【違国日記 13話(最終回)】涙が止まらない、最高に美しいラスト…【アニメ勢の感想】
今回は違国日記の13話について感想です。
アニメ勢です。
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原作と違う終わり方、脚本は最終出る前に完了でも、秀逸な終わり方でした いろいろ優しさ、強さ、歩く姿 槙生に泣けましたよ
2期あるといいけど、そうではないですね 個人的にはとても寂しいです 良作なアニメこれからも!
違う話ですけど春夏秋冬、1回目で泣きました 春や、桜、これで泣ける、、日本に生まれて良かった
原作のラストまで若干余裕がなかったので、オリジナルな最終回になると思っていましたが、原作の方向性を変えずに上手く纏めたと思いました。ただ、原作ラストの槙生の「夜明け」の詩は、朝の高校卒業に向けた愛のメッセージだったので、省略されたことは少し残念でした(原作未読の方は、涙腺崩壊の詩なので、是非一読を。)。あと、昨今の欧米人の大好きなLGBT要素が多分にあった作品ですが、嫌味なく多様性を見せてるのが原作者の上手い演出だと思いました。とにかく昨今の異世界と戦闘シーンに飽きていた者にとっては、一服の清涼剤のような心に染み入る作品でした。
特に刺さらなかったな。ここ、泣くとこだよ〜ってガイドされながら感情を揺らそうとするあざとさや、むやみに詩的な台詞並べて深みを出そうとしててしらけた。時間損した。
わざとらしい演出がなく淡々と、でも確実に心に水を与えるアニメの作りがとても良かったです
原作はここから「愛する」ということについて、朝の虚無、えみりの願い、笠町の持論、槙生から姉への感情の変化を通して深堀されます
「あなたを愛せるかどうかはわからない」と言った槙生が辿り着いた答えを是非原作で見届けて欲しいです