エミリアの試練がまさかの回収!【魔王学院の不適合者5話】アボスの目的を阻止せよ!【感想・考察】

エミリアの試練がまさかの回収!【魔王学院の不適合者5話】アボスの目的を阻止せよ!【感想・考察】



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View Comments (16)
  1. エミリアや両親を痛めつけた
    黒服の学生を八つ裂きじゃなく
    八百八十八裂きで制裁と
    文庫で笑ったけどアニメ化で
    また笑ってしまったw

    元の皇族に戻すというアノスの
    誘いにエミリアがすぐ返答
    しなかった時点で今までの
    価値観が全て幻なのを嫌でも
    思い知らされたのを感じた
    次回以降は彼女の再生物語が
    始まるから楽しみ

  2. 毎回思うけどアニメとしての出来が良すぎるなあ笑笑
    テンポかなり早いけど、しっかりストーリーが頭に入る。情報の出し方や取捨選択が巧いよね。
    物語の内容的に話題になりにくいのが残念でならない

  3. アニメでサラッと流されたエニユニエンの補習の繭をアノスが暴力で解決できたことの補足を少々

    エニユニエンは教育に関しては絶対の力を発揮するので本来暴力では解決できないのですが、今回の補習は落第点を取っていないアノス達を閉じ込めているので教育ではなく体罰となり暴力対暴力が成立してアノスに突破されたという流れでした

  4. 今回からじっくり進むのかと期待できる進行でしたね。
    個人的にはお父さんにあらかじめ加護の魔法をかけてたと聞いて、優しいと言わんばかりに微笑むネクロン姉妹と、
    両親を褒められて嬉しそうに微笑むアノス様がツボすぎました。
    今期ここまでで最高でした。

  5. まっっっじで、ツンデレ冥王様と改心途中エミリア先生大好き
    ボクは、女性キャラの推しはエミリア先生なんで、今回の出番をマジで待望してた。

  6. 多くは、語れないけどグスタとイザベラが‘’また‘’両親で良かったと思える作品ですよね。魔王学院。この両親本当に尊敬するし魔王様も頭があがらないw

  7. 4話はかなりカットの嵐だったけど、5話は意外とカットの箇所少なかったなあ。
    一応ネタバレになるような補足じゃないけど↓

    ゼシア町から上へ転移する時、本来はアヴォスが魔眼でデルゾゲート全域を見ていたので10時間以上転移する部屋で待機、その後理滅剣ヴェヌズドノアを支配することに集中し始めたので転移という流れ

  8. 伝承について考えると、一話の天父神の話もアノスに疑われない程度に理滅剣の存在を広めるためかもしれない

  9. 3:35
    2話でアノスは「神の子は純粋な魔族ではなく、半霊半魔である」と予想していたので、純粋な魔族ではないって所で不正解になったと考えるとより納得できるかと!

  10. 今回のラスボス(アノスの敵)は誰だと思いますか?一期はカノンの師匠でした。では二期のラスボスは誰でしょうか?2人目の暴虐の魔王のミサでしょうか。一期は最後まで親友レイだとミスリードされました。しかしラスボス(本当の敵)はカノンの師匠でした。では今回は?アノスはラスボスと戦い、登場人物の悲しみ全てを救います。ラスボスの真の目的が分かり、アノスが最善の対処法を取る!これが分かれば第二期がストンと理解できます。ラスボス(本当の敵)は誰でしょうか?起承転結がキッチリと明確に示されている。誰がカマセ犬なのか?答えは簡単です。これからラスボスの真の目的が示されます。

  11. 最後一部ネタバレ。

    魔皇エリオは「魔王は魔族の為に命を投げ打って戦ったから偉い」と伝説の定義どおり考えていたが、ホンマにそんな魔族が居るのか疑問視していた所で前回作で、自分の目で実際に確認したので、誰が魔王か直ぐに分かった。一方、娘のエミリアは自分の父親や兄上(皇族最強)が魔族の血縁(皇族)で能力が有るから、周囲から偉いと褒められていると自身の育ちの環境から思い込んでいた。混血は皇族と異なり魔王との血縁が薄く、皇族より能力が劣るから、皇族の奴隷として生かせて貰っている存在と思い込んでいた。つまり混血の命はゴミ同然で何時でも虫けらのように殺して良い存在と認識していた。エミリアの父親の魔皇エリオはアノスの行動が魔族の為に戦う存在だから伝承どおり魔王として瞬時に見抜いたがエミリアは皇族の血縁だから自分も偉いと認識していた。しかし、アノスに混血に固定されると生きる指針を失う。しかしアノスに混血に変身され容姿も魔力も劣化すると家でも社会でも生きて居られないし、生きる方法が分からない。頭も心も寄りすがる場所がなく、アノスに殺してくれと願うが、拒否され、自ら死のうと首を切ったり投身自殺をするが、何度も生き返ってしまう。自分も他人も信じられない。最近まで自分が指導していた魔王学院の皇族の生徒からも「混血が俺達皇族に何を話し掛けてくる。混血だから殺せ」と足蹴にされ殴られ魔法で殺されかける。そんなエミリアを助けたのは自分が以前殺そうとしたアノスの母親。どうして良いか何も分からない。父親の魔皇エリオが何を見ていたか知る由もなく絶望仕切っていた。アノスは母親(最弱の人間)と混血の生徒ファンユニオン8人を殺しかけた理由が血族主義だけと言うことが許せずエミリアの心理状態を読み切り、最後にエミリアの皇族復活の意思を確認した。「皇族になれば美しい人生だと考えるか?そう思うなら皇族に戻してやろう」エミリアは何も言えない。そして「どうすれば良いのですか」と一人ごちるエミリアに母親を助けた礼を言いアノスは去って行った。現在、この場面。次回は6歳の旅芸人アノッシュが転入して魔王学院や勇者学院の全ての頂点に立つ。エミリアはそんなアノッシュに励まされる。「良く頑張っているな、エミリア」と。目と鼻を涙でぐしゃぐしゃにしてエミリアは泣き腫らして勇者学院のグレた生徒に立ち向かう。エミリアはゴミグズとなり、ボロボロになる。エミリアは主食となった多くの缶詰めと共に6歳のアノッシュに語りかける。現在は、アノスの母親ら殺人未遂犯のエミリアの自暴自棄となったタメ期間。映像化は次回作。父親のエリオは魔皇として自害の申し出をアノスに拒否され魔族の首都の統治をアノスに引き続き委任される。一方、娘のエミリアはアノスに「救うと言うなら私を救ってみせろ」と啖呵を切る。そこでアノスはエミリアを勇者学院の教師に採用して「荒れた学院で何らかの成果を示せ、出来たら七魔皇老と同等の地位にして魔族の世界に戻してやろう」と告げる。エミリアは混血の魔族で人間世界で様々な差別とアザケリを受けながら、苦労に苦労を重ねてアノスに認められ勇者学院の学院長となり、人間世界の国会議員に立候補させられ当選し、人間世界の王様達を言葉で人間世界の意思と行動をまとめ上げ、人間世界を守る存在となる。エミリアの再起にはアノスが「お前を責めているのは本当はお前だけだ。だからお前を許すことが出来るのもお前だけだ。脱落は許さん」と命ずる。エミリアは6歳のアノッシュの天才振りに魅せられ恋をする。アノスの変身と気付かずに。現在は、エミリアの底辺ライン。今後長く続くエミリア孤軍奮闘物語のゼロ地点。悲しみと罵倒の日々の始まり。

  12. アノスの破滅の魔眼は1期OPと共にまじでちらみせ程度で

    2期OPでも最初の方にちょい出しするからスタッフ的にもちょい見せ意識してると思う

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