この瞬間まで、「ハイターの感想は特別だ」と思ってたってことやね。フリーレンが「そんなの悲しいだろう」と思っていた予測の上を超えて「それでも人間は素晴らしい」って人間讃歌になってるのに舌を巻く。素晴らしい原作だよね。話が深過ぎて何度見ても発見がある。それはそうと、キッチリマズい酒から逃げ切ったフェルンが可愛いと思うのよ。
フェス爺もまずい酒で笑えるんだからこれまた生臭坊主だな笑
『じゃあフリーレンが人生かけて探した魔道具が偽物だったらどうする?』
『泣き喚く』
不味い酒だと知ることより、味を知らずに人生を終えることの方が心残りになるだろうしなあ
長年欲していたものが思っていたのと違ったときに笑い飛ばせるなんていい人だな、
一人だとただ「まずい酒を呑んだ」っていう苦い記憶になるけど、仲間と呑めば「まずい酒をみんなで呑んだ」っていう楽しい記憶になる。ヒンメルは勿論、ハイターの言葉もフリーレンの心を育んでいて泣ける
さすがヒンメルの幼馴染やな
まぁ、やらずに後悔よりやって後悔よな。思い出にもなるし。
というかどんなに不味かったとしても、この爺さんとハイターならいつまでも笑って呑んでそう笑
受験生、お疲れ様。
無理にとは言わないけどこの気概でいても良いと思うよ!頑張ったね。
みんなでまずい酒を笑って飲むの、フリーレンで一番好きなシーンなんよな…。
何を飲んだかというより、誰と飲んだかが深く思い出に刻まれる
「賢者ハイターならそうした」
ハイターも伝説の勇者パーティに恥じぬ人格者なんだよな。
とんでもなく美味しい酒であふれているのに笑い飛ばせないワイら
これ不味いねって笑ってくれる誰かと一緒でよかった。
そうでないとけっこう悲劇的な場面だったと思う。
アルハラフリーレンおもろい笑
どんなに不味くても酒は酒ですよ
って言って欲しかった
生臭坊主めw
ノッキングマスター次郎なら結構ショック受けそう
どんな物か納得するまで追求したくなる様子が人間臭くて良いよね
ハイターならそうした
ヒンメルの『断言したぞ、この生臭坊主…』で笑ってしまった笑
ここホント好き。
ファスのただただ本来骨折り損で終わるところだった思い出が、生臭坊主とフリーレン達のおかげで、また一つくだらなくてとても楽しい思い出となってるのがとても良い幸福の連鎖で尊い。
不機嫌なハイター面白い
不味いと分かった上で皆んなで楽しむフリーレンらしい世界観で好き
勇者パーティも「不味い」って言って笑い飛ばしてる世界線も見たかった
酒だから永い年月に変質してなんかいい感じになってると期待してた
この世界は優しいけどそこまでは甘くなかった
「街の奴らも道連れだ〜!」ここホント楽しそうな感じで好き
フリーレンの人生を変えたのはヒンメルだけじゃない
これ江戸時代の保管の悪い日本酒の様に強烈な酸味が出てるのか?
数百年腐らなかったって事は、高アルコール度数の蒸留酒なんだろうか?
後者だと地雷ウイスキーに代表される理科準備室の臭い漂うエタノールなのかな
『ハクメイとミコチ』に通じる温かさ
シュタルクとフェルンってお酒飲めるんだ
もうホント不味いんだって、ゲロを痰壺で煮詰めたような、魂が彼方までぶっ飛ぶくらい不味いんだってなんて言われたらちょっと試飲したくなる。皆が飲んでマズイマズイって笑いながら騒いでたら自分も試したくなる。
今日は戦士アイゼンは呼ばれませんでした かな😅
呼んじゃうと喧嘩になっちゃうもん🎉
声ゆうサン
このシーン録画うまくできてなくてわかんなかったから助かる
「みんなで笑い飛ばしながら飲める酒」ならどんなに不味くても最高の酒だよ
おばあちゃんによる孫へのアルハラ
か…。
これがワンピースか
人生なんて笑い飛ばせるくらい楽しんでなんぼ
酢になってないだけましじゃろ
Boshaft イタズラ好きな
この瞬間まで、「ハイターの感想は特別だ」と思ってたってことやね。フリーレンが「そんなの悲しいだろう」と思っていた予測の上を超えて「それでも人間は素晴らしい」って人間讃歌になってるのに舌を巻く。素晴らしい原作だよね。話が深過ぎて何度見ても発見がある。
それはそうと、キッチリマズい酒から逃げ切ったフェルンが可愛いと思うのよ。