こきばしについて/#天穂のサクナヒメ  第6話「恨みの炎」より

こきばしについて/#天穂のサクナヒメ  第6話「恨みの炎」より



こきばしについて/#天穂のサクナヒメ  第6話「恨みの炎」より

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View Comments (11)
  1. あの収穫量を一房ずつ脱穀していくのは大変そうだな
    コレでも単位面積あたりの収穫量は小麦の1.5倍あるらしいよ

  2. 半世紀前までは、牛が田を耕し代掻きをして(耕耘機の場合もある)、何人もの人が並んで田植えや稲刈りを行い!
    脱穀も干して乾燥させた稲を人束づつ機械で脱穀と籾摺りを行い、その後、唐箕と呼ばれる米と籾殻を分ける機械にかけて玄米の完成、その後精米機にかけてやっと白米の完成です。
    現代では、ほ場整備事業、灌漑排水事業が進み、農業機械の急速な発展により、種苗センター、トラクター、乗用田植え機、コンバイン、軽トラック、カントリーエレベーターで白米が完成します。
    スニカーやハイヒールで農業ができちゃいますね!
    そして整備された水田では自動給水栓が全ての水管理をしてくれます。
    あわせて、水田が小さなダムとなり用排水路整備と相まって鉄砲水をある程度まで低減して日本の国土を守っています。

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