【転生王女と天才令嬢の魔法革命】第6話感想|背中に入れ墨ヒロイン爆誕! 凄まじい熱量だわこれ。あとレイニの出自が気になるところ

【転生王女と天才令嬢の魔法革命】第6話感想|背中に入れ墨ヒロイン爆誕! 凄まじい熱量だわこれ。あとレイニの出自が気になるところ



「転生王女と天才令嬢の魔法革命」の第5話を観ました。

その感想です。

※「叙勲」と言っちゃいましたが「叙爵」の方が正しいかもしれない。

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View Comments (4)
  1. アニスの離宮は、アルくん被害者の会の駆け込み寺になっちゃうのでしょうか?
    マッチポンプ姉弟?
    (* ´ ▽ ` *)

    一旦「魅了」に支配されちゃうと、やはり堕ちていくところまでいくしかないかと…。
    (///∇///)

  2. 昨年末の動画での話題、魔石と君主が出てきましたね。アニスの背中のあれは、製作過程が完全に「彫り物」のそれ(輪郭線を墨(インク)で筆書きしてから細かい剣山みたいな道具で肌に魔石から作った顔料を刺し込む)なので「彫り物」認定で良いんじゃないでしょうか。ドラゴン飛来の際の対策会議でもそうでしたが、オルファンス王がいてこそ国がきちんと治まってるみたいなところをちゃんと描いてくれるとやっぱり興が乗りますよね。アルくんにとって「何をしてくるかわからない」のは姉上だけでなく国王夫妻もなのかも?

  3. いや〜、いい王様ですよね(意味深)
    男爵って単語だけで初代ってのを考察が鋭すぎて刺されたかと思いましたw
    (元冒険者からの成り上がり)
    昔話で魅了とは少し違いますが
    木こりのお爺さんがサトリ妖怪に心を読まれて困っていたところに、偶然焚き火が爆ぜてサトリ妖怪を撃退したってのが1番近いかな?偶然にせよ自分も相手も予想外のことが起こるのが(それが難しいw)回答かなと思います

  4. この世界の傾国の美女の中には、レイニー男爵令嬢のような魔石持ちがいたのかも知れません。
    魔石持ちは人間か魔物なのか?
    人間と生殖が可能だとすると、魔物は人間種に近い生き物と言う事になり、あの世界の人間の定義がゲシュタルト崩壊しそうです。
    たまたまアニスが背中に魔法陣を描いたので、デバフできましたが、してなかったら大変な事になってました。妲己(だっき)や褒姒(ほうじ)のような白面の者級の魔物に進化する可能性はあった訳です。
    令嬢の魅了の力を制御する方法をマニュアル化しないと、魔女狩りが起きそうです。

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