「今は遠き、森の空」ライラ「無久の夜天に散りばむ無限の星々」輝夜「汝を見捨てし者に光の慈悲を」アリーゼ「星屑の光を宿し敵を討て」 詠唱とリンクしてて、しかもこの部分のリューの声から個々への想いが痛いほど伝わってきて毎回泣く魂の叫びだわ・・・
涙無くして語れない名場面ですね早見さんの演技力が本当に凄すぎます(これって、アフレコの時本当に泣いてるよね…) アストレアファミリアの物語でダンまちの真のファンになりました 商売だから仕方ないんだけど、ストーリーの厚みを出すために過去編や外伝等が、色々な媒体で物語が取っ散らかっているのが非常に残念時短主義の現代人に『お手軽に』で物語を見たい人には向かないですね… それでも、この『眷属の物語』は多くの人に時間を割いてもらって堪能してほしいと思います個人的に、ラノベ最高傑作ではないでしょうか?と思います
めちゃくちゃ共感😢
前知識あってもこれは心が持ってかれた
後付け設定で萎えました
正義は巡る
これ見ててリューが仲間を犠牲にしても倒せなかった悔しさがむっちゃ伝わってきた
輝夜、、、推しが、、、
bgm好きなの本当にわかる!
最後の最後にリオンじゃなくてリューって呼ぶんよな🥲
死に場所はここでええんや
(`・ω・´)キリッ
ハマらなかったわけじゃないけど2期くらいまでしか見てなくてずっと見ていってこのシーン見たかったけどダンまちまた見始めるきっかけになった
「今は遠き、森の空」のところで鳥肌立つと同時に涙が止まらん・・・
クオリティが俺の知ってるJ.C.STAFFと違う
どうせならどっかでLumiere流れないかな〜
訳もわからず、「え」みたいな死に方すんのマジで鬱なんだが。
正義を掲げて悪と闘ってきたアストレア・ファミリアが、正義も悪も関係ない理不尽な暴力で散っていくのがまた哀しい……
将来はロキやフレイヤに並ぶ主力派閥になっていただろうに。ベルとの絡みも見たかった……
4人で戦っていればアリーゼくらいは助けられたかもしれない
「唱えていて」じゃなくて「唄っていて」なのがすっごく良い
ライラの殺られ方が すっごい……うん…
辛すぎるんだよなここ、そして団長達が何よりもかっこいい
リューを逃がすために3人で勝目の無い戦いに挑むんだから
詠唱も辛さを倍増させる要因の1つだよ
「今は遠き、森の空」
ライラ「無久の夜天に散りばむ無限の星々」
輝夜「汝を見捨てし者に光の慈悲を」
アリーゼ「星屑の光を宿し敵を討て」
詠唱とリンクしてて、しかもこの部分のリューの声から個々への想いが痛いほど伝わってきて毎回泣く
魂の叫びだわ・・・
歌ってるの早見さんなんだよねこれマジで良い
死の結末がわかってる中で、だんだんと回想シーンが近づいていくのがまじでつらかった。
はやみんのルミノスウインドウの言い方凄すぎてエモい😢
このシーン感動とかより悲しみが勝ってトラウマ
ライラとかも痛々しくてキツイ
なんて曲名ですか?
貴女は尊敬に値するエルフだよ、そう、此処に失う悲しみと負ける痛みを誰よりも知っているのだから。
ノベルの方でも中々持ってかれたけどアニメだとさらに心を抉ってくるわ…
アリーゼ強いな!
ジャガノート嫌いやわ
涙無くして語れない名場面ですね
早見さんの演技力が本当に凄すぎます(これって、アフレコの時本当に泣いてるよね…)
アストレアファミリアの物語でダンまちの真のファンになりました
商売だから仕方ないんだけど、ストーリーの厚みを出すために過去編や外伝等が、色々な媒体で物語が取っ散らかっているのが非常に残念
時短主義の現代人に『お手軽に』で物語を見たい人には向かないですね…
それでも、この『眷属の物語』は多くの人に時間を割いてもらって堪能してほしいと思います
個人的に、ラノベ最高傑作ではないでしょうか?と思います
これ見た後の18巻は非常に素晴らしかった
まじで早く18巻の内容をアニメ化して欲しい
アストレアレコード読んでこの話見てからの18巻やばい
ガチで4期20話は神回だった
制作者たちには感謝しかない
こんなものをみせやがって…(大感謝
マジでしんどい
アリーゼ生きていてほしかった
アストレア・レコード読んでからこれを見るのはマジで辛い
あれだけの激闘を繰り広げて高みに至ったパーティが呆気なく全滅するのあまりにも無常
ダンジョンは過酷すぎる…
リューがアリーゼの名前を言うたびに泣きそうになった
初見殺しすぎる特性だよなぁ。