「大切な者が失われる時でさえ、正しさを選んだ自分が、許せないんだ」|『#地獄楽』第二十三話「師と弟子」より

「大切な者が失われる時でさえ、正しさを選んだ自分が、許せないんだ」|『#地獄楽』第二十三話「師と弟子」より



「大切な者が失われる時でさえ、正しさを選んだ自分が、許せないんだ」|『#地獄楽』第二十三話「師と弟子」より

*地獄楽第二期
毎週日曜23時45分より
テレ東系他にて放送中!
毎週日曜24時15分より
Prime Video / Netflix / Leminoにて配信中!

*第一期 各種プラットフォームにて好評配信中!

#地獄楽 #地獄楽アニメ
#jigokuraku #hellsparadise

View Comments (35)
  1. 先生の崩れた顔、初めて見た。“正しい道”を選んだはずなのに“許せない自分”。矛盾が生まれてるけど、それは先生がどれだけ典坐くんを大切に思っていたかわかる。
    でも、そこに命があるのは典坐くんが繋いでくれたおかげなんだよ。きっと彼も無念じゃなくて生きてくれ…そう思ってるよね。
    まじで先生と典坐くんの師弟関係推せるし泣ける。
    思いを背負って生き残ってくれ!頑張れ!

  2. 正しい判断が全てじゃないって先生が教えてくれた、先生ほんとにいろんなこと教えてくれる
    この島で弟子であっても他人のことを気にかけていられるってほんとにすごい

  3. このコメントを見たらこのコメント含む全てのコメント欄、返信を見ることは絶対にしないでください。ネタバレをする人がいます。その人のチャンネルがなくなるまで是非ともご協力をお願いします。グッド外してください。このコメントが上にいったらそれはそれで被害者めっちゃ増えるんで困ります

  4. 典座自身死ぬのは無念だったろうが彼には死ぬ間際の覚悟があったし
    結果として二人を生かしてくれたからいまここに立って戦えてるんだよなぁ
    でも先生が言ってることもわかるから辛い

  5. 牡丹のときも自分が許せないと自戒していたよな

    士遠先生は贖罪のつもりで自分の命と引替えにいつも挑んでいたんだろうな…😢

  6. 片っ端からアニメ勢を殺す(ネタバレで)ことで、アニメ勢と漫画勢のネタバレ論争に終止符を打とうとしてるやついて草。
    やってることまんま夏油傑なんよ

  7. うっすらと見える先生の悲しそうで苦しげな左目の眼球と、右目から伝う血が涙みたいで先生の心情を表してる様で…見る度に泣きそうになる

  8. 正しくないの選んだらお前もヌルガイも生きてないけどな。 当時は丹田やタオとその相性なんて知らなかったんだから。

  9. 士遠先生が自分の判断に基づいて行動した結果が逃げることだったけどそれで大きいな虚無感を自ら作ってしまい後悔して感情が露になっていくところの先生の姿が切ない

  10. 菊花と桃花戦はかっこいい戦闘シーンだったけど、朱槿戦は絆を描いたあったかい戦闘シーンで胸が熱くなったわ

  11. 正しさよりも愚かな選択を今度こそ選べた先生…ずっと自戒自責の念にかられてたんだな。
    最後まで御様御用や武士としては正しいだろうが、その選択しかしないのが殊現…そりゃガビ一行と対立するわけだ。

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