【感想】それぞれの正しき道【最強陰陽師の異世界転生記】【レビュー】

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アニメ 最強陰陽師の異世界転生記 第13話です!

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View Comments (4)
  1. 託宣の巫女の未来視はどうやら複数の世界線を同時に見ることができる感じですね。あの用意の良さを考えると、馬車で逃走させるのがベストなものだったようです
    セイカが引いたらより悪い未来が見えたかもしれない、あらかじめ教えていたらもっと悪い未来が見えたかもしれない。
    そう考えると聖皇女の落ち着きも理解できます、ベターな未来へのレールに乗ったと。
    2期への未来も開いていることを期待します

  2. 本作の勇者と魔王は時代遅れの
    厄介者という扱いが難しい
    立場になってる

    フィオナの影にいる謎の声は
    聖騎士の第1騎士という設定

    因みにセイカは自身が
    魔王という称号を持ってる
    事にまだ気付いていない
    (Webだと第8章で知る)

    学生編として妥当な全13話
    だけど、冒険者編の第2期も
    みたいものです

  3. 原作未読ですが前期アニメの中で最も毎週楽しみにしていたので今ではロス感じています。
    思った事は大体もみじさんと同じで個人的に気になったのは
    ガレオスに学園襲撃を命じたボル・ボフィスやメイベルとカイル兄妹を陥れたルグローク商会、覚が情報を探った暗殺者の黒幕についてはあまり触れられませんでしたね。

    他にもフィオナの「魔王と勇者が同時に転生する」という話から、アミュがセイカ(前世)の愛弟子に似ている理由も合点がいきました。
    晴嘉が転生の呪いを使用したとき目の前にいた愛弟子の女の子も巻き込んでいてその結果 晴嘉→セイカ 愛弟子→アミュ になっていたようですね。

    1話冒頭で涙を流しながら晴嘉の命を取ろうとする愛弟子、最終話牢の中で涙を流すアミュの命を救おうとするセイカ
    対比になっているところもポイント高かったです。

  4. 死ななきゃならなかったほどに深い人間不信の傷を背負ったハルヨシは転生でセイカになってもそれをどう自分の昇華をするかの旅で、終わりはなかなか辿り着けない。そこが私はこのお話の好きなところです。強さは魔王として転生するくらいに呪力の強さでカバーできても、心の問題はそうはいかない。これは人間の多くの悩みや辛さの一つで人間不信の心の傷を持つ人が共感できる部分だと思います。小説ではこの先のお話もあってさらにセイカは成長する機会となるお話もあるので是非とも続編、2期を期待したいところです。

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