2024年に放送された原作付きアニメについて振り返りながら、「原作」の「アニメ化」について考えたことをお話しします。
2024年春に放送された『響け!ユーフォニアム3』の原作改変をきっかけに、私はどんな原作改変ならば歓迎で、どんな原作改変は許せないのかについて考えました。
そして、私が好きな「アニメ表現」と言うものについても、いろいろと思うところがあったので、そんなお話しをさせていただいております。
基本的に独り言です。
02:15 響け!ユーフォニアム3
07:09 ダンダダン
11:34 2.5次元の誘惑
14:19 デッドデッドデーモンズデデデデデストラクション
16:35 僕の心のヤバイやつ
19:36 ゆるキャン△SEASON3
20:09 チ。ー地球の運動についてー
20:48 小市民シリーズ
21:32 薬屋のひとりごと
23:00 【推しの子】
24:27 負けヒロインが多すぎる!
コメント書き直します。
すいません。
原作改変は色々事情があるんですよ。
ユーフォニアム3期の改変は仕方が無いと思います。
僕は驚きましたが。