エジプト現代史 | イギリスの影響と二度の世界大戦に苦しめられるエジプト【ゆっくり解説】

エジプト現代史 | イギリスの影響と二度の世界大戦に苦しめられるエジプト【ゆっくり解説】



今回はエジプト歴史解説シリーズ第4弾
二度の世界大戦とイギリスの多大な影響力に苦しめられる
エジプトについて解説しました。

何とか独立できても付き纏うイギリスの影響力、ほんま覇権国だったんだなぁとひしひしと感じることが出来ます。英仏の借金漬けによる経済支配とイギリス植民地になるまで

第1回 トルコ系軍人マムルークとオスマン帝国のエジプト支配→https://youtu.be/Msp22S3Iq70
第2回 ムハンマド・アリーのエジプト大改革と列強による妨害→https://youtu.be/B00qNtyKpXY
第3回 英仏の借金漬けによる経済支配とイギリス植民地になるまで
→https://youtu.be/K5CPnGUdiqA

これからも定期的に動画投稿いたしますので、
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#ゆっくり解説

View Comments (16)
  1. エジプトはナイルの賜物と言うが近現代のエジプトにはエジプトはスエズの賜物だな。
    スエズはナイル川と同じくエジプトに豊かさを提供するとともに時に問題を引き起こしている。
    またエジプトと日本は政治的にある種似ているお互いに宗主国の影響下で政治腐敗が進んでいる。
    周辺国が不安定なところまで似てるよな。
    エジプトも日本も政治問題を解決できるかがとても鍵かも知れない。

  2. 綿花を安く買い叩かれ小麦を高く買わされる、食料自給率の後遺症、輸入穀物への依存という時限爆弾がロシア・ウクライナ戦争で最悪の形で爆発。

  3. うぽつです
    WW2あたりのエジプトが名目上独立していたのは知っていたのですが思っていたより独立性が高くて驚きました。
    次の動画も楽しみにしています

  4. (ガマル・アブドゥール・)ナセル大統領がちょくちょく出てきてて嬉しい
    今回もエジプトに関する知識を得ることができる、有意義な動画だったと思います。次回も期待しています。

  5. おつかれさまです。だいぶ最近になりましたね、ナセル時代までもう少しだ…お気を害したら申し訳ないんですが、あまり国内の政治に絡んだネタはしない方がいいと思います。色々な考え持った人が見てるので…

  6. フランス「やってみせろよ、マフディー!」
    ムハンマド・アフマド「なんとでもなるはずさ!」
    英国「ジハードだと!?」

    ならない言葉をもう一度描いて〜

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