『次元大介』 予告動画 | プライムビデオ

『次元大介』 予告動画 | プライムビデオ



2023年10月13日(金) 世界独占配信
Amazon Original 映画『次元大介』

『ルパン三世』シリーズの人気キャラクター次元大介を主役に実写映画化決定

【あらすじ】
愛銃コンバットマグナムに違和感を覚えた次元大介(玉山鉄二)は世界一のガンスミス・銃職人を求めて日本にやってくる。
辿り着いた先に待っていたのはさびれた時計店を営む女性・千春(草笛光子)だった。そこへ銃を求めて訪ねて来る少女・オト(真木ことか)。
徐々に明かされるオトの悲しい過去と彼女を狙う組織の存在。
そんな中、組織に連れ去られてしまったオトを助け出すべく、次元は孤独な戦いに身を投じる。

キャスト:
玉山鉄二 真木よう子
真木ことか さとうほなみ 笹野高史 本宮泰風
波岡一喜 野村祐人  馬場徹  田中要次 
永瀬正敏 草笛光子

原作:モンキー・パンチ

監督:橋本一 
脚本:赤松義正 
音楽:ジェイムス下地
製作:Amazon Studios TMS Entertainment

#次元大介 #モンキーパンチ
#玉山鉄二 #真木よう子 #真木ことか
#さとうほなみ #笹野高史 #本宮泰風
#波岡一喜 #野村祐人 #馬場徹 #田中要次 
#永瀬正敏 #草笛光子
#プライムビデオ

View Comments (26)
  1. 銃についてのツッコミとかは詳しい人じゃないと分からないので何とも言えないし、原作好きすぎる人が細かい点気になって仕方ないとかの気持ちも分からないでもないけど(好きだった漫画がドラマ化・アニメ化で酷い仕上がりになった経験は自分にもあるので。)、多分本作に関しての正しい見方は例えばゴジラシリーズの映画とかみたいな「映画によって出来も作風も様々で、作品によって刺さる人と刺さらない人と分かれる」くらいの感じがいいのかな…と思う。
    なので原作との違いとか細かいところ多々あると思うし、ルパンの作風じゃないとか思う人もいると思うけど(というか原作は元々大人向けの作風だったと聞くので、アニメとかは原作より割とライトな感じみたいだし)、「これはこれ」とか「2023年版」くらいの捉え方で見るのが賢明かな。
    目が見えまくるという指摘も、逆に実写で目が見えないシーンばかりの方が不自然だし。
    一言でいうと「原作はさて置いて、原作とは違う別次元の次元大介=同名の別作品くらいの視点」みたいなライトな感じで見る事が薦められる。
    そんな訳で、味のあるキャラや雰囲気、台詞、プロット、見せ方とか、めちゃめちゃ面白かった!
    激しい銃撃戦も見応えあったけど、最後の対決の決着シーン印象的だったなー。あと、子役の最後の表情!

  2. もうちょっと予算を取ってもらえるのかと思ってたんだけど、そうでもないみたいね。

    人数が足りてない。
    ならず者たちが集まってる街が、高校の文化祭にしかみえないし、「ボス」の部下たちが少ない。

    ジョン・ウィック→イコライザー→次元大介って順で立て続けに観たせいかもしれないけど。

    次元お得意のビールすき焼きの登場はうれしいけど、料理のアルコールはすぐに飛ぶんで子どもが食ってもいいと思うよ。

    ラストに小栗君や綾野君が登場してくれればちょっとは上がったかも。

  3. 凄いよくできてると思う。
    次元のぶっきらぼうな優しさ、言い回し、雰囲気しっかり出てた。

    撃ち合いの最中タバコ吸うとか、カッコよかった!

  4. ルパン三世の時もそうだったが、一種のアクション映画としては面白かった

    他のコメントでもあったけど、最後のフィアットのシーンは窓から顔出すだけでも良かったから小栗さん出てほしかった、、、そうなったら全部かっさらうからあれはあれで良かったのかもだけど(社長になったり、キングダムの撮影でスケジュール的に難しかったのかな、、、)

  5. 期待してなかったけど十分おもしろい。殺し屋と少女という構図がレオンを彷彿させて批判するほど悪くない。希望するならアニメ版に逆輸入してほしい

コメントを残す