ターニングポイントはミーミンよりむしろその前、レイジロウ戦の決着だと思う単純に主人公が勝つんじゃなくて、ラッキーが負けるけれど彼の持つ潜在能力を見せる形での決着で、天才兄弟の株も落とさず、ラッキーの目的にも前身するっていう良い形だったからねその前までは感性も知識も滅茶苦茶だと思われてたから、ここで安心した読者は多いと思う
打ち切り解説動画ありがとうございます。概ね動画の意見に同じですね。補足として、全8巻という短さのエピソードの中に、サブキャラクターの深掘りが多過ぎたことが、ファン離れ、アンケ不振に繋がったと思います。単行本の売り上げ自体は他の打ち切り作品よりも高かったので、打ち切り候補になった段階から早めに伝達され、終わりに向けて描く期間は充分確保されていたように思います。ラスト3ヶ月くらいの時には、すでに打ち切ることが決まっていたと感じました。その段階から他のキャラクターの回収をするよりも、もう少し他の兄弟とのバトルを描いた後に最終章を描いた方がほとんどの方にとって後味が良い終わり方になったと思いました。。。集英社じゃなければ25巻くらいかけて描ける世界観だっただけに、アンケ不振での途中退場はもったいないと感じました。ミーミン編までは好きでした。五時間は語れるくらい好きだったんですけどねぇ。そのあとは終わりを見届けるために毎週読んでいました。。。先生が次にどの媒体で連載するのかが楽しみです。WJはあまり合っていなかったのかもしれないです。『みなさんは5年後、10年後に読み直しますか??』この質問を聞きたい作品でした。。。。。。
クラシック音楽ジャンルは、のだめ、ピアノの森、四月は君の嘘を通ってしまっている大人には、物足りない。本来獲得するべきキッズ、吹奏楽部は、、、私も幼少の頃の習い事でピアノやってた時のネガティブな感情が、ピピピピ読んで競り上がってきたくらいだから、これを読んでポジティブにピアノを引こうという人がいるとはあんまり思えないんだよな、、、中2、オサレ、美大出身、個性的なイラストレーターくらいしかファン層を獲得出来そうもなかったのが、敗因かな、、、私はこの作者さんの世界観好きだから、次はこの世界観で攻められるファンタジーか異能バトルにいって欲しい。画力もあるし、エアギアまで突き抜けて欲しい
間違いなく面白かったんだ。ただ、主人公は誰だと思ってるんだ、ってことが多すぎるのが…自作品への思い入れが強いのはいいけど、主人公以外は本編じゃないところで主役として扱うべきだったし、やるとしても数話だけにすべきだった。そういう意味では鬼滅が柱をどう扱ってたかを考えるとうまくいかなかった理由もわかる。
主人公の性格が変わった話でいうとリアルアカウントはすごく良かったな。露悪的になった方が魅力的だったし、今まで感情移入してきた読者を突き放すというよりはあの突き抜けた性格の方が感情移入できたし。むしろずっと戻ってしまうこと危惧して読んでた
実際に買って読んだ結果、言ってることがより理解できたし「確かに」って同じ意見になるところが多々ありました。作品に対しても作者様に対してもしっかり真正面から受け止めて意見しているように感じれて、この動画でPPPPPPのことを知れて良かったです。 追伸:吹いたラーメンは綺麗になりました。
話が哲学的でよくわからんし、画力が高いわけでもないのに見開き使いすぎなんだよなぁ。「やたらハイコンテクストな話にして見開き多用しとけばすごい漫画に見えるでしょ?」って言われてるみたいで読んでてイラッとした。最終回もチラホラ賞賛の声を聞くけど、あれはただのぶん投げエンドでしょ。最終回までの数話は絶対作者やる気なくしてたし。
鵺の陰陽師取り上げてほしい(気がはやい)
正直、目が疲れる作品でした。そのせいで、ストーリーを読む気にすらならなかったです。
語る権利すらないとは思うのですが、久々にジャンプで読まずに飛ばしてしまってました。
3話前後からミーミンまでは賛否の否の方が多かった印象なんだけど
クラシカロイドじゃねえか、パクり過ぎだろ。
ターニングポイントはミーミンよりむしろその前、レイジロウ戦の決着だと思う
単純に主人公が勝つんじゃなくて、ラッキーが負けるけれど彼の持つ潜在能力を見せる形での決着で、天才兄弟の株も落とさず、ラッキーの目的にも前身するっていう良い形だったからね
その前までは感性も知識も滅茶苦茶だと思われてたから、ここで安心した読者は多いと思う
打ち切り解説動画ありがとうございます。
概ね動画の意見に同じですね。補足として、全8巻という短さのエピソードの中に、サブキャラクターの深掘りが多過ぎたことが、ファン離れ、アンケ不振に繋がったと思います。単行本の売り上げ自体は他の打ち切り作品よりも高かったので、打ち切り候補になった段階から早めに伝達され、終わりに向けて描く期間は充分確保されていたように思います。ラスト3ヶ月くらいの時には、すでに打ち切ることが決まっていたと感じました。その段階から他のキャラクターの回収をするよりも、もう少し他の兄弟とのバトルを描いた後に最終章を描いた方がほとんどの方にとって後味が良い終わり方になったと思いました。。。
集英社じゃなければ25巻くらいかけて描ける世界観だっただけに、アンケ不振での途中退場はもったいないと感じました。ミーミン編までは好きでした。五時間は語れるくらい好きだったんですけどねぇ。そのあとは終わりを見届けるために毎週読んでいました。。。先生が次にどの媒体で連載するのかが楽しみです。WJはあまり合っていなかったのかもしれないです。
『みなさんは5年後、10年後に読み直しますか??』この質問を聞きたい作品でした。。。。。。
凡才ラッキーは作品のために必要だけどその凡才ラッキーが消えること自体が作品の終了っていうメタフィクション的な部分は振り切っててうやむやな打ち切りよりは全然よかった
ピアノの森かな?
確かに感情移入しづらいとこもあったけど面白かった
ただ、ドン好きだからもっと掘り下げ見たかった・・・!!!
天才ラッキーらへんにエヴァ味感じたのは俺だけ?
初手哀れだぜでキーボードにラーメン吹いたので責任取ってください
作者の一貫性が作品のラストまで現れているのかな~と未読ながら思いました。
ちなみに買えます。買います。
クラシック音楽ジャンルは、のだめ、ピアノの森、四月は君の嘘を通ってしまっている大人には、物足りない。
本来獲得するべきキッズ、吹奏楽部は、、、私も幼少の頃の習い事でピアノやってた時のネガティブな感情が、ピピピピ読んで競り上がってきたくらいだから、これを読んでポジティブにピアノを引こうという人がいるとはあんまり思えないんだよな、、、
中2、オサレ、美大出身、個性的なイラストレーターくらいしかファン層を獲得出来そうもなかったのが、敗因かな、、、
私はこの作者さんの世界観好きだから、次はこの世界観で攻められるファンタジーか異能バトルにいって欲しい。画力もあるし、エアギアまで突き抜けて欲しい
これ言うと双方のファンが怒ると思うんだけど、BLEACHと似たような感じを受けた。
良く言えば独特の世界観・雰囲気、悪く言えば読者置いてきぼりの作者の自己満足。
なんてか、最後のラッキーを00のアレハレみたいにふたつの人格が完全同居してるみたいな感じにしてたら違ってたんだろうか
作品も好きだし、これが週刊少年ジャンプに連載されたって事に意味がある漫画だと思う
バッドエンドというか「御仕舞」って終わり方だなあ
現実のピアノとかけ離れすぎている事に不安を覚えつつ途中まで根気で読んだけど
ミーミン編の途中でnot for meと判断
奥深いんだろうなというのは読んでて思ったけど、はまらなかった。
間違いなく面白かったんだ。
ただ、主人公は誰だと思ってるんだ、ってことが多すぎるのが…自作品への思い入れが強いのはいいけど、主人公以外は本編じゃないところで主役として扱うべきだったし、やるとしても数話だけにすべきだった。
そういう意味では鬼滅が柱をどう扱ってたかを考えるとうまくいかなかった理由もわかる。
生活指導の先生かおまえら
草
独創性があるのはそうなんだけど最終回の終わり方は「私くらい独創性ある人間はこんな終わり方しちゃいまーす!すごいでしょ!?ねっ!すごいでしょこんな最終回書いちゃう私!」
みたいなアピールに見えた
PPPは、画力さえもっとあれば…って思うところが多かったなぁ
正直打ち切りは妥当だと思っていたけど、それでもこの作者の話はまた読んでみたいなと思わされる作品だった
難解なストーリーを作れる作者だから、めちゃくちゃ王道なジャンルを描いたら大ヒットすると思う
裁判所さん生きてたのか、よかった。
キャラの人間性に現実味がありすぎた。
そこが良さでもあり、悪さでもあった作品。
私は最後まで大好きだった。
主人公の性格が変わった話でいうとリアルアカウントはすごく良かったな。露悪的になった方が魅力的だったし、今まで感情移入してきた読者を突き放すというよりはあの突き抜けた性格の方が感情移入できたし。むしろずっと戻ってしまうこと危惧して読んでた
作品の雰囲気がジャンプに合わなかっただけだと思うのよね……
多分他の雑誌だったらもっと続いたのかな…
ジャンプのノリに対しては繊細過ぎると思うの
アクタージュ好きやった人が
ピピピにハマるって言われてたけど
個人的にはあまり面白いとは思わんかったなぁ。
芸術性が強すぎた。
これずっと興味あって単行本買うか迷ってたけど…打ち切られちゃったんだ……
主人公が弱いよなあ、メロリが出すぎてたわ
最後らへんは母親56したのがいかんわ、もう打ち切り決まってたのかもしれんけど
実際に買って読んだ結果、言ってることがより理解できたし「確かに」って同じ意見になるところが多々ありました。作品に対しても作者様に対してもしっかり真正面から受け止めて意見しているように感じれて、この動画でPPPPPPのことを知れて良かったです。
追伸:吹いたラーメンは綺麗になりました。
本誌で早々に読まなくなったけど間違いではなかったようだ
話が哲学的でよくわからんし、画力が高いわけでもないのに見開き使いすぎなんだよなぁ。
「やたらハイコンテクストな話にして見開き多用しとけばすごい漫画に見えるでしょ?」って言われてるみたいで読んでてイラッとした。
最終回もチラホラ賞賛の声を聞くけど、あれはただのぶん投げエンドでしょ。
最終回までの数話は絶対作者やる気なくしてたし。