これ作者の赤坂先生がこういう終わり方にするって決めたんだろうけど、編集者とかはストーリーに口出しできない立場だったのかな?ある程度こういう反響になるって想定出来ただろうしかぐや様の終わり方もイマイチだと思ってたから今回は曲がりなりにも納得いく(読者側が)エンドを期待しちゃってた。
ルビーってまぁ元々死者だから転生して生きていけたのはいい事だよねうん❗️ってなるわけないだろアホか高校生の時点で人が一生かけて体験するかしないかの絶望を味わってるのグロいし、最後まで永久不滅のアイドルで居させてあげればいいのに最後は年齢に勝てず赤のサイリウム減ってるとか要らんやろ!!!
個人的にルビーとあかねは美人薄命の如く、もうそこまで命が長くないように感じる。この二人は生存組の中では唯一両目に星が出せる人間でかつ、強大な才能があり星野アイに最も近い存在。ただ、星野アイの力は非常に強力だがそれは破滅への力でもある(実際アイ、ゆら、カミキ、アクアは死亡している)。皮肉な事にアクアを最も愛していたのもこの二人だったりする…
うーん、こればっかりは読み手の受け取り方次第かな心が壊れてるとは思わなかったしかなりの反響を呼んでしかも結構意図せず子供の読者もいたことを踏まえて作者も前向きなラストを描きたかっただろうからね精神的ショックを受けたからといって必ず見るからに可哀想で全く立ち直りができないって訳じゃないからそこら辺日本人的な貧困は可哀想な見目であるべしみたいな価値観が影響してそう思うってのもあるだろね犯罪被害に遭ったからって二度とPTSDでそれを想起させる物ができなくなったり廃人になる訳じゃないPTSDも被害と関連づけるかは個体の脳によって全部違うから人からは理解できないような事象がトリガーになる人もいる一方でトリガーとか関係なく苦しむ人もいれば切り替えがバッサリできてしまうサイヤ人もいるあーあと話締めるのに駆け足だからorあまりにもシリアスだから敢えて掘り下げて描かなかったかって可能性もあるしねー一応鬱になったことは物凄くサラッと触れられてたけど掘り下げて描かれてないから想像力や鬱の経験がない人にはその想像ができない分軽く感じてそう思うかそう思いたいだけなんじゃないかなー漫画でしっかり描かれないと実情を想定できないってのは未経験の事象について偏見ってイメージしかなくてそこに感情情報がインプットされてないからどうしても人間は軽く見積もっちゃうもんだからね、これは未経験で実情を知らなければ逆に重く見積り過ぎてしまうってのもある
本当にルビーの心象とか何を思っていたかの掘り下げしてほしったなぁ。なんとなくまともな状態ではないというのは察することはできるけど、あんだけ双子だったり転生仲間というのを強調しといてあまりにもルビーの事がわからなすぎる・・・
アイと同じで心ぶっ壊れてねぇと神アイドルにはなれやんこっちゃ
その人格形成をする為の物語やったんかな
これ作者の赤坂先生がこういう終わり方にするって決めたんだろうけど、編集者とかはストーリーに口出しできない立場だったのかな?ある程度こういう反響になるって想定出来ただろうしかぐや様の終わり方もイマイチだと思ってたから今回は曲がりなりにも納得いく(読者側が)エンドを期待しちゃってた。
生まれ変われただけ儲けもんだろ
イモリ居たは伝説
この作品については、正直深く考察する意味も見出せなくなった。投げっぱなしENDされちゃうとね。
もうこの際何でもいいから美少女ノベルゲー化してそのうちのバッドエンドの一つにしてくれ
推しの子のテーマは「嘘」だからね。
アクアがかなちゃんに「タヒぬなんて言わない」あかねに「絶対帰ってくる」って言って帰ってくる気は無かったしね。
ルビーの言葉も全部反対にしたら納得できる気がする。
アクアとルビーはバットエンド
ゴローとさりなはハッピーエンド
ルビーってまぁ元々死者だから転生して生きていけたのはいい事だよねうん❗️ってなるわけないだろアホか高校生の時点で人が一生かけて体験するかしないかの絶望を味わってるのグロいし、最後まで永久不滅のアイドルで居させてあげればいいのに最後は年齢に勝てず赤のサイリウム減ってるとか要らんやろ!!!
流石に最終回には失望したぜ
かわいいゆうてるととちがいっちゃんかわいい
来世もせんせと一緒になれますように
家族3人が殺し合って全滅して天涯孤独になったようなもんだから壊れるわ
アクア最後だけ何も考えてなさそうだよな、、
ちゃんと立ち直るまで完璧に描かれていたら名作もありえた
アニメの原作改変嫌いやけど、もしアニメ化するならハッピーエンドに改変してくれ
立ち直りを描くとか無理
アカはルビーに興味ないよ
個人的にルビーとあかねは美人薄命の如く、もうそこまで命が長くないように感じる。
この二人は生存組の中では唯一両目に星が出せる人間でかつ、強大な才能があり星野アイに最も近い存在。
ただ、星野アイの力は非常に強力だがそれは破滅への力でもある(実際アイ、ゆら、カミキ、アクアは死亡している)。
皮肉な事にアクアを最も愛していたのもこの二人だったりする…
アクアを最終回の10話くらい前に死亡させて
残りの話数でそれぞれがアクアの死から
立ち直って前を向く話を描いてたら
まだ納得したと思う
結局、ルビーは一人だ。一人で背負う事になるとはな。
アニメ版、期待してますよ!(圧)
メリバは大好物です。はいはい
なんか、、、綺麗に駆け足で終わったな(-ω-;)
うーん、こればっかりは読み手の受け取り方次第かな
心が壊れてるとは思わなかったしかなりの反響を呼んでしかも結構意図せず子供の読者もいたことを踏まえて作者も前向きなラストを描きたかっただろうからね
精神的ショックを受けたからといって必ず見るからに可哀想で全く立ち直りができないって訳じゃないからそこら辺日本人的な貧困は可哀想な見目であるべしみたいな価値観が影響してそう思うってのもあるだろね
犯罪被害に遭ったからって二度とPTSDでそれを想起させる物ができなくなったり廃人になる訳じゃない
PTSDも被害と関連づけるかは個体の脳によって全部違うから人からは理解できないような事象がトリガーになる人もいる一方でトリガーとか関係なく苦しむ人もいれば切り替えがバッサリできてしまうサイヤ人もいる
あーあと話締めるのに駆け足だからorあまりにもシリアスだから敢えて掘り下げて描かなかったかって可能性もあるしねー
一応鬱になったことは物凄くサラッと触れられてたけど掘り下げて描かれてないから想像力や鬱の経験がない人にはその想像ができない分軽く感じてそう思うかそう思いたいだけなんじゃないかなー
漫画でしっかり描かれないと実情を想定できないってのは未経験の事象について偏見ってイメージしかなくてそこに感情情報がインプットされてないからどうしても人間は軽く見積もっちゃうもんだからね、これは未経験で実情を知らなければ逆に重く見積り過ぎてしまうってのもある
家族愛で自分を騙す究極の嘘
赤坂先生は何描きたかったんだろ
かぐや様といい最終回へたくそすぎる
本当にルビーの心象とか何を思っていたかの掘り下げしてほしったなぁ。なんとなくまともな状態ではないというのは察することはできるけど、あんだけ双子だったり転生仲間というのを強調しといてあまりにもルビーの事がわからなすぎる・・・
なんかアイを殺した男に復讐する、までは良かったけど、その後の有馬の墓荒らしや、ルビーのこの終わり方とか、色々腑に落ちなくて……望んでた結末これじゃない感がすごい……()
これアクアまじでカス
自分が死んで守ったと勘違いしてるだけで実際は関係者全員生き地獄
独りよがりで救いようのない1番のクズだと思う