ワンダーフォーゲル/くるり”こんなにもすれ違って それぞれ歩いてゆく”まさにこの歌詞の通りだけど、すれ違うけど一緒に生きていくっていう話ですよねぇ。仁菜はお父さんに似すぎてるからこそぶつかるんでしょうね。 お姉ちゃんが「生きててくれてありがとう」って言った時に目を見開いてるからダイダスに出会わなかったら”自分を殺そうとしてた”が比喩じゃなかったのかもしれないですね・・・・
10話も泣けるエピソードですね。ノーカウントにしないでくださいw
お父さんもいい人だったけど、いいお姉ちゃんがいて良かったね、と言いたいです。
ワンダーフォーゲル/くるり
”こんなにもすれ違って それぞれ歩いてゆく”
まさにこの歌詞の通りだけど、すれ違うけど一緒に生きていくっていう話ですよねぇ。
仁菜はお父さんに似すぎてるからこそぶつかるんでしょうね。
お姉ちゃんが「生きててくれてありがとう」って言った時に目を見開いてるからダイダスに出会わなかったら”自分を殺そうとしてた”が比喩じゃなかったのかもしれないですね・・・・