ハリウッドやディズニー見てれば分かるが最近の洋画が過去の栄光におんぶ抱っこの駄作やゴミみたいな政治思想ばら撒きたがるクソ作品が大半になってしまっただけトップガンみたいなエンタメ極振りした面白い作品はちゃんと売れてるし見られてる
半世紀前の映画館はアニメ抜きでもラインナップが華やかでした。今の惨憺たる状況は間違いなくアニメ以外が原因ですよ。洋画が伸びないのは洋画業界自身のせいです。そんな「アメ車が売れないのは日本車のせい」みたいな他責思考はやめましょうよ。
コロナ禍で配信サイトが一般人に根付いた影響だと思うので、鬼滅は関係ないと思いますよ。今の一般人はオタクと違ってわざわざ映画館で映画を見ようとしません。値段高いし、2時間前後じっとしているのもしんどいし、だったら家で配信を見ればいいやって感覚ですから。
今やアニメこそが映画界を引っ張ってる存在なのに、テレビの情報番組などの扱いを見てると、いまだに実写邦画・洋画至上主義で、アニメや専業声優を下に見てる風潮なんだよね。何より民放を見れば一目瞭然なのだが、NHKはアニメを取り上げるにしてもリスペクトしてる一方で、民放は単にアニメ人気に便乗してるだけでリスペクトも何もない印象。
エンタメが溢れていてようつべでさえ倍速視聴しながらソシャゲをするような人が多い現代社会で、一本二時間以上の長さがある作品をたった一つ見るためだけに2,000払って交通費も掛けて映画館へ行く人口は少ないだろうね。私は忍たまの映画を7回見に行ったけど洋画のような長尺だったら絶対そんなに通えなかったから、アニメ映画は上映時間が普通の映画より長すぎないのも利点かも。ガチオタじゃなくても軽い気持ちで見に行ける長さでおすすめもしやすい。
アニメの台頭やポリコレ云々とか関係なく洋画の主流が相当特殊な方向に行ってるから伸びづらいんだろうなとは思うわかりやすくキャッチーな物語はドラマやアニメが担っていて映画は社会派が多くなってる印象今の洋画は好きな人は好きというニッチな作品しかないような気がする
洋画がつまらない以前の問題で例えば子供が好きそうなヒーロ系の次に学生から大人が見るドラマ色の強い政治がらみでなんたら系や単純にアクション映画っていうジャンルを消してディズニーやマーベルのみ供給するしかも中身はアレなんじゃ洋画は負けますわ鬼滅見に来る客が多いいうより残った客がその人ら今日の朝ウィキット?というポリコレなcm見てアニメが好きな人と同じぐらい実写見る人口がいるとして緑色のコイツ見に行くか?疑問だ
時間を工面して交通費支払い、時間かけて映画館へ行く。約2000円支払い目的の映画をみる前に、ダラダラと20分以上の無関係映画の予告編を強制的にみせられる、罰ゲームを強制される。気持ち悪い映像や、不快になる映像や、ホラー映画の予告編をみせられた為に、目的の映画を全く楽しめなかった事も、何度もありました。 数年前の体験ですが。子供向けの映画をみに行ったときに、観客は親子連れが多いのに、なぜか予告編で大人向けサスペンス映画予告編が流れた。予告編映像で、「自白剤を使え!タヒんでもかまわん!」のセリフを流れたときに、「イヤだ!」と子供の泣き叫ぶ声が、映画館内に響きました。あのときに「イヤだ!」と泣き叫び声をあげていた、子供もその親達も、もう二度と映画館にはいかなくなるだろう・・・と思いました。その子供は、楽しみな子供向け映画を、映画館へみに行ったはずだったのに。 最近でも、「◯◯の映画を観に行ったら、白◯姫予告編に被弾した。気持ち悪かった・・・」というネットのコメント書込みに、「自分は・・・・の映画で、白雪◯予告編を被弾した。観客席から逃げ出す人々もいた。」等々が、ネットに書込みされた事がありました。
洋画は起承転結、同じ物ばかりで飽き飽き。あれ、海外では 奇抜な話にすると、一部の五月蠅い奴等が居て数字が落ちるらしい。まぁアメコミしかり。日本人とは感性も違うだろうし。アニメの隆盛は良いけど、劇場で見る気はしないな。地方は、前の頭が邪魔だったり、椅子が良いとも限らない。月に3本見れば6,000円+交通費+α。サブスクが流行る訳だ。家で邪魔されず、大きな画面と音響で見れば、むしろ環境は良い。勿論、映画館は無くならないで欲しい。娯楽って色々あった方が良い。
理由は多重にあるようにも思えますね。挙げられていらっしゃったアニメ映画の増加・洋画や邦画の減少・サブスク後は映画料金や飲食料金の上昇・洋画のポリコレへの影響等もあり得そうな気がします。映画の拘束時間、料金を考えたらコスパ、タイパも悪いと思う人も増えたと。テレビも機能が上がり映画ほどのクオリティやサウンドとはいかないものの好きな時間にくつろぎ、食べたいものを劇場よりもコスパよく食べられる。そう考える人も少なくともいそうな気もします。
アニメには足を運ぼうとする奴が大勢いる 今の邦画洋画はそこまでのパワーがある作品が作られないってだけの話だわな自業自得ではあるけど特に洋画は思想に凝り固まっていてエンタメ性が薄くなった 客が減るのも仕方が無いよ
洋画が落ち込んでるのはアニメのせいではなく、単に洋画側が自滅しただけでは?ポリコレや、そもそもアメコミヒーロー作品自体とか本国の人間すら自虐ネタにするぐらいに世界観が複雑になってるわけだし。シリーズに触れようにもポリコレという毒や世界観の複雑性から忌避されてるだけでは?
洋画が駄目なのはDEIでポリコレ重視のクソみたいな映画ばかりでみんなうんざりして観に行かなくなったんじゃないかな。
洋画がねー
原因はスーパーヒーローモノ推しとDEIでしょうね。
日本じゃアメコミのスーパーヒーローは
視聴者限定されすぎるし
さらにハリウッド自体
DEIでめちゃめちゃですからね
洋画衰退の原因ほとんどポリコレのせいだと思う
ハリウッドやディズニー見てれば分かるが最近の洋画が過去の栄光におんぶ抱っこの駄作やゴミみたいな政治思想ばら撒きたがるクソ作品が大半になってしまっただけ
トップガンみたいなエンタメ極振りした面白い作品はちゃんと売れてるし見られてる
映画人は、アニメ映画は映画じゃないって言ってるらしいけど、アニメで稼いで「映画」を作れよ
惹き付けるものがあったり面白けりゃ、ジャンル問わず見るんじゃないの?
半世紀前の映画館はアニメ抜きでもラインナップが華やかでした。今の惨憺たる状況は間違いなくアニメ以外が原因ですよ。洋画が伸びないのは洋画業界自身のせいです。そんな「アメ車が売れないのは日本車のせい」みたいな他責思考はやめましょうよ。
洋画でヒーローモノしかやらなくなったのが原因じゃないかな?ヒーローモノとディズニー以外の面白い作品も放映してたことある気がするけど最近そもそも日本に輸出されてる?
あと配信
コロナ禍で配信サイトが一般人に根付いた影響だと思うので、鬼滅は関係ないと思いますよ。今の一般人はオタクと違ってわざわざ映画館で映画を見ようとしません。値段高いし、2時間前後じっとしているのもしんどいし、だったら家で配信を見ればいいやって感覚ですから。
昔みたいにストリップ劇場的に一回入ったら1日見放題だったら暇つぶしにピッタリなんだがなぁ、晋型アベウイルスの時のイオン1日見放題は良かったですよね
今やアニメこそが映画界を引っ張ってる存在なのに、テレビの情報番組などの扱いを見てると、いまだに実写邦画・洋画至上主義で、アニメや専業声優を下に見てる風潮なんだよね。
何より民放を見れば一目瞭然なのだが、NHKはアニメを取り上げるにしてもリスペクトしてる一方で、民放は単にアニメ人気に便乗してるだけでリスペクトも何もない印象。
自分は寧ろ映画館離れどころかゲ謎、忍たま行きまくってるから映画館ヘビーユーザー化してる
エンタメが溢れていてようつべでさえ倍速視聴しながらソシャゲをするような人が多い現代社会で、一本二時間以上の長さがある作品をたった一つ見るためだけに2,000払って交通費も掛けて映画館へ行く人口は少ないだろうね。私は忍たまの映画を7回見に行ったけど洋画のような長尺だったら絶対そんなに通えなかったから、アニメ映画は上映時間が普通の映画より長すぎないのも利点かも。ガチオタじゃなくても軽い気持ちで見に行ける長さでおすすめもしやすい。
鬼滅に対抗出来ないクオリティの映画を作れていないとしか
アニメの台頭やポリコレ云々とか関係なく洋画の主流が相当特殊な方向に行ってるから伸びづらいんだろうなとは思う
わかりやすくキャッチーな物語はドラマやアニメが担っていて映画は社会派が多くなってる印象
今の洋画は好きな人は好きというニッチな作品しかないような気がする
洋画は自業自得だな
ポリコレとヒーロー系のゴリ押しでうんざりしてる
洋画の不調にクオリティ低下があるのは事実だけど、
それ以上にそもそも「映画館での鑑賞」というものが贅沢品になっているのがある。
一般料金¥2,000だよ……
鬼滅アニメの問題ではないでしょう?
映画代が2000円するし映画に時間を合わさないといけないし 今コスパとか言われる時代においてわざわざ映画館に行こうって人が少なくなっているだけではないでしょうか?
鬼滅以外にもいくらでもアニメ映画で収益上げて劇場を賑やかにすべき、決して劇場はポリコレの説教の場では無い
洋画はほんとサブスクが充実して映画館に足を運ぶことがなくなったなぁ。
いい作品自体は作られているんだけど。
洋画がつまらない以前の問題で例えば子供が好きそうなヒーロ系の次に学生から大人が見るドラマ色の強い
政治がらみでなんたら系や単純にアクション映画っていうジャンルを消してディズニーやマーベルのみ
供給するしかも中身はアレなんじゃ洋画は負けますわ鬼滅見に来る客が多いいうより残った客がその人ら
今日の朝ウィキット?というポリコレなcm見てアニメが好きな人と同じぐらい実写見る人口がいるとして
緑色のコイツ見に行くか?疑問だ
映画館で映画観たいんだけど、見たい映画ないんだよなぁ。
鬼滅は もういい 話のネタに みんな観ているから 行って来た むげんなんとかを
特典商法で同じ映画ばかり観るから他の映画に割くお金が無いってのもあるんじゃないかね?
1回目に観た感動や衝撃は2回目には無いのに、それでも複数回鑑賞するってのは真っ当な映画体験ではないと思う
しゃーないよ、最近の洋画つまらいものばかりだもの。邦画もねw
時間を工面して交通費支払い、時間かけて映画館へ行く。
約2000円支払い目的の映画をみる前に、ダラダラと20分以上の無関係映画の予告編を強制的にみせられる、罰ゲームを強制される。
気持ち悪い映像や、不快になる映像や、ホラー映画の予告編をみせられた為に、目的の映画を全く楽しめなかった事も、何度もありました。
数年前の体験ですが。子供向けの映画をみに行ったときに、観客は親子連れが多いのに、なぜか予告編で大人向けサスペンス映画予告編が流れた。予告編映像で、
「自白剤を使え!タヒんでもかまわん!」のセリフを流れたときに、「イヤだ!」と子供の泣き叫ぶ声が、映画館内に響きました。
あのときに「イヤだ!」と泣き叫び声をあげていた、子供もその親達も、もう二度と映画館にはいかなくなるだろう・・・と思いました。
その子供は、楽しみな子供向け映画を、映画館へみに行ったはずだったのに。
最近でも、「◯◯の映画を観に行ったら、白◯姫予告編に被弾した。気持ち悪かった・・・」
というネットのコメント書込みに、
「自分は・・・・の映画で、白雪◯予告編を被弾した。観客席から逃げ出す人々もいた。」
等々が、ネットに書込みされた事がありました。
洋画は起承転結、同じ物ばかりで飽き飽き。あれ、海外では 奇抜な話にすると、一部の五月蠅い奴等が居て数字が落ちるらしい。まぁアメコミしかり。日本人とは感性も違うだろうし。アニメの隆盛は良いけど、劇場で見る気はしないな。地方は、前の頭が邪魔だったり、椅子が良いとも限らない。月に3本見れば6,000円+交通費+α。サブスクが流行る訳だ。家で邪魔されず、大きな画面と音響で見れば、むしろ環境は良い。勿論、映画館は無くならないで欲しい。娯楽って色々あった方が良い。
元から映画でやった奴は地上波待ちなのは多いと思う
理由は多重にあるようにも思えますね。
挙げられていらっしゃったアニメ映画の増加・洋画や邦画の減少・サブスク
後は映画料金や飲食料金の上昇・洋画のポリコレへの影響等もあり得そうな気がします。
映画の拘束時間、料金を考えたらコスパ、タイパも悪いと思う人も増えたと。
テレビも機能が上がり映画ほどのクオリティやサウンドとはいかないものの好きな時間にくつろぎ、食べたいものを劇場よりもコスパよく食べられる。
そう考える人も少なくともいそうな気もします。
アニメには足を運ぼうとする奴が大勢いる 今の邦画洋画はそこまでのパワーがある作品が作られないってだけの話だわな
自業自得ではあるけど特に洋画は思想に凝り固まっていてエンタメ性が薄くなった 客が減るのも仕方が無いよ
洋画が落ち込んでるのはアニメのせいではなく、単に洋画側が自滅しただけでは?
ポリコレや、そもそもアメコミヒーロー作品自体とか本国の人間すら自虐ネタにするぐらいに世界観が複雑になってるわけだし。
シリーズに触れようにもポリコレという毒や世界観の複雑性から忌避されてるだけでは?
TVアニメとまんが映画は50年前からあるのでここ数年の変化だったらんなわけない
アニメファンとしても、鬼滅は規模がレベチすぎて別枠という感じ。
もはや「鬼滅」というジャンルだよw
映画館の音響で鬼滅TVシリーズ見られるのは嬉しいが上映館が遠かった
映画の内容が面白くなくなっただけじゃなく、映画館のぼったくりな値段と長いCMも原因だと思うな
シネコンは雰囲気含め苦手なんだよね、単館系の雰囲気が良かった。
それなりにポリコレってるアカデミー賞審査員が、ポリコレ過ぎててキツい🥺するような状況をどうにかしないと
思想啓蒙してないで面白い映画作れよ