【黒執事/初見リアクション】考察大的中!その裏で…!?究極魔法と人狼の正体に言葉を失う初見龍宮城ファン【緑の魔女編/第7話/龍宮城/WALTZ】

【黒執事/初見リアクション】考察大的中!その裏で…!?究極魔法と人狼の正体に言葉を失う初見龍宮城ファン【緑の魔女編/第7話/龍宮城/WALTZ】



【黒執事/初見リアクション】考察大的中!その裏で…!?究極魔法と人狼の正体に言葉を失う初見龍宮城ファン【緑の魔女編/第7話/龍宮城/WALTZ】

大遅刻してすみません…!
間に合わなくても1話ずつ動画化していきます!!
(※映像・音声は8話放送前に撮り終えています。編集には8話鑑賞後の視点を加えてみました)

龍宮城「WALTZ」MV

タイムスタンプ

0:00 動画スタート
0:48 初見リアクション
11:00 考察が割と当たった理由
12:58 感想「WALTZ」がBGMに使われた件
13:28 考察「究極魔法」について
15:23 考察「人狼」について

【はつの動画】

「龍宮城」入門

武道館感想

「0年0組/龍宮城」プレイリスト

0年0組全話感想①

『0年0組』初感想動画

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View Comments (10)
  1. サリヴァンとヴォルフラムのシーンでのWALTZのピアノ?ver. 良かったですね♪

    村人に護符(発信機)を持たせているのは、人狼がマスタードガスで襲わないようにする為だと思います。2話で護符を持っていなかった村人が襲われてましたし。

    ただ、あれはサリヴァンを村に留めておく為の自作自演だったかもしれませんね。

  2. 黒執事って一貫して「オカルトよりも人間の方が怖い(悪魔はそれが面白い)」って作りなので、言われてみればなるほど~なお話でしたね。私はばっちり騙されましたが。はつさんは見事に的中しててすごいです。
    レーダーが出てきた時は興奮しました。時まさに世界大戦寸前の時代なので、レーダーが存在するのも考えてみればおかしくないのです。でもまさかこの漫画でそんなものが出てくると思わなかったもので、すっかり騙されてました。
    今にして思えば、サーカス編で、全部焼き捨てておしまいにしたシエルに対して「お仕置き&女王の番犬の資質を問う」意味で白執事達を送り込んで暗殺スレスレの事をした女王の怒りなどを考えますと、今更ながら女王が「何を求めて」いたのかとか、こっわいな~と思ったり。
     
    WALTZの曲、黒執事緑の魔女編にバッチリ過ぎてなかなか語れない(ネタバレ防止の為)かったのですが、もう言っても良いかな。強がって、でも本当は弱い所のある坊っちゃん、諦めた方が楽だと分かっていても「星を掴もう」(不可能に対する表現)とする坊っちゃん、関わった人々を振り回し、悪魔をも振り回しながら自分も翻弄されていく円舞曲、素晴らしい。龍宮城の皆さんには感謝感謝です。

  3. WALTZのBGMあまりにも良すぎて騒いでいたのですが、きっと考察動画ではつさんが触れてくれるぞ……と思いながら見てしまいました笑

  4. 初コメ失礼します。黒執事読者 兼 航空ミリオタなんですがレーダーの登場には「なるほどそうきたか!」と驚きました。

    史実ではこの後の1940年〜にバトル・オブ・ブリテンと呼ばれるイギリスとドイツの大規模な航空戦が起こります。そこでは当時の最新技術として登場したレーダーが大きく戦況を左右することになりました。

    この緑の魔女編では史実より数十年早くレーダー探知技術が登場していますが、まさに『十分に高度な科学技術は魔法と区別できない』。女王陛下が『魔女』を欲しがるのも納得です。

  5. サブタイトルである「緑の魔女」の元ネタはおそらく「緑の人」で、それは「産婆」や「薬草の知識を持つ者」を指す言葉。

    また、キリスト教において「緑(色)」には「悪魔的」なという意味合いがある。(魔女は元々悪魔に生け贄を運ぶ役目を担っていた)

    さらに、魔女狩りが最も行われたのはドイツ。

    柩先生は史実とファンタジーを掛け合わせるのが実に巧みな人で、それはそれだけの資料を読み込んでいるということでしょう。
    動画内でご指摘があった通り「現実より少し早めな設定」なのはこの時点では表に出ない為だと解釈できるようになっているからだと思われます。

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