【朗読】 ハズレ枠の【状態異常スキル】で最強になった俺がすべてを蹂躙するまで WEB版 27-34

【朗読】 ハズレ枠の【状態異常スキル】で最強になった俺がすべてを蹂躙するまで WEB版 27-34



【朗読】 ハズレ枠の【状態異常スキル】で最強になった俺がすべてを蹂躙するまで WEB版 27-34

[音楽] リザードマンは霊の弱い賛成の沼から出て きたようだ新タに付着していた液体が それっぽかったさすがに俺はあの沼を通れ ないだろうなのであいつらの住川まで行く のは難しいと思われる2体の草の登場した 穴の先も同じく霊の沼に繋がっていた 魔物宮にされていた廃棄者たちの骨は捨て た捨てたのはいろんな骨が詰め込まれてい た霊のくぼみにだ地面が硬いから埋葬は できそうにない今の俺にはこれが精一杯で ある微妙に3で溶けていた骸骨の衣類は おしをくるんで3の沼に沈めたここだと あれらは魔物のおもちゃにされるそうして 殺戮とご始末を終えた俺は上を目指して 出発することにした緩いな戦場の坂を無神 へ登る疲労が足に蓄積していくのが分かる しかし少なからず補正値も効果を発揮して いるのだろうか召喚前よりはスタミナも 客力も上がっている気がする俺はひたすら 登ったこうしてようやく上層へ届こうかと いう時だった魔物とした相当の標人ワー タイガーという魔物が連想された2匹体育 は2mを超えているだろうか肌の色などの ベースの特徴は今までと同じ3を吹き出し ているのも変わらない俺が知る表の顔と 比べると気味なのも変わらない相当票たち にはこんな雰囲気が漂っていたようやく次 のAが飽きやがった俺の気配を察知して上 から降りてきたのだろうか殺意を感じ取る とどもと同じ遊び殺しの刺性も放たれてい た腕を上げる表頭の相望が細まった小ばか にする表情何をしてやがるお前が何をして も無駄だぜ人間まるでそんな声が聞こえて くるようだった右手側の相当票が地面を 踏みしめる動き出しマイナスマイナス初動 の直前最も意識の空撃が発生する瞬間俺は この遺跡でそれを学んだパラライズ 55マイナスマイナス 右手側の相当票が踏み込んだ体勢のまま 停止もう1匹はポケットした顔をしている 何が起こったのか理解できていない表情 あの貧弱な人間がなんかしたのか理害の 現象を目にした反応そしてもう1匹の相当 票は気づく自分の身体が動かないことに ポイズン次に相当票が気づくのは自ら身体 の変色そして長当然パラライズとポイズン は複数対象知っていここで一瞬俺の中に 迷いが生じる検証したかったこと死ぬ時に 魔物と距離があっても経験値は入るのか今 試すべきか慰しから初遭遇の魔物らしやめ ておこう大量の経験値を持つレアの魔物 だったりするかもしれないしぐ5 つしばらく待つと2匹の相当票はほぼ同時 に鍛えたレベルが上がりましたLV665 LV692なかなかの経験値ただし爆大と 言えるほどではないか説明した相当票の脇 を通り抜けるそのまま先へ進み俺は1つ上 のエリアへ到達するまたも洞窟っぽい場所 に出たしばらく歩くと あさっき見た馬の魔物と出くわした6匹の 人型相当票縁を作るように座り込んでいる 魔物たちが一斉に俺を見た こいつ下の奴らと出会わなかったのかそう 言いたに見えるしかし魔物たちはすぐさま ケツを漂わせた次の遊び相手がやってきた そんな感じとうち1匹が脇に置いてあった なんかを手にする両端に人間のドを くっつけた紐のなんか どことなくぬ着を連想させた1匹がそれを 手にし振り回し始めるブンブンブンブン5 が津がガ の相当票がドクロヌ着を指刺す5 つがこちらも刺情 なんとなくワんとしていることは分かった どうだどうだお前の仲間だぞ怖いか人間腕 を突き出すパラライズ マイナスマイナス ぐごつポイズン 俺の眼下には今6匹の相当票の死体が 横たわっている先ほどポイズンをかけた後 俺は最初に殺した2匹の場所まで戻ってみ た少なくとも500mは離れていたと思う レベルは上がらなかった500m離れて いると経験値は得られない2匹でLV 665LV692だったその後倒したのは 6匹いつくらいは上がっても良さそうな ものだ原理は不明だけど離れすぎていると 経験値は入らないと経験値が不になったの は残念だしかし気になっていた検証が進ん だのは喜ましい俺は落ちていたドのヌ着を 手にった分解し頭蓋骨を外す頭蓋骨を脇に 抱え少し切った道を戻る目指すのはさっき 見つけた壁にくぼみのあった場所2つの 頭蓋骨をそのくぼみに並べて入れる手を 合わせるド気持ちいい悪いとは思わなかっ たむしろ真金感すら覚える俺と同じ廃棄者 たちよくここまで登ってきたと思う俺は先 へ進んだ岩肌の向き出しになった洞窟が 長く続いた曲がりくねったゴツゴツした 道遠と続くにた風景けれの道は確実に上へ と向かっていた着実に地上へ近づいている のが分かるト老はそれだけでかなり緩和さ れているマイナスマイナスと川袋の光が ふっと消えたなるべく大量に注入してきた つもりだったがリザードマンを殺した時に 注入した分が切れたようだあれえ宝石の色 戻ってる灰色だった宝石が黄緑色に戻って いた魔物遭遇時とは別の緊張感が胸の中を 走り抜けるジャーキーは途中でもう1枚 食べた残りは1枚コーラもあと1口分 くらいしかない俺は祈る気持ちで宝石に マスを注入した下から波々と紫色が上昇し てくるどどうだこれは毎回食料や水分を 転送してくる川袋なのか釘とか出てこられ ても今は役に立たないぞ頼む結果は マイナスマイナスマジかよ2卵おにぎり1 個と500mlの力茶のペットボトル来た 食料と水分不に叫び出したくなる完全確定 ではないがこれで可能性がぐっと高まった 川袋は食料と飲み物を転送してくる ユニークアイテムである可能性何より 嬉しかったのはマイナスマイナス転送機能 は時間経過で復活するニ卵おにぎりは コンビニで見かけたことがあったただ食べ たことはなかったピリ放送を外すワムツ もぐもぐ マイナスマイナスうまいナスからうまい 味付けはこい目の醤油ベースだろうか とろっとした黄の部分が下の上を転がって いく醤油のしょっぱさとマヨネーズの 溶け合う感じがまた最高だの風味がさらに それを引き立てるしかも久々の米確か なんかで炊かれたベーなのだろうか米粒は ほんのり茶色でコーティングされていた 小めの味付けが怒涛の波上攻撃を仕掛けて くるが釣濃厚が俺の味覚を制服していった 俺は緑茶のキャップを開ける濃い味に すっかり選拠された校内へ流し込む靴 さっぱりとした緑茶が口の中を洗い流いし ていくコーラとはまた違った精量感のある 飲み口 得られたのはジャーキアンコーラとはまた ペシュの満足感ふめ に行って最高だったは半分ほどまで飲んだ ところでストップしたニ卵おにぎりは食べ きったが緑茶は残しておこうペットボトル を川袋に突っ込む一応ゴミは川袋に入れて いる意外と進縮性があるらしく川袋には まだまだ収納できそうだ魔法の道具だから だろうか生地も意外と丈夫そうなんだよな 喉と腹を満足させた俺は先へ進むことにし たひたすら上を目指して登った登る登る 登る途中で何度か魔物と遭遇したここは俺 のシールダンジョンの定石が通用しない 普通は仮想の方が強い魔物がれるイメージ があるしかしこの遺跡上層へ行っても魔物 が一向に弱くならないむしろミノタウロス や鳥頭よりも強いと思われるなぜか俺の レベルが上がり続けたからださすがに レベルの伸びはどん化してきていた必要 経験値が増えているためだろうしかし少し ずつ長レベルは上昇し続けているおそらく 同じ数のミノタウロスや鳥頭を殺しても こんな風に上がり続けてはいないはずえ つよこ マイナスマイナスマイナスマイナス下半身 が馬上半身が食中植物みたいな魔物が闇の 中から現れた規制を発しこちらへかけて くる一見するとま抜けにも映る姿だから こそ逆に不気味に思えるおつごげずげひ つお月口らしき部からゲロミターに3を 吐き出していたしっかりマイナスマイナス 殺意もまといるな見た目に騙されてはいけ ないパラライズ きっちり俺を殺しに来ているポイズン自分 の通る道に俺は魔物の死体の山を積み上げ ていくスリープ殺して殺して殺した川袋の 宝石の色を定期的に確認するのは怠ら なかった黄緑にもどったのを確認すると俺 はすぐさまマスを注入した3旅目のギフト は焼きそばパンとパックの野菜ジュース 念願のビタミン補給だった誰に霊を言えば いいのかありがたくいいた食事を得ると俺 はまた先へ進んだ歩いて歩いて歩いた長い 時間そうしていると思考が頓化していくの が分かった今は独り言も少なくなってきて いる頭やシターに小さな痒みを感じ始める 洗えるとすれば力茶だろうかが貴重な緑茶 を先発や洗い体に使うわけにも聞かない 睡眠の方は横穴を見つけた時にそこで仮眠 を取った袋に入れて持ってきた何本かの骨 の破片草流の骨横穴の近くにそれを廃止 するいつでも動けるようにしかし奇襲を 受けたのは1回だけだったその時は骨の 警報装置が役目を果たした襲ってきた魔物 を殺し俺はレベルアップした俺はさらに先 を目指した上を目指して足を動かす殺意を 放つ魔物を見つけたら殺す川袋のお状態を 定期的に確認する同じ行為を繰り返した 思考はどんどん単純化されていく何も考え ない何も思わない麻痺していく思考も感情 も果たしてどれほど歩いたのだろうかを あげる俺はついにその場所へと到達した ここはマイナスマイナス明らかに今までと は違う景色配金遺跡遺跡の名を関するから にはどこかにはあると思っていた絡まった アコード色の建物軍昔文明があったの だろう遺跡エリアか景色が一変したせい だろうか単純化されていた思考が急速に色 を取り戻すあの地食えるかななんか来る棒 ぼひよから ふジを置いている球体単丸の魔物黄色の 巨大な目玉黒目に相当すると思われる声 黄色の部分が世話しなく動いている山形の 体育からは何本も腕が生えていた腕の形は 人間のものに似ている物シウー シンターに天在する特器の席から3を 吹き出しているやはりここにも魔物が いついているか義 おマイナスマイナスマイナスマイナス突然 か高い音を発する魔物ハウリングみたいだ 泣き声だろうか単丸が小刻みに痙攣し 始める生えている複数の腕が魔法陣を リング上にまとったまるでサイズの合って いない腕輪みたいにお山だと案の居酒を 女神が止めた時のあれに似ている パラライズこれは先手を打ったポイズン ビリビリバチよず単丸の身体に激しい電撃 が続けに走るどうやら魔法が暴発したよう だ首が吹き飛んだリザードマンの時と同じ 感じ 義 マイナスマイナスマイナスマイナス煙を 上げ魔物が白目を向くを月 マイナスマイナス 俺はそいつの死を待った最初のパラライズ のゲージが残り少なくなるスリープ 魔物が目を閉じるしばらく待つと魔物は毒 で生き耐えたレベルが上がりましたLV 957LV961 まだ上がるこれ 限界値が999でないならLVMもありる のかあたりを見渡すひとまずこの辺の様子 を見てみるか周囲を警戒しながら近場の 探索を開始する地上までどれくらいなのか は分からないひとまず寝泊まりできる拠点 を確保できるといいのだが遺跡隊でドアの ようなものをいくつか発見したしかし 固くざされていた押しても引いても開か ないスライドさせるためのとってもない この宝石マイナスマイナス俺は気づいた 川袋の宝石を思い出すマスを注入しろって ことか俺はマスを注入してみることにした 宝石のゲージが溜まっていくあそうだ ステータスオープンステータスを表示MP +3万1345÷3万1713これで注入 しながらMPの減り具合を確認できるどの くらいのマ素量でゲージが満タになるかが 分かるわけだゲージが満タになる減り方を 見るにマイナスから必要なのはMP 1500くらいか扉が微細な振動を始める 左右に開いていく警戒しつつ足を 踏み入れる広さは8間くらいか赤星の椅子 や机が目に止まる神ぐらしいものもいくつ か確認できる粗末な布が地面に敷かれてい たかつての住人はここで中心していたの だろうか中は無人だった椅子に座るああ なんかいいな 久々のこの椅子に座るって感じ改めて自分 が文明粉なのだと実感するさて立ち上がっ てドアのところへ行く宝石は色を失ってい た再度ステータスを表示試しにマを再び 1500ほど宝石に注入無進度を発し ながらドアが閉まったなるほど開閉ごとに マが必要とマをもう1度注入ドアを開き俺 は外へ出た他の部屋も調べてみることに する2つ目の部屋は空だった同じような 作りで石の粗末の赤具があるのみ3つ目の 部屋も同じだった7つ目の部屋までは騎士 間のある光景が続いたが8つ目の部屋は 違ったいたのだ人から引ったものが2体の 骸骨この遺跡体までたどり着いた廃棄者も いたのか どちらもイ服と狩る鎧いをまとっていた いずれもかなり古みている服装と骨格から して男女1ずつと思われたいつの廃棄者な のだろうか2人の大骨は壁を背にし並んで 座っていたまるで互いによりそうよに見る と手をついでいた命からかなこの場所へ 逃げ込んだのだろう外には凶悪な魔物が いる出ていけば殺される外へ出ることも できず水食料もなくここで共に行くことを 選んだ部屋に争った形跡はない彼らは共に 死ぬことを受け入れたのだなんか立派だよ あんたら俺はそう声をかけてから骸骨の 持ち物を漁り始めるゴそごそ干渉的になっ ている場合ではないなんか役立つものを 探さないと俺だってばこうなるかも しれない少し気が引けつつもなんかないか 探す立てかけてあった剣は箱ぼれしていた 末に至っては折れて水奨部分が破損して いるためか服は今の制服と街当でも十分だ 着慣れたものの方が動きやすい何より衣類 の痛み具合も同じくらいだった衛星的にも そう変わる前懐に小さな袋が入っているの に気づく取り出すと重みを感じた中身を 確認する宝石かこれ青く切らめく石が 袋一杯に詰め込まれていたよく見ると中に は銀貨ら式コインも2枚入っている地上で 監禁できるかもしれない銀貨も使える時代 のものだといいがいずれにせよ金銭価値の ありそうなものはありがたいどんな世界で もゼニカネは必要だろうからな2人の骸骨 に声をかける悪いけどこいつはもらって いくぜ宝石の小袋は制服の裏ポケットに しまうしかしこれで1つ重要なことが 分かったおそらくこの部屋マソで閉じれば 安全地帯になるこの辺の魔物はマ素の注入 行為ができないと思われるあるいはそれで 開くことを知らないのかともかくようやく 寝床が確保できたかもしれない川袋の おかげで水分と食料も安定供給の目度が 立ちそうだここを拠点にしてしばらく レベリングも悪くないかもんな 今後の予定を頭で組み立てつつ俺は遺跡体 の探索を再開した探索中に単がの球体型の 魔物と再び遭遇したまだ俺には気づいてい ないようだ遺跡の建物の物影から パラライズを放つ続けてポイズン麻痺の ゲージが切れそうな頃にスリープコンボ 20名へ行く前に魔物は生き耐えたレベル が上がりましたよしこれでMPが全開した 俺自身のレベルの方はここの魔物の異常な 経験治療で跳ね上がっているだけ打り返し ておいた方がいいだろうだから地上へ出る までに上げられるだけ上げておきたい しかしスキルレベルの方がと上がらない 性能が破な分成長が遅いことの諦めはつく がそもそもスキルレベルの方はそう ホイホい上がるものではないとも考え られるLVが1つ上がるだけでグッド性能 も上がる印象だしな遺跡の探索を再開する 部屋数は全部で24角できた配置には規則 性が伺えた規則性に従うのならこれで全部 のはずだこれは空の部屋を選んでそこを 拠点と決めた少し休憩を取る拠点部屋で 一休みを終えると俺は立ち上がったそれ じゃ始めるかレベリングをこうして俺は 遺跡隊でのレベリングを開始したここは あの単ガの魔物が救っているエリアらしい 単独どうしているを狙って殺し続けた狩を 始めて半日ほどが当たっただろうか単丸の 魔物が姿を見せなくなった俺は一度拠点へ 戻って川袋の宝石を確認したまだ色は戻っ ていなかった確認を終えると部屋を出て1 つかのエリアへ向かういつものスキル コンボで下のエリアの魔物たちを殺した しばらくするとそのエリアの魔物も出てこ なくなった俺はまた拠点に戻った川袋の 宝石の色が戻っていたその日の食事は ブロック型の栄養補助食品とペットボトル のウーロン茶今の俺に栄養補助食品は ありがたい前の世界でよく目にしていた 食品パッケージほんの一瞬だけ世界にいる のを忘れさせるフルーツミカ 俺意外とこれ好きなんだよなかこ 最初は奥場で軽く神砕く若干しっとりした クッキーのような神地柵 北 校内でブロックがホロとばらけていく ふんわりした独特の甘みがほわっと広がる 鼻の方にもほのかな甘みがふわっと抜けて いったしかし口の中がここでやや乾き君に なるすさずロん茶を投入 黒ムつプハ 校内の甘さが渋みでキュっと引き締められ た感じ悪くないクッキー生地も随分を吸っ て飲み込みやすくなったこれをグルメと 呼ぶにはほど遠いのかもしれないだが俺は 意外とこういう食事が好きだった食事を 終えた俺は栄養保存食品の箱の紙をちぎっ た着休めではあるが固めの支辺ド派を磨く ドアの前には念のため草流の骨を設置して おくないとは思うが魔物の侵入率がゼロと も限らないまあ富裕しているあの単丸だと 骨の警報装置は無意味だがとはいえの方は 大丈夫だと思う侵入できるのならこの辺の 部屋のドアがいくつか開いているはずだ俺 は自分にそう説明して眠りについた久々に 少し安心して眠ることができた目覚めた俺 は2つかのエリアの魔物を殺しに行った どれほどの時が経ったのだろうか1週間3 日病なしから意外と1日半くらいかもしれ ない時間感覚があまり正しく機能してい ない腹の減り具合と眠気だけが時の経過を 教えてくれるそれから川袋だが転送機能が 定示復活ではない気がしてきた最初は使用 から24時間経つ再用できるのかと思って いたしかし今はバラつきがあるように感じ られるレベリングを初めてから川袋が使え たのは3階つまのおにぎりパックされた 本マグロの刺身プラスチック容器に注がれ た豚汁刺身は今までしっかり冷蔵されてい た感じがあったに至っては作り立てとしか 思えないレベル飲み物は力茶と栄養 ドリンクが1本ずつちなみに刺身の時は 飲み物とセットではなかった必ずしも飲食 がセットで提供されるわけではないようだ 醤油がなかったのは残念だったがマグロは うまかったまた豚汁は新しいパターンだっ たいわゆるパッケージ品ではなかったので あるどこのタレが作ったのかは今は考え ないでおくいずれにせよ食料問題は解決の 方向へ進んでいた川袋はおそらく繰り返し 使える送られてくるのは基本的に食べ物や 飲み物今はこれで十分だ人眠りした後射程 距離の検証もしてみた微妙にパラライズと スリープには差があったどうやらスリープ は射程距離が短いらしい一方パラライズの 方は20mはいけそうな感じがあった ただしは意外と完全無力かとは言えない 魔物が微妙に動けているのが気にかかって いる鳴き声もわずかに出せているようだし 対活薬のポイズンも射程距離を検証してみ たこちらはパラライズよりや短いくらいの 射程距離だった毒の射程距離は相手が動け ないので測りやすかった第1回射程距離 検証終了魔物を殺し続けた気づけば近場の エリアの魔物は姿を見せなくなっていた まるで気配がない殺し尽くしたのだろうか ミノタウロスや鳥頭のように隠れたの だろうかステータスオープン東海メモリ LV1229 HP+3687 MP+47は4万557 攻撃+3687 防御+3687 体力+3687 速さ+3687 検査+3687 称号EQ勇 レベルはすでに1000を突破している かなり上がったこれ以上エリアを下ると おそらくほどよく拠点へ戻ってこられない しかもここは下より上の魔物の方が強い上 を仰ぐそろそろ本格的に地上を目指すか俺 は1度準備のため遺跡エリアへ戻ったブチ 遺跡体のずるを引きちぎる2本絡めて強度 を確保強度を確かめるため引っ張ってみる 強度は大丈夫そうだな川袋の口をずる紐で 縛るキュ紐を肩に引っ掛けるよしいい感じ だこれで川袋を肩に担つぐ感じにできる 片手にぶら下げるよりは楽に持てそうだ 少し残してある移植物川袋には今これらが 入っているじゃあ出発と行くか寝る前制服 の切れ橋にちゃんを少し染み込ませて身体 を拭いたそのおかげかや肌の感覚が すっきりしている部屋を出て歩き出す遺跡 に到達したってことはそろそろ地上が近い と信じたいところだけど 魔物の気配のすっかり消えた遺跡体を歩く この席の洞窟には確か上へ続く坂があった はずだ以前その辺りは偵察がてら様子目に 行っているここからは道壁にも微妙に人の 手が加わってるんだないよいよ遺跡隊を 抜けようかという時だったずルが絡まって いる闇の先あそこなんかあるんじゃないか くぼみのようにった通路俺はその存在に 気づいた遺跡体の端っこな上ずれで隠され ていた頭を描く俺もまだまだ注意不足だな 見落としがあったらしい俺はずルを 書き分けてその奥へ進んだ慣れた宝石が姿 を表す25個目の部屋か宝石にマを注入扉 が開く今MP5000は扱ったぞ他の扉と 違う場所のようだ部屋に1本踏みる子 っぽい匂い口元を覆いながら中へ進む川袋 で照らす裏寂しい場所当然ながら生命の 気配はない設置してある家具も他の部屋と ほぼ変わらないこれといって特別な部屋で はないのかもしれないむしろMP消費が 多い分は外れかただしいったローブを まとった骸骨川袋を向ける壁を背にしを 描いているそっかあんたもここへ必死で たどり着いた廃棄者さんかご苦労様と言っ ていいのかななんつうか大変だってだろう 本当ローブを少し乗けてみる脇腹の値の骨 がひどくだけいたこの負傷で命を落とした のだろうか手を合わせてから俺は高齢の 荷物を始めたと骸骨の手元に古びた容姿が 落ちているのに気づくそういえば俺こっち の世界の文字は読めるのか川袋を置き髪を 広げる視線を走らせる読めるアンドの息を つくよかった召喚勇者はこの世界の文字も 読める仕様らしいえっと何々この背景遺跡 でこれを読んでいるものが誰かいるの だろうかああまずは自己紹介をしよう私の 名はアングリンパースラット人は私を体験 者アングリンと呼ぶしかしものによっては かつての名の方が通りがいいかもしれない その那とはマイナスマイナスえ暗黒の勇者 アンリン暗黒の勇者最近耳にしたなら確か マイナスマイナス案が測定をした時女神が 言っていたそうですね昔同じ反応があり ました暗黒の勇者と呼ばれた最強の男と 同じ反応です されていたのかここへあの時の女神は 不思議とはれが悪かった素直に喜べない 感じとでも言ようか骸骨の顔を見る逆らっ たのか女神にとってあんたは都合の悪い 人間だった脅威と判断されたのかで女神に 廃棄された最強の男と言われた暗黒の勇者 地面ずらの印象から邪悪な勇者だったのか もと思っていただから女神が苦い反応を 見せたのだと認識していたしかし今になっ てみるとその認識が間違っていたと感じ られてくる彼が暗黒と呼ばれた理由は何 だったのだろうか闇を操る暗黒系の固有 スキル値を持っていたのかもしれないと なるとこれ 廃棄者の意味合いも変わってくるんじゃ 中には凶悪な罪人も含まれていた女神が そう言っていただがそれは果たして悪こに よる罪だったのだろうか例えば女神や アライオン王を国にとって不合な人物それ を罪人としてここへ送り込んでいたのでは ないか俺は続きを読んでみた私は女神ビス にここへ強制的に送り込まれたもはや女神 にとって私は不要かつ目障わりな人間だっ たらしい やはりか残りのインクが少ない書きせる量 は決まっているだからここへ送られた 詳しい経緯などは省くただ1つ私が伝え たいのはもし生きてこの遺跡を出る意思の あるものがここにいるのなら私が決しの 思いでここへ持ち込んだものを託したいと いうことだだから私の荷物は自由に持って いって構わない私はおそらくここでこの まま 文字はそこで途切れていた途中からインク がかれ始めている最後の部分でインクが つきたのだろう力を入れて合体ペン先で水 を作り一度それで文字を描こうとした形跡 が確認できたが途中でやめたようだ馬鹿 らしくなったのだろうかあるいは気力が 尽きたのか洋師の橋翼と握り込むクそ女神 女神はタイマカ門を悪の親玉と呼んだ 言葉通りタイマカドは凶悪なのかもしれ ないだが女神もよっぽどの邪悪ではないか この世界を絶まみか救う気もなくただクソ 女神に復讐しようとしてるだけの俺も マイナスからジャークの側なんだろうけど なジャークvsジャークvsジャーク邪悪 の3度6でもない構図だもし世界を邪悪 から救うものを勇者と呼ぶなら 勇者失格だ俺は生存と復讐のために言を 振うれ勇者受調しつつ俺は体験者の荷物を 改め始めた大賢者の異物生きてこの遺跡を 出る石のあるもの地上へ出る意はある資格 はあると思っていいよな脇に置いてある浅 袋には穴が開いていた荷物入れとしては 使えなさそうか袋を覗き込むこれは 古い書物のようだ手に取ってみる紙の百 時点みたいなサイズと重さ想定は応で しっかりしているタイトルはこう記されて いた金術対 金ずつページをまくってみるやはり文字は 読めるらしいただ読めるが理解はできない 小難しい感じだもっと腰を添えて読むべき だなこれはがもう少しだけ頑張って視線を 走らせてみるふむざっと目を通して分かっ た気がするどうやら攻撃魔術や溶術の類を 記した書物ではなさそうだ術と言っても そうマイナスから例えば錬金術とかに近い 印象薬や魔法の道具を生成するための レシピみたいなものだと思われるなんかの 役に至つかもしれない俺は1度近術体をお 脇に置いたあとは壊れたなんかの道具類 これはここに置いていって良さそうだな あとこれは地図か細い紐で縛られた煙頭型 の容士3つあるかなり古びたものみたいだ 紐をキる読めない地図ではなかった文字 引き物が書いてあるが読めない留者でも あらゆる文字が読めるわけではないのか 古代文字みたいな読める人間の限られた 文字ってやつか一応3つとも確認してみる 文字の感じは同じやはりどれも読めなかっ たなんか貴重なものだとは思うのだが原 巻き物からなんか主が落ちた手に取って 確認してみるこちらの文字は読めた近所の 呪文書禁じられた呪文でいいのかこれには その呪文が記されているのだろうか地面だ とすごい呪文に思えるが口元に手をやり 思考を巡らせるもしこれを読める人物を 味方に引き込めれば女神と戦う時の切り札 になるかもしれない 転のことを思い出す俺の状態以上スキルは 女神に効果を発揮しなかった例の女神の 怪獣とやらのせいだろう最初のアノム効果 があったから俺も外れスキルだと納得して しまったが今となっては対心時の身無力化 される可能性も出てきたとなると大臣信用 にまた別の力が必要となる近化 近術会を仲間にできれば女神に対抗できる かもしれない最強の男と呼ばれた体験者が わざわざ隠して持ち込んだものだ強力な 呪文を記したものに違いない呪文消化に 突っ込む他に気になるものはなかった体験 者のローブはもらっていくことに決めた 最初の黒い街当はかなり単んでいる体験者 のローブの方は元の記事がいいのか丈夫 そうだ暗黒の勇者と言うだけあってか色は 黒闇に紛れるにはちょうどいいだろう体験 者老部をき込みを得る最初の該当は体験者 の骸骨に着せた向き出しというのがなんだ か悪い気がしたからだ悪いな公開ってこと で許してくれ俺は近術対善お手にし 立ち上がる体験者アグリンまたの名黒の 勇者最強のったと女神は言っていたここで 1つ疑問が生まれるなぜ彼はち上えでられ なかつたのか最強の直を感された男を なんかんだのだろうか天井上に何があると いうのか再び体験者を見る秘者は語らずか 部屋を出る前に俺は近術対善お川袋に しまおうとしたその時だった最後の方の ページが汚いことに気づくその辺りは髪も 少しふやけた印象があった何よりも気に なったのはその違和感のある色でマイナス マイナスなんだこれ 問題の場所を開いた瞬間少しぞっとする 殴り書きされた文字桜井していたのだろう か文字がぐちゃぐちゃだった先ほどの容姿 士に綴られていた落ち着いた文字ではない 体験者はそろそろインクがなくなると書い ていただから別のもので代用したのだ おそらくはマイナスからち文字魂いに気を つけろ民のあれにやられた遺跡隊を出た俺 は上のエリアへ向かった魂いか最強と消さ れた暗黒の勇者その人物が勝ってなかった 魔物まあ魔物かどうかも今は不明なのだが 暗黒の勇者は遺跡エリアで力尽きっていた 魂と遭遇し傷を追った彼はあの部屋まで 逃げてきたで力尽きた状況から察するに そんな感じか魂いかなりやばそうな魔物な のは想像がつく遭遇せずに脱出は可能 だろうか多分できるなら暗黒の勇者なら やってるよな 体験者と呼ばれていたくらいだし俺より頭 の回る人物だったはずだだからそう偶け られないと考えておくべきだろう手に視線 を落とすこの状態以上スキルでやれると いいけどもし魔法に対する抵抗力みたいな ものが存在するなら抵抗力を貫通でき なければ効果は出ない女神に効かなかった あの一見が引っかかる果たして状態以上 スキルが効かないのは女神だけなのか最強 のところを追い詰め地に垂らしめた相手 魂い逆に考えるとそいつに聞くなら自信も つきそうだ最強の男を推しに正しめた相手 にも聞くわけだからなこの一戦今後の重要 な分水例となるかもしれない俺の状態以上 スキルがどのレベルにあるのかを示す重要 な分水例に2つほど回層を登った魔物とは まだ遭遇していない通路は石作りだった 自然に形成されたものではない不自然な 通路つまり人の手の加わった文明の通路だ 2つのエリア感には階段も確認できた さっきの遺跡体もだったが人の営波の残子 がある元々は廃気目的の場所ではなかった のだろうこの遺跡も廃気遺跡なんて名付け られて外れ銃引かされた気分だろうな マイナスマイナスと 通路の壁に背を密着させる首を出し様子を 伺う開けた場所闇に閉ざされていない微妙 にだが壁が光っているのか素材がまそに 反応しているとかかとにかく明りいらずの 場所のようだ遺跡と言われて納得できる 建造物がぐると一体を囲んでいる樹肌の 向き出しになっている土壁剥がれ落ちた 腎臓の壁面が地面にたくさん落ちていた 小さな地震でも起こった後みたいな光景 それとマイナスマイナス人骨4人分くらい だろうか過去にここへたどり着いた廃棄者 は少なく4人いたいやマイナスマイナス 暗黒の勇者を含めれば5人か暗黒の勇者の 仲間だろうかあるいは別々に登ってきたの だろうか適した戦闘能力と食料さえあれば 一応登っては来られるだろう俺の場合戦闘 はスキル名みだったがまあ戦わずとも便利 な魔術があれば魔物から逃げ伸びることも できたわずとはいえ 無念だったともようやくここまで登ってき たのに俺はあびを振っただから干渉的に なっている場合じゃない観察を続ける奥の 方に上続く階段が見えた階段の先には 大きな扉が確認できるあそこから地上へ 繋がっているのだろうかしかしだとすると マイナスマイナスいるとすればこか 魂い食いしかしマイナスからどこにいる 名前からして霊体っぽいやつなのか様子を 伺ってもそれらしき魔物はいない覗き込む ように首をもう少しいすとなるとあっちか おまった場所に別のエリアがあるらしい ここからだと角度的に見えないが発酵の 残る川袋俺は通路の向こうに置いたそうし てさっきの通路へ戻る目立たぬよう壁際に 沿って移動を開始する何事もなく別エリア の近くに到着少し顔を出せば壁の向こう側 を覗ける位置静かだ壁越しにゆっくり顔を 出して覗き込むこっちのエリアはどうなっ てマイナスマイナスなんだあれ顔か例えば そうマイナスマイナス仏像とか正母像最初 にまず浮かんだのはそれだった巨大な石像 の顔が土の壁に埋まっているに金色の宝石 っぽいものがはめ込まれているがハッとし て振り返るさっきの階段の先にあるされた 扉の中心あのくぼみの形 再度石が元の額を確認するなるほど扉を 開くためには額のあの石をはめ込めって ことか小さく息を吐く通過決まりじゃねえ かどう考えてもあれがマイナスから溜まし 宝石を取りに行けば動き出す絶対動き出す 動き出さないわけがない俺は角から少し だけそっと半身を出した腕を出すために手 を椅顔の方へ突き出すからマイナス マイナス微マイナスマイナスマイナス マイナスあ図反射的に身を隠すく図カラー ポタポタ 血が数的地面に落ちるマイナスマイナツ てなクソつ嫌な感じがして感覚的に手を 引っ込めたが少しでも遅れていたら肘から 先をマイナスから失っていかもしれない 出血した場所を確認するよし大丈夫だ指先 の爪とお肉を少し持っていかれただけだ せぜ生詰が剥がれた程度の痛みズキズキ するだけだ生詰を剥ぐ痛みは実の親にやら れて経験済みだしな初詮基地の痛み用意し ていた布キレをポケットから取り出し 素早く指先を縛るきゅでマイナスから今の 攻撃は何だ霧原のこういうスキルに少し似 ていたビのような攻撃一瞬土の壁の中が 光ったように見えたそうしたら急に打たれ たまさに一瞬の出来事光の速さとでも言え ばいいのか俺がこういうスキルナを生きる 前に打ってきた読んでいるのだ俺が向こう の動きの余長を感じるように向こうも こちら側の予兆を察知してきた逆にき先を せされた俺が攻撃の意思を持った瞬間に あのビームが発動するあれではこちら側が 得られない攻撃のためのマイナスマイナス 空撃をどうする脱出にはあの宝石の入手が 必須なはずだ人面積を殺せればまず入手 できるだろうだがあのビーム相手ではこう いうスキル発動のための過程を終えられ ない発動にはスキル名称の高等発生が必要 となるある程度の勢量も必要とされるこれ らは上へ登る途中に行った検証で明らかに なっていたどうする打開策は今以上の ステータスのアップかレベリングを再開し に遺跡エリアへ戻るスキルレベルのアップ を試みる覚えるか分からない新スキルに かけてまた仮想でレベリングを再開するの か病なしからそもそもスキルが発動でき ないのだとなるとまず俺自身のレベルを 上げて早さを伸ばす俺以外の気配が なくなったエリアへ戻って1日中魔物を 探し続けるのかそれとも経験値が低くなる 下へさらに戻る戻るってマイナスからどこ まであるいはマイナスマイナス遺跡の12 人になって暮らすねえなあの遺跡エリアで のんびり暮らすなんてのはごめんだ大女 信用の力を手に入れてあのクソ女神を ぶっつすその達成のためにはまず地上へ出 ないと話にならないごゴごゴ なんだジりエリアの石の壁面の一部が さらに振動で剥がれ落ちていく出て きやがったのか俺の方に動きがないため だろうか埋まっていた場所から移動し始め たらしい高速と思えるあの迎撃速度 ステータスで言えば早さの値が桁違いなの だろうか仮想で培われた俺自身の反射神経 も上回る反射性能腕を向けた瞬間即迎撃さ れるいわば意識の空撃が道みちに埋まって いる状態要するに隙がないズ々と痛む指先 を見るここまでたどり着いた廃棄者たちは ステータスで言えば相当な実力者だった はずだだが彼らもあれにやられたあれは 最強と呼ばれた男すらをも知りけた魂いく おそらくは廃棄者の生存率をゼロ垂らしめ た存在ない遺跡の主はあいつだからこれは きっとマイナスマイナスファイキ遺跡での 最後の生存競争になるにしてもだ俺は いかしく思ったあれからビームを打ってこ ない壁を貫く威力くらいあるのではないか 俺がこの辺りに潜んでいるのも承知のはず だなのに売ってこないなんかマイナスから 狙っているのかべちゃどちゃベトヘドロの ようなものが俺の位置から少し遠くに降っ てきた魂が放ったのかなんだヘドロが形を なしていく人間の形例えるなら成功な粘土 財工その作成を早送りで目にしているかの ようだった青村さした3体の人型が 立ち上がる人型の魔物はこの遺跡でも 見慣れているが頭に当たる部に奇妙な 不気味さを覚えた人間の唇を盾にした みたいなきな形の頭部なんだこいつら君が 悪いそしてな振動の中魂がこちらへ迫って いるのが分かるゆっくりだが移動してきて いる図ひとまずこの気味悪いのをパラズで マイナスマイナスニュルり マイナスマイナスな唇上のVの奥から ニュルリりと出てきたもの結局失った人間 の頭部だった表情は泣き顔に見えるいやく の顔にも見えるかあるいは絶望に 打ちひしがれた顔かそうかようやく理解 するこれはいわば再現なのだ魂いの本質は アリーザードマンたちと同じ廃棄者の 死にざを俺に見せつけている殺した廃棄者 たちの死顔死ぬ直前の表情おそらくは魂の コレクション鼓爆した魂の形みたいなもの を転車しているのだろうか確かな答えは 出せないともかく見せつけているから俺に ほらなお前の仲間の哀れな表情をよく見な よ反応をよせくれ魂いのマイナスマイナス なく日汗が伝う笑が少し引きつるてめも かよここのままのどもはどいつもこいつも なんしみの悪さしてやがるつペトペトペト ゾンビが近づいてくるつペタペタ歩いて くるベースが鳴き顔なのが余計に吹き味さ を増加させている表情がマイナスから まるで助けてくれと混願しているようで マイナスマイナスマイナスマイナス マイナスマイナスマイナスマイナス 俺は一歩後ずさったふざけなよつこいつら は今までと違うだろうマイナスから違う 人型の魔物とは確かにこれまでも戦ってき たけど こんなにも人間な相手じゃなかったつだっ てこいつらほとんど人間の姿をしてるじゃ ねえかつの姿をしているこんなにもく感情 が違うものなのかごゴごゴ 引き力Cマイナスマイナスドガ 左手の斜め前側の壁が後落振動と共に姿を 表したのは巨大な人面積身体の部分は角の 取れた資角系に近い形といえばいいのか 前方部分が石っぽい人面後方部分はナズ みたいな肉石の融合体のようだ身体のから 何本も伸びている触手時見た肉黒い 触手どこか磯着を彷彿等させるその動きは さながら海の底で揺れる海層のよう魂いの 髪の毛みたいに見えなくもない触手の先が 甘く黄色に発酵しているアルカタブガの 触手の席から例のビームが出たのだ閉じて いる目から血のような赤い液体が流れてき たまるでケ類カパ魂の口が大きく開かれる ブシュブと口から赤い液体が吹き出し始め たそして ひマイナスマイナスああギリ ああらああマイナスマイナスマイナス マイナスマイナスマイナスマイナス マイナス汚らしい時ケツ音を交えた強く 耳たぶを打つおたけび木咲く悲鳴に歪みが 駆付されたようでもあるもはアフラーの 正域耳障りな絶叫びが闇魂が口を閉じる 今度は魂の目が薄く開いていくその口元が 微笑みを作っていく黄色の瞳心なしかその 目は笑っているから引くように見える恋い つまやはりこの状況を楽しんでやがる俺を 追い詰めてそれでもまるで好きがない空撃 をさっぱり見つけられない共端すべき好き のなさもしここで俺が一度状態以上スキル を放つ気配を起こせば先ほどの2の舞は 確実今度こそ身体の一部を持っていかれる かもしれない近づく年生の足音足音の法学 へ向き直る戦車ゾンビが近づいてきていた しかも クソっかれ死んだ人間のお魂を操って 混雑夏 ボトボトと青紫の液体を垂らすゾンビが 近くまで迫るゾンビの方へサワを突き出す ぐズパマイナスマイナスじっと観察されて いる気配汗がドッと吹き出す目を向く歯を 食い縛る思い切って口を開くパラーライズ 阻害されなかっは3体のゾンビの動きが 停止する麻痺成功魂をちらみする高みの 見物といった感じ自分の方へは腕が向いて いなかっただから迎撃してこなかったのか 洗い息をしながら俺は足かと3体のゾンビ を見える声が震えるつマイナスマイナス 悲しげな人間の表情泣いている表情助けて と混願する表情ボイナスからおいマイナス マイナス あくそ点を仰ぐできねず力いぱい歯を 食い縛る半分死んでいるとハエ2人間の姿 をした相手につこんな残酷な毒キルを マイナスから使えるかふざ剣な目尻に涙が 滲んできた地獄名大積で死んだ廃棄者たち 言うなれば仲間じゃないかよ俺のつ ありたけの憎しみを込め魂いを睨みつける 俺はマイナスから俺はなそこまで落ち ちゃいねえんだよ人のお魂を遊び道具に するお前とは違うだから仲間に対してこの 毒スキルは使えない使わない魔物は ともかく 人間の姿をした相手に何も悪くないはずの 奴らにつこの毒の力を使えるわけねえだろ 俺はマイナスマイナスブは涙が止めどなく 溢れてくる俺はまあだ人間なだい 歯を向き魂いが笑うその目もエミの形へと 強く吊り上がっていくレチ どちゃどちゃ ヘドロが20ほど追加された追加のヘドロ もすぐさま人の形をなしていくニルり縦型 の唇から人の頭部が出現またも並び立つ 絶望の表情死者の更新が始まる俺を 取り囲もうとするみたいにペトペトペタく 来るなつ右手で顔を覆うふらつきながら俺 は交代していくよせ 例えば魂の記憶を転車しているのだとして もあの姿がただのモ造品コピーだとしても 元となったのは同方とも言える廃棄者たち 蘇ってくる出会ってきた数々の廃棄者仲間 たちの姿が仲間だろお俺たちつ頼む伝わっ てくれ俺の心もう1度奇跡をマイナス マイナス 腕が小刻みに震え始める来るな 追い詰められていく壁際前方には社たちの 熱者たちの背後にはマイナスから魂い魂い も迫ってきているニア魂が輝く満面の笑を 浮かべた三々と輝く太陽がごとき笑み 気持ち悪いくらいに白い歯が並んでいる 盛り上がった歯茎きが少し前へ向き出る ほどの絵俺の絶望を味わっているのだ 噛しめているのだ最高の獲物に出会った そんな表情こいつは楽しんでいるその時 だった人の形と顔を持った大量のアホい 霊体メタなんかがもがき苦しむように魂い の身体から上半神だけ姿を表した眼かと口 が黒としたレ体大口を開けているほーお前 マイナスマイナスおおお前 マイナスマイナスまるで束縛による苦しみ からの解放を懇願しているようだった絶望 に染まった魂の大合し捉えた魂たちにも この光景を見せつけようとしているのか ひどすぎるだるマイナスマイナス背筋に 寒けが走った歯の根が噛み合わない芸道中 の芸道 あくまだ魂いくいこいつはうが壁についた のが分かったもはや逃げ場はない逃げる 気力もない足も救んで動かない恐怖が身体 を地面に縛りつけている怖い怖い怖い 近づくし迫る魂いやめろ つ絶対絶明やめてくれ頼むからよせ 来るな来るな来るな来るな来るな来るな 来るな来るな来るな来るなあああああ マイナスマイナスマイナスマイナス魂いの 口がさらにカット大きく開かれる食士たち が倍速で激しくおり出すにかあ血の涙を 流しながら魂が最高のをキラキラさせる 伝わってくるから魂の油が気持ちが最高 そう最高今が最高魂にとって最高の時今 その時こそ魂が待ち詫びたマイナスから 最高の瞬間ゆえに生じる空撃キュリア マイナスマイナスパラズマイナスマイナス 力し マイナスマイナス 顔を覆う手の指の隙間から俺の目は確かく と魂いを捉えている最初の3体のゾンビに パラライズを放った際腕を前へ突き出して 以降俺はただの1度とてそのサを下げてい ない目で対象を入識対象へ腕を向けている 発動前提条件2項クリアマイナスマイナス ギズギ 魂の表情が一ぺその動きが停止するそれだ よ指の隙間から魂を見据える獲物を 追い詰めた時のマイナスマイナス傲慢な 強者が稲顔でも持っちまう松室命敵弱点 相手よりも核と思い込んだその瞬間もう 勝利が確定だと思い込んだその瞬間超じる は大マイナスマイナスなお油断もに 引き連れてくるものは意識の空白ねじ込ん であったマイナスからその空白に状態以上 スキルパラズスキルレベルが上がりました LV2LV3等に震えは停止した塔に涙も うせている全てフェイク演技義脱ぎうつ木 ず魂が必死に身体を動かそうとしている歯 を食い縛りもがこうとしているが動けない ようだ過剰な重結ぶりを彷彿とさせる気の 人に白目部分に血管みたいな太い脈が 浮き出て ギリと人面石が俺を睨みつけてきたゾ王 地辱殺き らしき肉の部分から赤い液体が滲み出て いる魂い俺は睨み返す俺は自分自身すらを もマイナスから騙しあむけるさっき俺は 本気で怯えていた本気で追い詰められてい た同じ人間の姿をした敵を目にし激しく 葛藤していた完全に優しいみ川は2感情 移入していたどうするになりきった何もか も見通す目をした魂を欺くためにお前ら からああいうの対抗物だろリザードマンや 相当票の持っていた治虐性弱者をいぶり たい黒い欲望そう奴らは期待していた 怯える姿を無ざな姿を魂いも同じだと俺は 悟ったとどを優先せずコレクションを 見せつけに来た時点でだから利用してやっ た勝ちを確信させてやった望みを叶えて やった与えてやった傲慢な捕食側の望む 弱者の無ざな姿おかかどうだったよ なかなか新人迫った演技だっただろなあ 魂いボス魂いにも状態以上スキルが効いた そのアンド感と嬉しさ言えか俺の口元は さらに弓の形へと切り替わっていくクく そりゃそう 名天使にもなろうというものおじ夫婦に 引き取られた後何日も何ヶ月も何年も マイナスマイナス無外になろうとした普通 になろうとした優しくなろうとした腕を 掲げ血の滲む指先がある方の手を魂いに こ持する自身すらも騙しあむきマイナス マイナスついには自ら本当の自分を暴却し しまうほどに俺はマイナスマイナス目を 向き教女教て笑いかけるゆしく てひしつな空キモぶの3森明かり川 ずつとやじけ てきたんだからな 魂と共に複数対象指定で増痺させたゾンビ たちゾンビの動きも止まっているわざと 壁際に追い詰められたのは角度を確保する ためだった追い詰められていると見せかけ てマイナスマイナス伏せにしているのが壁 なら対象を前方得集めることができる逆に 追い詰められていたのはお前らの方だった わけだ太陽の腕を突き出すポイズン ゾンビを複数対象知っていを不与毒状態に なったゾンビたちの様子が変化していく草 流と同じくやはり死者にも有効らしい ゾンビどもには明確な殺意があったもし ゾンビが廃棄者の魂の情報を利用して 作り出した魔物だったとしても遠慮する わけがねえだろう悪意には悪意で殺意には 殺意で叩きつす停止したゾンビの間を塗っ て歩くダメージのせいだろうか何体かの ゾンビの片足がドロっと溶けたゾンビが膝 をつくさが王に膝まずくみたいに毒状態の ゾンビを背後に魂いの前に立つこの遺跡で 俺のステータスはおそらく最弱だしかし 最弱ってのもそう悪くなかった魂はしりの 表情を睨んでいる触手が美的に痙攣してい た動かせないのだ霊のビームも出せない ようだ最弱でよかったよマイナスから舐め てもらえるからなだからこそ生き残れた俺 は生き残れなかったものもいる出会ってき た廃棄者の骸骨たち魔物に遊び道具にされ ていた骸骨ここまでたどり着いた4人の 骸骨暗黒の勇者彼らを仲間とは言いがいか もしれない俺は彼らの人となりすら知ら ないむしろ彼らが俺を仲間友もうまいクソ 女神に廃棄された人間たちだからこそ まともな人間だったのだろうまとも上に 廃棄されたしかし俺は自分をまともと思え ない目的は女神ビシスへの復讐復讐に 取り憑かれた配給者人に褒められる野望で はない立派な人間でもない彼らに仲間意識 を持つなどおがましくもあるだが今の俺は ひどくイついていた廃棄者たちの胸を思う と廃棄者たちの屈辱を思うと廃棄者たちの 絶望を思うとどうにも腹が立って仕方なく てな 脱ぎいいマイナスマイナスマイナスつ こいつにずっと魂を束縛されてどれほど彼 らは苦しんだのか廃棄されてこんな場所で 死んだだけでも十分な苦しみなのに魔物 にらえて殺されただけでも辛かったはずだ なのに死護も魂を囚われ続けて苦しみ続け た廃棄者たちなこそ俺は与えたいと思った 胸を屈辱を鉄望を魂いにポイズン 魂の顔面が紫に変色その身体が泡を吹き 始めるポワポ はポイズンも成功スキルレベルが上がり ましたLV2LV3絶殺絶殺の視線で イコロそうとする魂にしまっすぐ睨み返す 魂いの顔面の目と花の先までゆったり 近づく自分の中で溜まっていた像と怒りが もはや暴発しそうだっただから思いっきり 笑ってやることにした目を一杯に開いて 魂行く読み下つクソ雑魚だと名乗っていた 廃棄者にまさかの一服を盛んてマイナス マイナス口股を見まで吊り上げる一点窮地 に陥ってマイナスマイナス今笑いずいぶ とむなさい [音楽] ねかな 魂い 口を開き下を出す図マイナスマイナスギ いず2義いマイナスマイナスマイナス マイナつ怒りが頂点に達したらしい極地の 月光で我を忘れている様子こいつは人口を 返しているのだろうかあるいは意思がなん となく伝わっている感じだろうか魂の身体 が連盟を始めるブシュブシュブシブシウ魂 の身体から青い液体が吹き出し始めたこれ までい液体とは異なる色あの青位地は血液 に等しいのかもしれない血がごと可愛い 液体が巻き散らされていくがすっきりした 俺は青い位置のかからない位置まで下がっ た観察を開始するふむ目の前で怒っている 現象仮説を立てる麻痺した状態で力任せに 無理やり動こうとすると安定身体に追加 ダメージがいくのかもしれないな おそらくは馬鹿げた基礎能力値を持つ魂 食いだからこそなせる現場実験死にざいい サンプルだおかげで毒の実による牛を長々 と待たずに住みそうだ準備していた スリープの出番はあるのだろうかまあ早に してくれるに越したことはない時間の節約 にもなる血に急いでくれるならありがたい ことだ魂の殺意と月光は止まらないこれ まで廃棄者たちをずっと煽り続けてきたの だろうしかし自分が煽られる側に回った ことはなかったのかもしれない廃気石に おいては己げこそが最強ずっとそう信じて いたのだろう存在マイナスから俺が魂に 勝てたのは過去の廃棄者たちがこいつに 立ち打ちできなかったからなのかもしれ ないだから舐めてもらえた結果としてみれ ば過去の廃棄者たちが布を敷いてくれてい た形になるピキビキ石マイナスマイナス 石顔に亀裂が走っていく表面の石が半分 くらい剥がれ落ちた石の奥の肉が覗く黒と 赤とピンクの混じった肉肌だ肉は青い血に まみれている歯にも日が走った崩壊が近い のを予感させる義 それでも魂のふ土は収まらない感情を理性 で抑えられないのかもしれない感じるのは マイナスマイナス殺意殺意殺意地を待って いると期事が亡くなりかけたもういい太口 にしたその言葉は魂へ向けたものでは なかったそれは 眠ってくれ魂を囚われていた廃棄者たちへ のマイナスマイナス スリープ ぐ マイナスマイナスマイナスマイナス魂いが 力つきたレベルが上がりましたLV 1229LV1789 目の前には肉ま尻りの瓦礫の山表現する ならそんな感じだゾンビは残骸たヘドロに 戻っている動き出す気配はないそういえば 戦いの最中にスキルレベルが上がっていた 上がったのはパラライズとポイズン定め られた使用回数に達したのだろうかやはり スキル経験値は使用した相手の人数に依存 かもしくは使用した相手のお強さによって 加算されるスキル経験値は何に依存するの かまだスキル方面は分からないことが多い ただ 魂に囚われていた魂たちにも効果が出てい たとしたら結構な数にスキルを使用した ことになるのかもな もし魂たちも毒で苦しませてしまってい たらさすがにいい気はしいない苦しませ ちまったなら悪かったなから低く突如魂い の死骸がおじ力光り始めたマイナス マイナス ほおお マイナスマイナスマイナスマイナス マイナスマイナスマイナスマイナツ大量の 霊体がとの勢いで魂いの死骸から飛び出し た似た後光景を以前テレビかなんかで見た 気がした懐中をか駆け巡るつらなった大量 農業軍あんな感じの印象を受ける霊隊軍は ぐるりるりとエリア内を一周最後は天井に ぶち当たったマイナスマイナスように見え た霊体の大軍は天井部分へ到達するとけ ちった青白く光る勇子が舞い落ちてくる まるで静かな夜にハラハラと降る雪のよう にマイナスマイナス マイナスマイナスマイナスマイナス マイナスマイナスマイナスマイナス声声が 聞こえるお前と1番最初にここであったの はハオれだったよな背後のミノタウロスに 気づいて逃げてくれた時はほっとしたぜ 本当よく頑張ったな ここで最初に出会ったのは頭蓋骨が半分 だけのドだったすまなかったね私の斧では あの4つ腕の超人の皮膚を傷つけることは できなかったようだでもよく生き残って くれた自分のことのように嬉しいよ麻痺し た鳥頭のところへ行く途中俺は斧を見つけ た超肩の皮膚を傷つけることはできなかっ たが僕の該当が途中まで君のお役に至た みたいでよかったよ最後はあの体験者に 着せられるなんて少し恐縮しちゃったけど ねとにかくありがとう遺跡隊で交換する まで来ていた黒い街灯あれは最初の転送 場所の骸骨から拝借したものだったその 探検はそこそこ質のいいものだったんだ けどここの魔物相手には2が重すぎた みたいねふミノタウロスの目玉を食べよう とした時はびっくりしたわよなにせよ魂を 倒してくれてありがとね ミノタウロスの目玉をえぐい出した探検 あれも転送場所の骸骨の荷物から持ち出し たものだったあのドラゴンゾンビを倒し ちまうなんてすげえよなわは俺ほれなんか 追い詰められて沼に落ちて死んじまっ たってのによま抜けな死になよなとにもに もよくやったお前さんはすげえやつだ超道 エリアの沼に浮かんでいた骸骨ああの マイナスマイナス人の姿をした半透明の 青白いものが立っていた覚えのある服装 思い出す忘れるわけもないリザードマンが 悲鳴のものをしていた廃棄者その骸骨が着 ていた服優しげな顔立ちの女だった彼女に 起こった出来事を考えると心が痛む程度に は女が両手の拳をぐっと握り込むこんな風 に言うのは少し野番かもしれないんです けど残酷なリザードマンも古テパに やっつけてくれて私からマイナススカット しましたあいつらに人泡吹かせてくれてあ ありがとうございますペコ頭を下げられた 軽く長が反射的に絵釈を返す救われたよう な微笑みを残して女は消えていった スカットしたのはわしも同じだよまさか あいつらが死ぬ姿を拝がとは思っておら んかったからなわざわざ他の魔物の おもちゃにならんよう配慮してくれたこと にも感謝しておるよ心から幸運を祈って おるぞ少年今の服装にも見覚えがある ひだるにされた時のものをされていた男ぼ 僕らもスカットしましたあの標人たちは 本当にひどい奴らでつわざわざ優を分解し て私たちを洞窟のくぼみに並べてくれまし たよねありがとうございましたあなたは とてもお優しい方なのですね相当票がぬ着 みたいな遊具にしていた2つのド地上へ出 たら俺たちの宝石を役立ててくれると 嬉しいそこそこの高値出れるはずだとは 思うんだが今の時代の経済状況が分から ないから意外と今は安いかもしれないな その安値だったらすまない でも銀貨の方は同じ価値だと思うわよと 多分だけどねふにしてもあの遺跡体の魔物 を倒しちゃうなんてあんたってすごいやつ なのね地上へ出た後の無事を祈ってるわ 頑張ってね乳組みの男女2人は下しに手を ついでいる服装を記憶と照らし合わせずと も分かった伊勢エリアの部屋で手をつなぎ 寄り添っていたペアの骸骨で最後はやっぱ あんたか 最後に現れたのは5人の男女だった戦闘の 男の犬たちにはとても見覚えがある俺が今 きていルロ部体験者アングリンまたの名黒 の勇者後ろにいるのはこのエリアで死んで いた廃棄者たちだろうかなんか語りかけて きているしかし声が聞こえないろじて口の 動きでありがとうだけは分かった必死に 読み取ろうとするが読み取れない理解を 司される部位がモヤにでも振るまえている かのようだったただし相手は伝わっている つもりで話しているらしいほんの1分も 経たぬうちに5人の姿が薄れ始める体験者 が何か言った言えると体験者は後ろを 振り向いた他の4人が温かく彼を 迎え入れるお帰りそう言っているようにも 見えた後ろの4人が俺に手を振ってくる口 の動き入れありがとうと言ったのが分かっ た俺は少しだけ手を上げて答える最後の 体験者の言葉あの言葉だけはっきりと 分かったどうかあの女が妙 マイナスマイナスハッとする打とうとして いたのか急な眠気にでもやられたか それに今のマイナスマイナス幻だったの だろうか不思議な感覚だった俺は孤独に 廃気遺跡を彷徨っているつもりだっただが 1人ではなかったのだろうか先輩たちが 静かに見守ってくれていたのだろうか真相 は分からないおそらくはこれからもずっと けれど悪い気分ではなかった感じたのは おじ夫婦と似た温かさあの時体験者が残し た最後の言葉続きは何だったのかどうか あの女神をマイナスマイナス止めてくれ 倒してくれてくれが意はしっかりと伝わっ た廃域者全員の意思を彼が代表したの だろうかただまあ別に俺がその頼みを 引き受ける義務もねえんだがなまとはいえ 安心しな右の手のひに左の拳を打ち付ける パシそれなりの時間はかかるかもしれねえ がマイナスマイナス虚空に浮かぶ記憶の中 の女神を眠めつける最後にはきっちりあの クソ女神に落とし前はつけさせてやるから よ魂の残骸から金色の石を拾うと俺は 立ち上がった次に川袋を回収し階段を 上がる階段を登り切ったところでつび俺は 後ろを振り返れ の言葉だったのか自分でもよくわからない 黄色の石をくぼみにはめ込む振動扉が開い ていく開く扉の隙間から光が溢れ出して くる最初に俺を出迎えたのはどこか 懐かしい温かな太陽の光だった 温かな太陽の光だった歌詞温かな太陽の光 だった歌詞温かな太陽の光だった歌詞温か な太陽の光だった歌詞温かな太陽の光だっ た歌詞温かな太陽の光だった歌詞温かな 太陽の光だった

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