【とんでもスキルで異世界放浪メシ】第2話感想|ギルドごとの民度の違いあるとか、いちいち税金を取る入り口とか、そういうの好き

【とんでもスキルで異世界放浪メシ】第2話感想|ギルドごとの民度の違いあるとか、いちいち税金を取る入り口とか、そういうの好き



「とんでもスキルで異世界放浪メシ」の第2話を観ました。

その感想です。

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  1. 商売は常に今後があるからそこは深掘りしても仕方ない。ギルドとか店は場所が決まってるから、そこで商売するならアコギなことはできない。

  2. 確かにビステマみたいな契約によってムーコダさんが強くなる訳では無いけどその代わり無自覚なレインとは違ってメシウマを作れる料理の腕と彼の人柄で信頼を勝ち取るという展開はこのアニメを観てて良かったと思いましたね。後は冒険者ギルドと商人ギルドの両方の各事情と治安の格差がはっきりしていましたね。けどこれでもオバロの世界の冒険者と商人の現状と比べるとかなり優遇されているですよね。でもやっぱり今回のメシウマシーンもお腹が減ってしまうほど作画が良かったです。

  3. まあ今後加護の押し付けはたびたびあるけどたかりが増えるだけだし、戦いたくないムコーダ本人は嬉しくないという。

  4. フェルは一生をささげたわけではなく、長い寿命の一部である数十年を従魔としてうまいメシを食うのも悪くないと考えたと思います。

  5. 商売に関しては、作品の主旨から重要じゃないからあんなもんでも良いんじゃないのかな。
    たぶんなろう原作で方向性が定まっていないうちに出た「アンテナ」みたいなもんだと思う。
    フェルが取ってくる獲物の、肉以外の部分を売ってるだけでお金には困らないだろうし、深掘りしないで振り切って行ったんだと思う。

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