何だかんだ最後は元のさやに納まって生きていくストーリーが多い中、素晴らしいエンドでした。もっと雷蔵の心に寄り添って感想を言えていれば、より良かったかもしれません・・・。
【Twitter】https://twitter.com/Xb5zBFvLa7qKrEY
【twitch(サブチャン)】https://www.twitch.tv/akapenoff
【質問箱(マシュマロ)】https://t.co/wb2kO1SJTr?amp=1
【欲しいものリスト】https://www.amazon.jp/hz/wishlist/ls/P04GQCD989D0?ref_=wl_share
【メンバーシップ】https://www.youtube.com/channel/UCJ6CfT-op-RmgHCYHksOpog/join
最後に雷蔵が刺された小刀ってリベンジのシーンで雷蔵が投げたモノですよね。つまり雷蔵の持ち物だったわけで、少し穿った見方が許されるにならば、生前の唯さんに贈られたものだったかもしれない。ひょっとしたら唯さんが自刃に使ったものをだったかもしれない。そんなことを思いました。唯さんは小刀に身を変えてリベンジを果たし、唯さんによりもたらされた死であるがゆえの雷蔵の笑顔だったとすれば、また違う景色が見えませんか?
願いが叶わなかった唯さんはちょっと可哀想だった….
徹破さんの上に打つやつはワートリの二宮さんリスペクトですよね!徹破さんもワートリ読むんだな〜w
トンファーは最初から最後まで可哀想だな。
それはそうとすごい綺麗に終わった。天国で雷蔵と唯さんはちゃんと仲直りして笑っていて欲しい。
雷蔵の結末にちょっとモヤモヤしてたけど,この解説ですっと納得できました
主人公達が悪役を成敗するバトルアクションアニメだと思っていましたが
11話、12話を視聴するとアニメの印象が
一変するアニメでした
幽烟は無意識に雷蔵に宣教をしていたのではないかと感じました
画家としての名前を授けていたり(洗練名)
罪人には死をもって償わせていたのに雷蔵
には唯さんの絵を書き続ければいずれ
救われると話していたり
幽烟はただ雷蔵を救いたかったが、
雷蔵は利便事屋メンバーの手を煩わせず
生かしておいた敵に自分を殺させる事で
雷蔵は雷蔵のリベンジを果たしたのだと
思いました
アヘン、中毒者、死体が蔓延る長崎で
色々な手を尽くし救おうとする男と自分が死ぬ事で償い救われた男の哀しくも美しい
虚淵氏らしい最高のアニメでした
長文失礼致しました
二期があるのかな?
二期はきっとパンダの着ぐるみに入ったトンファーが出て来ると思う。
最終回たまらんかった。
最初にモブが金箔を顔に貼られて壁の向こうからフラフラ出て来たところから笑いが止まらなくて、幽烟さんの新技が出るたびに笑ってたのに、Bパートに入ってからずっとしんみりさせられて…。
雷蔵が刺されな瞬間、まぁそうなるよなぁって泣きそうになって、エンディングで雷蔵を見送る4人を見たらグッと来てしまった。
感情が追いつかないよ…。
自分には気づけない考察を聞いてREVENGERを存分に楽しむ事が出来ました
ありがとうございました!
個人的には、今期一番のアニメでした。