【最新169話】今までありがとう顕家卿に対する読者の反応【逃げ上手の若君】

【最新169話】今までありがとう顕家卿に対する読者の反応【逃げ上手の若君】



【最新169話】今までありがとう顕家卿に対する読者の反応【逃げ上手の若君】

当チャンネルでは【逃げ上手の若君】のネットの反応集をお届けします!
チャンネル登録やコメントを残していただけると幸いです。

引用サイト https://animanch.com/archives/20996807.html

【参照媒体と引用】
©逃げ上手の若君/松井優征/集英社・逃げ上手の若君製作委員会

【著作権に関しまして】
動画で掲載している画像などの著作権や肖像権等は全てその権利所有者様に帰属致します。
各権利所有者様や第三者に不利益がない様配慮しておりますが、動画の内容に問題がある場合は、各権利所有者様本人からご連絡頂けましたら幸いです。

動画に関しては以下の方及びガイドラインを遵守しております。
文化庁
「http://chosakuken.bunka.go.jp/naruhod…
YouTube ガイドライン
「https://www.youtube.com/intl/ja/about…

#逃げ若 #逃げ上手の若君 #反応集 #アニメ #逃げ若アニメ #逃げ若最新話 #逃げ上手の若君最新話 #松井優征 #暗殺教室 #魔人探偵脳嚙ネウロ #ネウロ

View Comments (32)
  1. 将門公から約400年経ってるんだけど未だに「身だしなみはちゃんとしようね」という教えが生きてたんだというのを感じられて大変エモい >顕家卿の最後
    ※「将門公は俵藤太を出迎えた際に髪を結わずに出迎えたせいで藤太をブチ切れさせた」という逸話がある

  2. 次週が「あれから10年後…」みたいになりそうな終わり方だった。
    しかし時行の短い人生をよくここまで面白く描けるもんだ。大体の歴史漫画だと一コマくらいしか出番がないのに

  3. ほんと初登場時からキラキラ目立って良いキャラだった。時行のもう1人の兄上。俺の最推し。顕家卿、さらばです。

  4. 顕家卿、お疲れ様でした。
    お美しい最後でした。

    追記、佐々木六角家の子孫なんだけど。当時の当主が時行と同い年で正室が道誉の娘なので、魅摩の今後が気になる。魅摩は先祖の嫁なのか?
    当主と魅魔の嫡男な早逝したので、道誉の息子と揉めて、義詮の隠し子説がでたり、先祖が義満の小姓なったりする。

  5. 弓を用いた個人の武では、ガチガチの武士である師直も尊氏も圧倒してたよね。
    威力、速射能力と、命中精度以外は全ての要素で貞宗公すら上回ってたのに、速射し過ぎて矢切れと尊氏のチート運に負けるとは…
    武士より強かった最後の公家だろうなぁ…哀しいけど天晴れな生き様でした…

    ただ最高の侍楠木正成と、最高の公家将軍北畠顕家をみすみす死なせた後醍醐天皇と坊門たち側近は頼むから反省してくれ…
    リアルな話でも、彼らが旧日本軍と戦前の国民に与えた悪影響はマジで計り知れんのよ…

    喪ったものの大きさに気が狂って、『楠木正成や北畠顕家のように、才能や未来ある若者が、天皇や国家の為にそれら全てを捧げて無駄死にしてゆく姿こそ最高に貴く美しい』みたいな風潮が兵員の人命軽視や無謀な特攻作戦に繋がっていったのは明らかだから…
    無駄に捧げるものが尊ければ尊いほど素晴らしいなんて本当に狂ってる。

    南北朝時代を舞台にした創作が戦後あからさまに敬遠されるようになっていったのも、間違いなくその悪影響を意識的にせよ無意識にせよ誰もが感じ取っていたからですよね。

  6. 何気、結城宗広の最後のセリフ、「大将軍の御供頼みますぞ」これ好きなんよね…
    東北勢の絆というかそういうのが感じれた

  7. 個人的に今までで一番南部のセリフが翻訳なしにスって入ってきた
    それゆえにあの3人は全員ここで死ぬと思うと(歴史で敗戦は知ってたはずなのに)辛い気持ちが湧き上がってくる

  8. 魅摩も雫みたく神力の擬人化だろうから、寝返らせても良いし雫と戦って消滅しても良い。どうころぶかわからんな

  9. 顕家好きだったなー退場悲しい…Wikiで調べて知ってたけどさ…
    てゆか顕家ネウロ枠なの?並の人間を超越してる辺り?それともお綺麗なドSぽいところ?

  10. 敵方の中でも特に容赦ない面々が敬意を評してしまうほどの顕家卿、実に良いキャラクターだった。

  11. ワイが気がかりなのは五平なんだよ…
    五平は確かにアホだけど、合戦の前の世間話をしていた時に新古今和歌集の二つの句を覚えたって言ってて恐らく奥州の下級身分の中で誰よりも顕家の教養に興味と敬意を持っていたと言っても過言では無いのに、顕家の最期と餞別である花を手にして泣いている彼を見ると涙しか出ない…

コメントを残す