浅倉透(27)「私、プロデューサーのこと・・・好き」

浅倉透(27)「私、プロデューサーのこと・・・好き」



浅倉透(27)「私、プロデューサーのこと・・・好き」

パラコレ透のコミュの一部です

動画ではほんの一部分の紹介となりますのでよければ実際にゲーム内でコミュを読んでみてください。
シャニマス→https://shinycolors.idolmaster.jp/
シャニソン→https://shinycolors-song-for-prism.idolmaster-official.jp/

以下、注意事項です。必ずお読みください。
※ネタバレを含みます。
※本チャンネルはyoutubeおよび公式のポリシーに則り活動をしております。万一問題があると思われる場合は、下記のポリシーを再度熟読して頂いた上で公式にお問い合わせください。
https://shinycolors.idolmaster.jp/news/article.html?id=1007
※コミュ名を書くとyoutubeで検索できてしまうので「動画の前後が気になる方にはゲームをプレイして探してほしい」という本チャンネルの趣旨のもと、期限内に見てほしい場合の宣伝等を除きコミュ名などは基本的には書かない方針です。ゲーム内で見つけられない場合にコメントで尋ねるなどは特に禁止しません。
※動画に関係なかったり、見た方が不快に思われる可能性があるコメント(暴言や過度なアイドルdisなど)は運営側の裁量で削除させていただきます。ただし、言論統制をする意図ではないのでよっぽどでなければ削除は致しません。ご理解の程よろしくお願いします。

再生リスト

#シャニマス

View Comments (48)
  1. 学マスの方はストレートに好意伝えてるアイドルがそこそこいるから感覚バグるけど
    本当に良く10年以上我慢したもんだ、浅倉が報われる世界線があって嬉しいよ

  2. 自分だったら告白断ってヤンデレ化させたい
    透はヤンデレっぽとこあるし、本当にヤンデレ化したら付きまとってきたり、カメラで盗撮して気付けば自宅はPの写真だらけになったりしてそう

  3. 羽儺「天晴れだよ透ちゃん、生涯忘れることは無いかな。けどごめんね?プロデューサーからは忘れられちゃうことになるんだ。あたしが上書きしちゃうから♪ふふっ」(積み上げられた凛世、恋鐘、千雪の死体)

  4. シャニマスって信者の声だけはでかいけどアニメは爆死してたしセルランも死んでるのはなんで?

  5. パラコレとはいえここまで明確に異性として好きって告白やるとは驚いた
    今までなら「好き」の所で風が吹いて、P「今なんて言ったんだ?」
    透「一回しか言わないって言った」「もう一度聞きたかったらつかまえてよ」で終わってたよな
    27歳になるまで待たせたんだからPは責任とるか腹切るか二つに一つだわ

  6. 可能性の一つだとしても、しっかり決着をつけてくれて本当にうれしい。ソシャゲってプレイヤーにとって都合のいいキャラの量産をしないといけないから恋愛は発展しないもんだから、2020年に浅倉透目当てでシャニマスを始めて、透とPの関係を一つのモチベにしていた俺みたいな人にとっては、見たい結末をちゃんと見せてくれた運営に感謝しかないと思う。

  7. 私、プロデューサーのことー…
    で絶対にコミュ終わると思ったんだよな。
    聞こえるはずのない2文字が聞こえてひっくり返ってしまった。

  8. 1:08の「言ってもいー?」
    の後に両手でお腹をさわるから
    てっきり「もう2人じゃないねー」
    的な事を言うんじゃないかとドキドキしたよ。

  9. この世界線の円香はたぶん
    後日、透に「告った。プロデューサーに」と告げられて
    その言葉だけで
    「・・・そ、おめでとう」って言うんだろう。
    何故ならば、結果というものはもう円香にとっては意味をなさない。自分にできなかったことをいつものように透はやり遂げて、
    いつもと違うのは心が途方もなく揺れているということ。

    「・・・。」

    そして、気付けば本当に揺れている自分がいる。肩が震える、視界が滲む、こんなことで泣ける自分に驚く。
    前を見ようとしても、すぐにぼやけてしまうから自分は今、何を見ているんだろう。

    いや、きっと本当に見たいものはその『ぼやけた何か』そのものなのだ。

    透、き、通、る

    透明な何か、唇に乗せる音も今は形にならない
    でも、確かにそれが好きだった
    恋だった

    その『どちら』もに焦がれていた。
    しかし、今それは形を変えた。彩付きはじめた。
    いつまでも透明ではいてくれないのだ。

    きっとひとりじゃなくなった。
    最良の友が2人になった。
    温かいものが胸に溢れて、もう私はそれを止めようと思わなかった。

    樋口円香 『友とスーツとニーチュ』

  10. 一切の情報がホワイトアウトして、「好き」 だけ表示されるの良いね。
    プロデューサーにちゃんと届いているような演出。

  11. 好意の有無をキャラクター的に曖昧にしていた透だけがハッキリと言葉にできたんだよな(斗司夫構文)

  12. 浅倉が艪舵も分からないようなシャニPへの好意の結末を、「どこまで行けるかな私たち」であたかも上手くいくような予知をして、即座に「好き」という言葉でその予知に今をくっつけようとする所が最高に浅倉透なので僕もパラコレ4凸させて下さい

  13. あれ・・・?もう透ルートはエンディング入った・・・?とりあえず爽やかで良きー

  14. >もうアイドルじゃないしいいよね
    アイドルなのにPしゅきしゅきしてる学マスアイドルさんさあ

  15. P「あー、みんな。今回宣材写真の撮影にプロのカメラマンにお願いしてたんだけど…」
    ?「…失礼じゃな~い?私もプロのカメラマンなんですけど~ 」
    P「……ご覧の通りウチの妻が出しゃばってきてね、腕の良さは確保するからお願いできるかな…?」
    ?「フフッ、いいよ~。魅せ方は分かってるから。ウチの旦那に貢献出来るんならいっぱい魅力的になってよ~?」

  16. 流石、アイマス史上初めてPと過去に出会ってる設定を持って出てきただけある
    ちゃんと報われてよかったなって

  17. その後なんて答えたか知りたいなって思った
    でもPは俺等だから答えは一つだげだって気づいた

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