【聖闘士星矢解説】神々の存在、その強さは?【アテネ、ポセイドン、ハーデス】

【聖闘士星矢解説】神々の存在、その強さは?【アテネ、ポセイドン、ハーデス】


View Comments (14)
  1. ・ロストキャンバス
    先代アテナ【サーシャ】

    先代ハデス【アローン】

    先代ポセイドン【セラフィナ】
    極寒の国ブルーグラードの統治者ガルシアの娘でユニティの実姉

  2. アテナ(城戸沙織)は、十二宮でいきなり矢ガモだからなぁ。ポセイドンなんか、サジタリアスの矢を軽く跳ね返しているのに。
    格下のタナトスでさえ、黄金聖衣を完全破壊するパワーがあるから、これは、沙織お嬢さんの戦闘経験不足かも。歴代アテナの戦闘経験とか、まだ目覚めていないのかな?

  3. 全く関係ないが・・・近代は神~って使い過ぎる・・・もはや神の意味がなくなってるし
    なんでも神をつければ良いってわけじゃない・・・意味がわからなくなる時もある・・・
    あと・・・最後になんでも知らんけどつける・・・あれも意味わからなくなる

  4. 神とか宇宙人は日本人の正しいとされる常識が通じないからねぇ。ただ価値観が合わないけども、善良な宇宙人が唯一言った精神論は、特に悪いこともしてないのに罪悪感を持つなってさ。

  5. 聖闘士星矢における2大絶望シーン(それぞれDBのナッパとリクームに相当)
    1つめは12宮を守る黄金聖闘士の光速(およそマッハ100万)、2つめはタナトスの黄金聖衣5体粉砕
    そのタナトスに圧勝する神聖衣が5人がかりでも手も足も出ないハーデス本体
    奇跡モード以外で戦闘力の上限が黄金聖闘士辺りからあまりインフレしない作品で、最後に戦闘力が一気に加速した展開は熱かった
    描写設定とも最強は劇場版のアポロンですね、アイツはヤバかった

  6. ポセイドンは再度封印されてから、なんとなくだけど自分のした事を彼なりに反省して、
    本当に自分が必要となる時代まで、今回負けたアテナに味方してるって感じがする。

  7. 今回のセイントセイヤの新作はポセイドンとハーデスのタッグですよ
    詳しくは「海皇再起」編です

  8. えっと、、、いきなり天馬って、、、漢字で天馬だと、NDの主人公、、、LCだと、カタカナで「テンマ」の筈、、、。そもそも、テンマはイタリア系だし、、、漢字の名前にしちゃダメ、、、
    そして、ハーデスはオリュンポス12神では無かった記憶が、、、(汗)

コメントを残す