なろう系が大量にアニメ化されたのは小説って媒体自体があらゆる娯楽コンテンツの中で一番に作成コストが低いので粗製濫造ができるってところにあると思う低コストで大量生産って土壌が整ってるのはウェブトゥーンだから次はこれかなと思う
4:25オタクが増えたってより一般人がアニメとか見るようになったってのが正しいんじゃない?だから癖がすごいけどハマれば滅茶苦茶面白い!みたいな作品より、極力癖をなくして、一から十まで説明して、伏線なんてもっての外!みたいな作品のほうが売れるようになった
2:12 そりゃそうだよ、なんちゃって小説家気取りが書いてる似非小説と、まともに小説を書いてるライトノベルではそもそものレベルが違う。むしろ今までがおかしかったんだよ。あんな駄文で中身がすっからかんの小説もどきが幅を利かせたせいで、まともな読者が離れたんだ。それが今少しだけ戻ってきてる状態。
書籍化したなろうはいくつか読んだけどちゃんとした(企業主催のコンテストを通過できるような)ライトノベルと比べてプロットも文章力も格段に下なんだよね…。ヤマもオチもない展開が延々続いたり「どこそこに行って何をした」という描写が三行単位で延々続いて「RPGのフラグ立てか?」と思っちゃったり。それが若い人に受けているのなら単純に自分が老害なだけなんだろうけどね。
ライトノベルに対する偏見とか言うけどさ?ライトノベルの定義って何?恐らく定義だけで言えば昔からある小説だってライトノベルだぜ?例えばガンダムの小説だって立派なライトノベルだよ。けど、あの小説がオタク向けかって言われたらそれは違うと思うぞ。なんせ富野由幸監督の小説は中々難しい小説だ。理解するのに一苦労するような代物だぞ?少なくともいわゆるオタク界隈が簡単に理解できるような小説ではない。
「マケイン」はラノベの外の文脈として捉えた方がいい「成瀬は天下を取りに行く」がヒットした要因と同じ本を読まなくなった中年の再発掘 ラノベアニメとしては「ロシデレ」の正攻法のwebマーケティングの大成功や「お隣の天使様」のビジネス的な成功に繋がった販促の方が重要
『なろう系から再びラノベへ』という流れを想定しているようだけど、なろう自体変化が大きいからね。そう単純にはいかないと思う。それにアニメ化で原作が売れるかがアニメの出来にかかってるというのは、原作がラノベでも漫画でも、それこそなろう系でも一緒だからね。
今期はなろう系に見える漫画やラノベが話題になっている転生おじさん、異世界レッド、ギルますなどあとオリジナルアニメの全修もなろう系の様に見えるけど違うアプローチの作りになっている誰でも書ける投稿サイトでプロが本気で作ったらこうなるみたいなのを見てるようだ(今までもプロが書いてなかった分けじゃないけどね)
転生王女はなろう作品だし、VTuberの奴はカクヨム原作だし、なろう原作と普通のラノベを分けて考えると言う前提を説明したならもう少し調べて書かないと勘違いする人が出そうですね( ̄▽ ̄;)
ラノベの源流はクラッシャージョウとかになるのかな
小説版ガンダムをアニメ化する猛者はいないのか
ガガガ文庫での負けヒロインが俺ガイル以来の売り上げを叩き出した事でガガガ文庫への期待値は多少上がっているかと
なろう系が大量にアニメ化されたのは小説って媒体自体があらゆる娯楽コンテンツの中で一番に作成コストが低いので粗製濫造ができるってところにあると思う
低コストで大量生産って土壌が整ってるのはウェブトゥーンだから次はこれかなと思う
ラノベってめちゃくちゃ長くて完結まで立ち会えない事の方が多くて..
完結後に読むつもりだった作品がいくつあっただろう..
絵使っていただきありがとうございます‼︎
最近買ったライトノベルは『魔女に首輪は付けられない』だけど、コミカライズで知ってそこからだから小説単体で宣伝は本当に難しいと思う。
ラノベアニメが終わるわけがない
3:25 処刑少女とか懐かしい!佐伯伊織が主人公で春野杏がアニメのラスボスだったと聞く!(それだけ?)
マケインが売れたのってラノベがどうとかじゃなくそれ自体が面白いだけなきがするな
開拓されまくったラブコメの土地に新しい風を吹かせた感じ
個人的には86みたいな硬派な作品がもっと流行ってほしい
今年のガガガからの青春アニメに『千歳くんはラムネ瓶の中』があるけど果たしてどんな評価になるのか
ラノベは 基本…絵師ガチャで売り上げが決まる(作品内容は関係無し)
かって(西暦2000年代)は 公立図書館の司書達が購入していたけど 自治体の予算削減によって 新刊ベストセラーしか購入しなくなった
はがないアニメは最終回まではクソおもろいんやけどなぁ
4:25オタクが増えたってより一般人がアニメとか見るようになったってのが正しいんじゃない?
だから癖がすごいけどハマれば滅茶苦茶面白い!みたいな作品より、極力癖をなくして、一から十まで説明して、伏線なんてもっての外!みたいな作品のほうが売れるようになった
なろうが同じ劣化コピーしかなくなったから、相対的にラノベが見直されたって感じ?
早く とあるシリーズのアニメ 再開してほしいですね
ラノベアニメ「散々苦渋な目に遭って来たがここで復帰の兆しが見えて来たぞ!みんな!ここでなろうアニメの鼻をへし折ってやろうではないか!!」
なろうアニメ「くっ、まだだ、まだ終わらんよ!」
2:12 そりゃそうだよ、なんちゃって小説家気取りが書いてる似非小説と、まともに小説を書いてるライトノベルではそもそものレベルが違う。むしろ今までがおかしかったんだよ。あんな駄文で中身がすっからかんの小説もどきが幅を利かせたせいで、まともな読者が離れたんだ。それが今少しだけ戻ってきてる状態。
書籍化したなろうはいくつか読んだけどちゃんとした(企業主催のコンテストを通過できるような)ライトノベルと比べてプロットも文章力も格段に下なんだよね…。
ヤマもオチもない展開が延々続いたり「どこそこに行って何をした」という描写が三行単位で延々続いて「RPGのフラグ立てか?」と思っちゃったり。
それが若い人に受けているのなら単純に自分が老害なだけなんだろうけどね。
ライトノベルに対する偏見とか言うけどさ?ライトノベルの定義って何?恐らく定義だけで言えば昔からある小説だってライトノベルだぜ?例えばガンダムの小説だって立派なライトノベルだよ。けど、あの小説がオタク向けかって言われたらそれは違うと思うぞ。なんせ富野由幸監督の小説は中々難しい小説だ。理解するのに一苦労するような代物だぞ?少なくともいわゆるオタク界隈が簡単に理解できるような小説ではない。
オーディオブックにあるラノベは買ってる。通常の価格より3倍ぐらいするから、そんなには買えないけど。
小説になろう原作アニメが増えているのに読書量が減っているのは不思議
いやまあコミカライズの絵師ガチャ大当たりで人気が出たんだろうけど
狼と香辛料もラノベ原作だよね
アニメのリメイクでより原作寄りの作画になった気もするしこれから狼と羊皮紙に繋げる狙いとかあるのかなって
0:17 全部ドラゴンマガジンからの流れじゃないですかー(今年で休刊)
去年だと「変人のサラダボウル」が原作読んでハマりました
ドラマガ休刊の知らせでまた一つの区切りを迎えたな…
「マケイン」はラノベの外の文脈として捉えた方がいい
「成瀬は天下を取りに行く」がヒットした要因と同じ本を読まなくなった中年の再発掘
ラノベアニメとしては「ロシデレ」の正攻法のwebマーケティングの大成功や
「お隣の天使様」のビジネス的な成功
に繋がった販促の方が重要
正直なろう系は”なんでこんな作品がアニメ化?”ってのが多いからちゃんと厳選して欲しいと思う
今年に「千歳くんはラムネ瓶のなか」がアニメ化するそう。ここでヒットすれば完全にラノベブームが来る
逆になろう系はここ数年は初期のような大ヒットには恵まれていないから層が流れやすい状況へ負けヒロインがきた感じかも。
『なろう系から再びラノベへ』という流れを想定しているようだけど、なろう自体変化が大きいからね。
そう単純にはいかないと思う。
それにアニメ化で原作が売れるかがアニメの出来にかかってるというのは、原作がラノベでも漫画でも、それこそなろう系でも一緒だからね。
今期はなろう系に見える漫画やラノベが話題になっている転生おじさん、異世界レッド、ギルますなど
あとオリジナルアニメの全修もなろう系の様に見えるけど違うアプローチの作りになっている
誰でも書ける投稿サイトでプロが本気で作ったらこうなるみたいなのを見てるようだ(今までもプロが書いてなかった分けじゃないけどね)
なろう系の粗製乱造に辟易しているのは確かだけど、マケインは特異点なんじゃない?
何の情報もなくアニメをみて原作がラノベかなろうか当てられないくらい違いがほとんどないから最近は原作が何かとかきにしてません。コミカライズが原作とかいうのも同様です。