この作者強いなって思った漫画家さんのエピソードまとめ
漫画大好き!マンガちゃんです。
今回の動画は「この作者強いなって思った漫画家さんのエピソード」をまとめています。
【動画の内容】
この動画では、漫画家さんの「強い」エピソードをまとめています。
新旧沢山の漫画をもとにその作者さんの人となりが見えるファンには嬉しい見ごたえのある動画に仕上がっています。
【動画の目的・制作意図】
この動画を作成した意図は、漫画の特集だけでなく、それを作っている漫画家さんのエピソードをまとめたら、とても面白いと思ったからです。この動画を通して漫画家さんの事をさらに知ってより漫画を楽しく読んでください。
【独自の視点・解説・視聴後の学びや発見】
この動画の独自の視点は、漫画のまとめだけでなく、それを作っている作者さんに焦点を当てているところです。数多くの漫画家さんの思わず人に話したくなるエピソードの数々をそのコメントと共にまとめているところに独自性があります。この動画を見て頂くと、今までなんとなく読んでいた作品がもしあったら深みが増します。
参考トピはこちら↓
「この作者強いな」と感じた漫画家といえばhttps://animanch.com/archives/21034691.html
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この動画は楽曲の提供を受けております。
【楽曲提供者 株式会社 光サプライズ様】
VOICEVOX:ずんだもん
VOICEVOX:四国めたん
VOICEVOX:春日部つむぎ
VOICEVOX:青山龍星
VOICEVOX:剣崎雌雄
VOICEVOX:あいえるたん
【タイムスタンプ】
0:00 初めに
0:06 本編
11:30 終わりに
#漫画 #反応集 #マンガ #漫画家 #anime #名言
『発端の彼岸島って小さい島の設定だったはずですが、最終的にどれくらい大きな島になってしまいましたか?😂』
『すぐ終わっていたら小さい島でした。
ついてきてくれた読者のおかげで大きな島になれたんで
すよ😆』
0:36 この後に
『では日本列島が太平洋を埋め尽くすサイズにな
るように応援してます😋』
ってリプ送ってるらしいから
彼岸島を応援してるのは嘘じゃないだろう
気をつけないとな 言葉足らず
コメントもTwitterとかも実生活も
ハガレンの作者が出産した直後?「人体錬成が成功した!」
帯人といえば今回の旧Twitterの文章もだけど、斬魄刀人気投票の時に段ボール投票=一票としたのが好きだ。
葉書をたくさん買えない本来の読者層に合わせた形。
しげの秀一先生の漫画はイニDとMFゴーストが面白いですね
「炎尾燃先生」と「富士鷹ジュピロ先生」…いやさ「島本和彦先生」と「藤田和日郎先生」が非常に仲良しである事は、業界的にはもはや常識ともいえますねえ♪同じ出版社(小学館)かつ同郷(北海道)であれば、同志として親しくなれるのはごく自然な流れではありますが、お二人はお互いが「自身の漫画作品に出演する」くらいですからねえ♫
…その「絆の強さ」には、感慨深いものがありますねえ❤️
…動画内でもご紹介されておりますが、「岸部露伴」こと「荒木飛呂彦先生」も、いろいろな意味でお強いですねえ♫
「鬼滅の刃」や「呪術廻戦」や「ナルト」や「烈火の炎」などの、超常能力を軸とした「異能バトル」作品は数多くありますが、おれはジョジョ(第3部のスタンド)こそが、その「開祖」であると考えております!!!(皆様はどう思われますか?)
…本日は1月11日ですか…かの痛ましき「セクシー田中さん事件」から、丁度1年が過ぎた頃ですねえ…「葦原妃名子先生」も、もう少し心の強さがあれば、もしくは島本先生や藤田先生に事前に相談する事が出来れば、このような事態は防げたように思えてなりませんねえ…
芦原先生、大変にお疲れ様でした…
森先生と三浦先生の共通の友人説の
お茶濁し感が何をどうしても拭いきれない
皆川亮二先生
SPRIGUN
・世界の7不思議も知らないが当時のテレビ特番とかの影響で勢いで連載開始。
ARMS
・連載終わって長期休暇に入る→次の連載について軽く打ち合わせ→ある日サンデーを読むと自分の新作連載開始の煽り!?
・腕が変形する少年くらいしかプロットが決まってないけどとにかく書く。
・ARMSは腕の意味しか知らず、作中での武器・兵器という意味は後から知る。
・とにかく、次の1話先くらいしか考えずに書きまくる。伏線回収は全て後付け。
・サイボーグや強化人間とか秘密組織とかクローン軍団とかノリで出しまくった。
→全て人類の人工進化とケイ素生命体との共存のための研究だった→見事な伏線…ではなく全て後付け
・アシスタント「この伏線、実はこういうことなんでしょ?」→作者「あーそうなんだ。採用!」
アシスタント「こいつクールな殺し屋って設定だけど、何かアホっぽいですね」→作者「確かに!採用!」とかもあったらしい。
世紀末リーダー伝たけしのしまぶーは自身が漫画キャラの世界に入り、たけしの世界でメチャクチャ強いキャラ相手に立ち向かうバカさと強がりが好き。
やっぱり最強は手塚治虫、ジャンルも同時掲載数も更にアニメにまで同時に手を出してヒットさせたのは今では考えられない。
新ジャンルが出て手塚治虫は終わりだと言われても復活するのも強い。
ゴルゴ13のさいとう・たかおも劇画創成期から現役の化け物、プロダクション制をいち早く取り入れて今まで維持出来ている経営センスも強い。
アメコミの制度を模倣したと言われるが実行して破綻が無いのは実力。