マーベル映画の新世界『キャプテン・アメリカ:ブレイブ・ニュー・ワールド』(高橋ヨシキ+てらさわホーク+柳下毅一郎) #blackholetv

マーベル映画の新世界『キャプテン・アメリカ:ブレイブ・ニュー・ワールド』(高橋ヨシキ+てらさわホーク+柳下毅一郎) #blackholetv



マーベル映画の新世界『キャプテン・アメリカ:ブレイブ・ニュー・ワールド』(高橋ヨシキ+てらさわホーク+柳下毅一郎) #blackholetv

マーベル映画最新作『キャプテン・アメリカ:ブレイブ・ニュー・ワールド』は新たな世界の到来を告げるものなのか? 視聴者の皆さんのお便りも交えつつ、じっくり楽しくトークします!

新たな時代に突入したマーベル映画『キャプテン・アメリカ:ブレイブ・ニュー・ワールド』

・BLACKHOLEオンラインショップ
https://blackholetv.official.ec

【BLACKHOLEのXのフォローもお願いします】
最新情報を随時更新! #blackholetv を付けて感想ツイートしてください!

◆高橋ヨシキ
・YouTube【高橋ヨシキのクレイジー・カルチャーTV】
https://www.youtube.com/c/crazyculturetv
・X

・メルマガ【高橋ヨシキのクレイジー・カルチャー・ガイド】
https://www.mag2.com/m/0001673228
・『週刊プレイボーイ』連載
https://wpb.shueisha.co.jp/column/new-cinema-inferno/

<高橋ヨシキ・プロフィール>
ライター、アートディレクター、デザイナー、チャーチ・オブ・サタン公認サタニスト。
著書に映画評集『暗黒映画入門/悪魔が憐れむ歌』(ちくま文庫)、『高橋ヨシキのシネマストリップ』シリーズ(スモール出版)など。
企画・脚本・監督を務めた映画「激怒」絶賛配信中(U-NEXTほか)

◆てらさわホーク
・YouTube【てらさわホーク】
https://www.youtube.com/user/hawksan
<てらさわホーク・プロフィール>
ライター。
著書に『シュワルツェネッガー主義』(洋泉社)、『マーベル映画究極批評 アベンジャーズはいかにして世界を征服したのか?』(イースト・プレス)など。

◆柳下毅一郎
・WEBマガジン【柳下毅一郎の皆殺し映画通信】
https://www.targma.jp/yanashita/
・X

・YouYube【KiichiroYanashita】
https://www.youtube.com/c/KiichiroYan…
<柳下毅一郎・プロフィール>
映画評論家、翻訳家。
著書『興行師たちの映画史 エクスプロイテーション・フィルム全史』(青土社)など。
ガース柳下の筆名で『ファビュラス・バーカー・ボーイズの映画欠席裁判』(洋泉社/文春文庫)を町山智浩と共著。
訳書にアラン・ムーア/ジェイセン・バロウズ〈ネオノミコン〉シリーズ、ジョン・ウォータ
ーズ『ジョン・ウォーターズの地獄のアメリカ横断ヒッチハイク』 (国書刊行会)など。ドラマ、映画、アニメにドキュメンタリー! 配信はいつもSOMETHING NEW! 大好評の「配信生活」シリーズ第4弾です! いま! 配信で観られるあの映画、このドラマについて、視聴者の皆さんからのお便りを中心に楽しくトークします!

・BLACKHOLEオンラインショップ
https://blackholetv.official.ec

【BLACKHOLEのXのフォローもお願いします】
最新情報を随時更新! #blackholetv を付けて感想ツイートしてください!

◆高橋ヨシキ
・YouTube【高橋ヨシキのクレイジー・カルチャーTV】
https://www.youtube.com/c/crazyculturetv
・X

・メルマガ【高橋ヨシキのクレイジー・カルチャー・ガイド】
https://www.mag2.com/m/0001673228
・『週刊プレイボーイ』連載
https://wpb.shueisha.co.jp/column/new-cinema-inferno/

<高橋ヨシキ・プロフィール>
ライター、アートディレクター、デザイナー、チャーチ・オブ・サタン公認サタニスト。
著書に映画評集『暗黒映画入門/悪魔が憐れむ歌』(ちくま文庫)、『高橋ヨシキのシネマストリップ』シリーズ(スモール出版)など。
企画・脚本・監督を務めた映画「激怒」絶賛配信中(U-NEXTほか)

◆てらさわホーク
・YouTube【てらさわホーク】
https://www.youtube.com/user/hawksan
<てらさわホーク・プロフィール>
ライター。
著書に『シュワルツェネッガー主義』(洋泉社)、『マーベル映画究極批評 アベンジャーズはいかにして世界を征服したのか?』(イースト・プレス)など。

◆柳下毅一郎
・WEBマガジン【柳下毅一郎の皆殺し映画通信】
https://www.targma.jp/yanashita/
・X

・YouYube【KiichiroYanashita】
https://www.youtube.com/c/KiichiroYan…
<柳下毅一郎・プロフィール>
映画評論家、翻訳家。
著書『興行師たちの映画史 エクスプロイテーション・フィルム全史』(青土社)など。
ガース柳下の筆名で『ファビュラス・バーカー・ボーイズの映画欠席裁判』(洋泉社/文春文庫)を町山智浩と共著。
訳書にアラン・ムーア/ジェイセン・バロウズ〈ネオノミコン〉シリーズ、ジョン・ウォータ
ーズ『ジョン・ウォーターズの地獄のアメリカ横断ヒッチハイク』 (国書刊行会)など。

View Comments (35)
  1. 今のMCUは明らかに作品作りすぎ。MCUの最大の見せ場はアベンジャーズなわけで、そこまでの道のりを描く映画やドラマが多すぎて熱を保つのに苦労してるという感じ。振り返ってみればアベンジャーズ一作目までの前振り映画は5本、AOUまでは4本、IWまでは7本、EGまで2本だったのが、次のドゥームズデイまでは、ドラマ含め20本ほどかけてるのが異常すぎる。

  2. なんか今回の映画でやりたかったことが全くわからなかったんだよなぁ
    結局ロス将軍がレッドハルクになって制御できたよってのと新キャップがアベンジャーズ作る理由ができたってだけでさ
    それありきでなんとか引き延ばして薄くなったって感じ
    御三方も話してたけど観客が全てわかってるのに、ぐだぐだ先延ばしにして劇中で『えぇ⁉︎』とか驚いたりしててアホに見えてしまった
    一緒に行った友人が『予告でレッドハルク出さなかった方が観客の驚きがまだあったのでは?』って言ってて確かにな…ってなりました
    やっぱ新キャップだけじゃ弱かったのかなぁ

  3. ホークさんと柳下さんがニッコニコで話していたマダム・ウェブ回と比べて
    あからさまにみんなのテンションが低いのが笑った。やはりこのチャンネルにはSSUがこれからも必要だ。

  4. アメコミに精通した柳下さんとホークさんが擁護の姿勢を示す中、終始死んだ目で沈黙するヨシキさんという構図がこの作品に対する評価を端的に表していて面白かったです

  5. マーベル卒業宣言する人チラホラ居るけど、本作はまぁもうちょっと付き合ってやろうかな。という気にはさせてくれました。

  6. ヨシキさんの反応が、スターウォーズ9座談会でヨシキさんの忖度エンジン全開解説に首を傾げる宇多丸さんそっくりで笑った

  7. 自分はキャプテン・クリエバ・アメリカが大砲喰らったりしてバカみたいに吹っ飛んだ後に「いてて・・・」程度で起き上がるシーンが大好きだから、サムにも超人になっといてほしかったなぁ。スーパーワカンダウィングのおかげで十分超人だけどさ。

  8. ヘルタースケルターの時とかも思ったけど
    ヨシキさんはタイトルのいただきにかなりシビアな目を向けてるよね
    それなんか意味あんの?カッコつけに使いたいだけじゃないの?みたいな怒気を感じる時がある

  9. 割と不評な『クアントマニア』と『マーベルズ』でさえ、可能性の嵐とか入れ替わりバトルみたいな印象に残る画、アクションが一つくらいあるもんだけど今回は…

  10. ポスグレはインカージョンの話をしてて、シークレットウォーズのフリですよ。たしかドクターストレンジのラストもそうだったような。

  11. マーベルもSWも目先の金儲けのためだけに親会社に消費されてボロボロになってる様が痛々しいここ数年ですが(特に配信サービスローンチ以降かな)、御三方が新作の度に律儀に2時間も割いて取り上げてくれるだけでオタクとしては嬉しいです

  12. 今作がキャプテンアメリカWSのようなポリティカルスリラーじゃなく、アベンジャーズの1作目やAOUのようにリアリティと原作コミックの良いとこ取りだったら面白くなった気がする。
    目指した作風と登場したキャラクターが悉く噛み合わず、勿体無い印象の一作。

  13. 1:01:15 これなんよ
    桜並木のCGは明らかに作りかけ
    邦画ならともかく多額の製作費かけた洋画であんな低クオリティなCGは頂けない
    VFX担当にどれだけ時間的負担かかってるか想像に難くない
    追加撮影するくらいなら脚本の段階できちんと吟味しなきゃ
    ガタガタだよこの映画

  14. 今回の動画は、二度目は見ないかなあ。

    ヨシキさんが終始不機嫌で、見るのが辛かったです。

    近年のMCUの製作体制に対する憤りは私も同感だけど、楽しいおまけコーナーやヨシキさん自身の仕事であるサムネの紹介でも、ずっと気乗りしない口調だったのは何でなんだろう。

    映画への「面白くなかった」「良くなかった」って意見じゃないところも含めた全編に渡って、ヨシキさんの態度が番組のムードを悪くする方向にしか向いてなくて、年始に宣言したヨシキさんの「今年は上機嫌でいく」がいきなり崩れちゃった。
    こんな状態なら、「都合により不参加」でいいんじゃ……。

    あと、「人は指は間違えないから、あのポスターはAI」は、ちょっと人を信用しすぎじゃない? とは思います。

コメントを残す