「あれから降りたからかもしれません。男社会の洗礼、とでも言うのか」アニメ #違国日記 第12話「見つける」

「あれから降りたからかもしれません。男社会の洗礼、とでも言うのか」アニメ #違国日記 第12話「見つける」



「あれから降りたからかもしれません。男社会の洗礼、とでも言うのか」アニメ #違国日記 第12話「見つける」

TVアニメ 「違国日記」好評放送中💫
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Prime Videoにて見放題最速配信
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View Comments (14)
  1. 槙生ちゃんの時も然り、分からないなりに、その人のことを知ろうと、本を読んでみたり、相談したりする姿勢が好印象だよね。

  2. こうしかなれないっていうのは、確かに自分というものがあるけど、協調性に欠けることがあるから、きついこともあるらしい

  3. 一応、泰然自若の意味おいておきますね。
    泰然自若:慌てず騒がず、落ち着き払って冷静に行動する様子。

  4. 6話の公園で言ってた、「俺はきみを俺に頼らせたいんだ」という言葉の真意が、ここに詰まってる気がする。

  5. 恋人と別れたのなら、新しい人を見つけて次の人生を送るのが普通の生き方
    これは創作なので、友達関係で満足している独身男性がずっと都合よく見守ってくれているだけなんだよね

  6. わかる。
    芯があるひとに憧れる。
    でも笠町くんの器用さと受け入れる懐の深さは、槙生さんにとって「なれない自分」に見えるよな。だから「完璧」すぎて、笠町くんに近づきすぎると辛いんだ

  7. 男社会の洗礼。
    ホモソーシャル、呼び名はあるけれど、支配と威圧と蔑視によって、女性だけでなく、男性も傷つけ、学校、会社、更に社会全体に閉塞感を蔓延させているのが業が深い。
    現在、森本さん、吉村くん、吉村くんを意気地なしと軽蔑した友達をも苛んでいる。

    パーキングエリアの事故は、長時間の運転の疲れから起きるそう。
    トラック業界では、過酷な長時間労働が常態化しており、現場の運転手の心身を苛み、事故の引き金になる事もあるとか…田汲一家に起きた悲劇も、そうした事件の一つと言えます。
    朝も男社会の洗礼の被害者と言えるかも知れないです。
    槙生さん、えみりママ、笠町くん、塔野弁護士、子供の為に心を砕いてくれる大人がいる事の幸せを噛み締めてみました。

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