迫る!公開処刑の日【エリスの聖杯】11話感想

迫る!公開処刑の日【エリスの聖杯】11話感想



迫る!公開処刑の日【エリスの聖杯】11話感想

いよいよ次回が最終回!!
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  1. セシリアはルーファスの国ごと壊しちゃえばいい、という誘い文句に乗って国家転覆を目指してるんじゃないかなと思います!
    彼女が協力しているエリスの聖杯(作戦のほう)ではアデルバイドはずーっと荒らされてますしね~
    ちなみにサンは前回ユリシーズ殿下のことをユーリと愛称で呼んでいて、その時の会話で一緒に行動しているエウラリアはユリシーズ殿下と呼んでいたので実はヒントはありました!

    原作ファンなのでコミカライズにも言及しますが、正直端折られたエピソードは数えきれない上に細かいところまで丁寧に作られた楽しい作品(絵もきれい)なので、一巻から順にアニメで見た描写は飛ばしてでもなんとか全部読んでくれ、としか言えないですね😊
    ニールもケイトもアビーもルチアもレベッカもきっと印象変わりますよ~
    ウォルター・ロビンソンなんか喋りもしなくて本当に驚きました(笑)

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