個人的ク〇アニメオブザイヤー2024

個人的ク〇アニメオブザイヤー2024



個人的ク〇アニメオブザイヤー2024

2024年も終了という事で、
恒例のク〇オブザイヤー動画をあげていきます。

今回も春夏秋冬でそれぞれの最ク〇を選出して、
その選ばれた4作の中から大賞を決めていきたいと思います

メインチャンネル
https://www.youtube.com/channel/UCzbOnPr09C6zX7J0zP4-3qg/videos?view_as=subscriber

動画内BGM
Popping Days
https://dova-s.jp/bgm/play14699.html

ときめき☆ラビリンス
https://maou.audio/32_tokimeki_labyrinth/

View Comments (35)
  1. しかのこのこのここしたんたん がノミネートされてない。
    OPがバズった以外はクソアニメ なのに

  2. これは納得の結果
    個人的には多数欠、グレンダイザーU、メタリックルージュ、ささ恋、シャニアニ辺りもここら辺に入るかなぁ…

  3. ぶっちゃけ1クール1つ方式よりも24年シーズンでのランキングで良いと思う。
    横浜×クラウドハーツの2作や治癒師は
    今年でも上位の出来の悪さだし。

  4. 個人的にはク〇要素が全部詰め込まれていて尚且つタイトルで出来損ないだと公言してる「出来損ない」一択ですね

  5. 0話切り多すぎてどれがク〇アニメかわかんない。っていうか、製作本数こそ多いけど従来の日本人アニメファンを対象としたアニメが少なくなったように思える。

  6. アニメシャニマス2期やスーパスター3期とかはこれらク〇アニメに比べればものすごく上出来な方だったんですね・・・。

  7. 同じ苦草でも地雷と空気アニメは扱いは別でしょう。MAPPAはもともと打率そのものは高くない。メガヒットが目立つだけ

  8. クソ云々よりも、適当なタイトルで客を釣ろうとする作品が多すぎて、視聴者が0話切りするのが殆どなのでは?
    なろうがどうとかより、もっと作品としての完成度を重視した製作をしないと、衰退の一途だと思われるのですがね。

  9. 魔王様リトライは1期面白いアニメだったのに2期は同じアニメ?って感じた(汗)

    最クソは納得
    夏アニメはクソアニメ多かったけど
    まぁ夏はあげた4作がどれでも納得だったね

    お疲れ様でした

  10. 夏くらいまでは「出来損ない」一強かと思っていましたが、秋に「リトライR」という強者が出てきた感じでした。
    甲乙つけがたいク〇アニメですが、未完のまま終わってしまった作品よりかは完了させただけ制作陣はやりきってくれたと思います。

  11. 夏の菜なれ花なれも大概ではあったが、「夏」の中ではでの評価で、むしろ出来損ないの影に隠れたTHE NEW GATEは敗者復活でリトライR、出来損ないと並んで「同率首位」でいいのでは無いでしょうかね?
    この3作品は正に「丙丁付け難い」ク◯アニメでした。

  12. 魔王様リトライRは津田さん以外のキャスト入れ替えの時点で見る気なかったが、見なくて正解だったってことね。
    THE NEW GATEは小野夫婦が共演したこと以外見どころなかったな

  13. タイトルやガワは変えてるが使い古されたテンプレ作品は最早観る気すらない。そういった作品は大概アニメーションも低クオリティだし…最近も「ハズレ枠」が実は最強でしたみたいな作品がアニメ化されてますが…もうそうゆうのイイから…って感じですね。

  14. 新規作品のク○は、「まぁそんなのもあるか」とすぐ忘れればいいけれど
    待望の続編をク○にする事ほど最低な事はない
    それが原作者が望む事であっても…
    あれ?こんな話以前にも………

  15. 今年のどの作品もまだバビロンや魔法戦争、ブラッドシー等には遥かに及ばないです。これ等の作品を観終わった時の憤怒は忘れられません。

  16. さようなら竜生と魔王様リトライRより、その治癒師の方がク○だと感じました。
    見ているだけでなんだか不快に思うてしまいました(泣)

  17. 『魔王様、リトライ!R』と監督が同じ『合コン行ったら女がいなかった話』も同時期に放送していましたので。ク◯アニメ度も2倍増しになっていましたが。今年は更に冬アニメの『マジック・メーカー』を皮切りに『フード・コートで、また明日。』と『友達の妹が俺にだけウザい』などの制作でお忙しい古賀一臣監督も「ク◯アニ・メーカー」としての辣腕を奮うのでしょうね。それから現在放送中のMAPPA制作アニメ『全修。』も、バラエティ志向な内容と合わせて、主人公の名前の由来とされている某・Nツコ女史(◯ジテレビ出身)に上納・忖度しているような腑に落ちない所があるので。モチベーションがダウンします。

  18. (雛祭り企画第2弾) 腑に落ちるといえば、せっかくなのでこの際ですが、例のA原妃名子先生の関係で、T橋NTコ氏にも波及しているようなので書かせていただきます。 T橋氏を語るうえでは欠かせない『うどんの国の金色毛鞠』も日本テレビ系列で放送された作品と判れば色々と腑に落ちる要因が有りますね。その『金色毛鞠』は、プロデューサーもク◯だったし。それに、日テレ関係のアニメは前途のように余計な事ばかり起こしているので。『マジルミエ』に関しては全然期待もしていませんでした(苦笑)。

  19. (雛祭り企画第3弾)2025年は春から放送の『アン・シャーリー』や、この夏放送の『地獄先生ぬ~ベ~』といった安心して見れない作品がある反面。楽しい作品に巡り会えたら良いなと思っています。今日は最後に「2025年冬アニメの、制作作画での不安予測。」にも追加分のコメントと返信のメールを書きましたので読んでいただけたら幸いです。それから、お気遣いのメールをありがとうございました。(^人^)

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