TVアニメ『ふつつかな悪女ではございますが ~雛宮蝶鼠とりかえ伝~』第1弾PV/2026年7月よりテレ東系列にて放送開始

TVアニメ『ふつつかな悪女ではございますが ~雛宮蝶鼠とりかえ伝~』第1弾PV/2026年7月よりテレ東系列にて放送開始



TVアニメ『ふつつかな悪女ではございますが ~雛宮蝶鼠とりかえ伝~』第1弾PV/2026年7月よりテレ東系列にて放送開始

TVアニメ『ふつつかな悪女ではございますが ~雛宮蝶鼠とりかえ伝~』が2026年7月よりテレ東系列にて放送開始!

【あらすじ】
次期妃を育成するため、五つの名家から姫君を集めた宮――『雛宮(すうぐう)』。
名家のうちの一つ、美しく聡明な黄家(こうけ)の雛女(ひめ)・玲琳(れいりん)は、『殿下の胡蝶(こちょう)』と謳われ周囲から愛されていた。
しかし乞巧節(きっこうせつ)の夜に、悪女と呼ばれ皆から嫌われていた朱家(しゅけ)の雛女・慧月(けいげつ)の手により、互いの身体を入れ替えられてしまう。

気づいた時には、すでに処刑が決まっていることを告げられ絶体絶命。
しかし幼い時から病弱で常に死と隣り合わせで生きてきた彼女は、むしろ健康な身体を手に入れたことを喜んでいた!?

悲劇かと思われた入れ替わりだったが、鋼の精神を持つ玲琳は、あばら家に追放されても自由を満喫し、命を狙ってくる者たちには持ち前の明るさと優しさで魅了し、数々の逆境を乗り越えていく。
一方、玲琳を妬み憎んでいた慧月も、玲琳の本来の人柄に触れるうちに心が揺れ始めて――。

ほうき星が輝く夜に身体が入れ替わった二人。その日から彼女たちの運命は大きく変わり、やがて後宮を揺るがす陰謀に巻き込まれていく。

正反対の少女が繰り広げる後宮“入れ替わり”逆転劇、堂々の開幕!

【スタッフ】
原作:中村颯希(一迅社ノベルス/一迅社刊)
キャラクター原案:ゆき哉・尾羊英
監督:山﨑みつえ
副監督:野呂純恵
シリーズ構成:中村能子
キャラクターデザイン:菊池愛
色彩設計:石黒けい
美術監督:矢口聖奈(studio Pablo)
撮影監督:福岡由惟
編集:武宮むつみ
音楽:橋本由香利
キャスティング:谷村 誠(サウンド・ウィング)
音響効果:白石唯果
録音調整:早野利宏
録音助手:金子諒
音響制作:東北新社
アニメーション制作:動画工房

【キャスト】
黄 玲琳:石見舞菜香
朱 慧月:川井田夏海
詠 尭明:古川 慎
辰宇:梅原裕一郎
莉莉:菱川花菜
黄 冬雪:ニケライ ファラナーゼ

■TVアニメ公式ホームページ:https://futsutsuka.net/
■TVアニメ公式X(旧:Twitter):https://x.com/futsutsuka_PR

ⓒ 中村颯希・一迅社/「ふつつかな悪女」製作委員会

———————————————–
TOHO animation
Portal Site:https://tohoanimation.jp/portal/
Official X(JP):https://x.com/TOHOanimation
Official X(EN):https://x.com/tohoanimationen
Official TikTok(JP):https://www.tiktok.com/@tohoanimationch
Official TikTok(EN):https://www.tiktok.com/@tohoanimationen
Official Instagram(JP):https://www.instagram.com/tohoanimation_info/
Official Threads(JP):https://www.threads.com/@tohoanimation_info/
———————————————–
TOHO animation STORE
Online Store:https://tohoanimationstore.com/shop/
Official X:https://x.com/TOHOanimeSTORE
———————————————–

View Comments (39)
  1. Is it because of the studio that i get Apothecary vibes, or is the work it is based on a derivative of it?
    Either way, i will give it a try. I really like this style a lot so my respect to the animators.

  2. this manga means so much to me. last year at just 19 i was dying, alone in my room from illness, in constant pain and suffering trying to live my life normally and failing. every single minute of my day was spent begging god to switch my body for anyone healthy, no matter how they looked, if they were fat or skinny, i just wanted to have a body that allowed me to go outside. reading this manga always makes me cry. i really understand both reirin and keigetsu. before this, i used to say "i wish i could be beautiful just for a year, even if i were to die i could die as a butterfly". but now that my sick body allows me to go outside and walk and go to university again, i cherish every single bit of it, and i could never possibly wish such a thing ever again. i really recommend it and hope the anime is just as wonderful

  3. 「薬屋のひとりごと」で味を占めて「テキトーに制作しても問題ないやろ」にならないように祈るわ😅
    「なろう系」「異世界系」「悪役令嬢系」はそれで今ではクッソつまんないジャンルになったからな
    ここに「宮廷系」が追加されないことを祈る

  4. あらあらウフフな百合の展開を期待していたら

    オラオラはっはっはな爆裂な展開で草

    でもそこがいい

  5. 初見の人は物語が進むにつれて玲琳様と慧月様のイメージがどんどん変わっていきそうだから、それを見るのも込みで楽しみ

  6. このお話、普通の女性向けではヒーローになるはずの皇太子が存在感なくて、ひたすら玲琳と慧月にクローズアップされてるところがよい!

コメントを残す