戦国妖狐 世直し姉弟編 3話
おい大丈夫なのかなんか爆発した ぞ直撃だ悪いがこれで 凄まじいな不殺しの弟子だがその霊力いつ まで持つかな [音楽] 海落とされた孤独な世界で誰を信じて生き て いく人とは何か闇と何か植えたこの目で 見んだ正気と棒が繰り返してるならくの底 で呼ぶ恋響 た読みの をたがよう声に [音楽] さす守りたい もの変わらない まま 精霊絆を強さに戦い 続けようもがき ながら映れそうでも て け叫んで いる 落し宿命を [音楽] て合音がしなくなった な寺を抜けて森に入ったかわかん ナイスてかお前ってさ人の姿に化けている 洋子なんだよな頭の耳の他に顔の横にも耳 があるのかあるぞ上の方は自分の正体を 忘れないための記号みたいなものだ一応 どちらも聞こえるかな正体を忘れるとどう なるんだ人間になるのか忘れたところで 本質が変わるわけでもない記憶喪失の洋子 になるだけだ耳はむしろ分の問題だなじゃ 人人精霊で傍に変身したままでいたらいつ か傍にになったりはそれはないなぜなら あれは完全な傍になるための術の一歩手前 の未完成な術だから だ野様ああれかあの程度のものに好きにさ せるとは本山も大したことないな実践は 本山より地方のものが多くやりますゆえ いし方ないかとああそうじゃ研究所は映す か邪魔の入らないところにあの男ただも じゃない団外舟の幹部かやせ様ここはお 任せよああそうじゃあとよろしく 悪いがこれまでの連中と同じだと思って いると痛い目に合う [音楽] そう霊力改造人間か行く ぞ っ ためか 死消耗してんな大技の使いすぎかにしても なぜだまさか本当に義官とか弾が気に入ら なくてきたのか霊力改造人間の研究は確か に非道な面もあるがお前には関わりねえ こっ たろこんなことして万が一生き延びても 一生追われるだけだ ぞ援軍が来るまで会話で時間稼ぎですか さすがに通しかまあいいでしょう私をここ まで消耗させた褒ですの教えてあげ ましょう死の術精霊完成の参考のため あなた方の研究資料をぎ奪いに来たのです 精霊天の完成だとまさか私の夢は人の身を 捨て去り真の傍の身を手に入れること霊力 改造人間やこの精霊隊のような物ではない 本物の傍になりたいの です片お前はもう十分化け物だよ ありがとうございますそれでは先を急ぎ ますのでこれで連れのよの方がよっぽど まともじゃねえ か霊力が持つ かあれかガが言っていた 霊力改造人間の実験が行われている [音楽] お おおい神が元に人家の精霊天下が解けた それって気絶したか死んだかやられた あいつ が老人と子供と女か因果の報告通り だ女は精神作と子供は 殺せ殺すこいつも霊力改造人間かかん なそう 人間さあどちらから殺そう か坊様ほら何も知らねだ忍してくる らたち兄弟3人旅で他に連れなんかいいね しらも老人でね襲われねえよ刀させただけ の農民で さですから命だけは命だけはお助けやおう バカかお前ん大体化け物に向かって何も 知らん農民が坊様などというかもうそっと 考えろお前な人がせっかく逃がそうとして やってんのにもういいか殺す ぞ忍してけろ 芝居はもういいバカもういい離れろだから 逃げろて言ってんだろくは助けて くださいお前な強くなるってここまでつい てきた以上げるわけにはいかねえんだよ 逃げたつ弱いままでいるわけにはいかねえ んだ よいいだろうその度胸にじてせめて苦しま ないように殺して やろ [音楽] ちょシャし様鼻 え シャガその 腕 す思い出したすえ全部 [音楽] [音楽] [音楽] 全部全部 っておい 待て記憶が戻ったのだぞ改造された後今 までの記憶全てでもそれは自分の意識が ない間の記憶だろうそれでもそれでも自分 の記憶に違いないのだ傍となった自分を 見る恐怖に怯えた顔端末の声人を潰した 感触その全てを思い出したのだ ぞぞ大丈夫か痛いのか苦しいのかこのフを 告別さ様にわかった任せろだから死ぬな すまもうまりで遊んで [音楽] [拍手] 今日はだめだ向こうの山には行けない くそ月祭様のところに 戻ろう見てこうよ危ないからだめ早く 離れよう じどっちが勝つのさあどのくらい死ぬの さあどうして戦っているの 人はそういう生き物だからだと思う よなんだよお仲間かはいいな新鮮な死体が たくさんあって剥がすのめんどくせえけど 坊こっち来て一緒に食うか常 行こう 実家目を合わせちゃだめ化け物うわやべえ こいつ人を食ってるぞ向こうからも声がし た ぞ 急ごうこち行くぞすり込み [音楽] ここに隠れてるんだえ動かないで周りが 静かになってから動くんだ後で [音楽] 落ちよう隠れて 見たか化け物君悪い姿しやがって [音楽] 夢やれやれ念のため精子の確認に来て よかっ たまさか大山の拳を食らって生きてるもの がいるとは白の 式神どちら様ですか大山とは大山はお前を 殴り飛ばした城だ我がはやせやせ先ほど 山中であったが飛ばされた衝撃で忘れてい たりはせんかまあそれでも構わんがああ あの時の覚えておるかならば口風に資格を 送ることになるがなるべく早めに殺されて やってくれ 資格私と戦えるようなものがまあ楽しみに し てろところで月祭は即 か師匠はもうなくなりました かそうか要はそれだけだじゃあな シャクガシャクガどこ だくそだめかここへ一旦戻ってああ うるせえ諦めねえぞう終わった うあ 危ねえ新助様お前えなんで逃げるんだよ ほっといてくだせ私は化け物だ化け物じゃ ねえバケモンだたくさん人を殺した人殺し の化け物 だ殺そうと思って殺したわけじゃねえ だろう力がねえから力のあるやつに好き 放題されて違うすあ確かに私は夫に売られ たけどあの時欲しいだろう力が欲しかっ た力が欲しいと思ったんすだからあんな こと にそれの何が悪いんだよ力が欲しいのの何 が悪いんだよう 幸様 あおいこら あ うわあ死んだかと思っ [音楽] たおい慎介なんだよなぜお前はそこまでし て尺眼を追う理由なんかね ただほっといちゃいけねえそう思っただけ だお前らみたいな冷たい奴らに人の気持ち が分かってたまる か何し やがるおそらくこちらへ向かった行くぞあ 一度姉上のとろに戻るしかない か嫌な嫌な夢を見 たこの力があの頃にあっ たらいや考えるな今は今力があることに 感謝 しよういつでも来い人間ども 闇の深さを 思い知れあ仙人様あよかったす生きていて その腕 はよくやったし話すなよ姉おおジか無事か 何の騒ぎですか話して話してくだせ話して どこへ逃げたって自分からは逃げらんねえ んだぞでも言ってるだろお前は化け物じゃ ねえ人間だでも弱い奴は何もできねえんだ 引いたげられるしかねえん だだから強くなりてんだよ誰だって強く なりてんだ力が欲しいんだよなのに なんで力を手に入れたお前が泣いてんだよ 笑ったっていいはずなのになんで泣てんだ よなん で様が泣く んすなんで [音楽] 人 だ傍にも穏やかなものきもがいるよう に人もまたしかりだそしてお前も人なのだ 人嫌いもいずれ直せ時をかけても構わ んシャ俺たちと来いたま様 姉これから資格が来ますむに巻き込むの はじお前には力が ある人と人と傍の狭のものと 傍見事皆守って みせよ彼らから学ぶのだあり方 をA67年室町幕府第13代将軍足の時代 そののに人があり闇があり人を食う闇が あり闇を狩る人が [音楽] あり手を取り合う人と闇があっ [音楽] た光と影が手を 取りかけ 巡る夜の中で生まれた 小さな手のひからこの世界に愛を届けたい 果てた空の下に 咲く 一番 明るい花火が笑い 定めて君とく 時 のら を りのより空と土を 結ぶ君が歌 [音楽] [拍手] [音楽] 静か な 歌気が進まねえな俺様の剣は化け物専門な んだけどあんずるな相手は紛れもない 化け物だその魔剣 ほうしょうがねえな人の刺身なんざ苦しみ ねってのによ
戦国妖狐 世直し姉弟編 3話
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