【ダンジョンの中の人9話感想・考察】おめかしして王都へ!

【ダンジョンの中の人9話感想・考察】おめかしして王都へ!



【ダンジョンの中の人9話感想・考察】おめかしして王都へ!

果たしてメイド服は戦いやすいのか
毎週のアニメの内容を共有しながら、楽しんでいけたら幸いです。
皆さんの感想・考察もお聞かせいただけると嬉しいです!
【この作品の感想動画シリーズ】

【毎週のアニメ感想ライブ】https://youtube.com/playlist?list=PL_HKYGOsq_e3KunG9xp5FafYPwsXax9PA

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  1. 合気道の有段者のみが袴を履くのは、足払いをみせないため

    初心者と稽古中は、逆に足さばきが師範から見えないので袴をはきません

    同様に足を重視する武術はダブダブのパンツか前垂れで隠しますよ

  2. 足の動きを隠すというのは袴で良く言われるやつですね。アニメのメイド服だと短すぎてどれくらい効果あるかわからないですが、ひざの曲がり具合はいつもの恰好より隠せそうです。
    合気道では足運びの具合(どれくらい曲げてるとか膝の向きとか重心変えてるとか)が動作範囲(間合い)と直結しますので、袴の長さはそれらを探らせない目的があります。
    流派によって袴の長さが違うと思いますが、自分のところだと、ちょっと膝を緩ませて(ぴょんぴょん飛べるぐらいの膝の緩ませ方)で、地面に擦らない程度の長さでした。(くるぶしが隠れる程度)

  3. スカートや袴は足元の動きを隠す用途があり、合気道では皆伝者は袴を着るが未熟者はズボンで足さばきを師範に見せ指導してもらうという話がありますね

  4. ファンタジー世界なら、布の重量とか誤差にできるのでメリットだけ享受できるのかもしれないですね。
    現実では、それなりに動きが阻害されるデメリットもあるような気がします。

  5. 国王のアプローチについては、相手の情報を得るための演技と見ました。
    あと「ランガド」と言われるのがファーストネームなのか、ファミリーネームなのか、部族名とか不明ですが
    国王の「いい名だ」と言ったときベルはともかく、クレイまで「(ウソだろ)」で男性的名前かな?と思いました。

    コミック(原作)ではラストでもう一段オチがあったのですが、かわいく終わったのでこれもアリと感じました。
    次話があの話と来れば、残り2話だとアレとアレで1期は終わりと思うので、あの話は2期になるはずだなぁと思いましたが、少なくとも2年以上先だ…(残念)

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