「学園に入学して女の子はべらせて」をやるために、子供に転生させて学園に入学させるんですよ。呪力と魔法の違いが良く分からなかった。もっと差別化出来れば面白いと思う。うp主が言ったように、東洋魔術は絡め手(式神や呪詛で攻撃)とかね。
原作を読んだんだけど、主人公が圧倒的な魔法パワーでごり押ししているだけではなく、「これは○○という物質と○○という物質を化学反応うんぬんすることで威力を上げている」みたいな感じなのは良いと思った。でも「なんで都合よくいろいろな物質を携帯してんだよ!どっから持ってきたんだ?」みたいな疑問はあった あと、「下僕の妖怪どもに比べてモンスターが弱すぎる」シーンが少なく、普通に「最強陰陽師が強すぎる」だけだった 魔族についての設定がたぶん途中で変わっていて、最初は「純然たる人間の敵」してたのに途中から「住んでる場所と見た目が違う別の人種」になってた。なお、魔族の未来のために命がけで勇者を殺しに来た魔族パーティを、主人公は弄んで殺した模様 主人公が転生したことで何の罪もない3歳児の意識を殺してる件について、殺された元の人格についても後々どういう存在だったか触れられていて、一応最初から考えてはいたんだなとは思った
この手の、“ある種世界観が確立してしまっている作品”に大切な差別化ができていない問題点があるように感じる。これでは使い古されて異臭を放つナーロッパ転生物語に、なんちゃって陰陽師要素をとってつけただけだ。うp主がおっしゃった通り、なろうの域を出ない作品。わたしは差別化の最重要項目はキャラクターだと思っている。うわべだけの世界でも、キャラクターの目線を通せばどんな風にでも魅せることができるからだ。要するにキャラで失敗してる作品といえる。
「伊忍道 ~打倒信長~」というゲームがあって、その中に出てくる仲間の職種に陰陽師というのがいる「錯乱」「火鬼」「裂鎧」「悲観」「喝破」「術殺」「風鬼」「土鬼」「呪縛」「陰形鬼」「幽軍」「百鬼」「魔軍」「幻龍」といった、デバフや召喚術が主体となっている本作もそういう技を使うのかなって思っていたら、名前を変えただけの西洋魔法だけだったので残念もっと陰陽師が持つであろう敵に対する精神的な恐ろしさ、召喚術の怖さを表現して欲しかった
主人公最強物としては上澄みなのだが、タイトルから陰陽術で無双するんだな、って思うと肩透かしを食らう作品。陰陽術が、用語と道具をそれっぽくしてるだけで実質魔法と変わらない。作者自身は化学マニアなので、だったら素直に化学者が転生してその知識で無双したほうが無理がなかったと思う。作中では主人公に化学知識を使わせるために、転生前の世界を無理やり現実世界より化学が進んだ事にしているのも何だかなーって感じる。しかもその知識でイキった発言をするので、それ自分の力で得た知識じゃない上に、作者に現代化学知識を入れ知恵された本来的な意味でチート(インチキ)じゃねーか、って突っ込みたくなる。
中盤の評価はちょっと決めつけが過ぎるように思います。親父目線で思うことと裏を知る読者の目線は親父が今後息子をどう見ていくかの材料になりますから伏線になりうるところだと思います。中身が大人云々はなろうにおいて全く信用できません。読者とて主人公の情報を大して持っていない段階なので親父の考察を別に滑稽とは思わないです。
クソじゃないけど、ただのなろう。陰陽師というなら占星術やそれらしい呪文などあればいいのに、呪符投げるだけとか、無詠唱とか、陰陽師である必要性がまったくないモンスターを誘導したシーンにしても、主人公が出歩くシーンを挟めば説得力が出るのに、そういうのが無いから後付けにしか見えない勇者に仕立て上げる生徒も定番通りの美少女で、別に男でもええやんと思ってしまいましたw
前世で主人公に涙流しながら手をくだした子出てくるだろうな、ヒロインとして 主人公前世で殺された理由って様々な人見下して恨み買ったからでは? 涙流しながら手をくだされたのは見下した人が涙流しながら手をくだした子の親で親の仇取れたから喜んでるのでは? 結局いつものなろうお馴染み着地点決めてないスカイダイビング
ちょうどこのアニメを見たところですが、「この世界は前世で言うところの西洋のような……」みたいなこと言い出してちょっと萎えてます。いや、その時代は「南蛮」という呼び名もあったかどうかで、ましてや西洋などとは言わなかったはずでは?まあ、それ以外では主人公のイキリが気になるくらいのアニメでした。面白いかどうかと言われれば……
スマホや、百錬が良作扱いされてるラノベ業界だからね今は…まあ、これも世間的には神作一歩手前の作品なんだろうね特に最近は性格悪い系が妙にもてはやされてるから、ファンタジーなら勇者の物語を見たい人間からしたら時代的につまらない時代だわ
主人公が目標を持たなくとも物語にテーマがあれば成立するでしょ。web版を読む限り徒然草の「今日はそのことをなさんと思へど~」の段をなろうテンプレで寓話化してる感じ。登場人物個々の思考がきちんと書き分けられてるのはなろうにしては少数派で貴重。
「学園に入学して女の子はべらせて」をやるために、子供に転生させて学園に入学させるんですよ。
呪力と魔法の違いが良く分からなかった。もっと差別化出来れば面白いと思う。
うp主が言ったように、東洋魔術は絡め手(式神や呪詛で攻撃)とかね。
異世界行ってる時点でねえ……
酷いの見すぎてなろう系にしてはおもろい時点で評価ポイント、まあ結局飽きが来てもう見てないんだけどヒロインが可愛くてわりと好き
原作読んでみて序盤くらいまでは楽しめたけど
それ以降は動画で言った通りいつものなろうだったのですぐ飽きた。
シャーマンキングのハオを描きたくて失敗した作品
他のレビューしてる作品よりは中身はかなりマシに思えるけど、痛々しくて長ったらしいタイトルが一番足引っ張ってると思うわ
小説家になろうのランキング上位に蔓延るゴミがなんで人気なのかわからん。
文章力もない、量産されたチート、困ったら追放、魅力があるヒロインを作ることが出来ないから質より数のハーレム
これの何がおもろいねん
原作を読んだんだけど、主人公が圧倒的な魔法パワーでごり押ししているだけではなく、「これは○○という物質と○○という物質を化学反応うんぬんすることで威力を上げている」みたいな感じなのは良いと思った。でも「なんで都合よくいろいろな物質を携帯してんだよ!どっから持ってきたんだ?」みたいな疑問はあった
あと、「下僕の妖怪どもに比べてモンスターが弱すぎる」シーンが少なく、普通に「最強陰陽師が強すぎる」だけだった
魔族についての設定がたぶん途中で変わっていて、最初は「純然たる人間の敵」してたのに途中から「住んでる場所と見た目が違う別の人種」になってた。なお、魔族の未来のために命がけで勇者を殺しに来た魔族パーティを、主人公は弄んで殺した模様
主人公が転生したことで何の罪もない3歳児の意識を殺してる件について、殺された元の人格についても後々どういう存在だったか触れられていて、一応最初から考えてはいたんだなとは思った
1話の様子というか流れが失格紋にしか見えない。
この手の、“ある種世界観が確立してしまっている作品”に大切な差別化ができていない問題点があるように感じる。
これでは使い古されて異臭を放つナーロッパ転生物語に、なんちゃって陰陽師要素をとってつけただけだ。
うp主がおっしゃった通り、なろうの域を出ない作品。
わたしは差別化の最重要項目はキャラクターだと思っている。
うわべだけの世界でも、キャラクターの目線を通せばどんな風にでも魅せることができるからだ。要するにキャラで失敗してる作品といえる。
半年ほど前から中国でもなろうが飽きられてきたという記事があったけど、今期もなろうアニメが更に大量に作られている中でアニメ化とか大丈夫なのかなと。
前世のステータスを引き継ぐならヘビースモーカーな人は赤子の時点で肺が真っ黒になっちゃうよね
「伊忍道 ~打倒信長~」というゲームがあって、その中に出てくる仲間の職種に陰陽師というのがいる
「錯乱」「火鬼」「裂鎧」「悲観」「喝破」「術殺」「風鬼」「土鬼」「呪縛」「陰形鬼」「幽軍」「百鬼」「魔軍」「幻龍」といった、デバフや召喚術が主体となっている
本作もそういう技を使うのかなって思っていたら、名前を変えただけの西洋魔法だけだったので残念
もっと陰陽師が持つであろう敵に対する精神的な恐ろしさ、召喚術の怖さを表現して欲しかった
霊夢が白目でレビューしなくなる動画はいつになったら見られますか?
一番の被害者が父親である
アニメ今日か?
2:43ラオウかよw
結構高評価じゃねえか
異世界無双ハーレムものとしてはほぼ満点なんだろうけど、陰陽師ものとしては15点ぐらいに見える
生きながら恨み憎しみ集りしは悪鬼悪霊
呼び覚ますその激昂を宥める陰陽の道
主人公ヘイト集めまくってるんですがそれは
呪術廻戦が好きな人にとっては、このなろう作品は凄い面白いので、ぜひおすすめですね♪私も気に入ってる作品の1つです!
なんかレビュー動画ほかでも見たなと思ったらアニメ化するからか…
まぁアニメの評価はなんとなく想像が付くけど…
主人公最強物としては上澄みなのだが、タイトルから陰陽術で無双するんだな、って思うと肩透かしを食らう作品。陰陽術が、用語と道具をそれっぽくしてるだけで実質魔法と変わらない。作者自身は化学マニアなので、だったら素直に化学者が転生してその知識で無双したほうが無理がなかったと思う。作中では主人公に化学知識を使わせるために、転生前の世界を無理やり現実世界より化学が進んだ事にしているのも何だかなーって感じる。しかもその知識でイキった発言をするので、それ自分の力で得た知識じゃない上に、作者に現代化学知識を入れ知恵された本来的な意味でチート(インチキ)じゃねーか、って突っ込みたくなる。
3歳の子供の意識を消して体を奪ってる時点で完全に悪者ですねw
陰陽術?も神様から貰ったスキルのラベル張り替えただけだし…
中盤の評価はちょっと決めつけが過ぎるように思います。親父目線で思うことと裏を知る読者の目線は親父が今後息子をどう見ていくかの材料になりますから伏線になりうるところだと思います。中身が大人云々はなろうにおいて全く信用できません。読者とて主人公の情報を大して持っていない段階なので親父の考察を別に滑稽とは思わないです。
一応公家とはいうものの藤家子飼いの占い師風情がナーロッパに渡って何ぞ出来ようはずもなく……では需要を満たせないからね、しょうがないね。
過去の評価対象が特級呪物なだけでその気になればまあまあ読める部類で草
単に初期設定だけ差別化して後はなろう展開って感じか
クソじゃないけど、ただのなろう。陰陽師というなら占星術やそれらしい呪文などあればいいのに、呪符投げるだけとか、無詠唱とか、陰陽師である必要性がまったくない
モンスターを誘導したシーンにしても、主人公が出歩くシーンを挟めば説得力が出るのに、そういうのが無いから後付けにしか見えない
勇者に仕立て上げる生徒も定番通りの美少女で、別に男でもええやんと思ってしまいましたw
前世で主人公に涙流しながら手をくだした子出てくるだろうな、ヒロインとして
主人公前世で殺された理由って様々な人見下して恨み買ったからでは? 涙流しながら手をくだされたのは見下した人が涙流しながら手をくだした子の親で親の仇取れたから喜んでるのでは?
結局いつものなろうお馴染み着地点決めてないスカイダイビング
ちょうどこのアニメを見たところですが、「この世界は前世で言うところの西洋のような……」みたいなこと言い出してちょっと萎えてます。いや、その時代は「南蛮」という呼び名もあったかどうかで、ましてや西洋などとは言わなかったはずでは?まあ、それ以外では主人公のイキリが気になるくらいのアニメでした。面白いかどうかと言われれば……
他のなろう作品が酷すぎるだけでこれも大概面白くない
スマホや、百錬が良作扱いされてるラノベ業界だからね今は…
まあ、これも世間的には神作一歩手前の作品なんだろうね
特に最近は性格悪い系が妙にもてはやされてるから、
ファンタジーなら勇者の物語を見たい人間からしたら時代的につまらない時代だわ
キャラに知能デバフがかかってないだけで評価するのはハードル低すぎて草
最強とか言ってる割に、結局学園行って子供相手にオラつきたいのね。歴代最強とか言うなら強い奴に立ち向かうとかないのかな。
他がマイナス100点のところにマイナス80点ぐらいの出してきて相対的にはマシに見えるけど結局マイナスには変わりがない
そんななろうの日常
主人公が目標を持たなくとも物語にテーマがあれば成立するでしょ。web版を読む限り徒然草の「今日はそのことをなさんと思へど~」の段をなろうテンプレで寓話化してる感じ。登場人物個々の思考がきちんと書き分けられてるのはなろうにしては少数派で貴重。