戦兎「前回のあらすじ、」 かずみん「結構前だぞ」 戦兎「そこは気にするな、前回のあらすじ…かずみんはエボルトの脅威に脅かされている別世界へ行き、何故かアイドルのプロデューサーになっていた…そして、」 かずみん「そして、みーたんの超イケメンプロデューサーな俺が、みーたんを守り、惚れさせた…」 戦兎「おい、変なこと言うなよ」 かずみん「事実だ」 戦兎「少なくとも、超イケメンプロデューサーってのはないな」 かずみん「んだと?!」 戦兎「とにかく、本編どうぞ」 『筋肉バカ』 戦兎「万丈、かずみんがいる世界に行ってくれ」 万丈「なんで俺が」 戦兎「エボルトは倒せたが、新たな敵が現れたんだ、後でプロテインラーメンたくさんやるからよ」 万丈「任せとけ」 数分後 戦兎「白いパネルから、ゲートを展開…おっし、じゃあ、頼むぞ」 万丈「ちゃんとプロテインラーメン用意しとけよ…」 戦兎「はいはい、」 数十分後 万丈「おん?ここはどこだ?」 かずみん「龍我?お前、どうしたんだ」 万丈「おお、かずみん」 かずみん「エボルトがいないなら、ここに来る意味はないだろ…戦うわけじゃないんだったらよ」 万丈「それが、新たな敵が現れたらしい」 かずみん「んだと」 万丈「何かは知らねえが、とにかくまた戦うことになる」 かずみん「そうか、」 万丈「で、そこの女は誰だ」 かずみん「みーたんだ」 万丈「みーたん?」 美鈴「かずみんにプロデュースしてもらってる、秦谷美鈴です」 万丈「あんた、こいつで本当に大丈夫か?」 美鈴「大丈夫ですよ?」 万丈「そうか」 かずみん「せっかくならよ、お前もプロデュースしてみろよ」 万丈「は?」 かずみん「学園長に挨拶してきてからだけどな」 万丈「学園長?どこにいんだよ」 学園長「呼んだかの」 万丈「おっさん、誰?」 学園長「わしは、十王邦夫…この学園の学園長じゃ」 万丈「あんた、偉いのか?」 学園長「学園長だから、そりゃ偉いぞ」 万丈「俺も、この学園に入れんのか?」 学園長「入りたいのか?」 万丈「まぁ」 学園長「イレギュラーだが、君をプロデューサー科として籍にいれるぞ」 万丈「かずみん、プロデューサーってのはんだ?プロテインとは違うのか?」 かずみん「一応、俺たちはここの生徒でもある…なら、先生がついてる」 万丈「ってことは、授業かよ…」 かずみん「ほら、行くぞ」 数分後 万丈「広い…すっげぇ!!なんだこれ!」 かずみん「落ち着け!龍我!」 万丈「うっひょぉ!!!この機械なんだ?これも!ここも!」 ガチャッ ???「誰かしら?」 万丈「おう、失礼した…」 かずみん「何してんだ…」 万丈「仕方ねえだろ、こんなでかい建物ばかりで…」 かずみん「…まあいい、とにかく、気になる奴を誘ってみろ…お前なんかに担当がつくはずが…」 万丈「失礼するぞ」 ガチャッ ???「あら?さっきの人」 万丈「わりぃ、プロデュースさせてくれ」 ???「この十王星南をあなたがプロデュースできるとでも?」 万丈「んだと?俺は、強えんだぞ」 星南「?」 万丈「俺はとにかく、あの、その、あれだよ!」 星南「…ふっ」 万丈「何がおかしい」 星南「あなた、面白いのね…」 万丈「何が言いたい」 星南「私をトップアイドルにするために、プロデュースしてちょうだい」 万丈「いいのか?」 星南「ええ、だけど…失望はさせないでちょうだい」 万丈「分かった」 かずみん「おい!龍我!授業始まるぞ!」 万丈「え?あっ!」 星南「どこへ行くの!」 数分後 かずみん「間に合った…」 万丈「おい、星南と話してる途中だっただろうが!」 かずみん「担当が出来たのか?」 万丈「そうだよ」 かずみん「お前たまにはやるな」 万丈「どうよぉ!俺の大!胸!筋!」 あさり先生「まあ、元気な子が新しく来たものですね…仮面ライダー…クローズ?だとか」 万丈「なんで知ってる」 かずみん「お前がさっき道草食ってる間に話したんだよ…学園長にもな」 万丈「…そうだ、俺は仮面ライダーだ」 あさり先生「最近、近くで謎の生命体がいるって噂も聞きますからね…いてくれると助かるというか…あ!授業を始め…」 バァァァァン!!!! あさり先生「何事?!」 かずみん「龍我!」 万丈「おう!」 数分後 かずみん「コイツが、新たな敵…」 万丈「おん?あいつ、エボルトか?」 エボルト「正解!万丈、久しぶりだなぁ!」 万丈「なんだよ気持ち悪ぃな!」 エボルト「まあそんなこと言うなよ…仲間なんだからよ…」 万丈「なんだと?」 エボルト「敵は…俺の兄キルバス…俺でも勝てない相手だ」 万丈「そいつも地球外生命体なのか?」 エボルト「そうだ、だから奴を倒すために交渉しに来たのさ…まだここには来てないが…いずれ来る…万丈、手を組まないか?」 万丈「騙すような真似はすんなよ」 エボルト「当たり前だ」 万丈「…分かった」 エボルト「そいじゃ、俺は人気のないところに行くぜ…チャオ」 かずみん「さっきの爆発、奴がここに来たときに起きたやつか?」 万丈「そうみたいだな」 星南「プロデューサー!見つけた!」 万丈「なんだ、」 星南「どこへ行ってたの!」 万丈「ここだけど」 星南「さっきの爆発音は?大丈夫だったの?」 万丈「まあ、別に」 星南「もう、心配させて…嫌いよ!」 万丈「そうか…悪かったな…」 星南「…(あれ、どうしよう、どっか行っちゃった…)」 万丈「…」 星南「あっ…」 数時間後 万丈「はぁぁぁ…」 かずみん「なぁ、さっきのこと気にしてるか?」 万丈「あれか?…別に、」 かずみん「そうか…」 万丈「俺はよ…女との付き合いがあまりなかったっていうか…あんな学生とと仲良く出来ねえっていうかよ…」 かずみん「そもそも、初対面だからな…」 万丈「…」 星南「プロデューサー…」 万丈「あん?」 星南「さっきはわ…」 ???「見つけたぞ…万丈龍我!!」 万丈「誰だ!」 ???「俺はキルバス、この全ての世界を!星を!宇宙を!破壊するために生まれた!!」 万丈「お前が…キルバス」 キルバス「さーて、久しぶりにやってやる…」 万丈「ビルドドライバー?!」 カチャッ… 『キルバスパイダー!!』 キルバス「変身…」 『スパイダー!スパイダー!!キルバスパイダー!!』 キルバス「ふぅ、準備体操がてら…この女を殺ってみるかな…」 万丈「やめろ!変身!」 『極熱筋肉!クローズマグマ!!!』 万丈「うおおおお!!!!はぁ!」 ガキンッ!! 万丈「なっ!効かねぇ!」 キルバス「はぁぁ!」 万丈「うわぁぁ!!」 星南「プロデューサー!!」 万丈「がはっ…」 かずみん「一撃で…変身解除…だと?!」 万丈「やめろ…」 キルバス「さてと、この女を…」 エボルト「はぁぁぁ!!」
戦兎「前回のあらすじ、」
かずみん「結構前だぞ」
戦兎「そこは気にするな、前回のあらすじ…かずみんはエボルトの脅威に脅かされている別世界へ行き、何故かアイドルのプロデューサーになっていた…そして、」
かずみん「そして、みーたんの超イケメンプロデューサーな俺が、みーたんを守り、惚れさせた…」
戦兎「おい、変なこと言うなよ」
かずみん「事実だ」
戦兎「少なくとも、超イケメンプロデューサーってのはないな」
かずみん「んだと?!」
戦兎「とにかく、本編どうぞ」
『筋肉バカ』
戦兎「万丈、かずみんがいる世界に行ってくれ」
万丈「なんで俺が」
戦兎「エボルトは倒せたが、新たな敵が現れたんだ、後でプロテインラーメンたくさんやるからよ」
万丈「任せとけ」
数分後
戦兎「白いパネルから、ゲートを展開…おっし、じゃあ、頼むぞ」
万丈「ちゃんとプロテインラーメン用意しとけよ…」
戦兎「はいはい、」
数十分後
万丈「おん?ここはどこだ?」
かずみん「龍我?お前、どうしたんだ」
万丈「おお、かずみん」
かずみん「エボルトがいないなら、ここに来る意味はないだろ…戦うわけじゃないんだったらよ」
万丈「それが、新たな敵が現れたらしい」
かずみん「んだと」
万丈「何かは知らねえが、とにかくまた戦うことになる」
かずみん「そうか、」
万丈「で、そこの女は誰だ」
かずみん「みーたんだ」
万丈「みーたん?」
美鈴「かずみんにプロデュースしてもらってる、秦谷美鈴です」
万丈「あんた、こいつで本当に大丈夫か?」
美鈴「大丈夫ですよ?」
万丈「そうか」
かずみん「せっかくならよ、お前もプロデュースしてみろよ」
万丈「は?」
かずみん「学園長に挨拶してきてからだけどな」
万丈「学園長?どこにいんだよ」
学園長「呼んだかの」
万丈「おっさん、誰?」
学園長「わしは、十王邦夫…この学園の学園長じゃ」
万丈「あんた、偉いのか?」
学園長「学園長だから、そりゃ偉いぞ」
万丈「俺も、この学園に入れんのか?」
学園長「入りたいのか?」
万丈「まぁ」
学園長「イレギュラーだが、君をプロデューサー科として籍にいれるぞ」
万丈「かずみん、プロデューサーってのはんだ?プロテインとは違うのか?」
かずみん「一応、俺たちはここの生徒でもある…なら、先生がついてる」
万丈「ってことは、授業かよ…」
かずみん「ほら、行くぞ」
数分後
万丈「広い…すっげぇ!!なんだこれ!」
かずみん「落ち着け!龍我!」
万丈「うっひょぉ!!!この機械なんだ?これも!ここも!」
ガチャッ
???「誰かしら?」
万丈「おう、失礼した…」
かずみん「何してんだ…」
万丈「仕方ねえだろ、こんなでかい建物ばかりで…」
かずみん「…まあいい、とにかく、気になる奴を誘ってみろ…お前なんかに担当がつくはずが…」
万丈「失礼するぞ」
ガチャッ
???「あら?さっきの人」
万丈「わりぃ、プロデュースさせてくれ」
???「この十王星南をあなたがプロデュースできるとでも?」
万丈「んだと?俺は、強えんだぞ」
星南「?」
万丈「俺はとにかく、あの、その、あれだよ!」
星南「…ふっ」
万丈「何がおかしい」
星南「あなた、面白いのね…」
万丈「何が言いたい」
星南「私をトップアイドルにするために、プロデュースしてちょうだい」
万丈「いいのか?」
星南「ええ、だけど…失望はさせないでちょうだい」
万丈「分かった」
かずみん「おい!龍我!授業始まるぞ!」
万丈「え?あっ!」
星南「どこへ行くの!」
数分後
かずみん「間に合った…」
万丈「おい、星南と話してる途中だっただろうが!」
かずみん「担当が出来たのか?」
万丈「そうだよ」
かずみん「お前たまにはやるな」
万丈「どうよぉ!俺の大!胸!筋!」
あさり先生「まあ、元気な子が新しく来たものですね…仮面ライダー…クローズ?だとか」
万丈「なんで知ってる」
かずみん「お前がさっき道草食ってる間に話したんだよ…学園長にもな」
万丈「…そうだ、俺は仮面ライダーだ」
あさり先生「最近、近くで謎の生命体がいるって噂も聞きますからね…いてくれると助かるというか…あ!授業を始め…」
バァァァァン!!!!
あさり先生「何事?!」
かずみん「龍我!」
万丈「おう!」
数分後
かずみん「コイツが、新たな敵…」
万丈「おん?あいつ、エボルトか?」
エボルト「正解!万丈、久しぶりだなぁ!」
万丈「なんだよ気持ち悪ぃな!」
エボルト「まあそんなこと言うなよ…仲間なんだからよ…」
万丈「なんだと?」
エボルト「敵は…俺の兄キルバス…俺でも勝てない相手だ」
万丈「そいつも地球外生命体なのか?」
エボルト「そうだ、だから奴を倒すために交渉しに来たのさ…まだここには来てないが…いずれ来る…万丈、手を組まないか?」
万丈「騙すような真似はすんなよ」
エボルト「当たり前だ」
万丈「…分かった」
エボルト「そいじゃ、俺は人気のないところに行くぜ…チャオ」
かずみん「さっきの爆発、奴がここに来たときに起きたやつか?」
万丈「そうみたいだな」
星南「プロデューサー!見つけた!」
万丈「なんだ、」
星南「どこへ行ってたの!」
万丈「ここだけど」
星南「さっきの爆発音は?大丈夫だったの?」
万丈「まあ、別に」
星南「もう、心配させて…嫌いよ!」
万丈「そうか…悪かったな…」
星南「…(あれ、どうしよう、どっか行っちゃった…)」
万丈「…」
星南「あっ…」
数時間後
万丈「はぁぁぁ…」
かずみん「なぁ、さっきのこと気にしてるか?」
万丈「あれか?…別に、」
かずみん「そうか…」
万丈「俺はよ…女との付き合いがあまりなかったっていうか…あんな学生とと仲良く出来ねえっていうかよ…」
かずみん「そもそも、初対面だからな…」
万丈「…」
星南「プロデューサー…」
万丈「あん?」
星南「さっきはわ…」
???「見つけたぞ…万丈龍我!!」
万丈「誰だ!」
???「俺はキルバス、この全ての世界を!星を!宇宙を!破壊するために生まれた!!」
万丈「お前が…キルバス」
キルバス「さーて、久しぶりにやってやる…」
万丈「ビルドドライバー?!」
カチャッ…
『キルバスパイダー!!』
キルバス「変身…」
『スパイダー!スパイダー!!キルバスパイダー!!』
キルバス「ふぅ、準備体操がてら…この女を殺ってみるかな…」
万丈「やめろ!変身!」
『極熱筋肉!クローズマグマ!!!』
万丈「うおおおお!!!!はぁ!」
ガキンッ!!
万丈「なっ!効かねぇ!」
キルバス「はぁぁ!」
万丈「うわぁぁ!!」
星南「プロデューサー!!」
万丈「がはっ…」
かずみん「一撃で…変身解除…だと?!」
万丈「やめろ…」
キルバス「さてと、この女を…」
エボルト「はぁぁぁ!!」
リー清狙い(特にリーリヤ狙い)でガシャ引いたらCMとL.U.Vのお姉ちゃんがはみ出して来やがったよ…w
主さんよ当たらなかった者達の分までリー清プロデュース楽しむんやで〜
運営がイスラムぐらいの過激派思想
もっと高く高くまで(天井)
特訓前CM清夏→特訓前白線リーリヤ
特訓後CMリーリヤ→特訓後タメライ清夏
尊い……🙏✨
会長のキャンパスモード特訓前とサポカのまじかも構図一緒なんだよね…
リーリヤ重ねて2Pカラーにしても
シュシュの色変わらないの好き
リーリヤと清夏何年か関わってどんどん距離近くなるとそのうち片方が彼氏出来たとかなったらしばらく落ち込んでるorヤンデレ感情抱きそう
「リー清」が大好きだからどっちも欲しい
清夏は出ました
清夏推しだから課金して引いたら最初の10連で2枚抜きしてひっくり返った
その後リーリヤ狙いで引いたら更にカクシタ清夏もすり抜けて再びひっくり返った
今から心を折ります
20連でフェス限リーリヤ、手毬、千奈出ました。
課金額にも限度あり、しかしそのプロデューサー魂誉高い
清夏とリーリヤ夫妻が子供欲しいな〜って思った時に精子提供するだけの人間になりたい
性行為行わないものとする
清夏の特訓後の光が羽に見える!って言うのをXで見て、リーリヤの白線MVの後ろの雲が羽に見える!ってのを思い出した
信号機と3年組に本気出しちゃったからリーリヤだけ引いて撤退…😢
清夏欲しかったよ…😭
ままならないね…
なんとなくで引いた10連でリーリヤ出ちゃいました。引いた瞬間にこのチャンネルが思い浮かんだのはもう末期かもしれない
まってこれ震えるんだけど(製作陣の凄さに)
(3年生組のサポカ欲しいなぁ…)と思って20連したら2人とも来ました!今後が怖い…
カクシタワタシの「違う違う違う」もリーリヤ言ってるし清夏も羽ばたくってコミュで言ってるしそれ以外にもあるのよねー、清夏コミュはリーリヤで泣いた
リー清てぇてぇおじさん「リー清てぇてぇ」
匂わせどころの話じゃねえ、これは「嗅がせ」だ
リー清は世界を救う
エモすぎ
やはり物欲センサーは推しに反応するよなぁ…!?!?
主と同じく清夏は引けてリーリヤを天井したぜ!!(悔いはないっ!)
二人同時に引いて尊すぎて脳汁でたわ
最高すぎて泣ける
10連で2人抜きした俺は…
前田さんもビックリ
リーリヤ60連目で出たけど追加で50連して無料分30連の合計140連しても清夏さん出なくて最後の10連諦めで引いたら清夏さん来て無事死亡150連の激闘でした。
なななななんとリーリヤの特訓後イラストの左下に写ってる手の手首を見たらなんとシュシュがついている、、、
ヘアピンとシュシュの匂わせコミュで回収されてないのもまた良い
ナチュラルに広すり抜けてる…だと…?
主さんワイと全く一緒で草(最初の10連目で清夏確保しつつリーリヤは天井でした😂)
天井した。
なぜか3ガラコンプして二人は全くでなかった清夏バイバイΣ(ノд<)
これ何が激アツってリーリヤのカード引いた時のアニメーションで、同じシュシュを付けた手が一瞬写ってるんだよね……清香…そこに居るのか……?
推しの篠澤は天井まで出なかったのに
リーリヤは当日の無料石分で来て
びっくりした
よく考えると最初に自引きしたSSRも
リーリヤだった気がする…
石を解放する時だッ!(鋼の意思)
<朗報>
ワイ、シャーレの先生と広Pになる
学マスのいいところは天井が安いし、スターランク20までないところ❣️
カクシタワタシのコミュも見てくれよな
最近始めたばっかりだから清夏とリーリヤのSSR欲しくて石溜まったらすぐ使っちゃってる
こんな石の使い方してて良いんだろうか
この2人、両思いよね…
リーリヤセコム清夏と清夏大好きリーリヤ…
僕も10連目で清夏引けたと思ったら天井でリーリヤとれました、、、(リーリヤP)
でも清夏強すぎてやばすぎます笑
リーリヤはセンス苦手で難しい、、
この後3月に極光リーリヤが出るんですよね。
確か清夏が黒(通称:墨夏)で、リーリヤが白って感じの対比だった気がするのでリー清CP推しとして早く引きたいです!
リーリヤの特訓後イラストスローにすると、清夏の腕が(観客席にて)見える演出について語り忘れてるぞ!