【老後に備えて異世界で8万枚の金貨を貯めます】第5話感想|学芸会みたいな演出はクソだと思ったけど、プロデュースする仕事自体は悪くないと思った。それとピンチの時のミツハも良いよね

【老後に備えて異世界で8万枚の金貨を貯めます】第5話感想|学芸会みたいな演出はクソだと思ったけど、プロデュースする仕事自体は悪くないと思った。それとピンチの時のミツハも良いよね



「老後に備えて異世界で8万枚の金貨を貯めます」の第5話を観ました。

その感想です。

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View Comments (4)
  1. アップ感謝です。
    ミツハのアグレッシブさは”必ず治る能力”にも依存していると思います。
    期待される展開は 2クール目でも無理かも。
    web版では 終わっていますね。ネタバレ注意

    期待している展開は、交戦中の敵国にしてしまうのです。それがミツハです。
    もちろん 狙っている効果はあるのです。自国では学芸会程度かな?ちょっと異常だけど。
    自国では諦めさせる水準を 敵国では奪い合い状態に展開するのです。意図があるのです。

  2. 原作知らないから何とも言えないけど学芸会と言うかお遊戯レベルっすよね。パーティーが立食形式じゃないのも斬新っちゃあ斬新かな、あれじゃ歓談し難いでしょうに・・・。まあミツハちゃんの武器は口八丁手八丁とクソ度胸と現代知識なのはよく伝わったけど流石に寿司は中世貴族にハードル高過ぎではwww確かにあのチャレンジャー腹に一物おっさん貴族の存在は良かったですね。まあ流すところは流して良い点を探していくタイプのアニメなのかな~苦しいけどwww

  3. ご指摘の通り、ミツハは指導者としてのカリスマ性は高いですよね。原作を読んでた時には、デビュタントはあんなダダ滑りではなくもう少し頑張ってる感を抱いていました。まあ、あれがアニメ化スタッフの解釈ってことですね。FUNAさん監修があったかどうかは知りません。恩を売ろうとした古参の貴族の他、閉店中の店を訪ねてその留守に怒るイリス様からボーゼス伯爵家への不義理を指摘されるシーンもけっこう好きです。アデレートちゃんと同世代の娘を持つ貴族たちが「これと比較されるのか」とボヤくシーンも好きです。

  4. アニメだと、何でだろうか学芸会にしか見えませんでしたね笑。それと、原作ではいつもの事で気にならなかったのですが、映像で見るといきなりの現代技術のやり過ぎ感が凄いですね笑。でも原作だと、ミツハはアデレートの為に頑張ってプロデュースしていて、そこそこな演劇になった様で、貴族達が例年とは違う催しに好奇心が勝り、興味を持ってくれて好評でした。そして、その主役のアデレートが注目を浴びて成功する流れでしたので、そこまで違和感が無かったんですけどね…。まぁ、今居る国の大半の人間が温厚であり、人柄が良いから上手くいった面もあるでしょうね。他国だと、利己的で尊大な貴族や商人も出てきますので。あと、ミツハの活動は、単なる雑貨屋だけに収まりません。

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