【ヴィンランド・サガS2-22より】カタルシスを感じる瞬間…日本語字幕/海外の反応

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View Comments (20)
  1. ヴィンランド・サガの奴隷編は全世界の人が観たらすこしは世界が平和になるんじゃないか?って思う

  2. 展開の凄さに圧倒されてるローラさんが泣きそうを通り越して吐きそうって言ってるのが面白い
    本当に凄まじいモノを観ている人の反応だね

  3. 次の23話でもボロ泣きすることになるはず
    2期終盤ほんと良すぎるわ、、、

  4. 原作もここで涙出まくったけどアニメも神がかってたわ。義務教育にヴィンランド・サガを取り入れるべき

  5. あの波のくだりは、幸村先生が『クヌート王と波(英語:King Canute and the tide)』という説話から派生させたみたいですね。本当に良く調べてらっしゃる。

  6. 23話の墓前の誓いはマイボーイに思い入れがある2人にとっても涙無くして見れないよな。

  7. ヴァイキングを救う。。。史実のクヌート大王の業績をその観点で見ると、実際にすげえ救ってるので面白いですね。
    数世紀に渡って続いたヴァイキングの略奪遠征は彼の時代にデーン人の現地への同化、国家の中央集権化、北欧のキリスト教化などの政策の結果としてどんどん下火になり、まもなく消滅した。

  8. やっぱりこの2人のリアクションが最高…

    2期は期待したものと違ったと観るの止めた人も、今はダメでもいつかまたこの作品に良い形で出会い直せたらいいなぁと思う。
    ヴァイキングの時代にクヌートとトルフィンのような人間が現れたように、こんな時代に日本のような国から幸村誠っていう漫画家が現れたのは希望みたいなもんだ。

  9. 数あるリアクション動画の中でもこの2人は別格だと思う。
    たかがアニメでは無く、一つの作品として何を伝えようとしているのかを真剣に汲み取ろうとしてくれているのが凄く伝わってくる。

  10. 「俺ァ暇じゃねえんだ、人を待たせてんだよ!」のシーンで、トルフィンが2期では今まで見せなかった1期のような戦士の顔で咆哮を上げる時、終始2人がトルフィンを信頼してる笑顔なのがいいね
    1期で戦っているトルフィンを見てる時にそんな顔はしなかったのに、「my boy」が本当の戦士になったのを実感してるのが見て取れますね

  11. ヴィンランド・サガにおけるヴィンランドとはただ土地としての名前だけじゃなくて、いつか人が辿りつくべき場所や向かうべき姿、理想や理想郷としての概念も含んでるのかもなぁ。
    コメントにもあったけど、クヌートが語る内容は奇しくも浄土真宗の説いた悪人正機説に似ていて、これは9話でトルフィンが地獄から抜け出す姿が蜘蛛の糸を想起させる(カンダタとは違い抜け出せたが)のと同じで、どちらも仏教の考え方と似通っているのが面白いと思う。(幸村先生が意図したものかはさておいて)
    ただこれは実はとても当たり前なことで、何故なら親鸞は人はすべからく根源的に悪人であると考え、キリスト教は人はみな原罪を背負って生まれてくると説いているからで、その中で特に罪を犯しているヴァイキング(悪人)を救わなければ、クヌート(阿弥陀仏)がいう楽園(本願)ではなくなってしまうから。このヴァイキングというのにクヌート自身も含まれているのが覚悟を感じ取れて好きだし、何よりヴァイキングを嫌いながらも救おうとする慈悲の深さを感じる。幸村先生がヴァキングを嫌いながらもヴァイキングを通して平和を伝えようとしてるのと同じように。

  12. 民主主義国家に生まれれば、民主主義がどんなに素晴らしいかを刷り込まれ
    独裁国家に生まれれば、独裁にのおかげでどれだけ国が富んでるか、または恐怖を刷り込まれ
    ヴァイキングの子に生まれれば、戦い、略奪の素晴らしさを刷り込まれる。
    みんな常に刷り込まれてる。

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