帝国軍の70万の侵略により??その全貌を紹介!!#shorts #転スラ #転生したらスライムだった件

帝国軍の70万の侵略により??その全貌を紹介!!#shorts #転スラ #転生したらスライムだった件



帝国軍の70万の侵略により??その全貌を紹介!!#shorts #転スラ #転生したらスライムだった件

View Comments (48)
  1. ゼギオンって武人系に見えるけど実際は使えるものはなんでも使うしスキルは絡め手に近いし正々堂々よりも勝てる行動をするのは当たり前、使えるものを使って何が悪いって考えの野生って感じが魔物って感じがして好き。インセクツって虫ってのもあって全員他の生物とは違った思考と行動してて好き。アピトは相打ち覚悟だったりゼラヌスは異常なまでの生存本能を持ってたり敵にいたインセクツは自分たちを個として見ず群として行動してたり流石異世界の生物って思う。そんな他とは違うインセクツの中でグランベルの友人のラズルは人と居たのもあってか友を大切にしていて感情が人に近くて最後にグランベル向けた「約束の場所でまた」がカッコ良すぎる。ラズルとゼギオン、アピトはゼラヌスから逃げてこっちの世界に来て前者は人、後者は魔物と成長して行ったってのが全く違う方向に行ったの対比されてて良い。でもどちらとも友(主人)のために命を賭して戦うのが、インセクツの群として、または仲間のためにってのがやはり同じ種だったんだなって熱いものを感じる。見た目も皆三者三様で、アピトはとにかくコンパクトで人のようであるもののハチの特徴である触角、羽、針があるのが綺麗にまとまってて美しい。ゼギオンは細くかつ硬いフォルム、統一された黒に光るルビー色の目と腹部が素晴らしい。腰から生える2本の触角がまるで燕尾服を彷彿させ優雅さがある。一対のはねは動きに邪魔にならないようにコンパクトでありマントのようでもある。ラズルはゼギオンに比べてもカマキリがモデルなのもありやや細身で腕から伸びる鎌を引き立たせる。全身の複眼と鎌だけの極限まで削ったマイナスの美が人と共に歩み技術を磨いた到達点のよう。ゼラヌスは他の三人に比べがっしりとした体つきである。全身は黒いのはゼギオンと同じなのだがまず目に付く違いは天に伸びる額にある黄金の角だ。そして全身に生える鈍い金色の突起、そしてムカデのような尾、臆病であり慎重なため特筆した点はない、しかしそれは付け入る隙、弱点がないことの裏付けである。インセクツの戦いを漫画で見るのが楽しみでしかない。

  2. このあたりの進行度だと配下の強さ的にはディアブロ>ゼギオンだけど相性の問題でタイマンとなるとゼギオンが勝っていたらしい。ちなみに負けを認めなければ負けていないという理論を展開してディアブロはなかったことにしていたらしい。

  3. しかもこれ確かゼギオンが意図してラビリンスに干渉して自分のところに引き入れたっていうガチやばい事してるんだよなぁ…本来ラミリスしか操作できないのに

  4. 撃退した敵軍の山の上にわずかに浮いて座禅と瞑想してる時点で圧倒的強者感あって好き

コメントを残す