【ドカ食い気絶】Re;IRIS手毬の眠気が厄介過ぎる… #学マス #学園アイドルマスター

【ドカ食い気絶】Re;IRIS手毬の眠気が厄介過ぎる… #学マス #学園アイドルマスター



【ドカ食い気絶】Re;IRIS手毬の眠気が厄介過ぎる… #学マス #学園アイドルマスター

コンセプト重視で弱くなるならいくらでもぶっ壊れ性能にしてくれって思ったね
VOICEVOX:四国めたん

#学マス #月村手毬

View Comments (27)
  1. いかにアイリス手毬を快適にプロデュース出来るか、我々はその謎を解き明かすべくジャングルの奥地へと向かった

  2. ・初のユニット実装・作曲編曲は神前暁・絵アド高い・MV神・咲季とことねはそれぞれ強い・月村手毬はプロデュース時に怒涛のドカ食い気絶Time&秦谷美鈴の呪縛付き
    今回は大爆死してでも大いに引く価値アリ

  3. 固有アイテムが呪いの装備すぎて一次オーディションすらマトモに突破できないよ…
    固有札はサブに組み込めば悪さできそうだけどはっきり言ってデメリットに対してメリットが釣り合ってなさすぎる

  4. 癖強すぎて扱い辛いし、育成してて胃がキリキリするから、普段の手毬Pの気持ちがめちゃくちゃわかった。

  5. 2.3年後には、眠気がたくさんデッキにあるのがデフォになる環境が来て手毬がなんかいい感じになるんだよ、、、きっと、、、
    盗聴記録っていう前例もあるし()

  6. どれ゛でな゛い゛😭
    まあね、性能はどうあれね、最終日までにはお迎えしないとね…

    しかしおかしいな…美鈴の呪いは藤田ことねに向かうはずでは?(素)

  7. 初手か2ターン目くらいに来て絶好調or集中もプラス出来てようやくみたいなところある
    一応カード使用回数増えるけど結局増えた眠気除去に使うから意味ないし

  8. 手毬の追加ガチャ限はCM以外はフレーバー重視のピーキー過ぎる運用難度に対して相応のリターンが用意されてないのがね…
    基本的にマリチャニストは脳を灼かれてる為足元見られてる感じがして悲しい

  9. 『Breaking Heaven』

    第3話 黄金と世界の終わり

    仗助「そんな…吉良のやつ…!」

    プッチ「ぐっ…かなり…痛いのを食らったな…だが!!」

    仗助「奴の傷が…なくなった…」

    承太郎「あれが…オーバーヘブンの能力…真実を書き換える能力…」

    仗助「こんなの…勝てるわけねえ…!!」

    ジョルノ「まだだ、ここで諦めたら…吉良の死を無駄にすることになるぞ!!」

    DIO「あれは…」

    花京院「矢だ!矢が落ちてる!取り込んだわけじゃあなかったんだ!!」

    ジョルノ「ゴールドエクスペリエンス!!!」

    ゴールドエクスペリエンス「無駄ァ!!」

    ジョルノ「ゴールドエクスペリエンスレクイエム!!」

    プッチ「レクイエム…」

    DIO「ジョルノ…!やめるんだ!!」

    ジョルノ「はぁぁぁぁぁぁ!!!!!」

    ゴールドエクスペリエンスレクイエム「真実をゼロにする!!無駄ァ!!!!!」

    プッチ「真っ向から向かってきたか…なら同じ真実に関わる能力!どちらが強いか証明してやろう!!」

    パァァァァン!!!!!

    ジョルノ「能力が発動しないッ!」

    プッチ「私の方が強いということだッ!!!」

    グシャッ!!!!

    ジョルノ「ぐっ!!!!…」

    仗助「ジョルノ!」

    ポルナレフ「あいつ…」

    承太郎「…」

    DIO「ジョルノ!!」

    ジョルノ「…父さん…最期に…この矢を…」

    徐倫「最期だなんていうんじゃあない!」

    花京院「仗助!」

    仗助「生きろ!ジョルノ!クレイジーダイヤモンド!!」

    DIO「だめだ…ジョルノの心拍数が減っていく」

    承太郎「仗助のスタンドでも治さないほどの…怪我をしたのか…」

    DIO「ジョルノ…」

    ジョルノ「最期に…この矢を…」

    DIO「これをどうすればいいんだ」

    ジョルノ「…偉大な…DIO…この矢に選ばれた僕の…父だから…きっと…レクイエムを…使えます…」

    DIO「おい、ジョルノ…スタンドで治せないのか?」

    ジョルノ「もう、スタンドはありません…このまま死にゆくだけです…」

    DIO「咲季は…咲季はどうするんだ」

    ジョルノ「…咲季さん…最期に…会いたかった…です…僕の…大…好きな…女の子…僕がいなくても…君の覚悟なら…」

    仗助「ジョルノ!!!」

    ジョルノ「後は…任せました…」

    アヴドゥル「…安らかに眠れ」

    花京院「…」

    ポルナレフ「お前ってやつは…」

    承太郎「ッ…」

    仗助「…ジョルノ」

    康一「ジョルノ…」

    億泰「吉良の次はお前かよ…!」

    DIO「ジョルノ!!!!!」

    承太郎「DIO…」

    徐倫「…てめぇ」

    プッチ「DIO、今度こそ君を…」

    DIO「…」

    プッチ「ここで終わらせる!!!!」

    DIO「…」

    承太郎「DIO!!!」

    DIO「…WRYYYYY!!!!!」

    プッチ「なっ!」

    カッチィィィン…

    プッチ「…なんの真似だ」

    DIO「気化冷凍法…!!」

    プッチ「こんなもの効かない!!!」

    DIO「ぐわぁぁぁ!!!!」

    仗助「DIO!!!」

    プッチ「トドメだッ…!!」

    DIO「…!」

    カンッ!

    仗助「どうして矢を承太郎さんに…」

    承太郎「お前まさか…!!」

    DIO「…ジョジョ…最期に…俺に…力を…貸してくれないか…」

    『…ブラフォードの遺した言葉を君に捧げる…LUCK(幸運を)PLUCK(勇気をッ!)』

    DIO「幸運…勇気!!」

    プッチ「君の運命はここで終わる!!」

    DIO「WRYYYYY!!!!!」

    ザ・ワールド「無駄ァ!!!」

    パァァァァン!!!!!

    プッチ「なっ…」

    ザ・ワールド「無駄無駄無駄無駄無駄無駄!!!!!無駄ァ!!!」

    プッチ「何故スタンドを!」

    DIO「…これで終わりだ!」

    プッチ「君が終わるのだ!!!」

    DIO「ぐわぁぁぁ!!!!」

    承太郎「DIO!」

    DIO「…最期に…ザ・ワールドが…ジョジョのおかげ…なのだろうか…」

    承太郎「…お前も…ここで」

    DIO「ああ…清夏…」

    康一「…ジョルノとDIOの最期の言葉…エコーズが拾っている…!」

    DIO「清夏…俺は…お前との日々が…楽しかった…」

    康一「…」

    花京院「DIO…」

    ポルナレフ「…ジョルノと仲良くな…」

    アヴドゥル「…」

    康一「エコーズ!!!音を届けるんだ!!!」

    『…咲季さん…最期に…会いたかった…です…僕の…大…好きな…女の子…僕がいなくても…君の覚悟なら…』

    咲季「今の…」

    ことね「…もしかして」

    手毬「咲季のプロデューサーじゃ」

    咲季「プロデューサー!!!」

    ことね「おい!そっちいくな!!」

    数分後

    咲季「プロデューさ…」

    ことね「あ、ああ…」

    手毬「いやぁぁぁぁ!!!!!」

    康一「エコーズ…清夏さんにも…」

    『清夏…俺は…お前との日々が…楽しかった…』

    清夏「…え?」

    リーリヤ「まさか…」

    数分後

    ことね「そんな…咲季のプロデューサーと清夏のプロデューサーが…」

    咲季「…」

    手毬「早く逃げるよ!」

    清夏「Pっち…?」

    リーリヤ「…息をしてないみたい…」

    プッチ「…私が倒した…」

    咲季「…最期に…大好きだなんて…ずるい…わよ…!!」

    清夏「なにいいこと言って死んでるのさ…」

    咲季「プロデューサー…!!私1人じゃ…佑芽に勝てないわよ!なんで…なんで置いていくのよ!!」

    清夏「…パフェ食べるんじゃなかったの…?私をトップアイドルにしてくれるんじゃなかったの?」

    プッチ「…スタンド使いよ…これから君たちも同じ運命を辿るのだ!!!」

    承太郎「野郎…」

    徐倫「プッチ!!!!!」

    ←To be continued

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