【メダリスト2期 4話】「12歳の時の私は…」いのりの演技に色んな感情が湧き上がり 涙が出てしまったハナネキ【海外の反応】【英語学習】【英語解説】【英語字幕】【REACTS】
※英語字幕には間違っている箇所もあると思います。その際は訂正をご指摘いただけたらと思います(なるべく優しく指摘してね)
※元動画様へのチャンネル登録、高評価にもご協力ください!!
Hana Milet || ハナ・ミレイ
©つるまいかだ・講談社/メダリスト製作委員会
英単語の定義参考元:英辞郎 on the WEB
⊡動画について
この動画は、元の動画に英語字幕と日本語字幕を付けることで、視聴者に「英語の勉強体験」を提供しています。アップロード者は自身のアバターを使用してリアクションを行い、さらに英単語などを解説しており、YouTubeの規約にて「元の動画に対してコメントを入れたリアクション動画」にあたります。
⊡教育的コンテンツ
この動画は日本人向けの教育的なコンテンツであり、効率的に英語を学ぶことができます。日本語字幕をつけており、動画の上部には英単語の意味を、右側には詳しい解説や文化的背景を画像などを使って説明する箇所を設けています。英語字幕を同時に表示することで、リスニングやシャドウイングの練習ができ、何度も視聴することで英語の理解力を向上させることができます。
⊡英語のレッスン
動画の右上に表示されるアバターキャラクターのセリフは全て動画投稿主が考えています。動画の最後に英語のレッスンを挿入しています。このアバターを使ってコメントやツッコミを入れることで、動画の内容が単調になるのを防ぎ、オリジナルのエンターテイメント性を持たせています。
⊡編集について
編集では単調さを避けるためにBGMや効果音を適宜挿入し、右上のアバターがリアクションをしているように見せる工夫をしています。場面を適切にカットし、視聴者にとって見やすいように編集されています。
⊡動画の許可について
動画に使用される素材は、元のクリエイターから許可を得たものやクリエイティブコモンズの動画だけが使用されており、無許可の素材は使用していません。もし問題があれば連絡を受け付けるとのことです。
⊡YouTubeチャンネル収益化ポリシーについて
チャンネル収益化ポリシーについてですが、動画は実際に投稿者自身が編集しており、字幕はすべて投稿者と協力者が考えたオリジナルのものであり、他の翻訳とは異なるものです。英語字幕と日本語字幕を同時に表示し、翻訳の深い理解のために文化的な背景を解説する独自の手法を取っており、これらがチャンネルの大きなオリジナルコンテンツとなっています。単調さを避けるために、チーム全体で制作に取り組んでいることも述べられています。したがって、チャンネルの動画は再利用されたコンテンツではありません。
⊡ Theme of this Video
This video adds English and Japanese subtitles to reaction videos, delivering an unparalleled “English learning experience” to viewers. With the uploader’s avatar (the creator) reacting and providing explanations, the video falls under YouTube’s guidelines for “reaction videos with comments on the original content.”
⊡ About the Video
To ensure Japanese viewers find it accessible, the video undergoes color editing and incorporates voice changers for varied voices.
⊡ Educational Value of this Video and Channel
Tailored for Japanese audiences, this video serves as educational content for efficient English learning. Japanese subtitles aid comprehension, and additional sections on the video display meanings of English words and detailed explanations with cultural backgrounds, using visuals. English subtitles enable listening and shadowing practice, leading to gradual improvement in English comprehension with repeated viewing and study.
⊡ Avatar Character in the Top-Right Corner of the Video
Using a voice changer, the avatar delivers an English lesson at the video’s end, intentionally adopting a feminine speaking style. The creator manages all aspects of video production, including comments and reactions to prevent monotony and infuse the video with original entertainment.
⊡ Editing
To keep viewers engaged, appropriate BGM and sound effects are added, and the avatar on the top-right reacts with facial expressions imitating the creator. The video is skillfully cut for easy viewing.
#アニメ #メダリスト #medalist
※いつもルールを守ってコメントして頂いている方、ありがとうございます。
以下のルールに違反した方は容赦なく削除及びコメント非表示対応をします。
1. ネタバレ、匂わせは禁止。ネタバレの定義は「まだアニメで描かれていない情報を書くこと」です。
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3. 可愛い子(右上の子)の悪口禁止。機嫌が悪くなったら消します。
4.リアクターの誹謗中傷禁止。容赦なく消します。
以上です。要するに「対応がややこしそうなコメント」や「このチャンネルの平和を乱すと思われるコメント」は消します
削除やコメント非表示の判定は最近、結構厳しめにしてますので、よろしくお願いします。
海外ネキ、マジでメダリストかよ、おめでとう❤
うわ!
金メダル!?
おめでとう!!
ハナさんおめでとう!!!!!
いのりに嫉妬したことは、フィギュアスケートが「とうに割り切った過去の思い出」ではなく、「今取り組んでいること」になった表れだろうね
今回のテーマ(いのりの後ろから追いかける選手たち)にも合致した生の感想を見れたのはありがたい。
ラストの翻訳のこだわりやリサーチの件も頑張っててすごいなーと思いつつ見てました。翻訳いつも助かってます〜
はなネキおめでとう
大人になってまた挑戦するの凄い!
ハナさんの元動画の方にもコメントしましたが改めてセカストさんいつも翻訳ありがとうございます!
あなたのおかげでハナさんのリアクション楽しめてます!
ありがとう!そして、ありがとう!!
ハナさんおめでとー!
感情が動くのは、いのりと一緒にこれまでの道を思い出したりするからなのかなと
止めた気持ちと、また歩きはじめた気持ち、また好きになれてメダルに出会えたのが良かったです
先に元動画を機械翻訳で見ましたが、やっぱり理解度が違って分かり易い
22:41 翻訳メモ
あっちでメダル取ったのを知った時はリアルで声出たよ…本当に目出度いよね🎉
ハナネキおめでとうございます🎉毎回解説楽しみにしています。今回の話はスケートの過去が無い自分もボロ泣きして何度も見てます(笑)
ハナネキ、メダル獲得おめでとう!
それにしても、やっぱり実際に競技をやってる人の経験談を交えた感想は重いなぁ。
何というか、胸に刺さる。
全体として翻訳がめちゃくちゃ凄いと思いました。文脈もそうだし、ハナネキさんが言いそう(動画や声の調子から感じる)な言葉遣いで自然に訳されてると感じます。
尊敬してます。これからも毎秒投稿頑張ってください🙏
カルガリーで大喝采だった不世出のスケーターが、今も大会で滑っている姿を見てきているので、ハナさんも復帰を決断するだけのフィギュアスケートに対する熱い心を持っている方だな、と嬉しく思うばかりですね。指導者としての顔もお持ちなので、フィギュアスケートの伝道者としてもまた一つ壁を乗り越えた事に尊敬でしかないですよ。
とは言えマリニンが4Sという冒険に出て失速してしまうのを見るとフィギュアスケートはジャンプだけが華じゃないし、見てる側も楽しそう!って思わせるスケーティングも期待したいところ。何だか伊藤みどりに対するカタリナ・ビットみたいな事を言ってしまいそうですが、フィギュアスケートに今求められているのは、ハナさんみたいな一度は夢を諦めた人を再び迎え入れるような環境なのかも知れません。まあプロ転向するにも実績が求められるからね…。
しかし1Sのみであわや2位ってことは基礎がしっかりしていたってことでしょうね。
ハナネキおめでとう!!!
自動翻訳がだいぶ”オレ様”で困惑してたので助かります。
今話はだいぶアニオリ編成だった。
ままでやったら演技途中で回想や解説で演技中断になってたろうから映像として正しい組み立てだったと思う。
小ネタ省略して追加にエピソードでいのりに重点をおいた回でした。
現実で絶対王者が大ミスをしたり、逆にフリーでショートの失点を挽回してるのをみた直後故に更に感動をひきおこされたなあ、と
経験者かつ試合直後のハナさんであればひとしおでしょうね
頑張って翻訳してくれてるので毎週ハイプしてる。感謝
1人の元スケーターをリンクに復活させたアニメ
ネキの翻訳を待ってたんだよ!!
ハナさん、おめでとうございます。
一年で復帰は凄いですね。
頑張ってください。応援しています。
同じタイミングでガチ泣きした。メダリストはHanaさんと一緒に見たいね。
セカストさんいつもお疲れ様です。
ハナさんメダルお目出度いですね!
すごい人だ
12歳のあなたになんて言ってあげたいかな
ハナさんのスケート歴、6歳で初めて、後から始めた子に抜かれて、大きな大会で結果を残せず、挫折して選手を引退して、それでもスケートから離れられずコーチ経験もあり、いのりと司の成長を見守って、それを機に選手に復帰して、大会でメダルを獲得して、そんなのメダリストキャラ全員に感情移入できちゃうよなあと。理由も分からず涙が出るのも納得しちゃう。
原作は漫画も良いですがファンブックも色々と補完してくれますよ。
漫画では語られなかった人柄や感情の動き、エピソードなど盛り沢山です。電子書籍でも買えますよ。
競技会の採点で言われる「エレメンツ」は「技術要素」と呼ばれカテゴリー毎に求められるジャンプやスピンの種類や数が変わるんですね。そうなると世界で戦うためにはより高難度の技が必要となるわけでそれを「課題」と表現するのも悪くないと思いました。
セカスト画伯のりんな&いのりがじわる・・・
春瀬なつみさんの趣味の関係で題材がフィギュアスケートになったけどつるま先生が描きたいのは一貫して人生を賭けてなにかに挑戦する人
なので挫折を乗り越え再挑戦してメダルを勝ち取ったハナネキもいのりさんや司先生のような立派なメダリストと言える
余談だけどりくりゅうペアの木原選手もスケート場でバイトしながら競技続けようか悩んでたらまだ学生だった三浦選手に見初められてペアを組んで努力の末に金メダル勝ち取ったリアルメダリストな人
competitionって単語が出てきたとき、第一期のED曲の歌詞の「憧れのコンペティション」ってフレーズを思い出しましたね
原作のあるアニメをコメントのある配信で観ていると、だいたいこれってアニオリ?とか原作と違うとかいう人がいるけど、漫画とアニメでは表現の仕方が違うんだから当たり前でしょっていつも思ってました。セカストさんはそれをちゃんと理解されているのが素晴らしいです。それとフィギュアのアニメは過去にも「銀盤カレイドスコープ」や「ユーリ!!! on ICE」といったものがありましたが、フィギュアスケート自体の解説はほぼなくて私のような素人には雰囲気しかわかりませんでした。でも「メダリスト」はアニメでも結構解説が多いので見方が変わってきました。得点計算とかがどれだけシビアなのかとか。その点でも「メダリスト」は素晴らしい作品だと思います。長くなりましたがこれが正直な感想です。これからも観ますのでがんばってください
おめでとうございます🎖️🎖️
貴方の挑戦を尊敬しています
メダリストリアクション動画界隈にリアルメダリストのエントリーだ…!
いやぁめでたい!
いつも翻訳ありがとうございます。
1期の頃は正直フィギュアスケートの用語の翻訳とか重荷になっているんじゃないかと余計な心配をしていました。
今リアルに五輪のフィギュアを楽しめているのは何よりです。
せっかくメダリストで注目度が高くなっているのだからアイスダンスも個人戦に出場出来れば良かったのにとも思いますが…。
翻訳の苦労の解説、以前よりもすっと単語が頭に入ってきます。英語は基本苦手な私ですがセカストさんのおかげで前より好きになれそうです。
エレメンツはフィギュアスケートではよく使われる言葉ですが漫画のように漢字にルビをふることも出来ずにいきなり台詞で言われても何のこっちゃですよね。
誰にでも理解できる言葉に置き換えることもアニメ化の大切な作業なんだと思います。
これからも翻訳楽しみにしています。
深夜アニメでは唐突に飯テロを食らう時がある。
ハナネキさんは、自身の参加した大会会場で「メダリスト」の普及活動をしてそうですね
メダリストがまた一つ伝説を作った・・・
おー!復帰する!って言ってたのにいつの間にかメダル取ってるwwwネキすげぇな
おめでとう御座います☺
ネキは失敗しないプログラムにしてたのに失敗しちゃったのか……
失敗するはずのないところでやっちゃうのは大会あるあるやねえ
でもメダリストお見事!
セカストさん、原作にハマってますか?
先に読むかどうかは両方楽しめば順序はどちらでも良いと思ってます。
オリンピックが凄かったので最新14巻がまだ読めていません…
この主さんはここまでに描かれた「いのりに勝てなかった子」と同じく、「いのりの様に、更にもっと強くなれるはず」って思いがまだ沢山あるんだね。
坂本さんも銀メダルは悔しかったし、どの段階、過程であっても世界の金メダルに向かう姿勢そのものが美しいんですね。
私自信は立場上は「司先生」なので、モチベ上げと勉強させて貰ってます。
あ、伊藤みどりさんのマスターズエリートの動画は大好きで、何度も見てます。綺麗なスケート、楽しいスケートはまだまだ続くんですよね。素敵な世界。
触れないでおこうと思ったのですが、放送中の別作品で再確認したので再投稿。
自分はアニメ化放送始まった時点で原作触れられなかった(間に合わなかった)らシーズン終わりまで読まないのを割と選択してて、
理由としてはどうしても原作の流れを知ってるということが新鮮度を多少落とすこと。
一度読んで仕舞えば何も知らない自分を取り返せないということですね。
待ちきれなくて読み越すことを否定しないし、自分も我慢できないコトもあるけれど、
『アレ(あいつ)こうなるの?!』という驚きは1回限りなんですよね…
まぁでもその驚きをアニメ版or原作版どっちで味わうの?ということでしかないのですが。
エレメンツ→課題 の件は、そもそもエレメンツとはなんぞやの説明を省くためでないかと予想。
第二期ではsecomさんのカードゲームの比喩までそれらしい概念説明が無いし、secomさんの説明だと「技」だから、そこから更にエレメンツという用語の追加導入は(「初心者にわかりやすく」縛りからも)厳しい。
「きっと12歳の頃の私のために私は大会に出た」
素敵な言葉だ。作中のセリフにあってもおかしくない相応しさ
たまたま見かけて、一期1話から全パートの翻訳を見てきて、ようやく追いついたぜ
架空の人物だと理解できているハナさんに、嫉妬の感情を湧かせられる結束いのりを生み出したつるま先生って凄いなあ。
そして子供の頃の悲しかった自分を想うだけでなく、当時の自分の為に今の自分を変えようと行動に移せるハナさんもまた素晴らしいと思う。
右上のキモいキャラいる??www
邪魔すぎる
誤植…?じゃないかもしれませんが、翻訳メモのセカストさん(お名前違ったらすみません)の白パーカーの「喜びのGOE+5」の喜の文字が横棒一本足りない?
最初「注目され始めてる〜」って後方同担面してたのに最後「優勝するわ!!」ってほかコーチと一緒に驚いてるのにこにこしちゃう