勝手にプロファイリング!ゲイルが凶行に及んだワケ【ダーウィン事変】【アニメ感想&考察】【6話】
一生アニメという夢を見ていよう・・・。ザナルカンドは眠らない。
【Twitter】https://twitter.com/Xb5zBFvLa7qKrEY
【twitch(サブチャン)】https://www.twitch.tv/akapenoff
【質問箱(マシュマロ)】https://t.co/wb2kO1SJTr?amp=1
【欲しいものリスト】https://www.amazon.jp/hz/wishlist/ls/P04GQCD989D0?ref_=wl_share
【メンバーシップ】https://www.youtube.com/channel/UCJ6CfT-op-RmgHCYHksOpog/join
いいオチでした笑笑
リヴェラやってることはともかく、悪役としては今期で一番好きなキャラかもしれん
勝ったものが正義 それはそうだが、
正義にする為の基準が「発見」される物という話なのかなと
戦いのための御題目に掲げる物こそ「発見」された正義であり、負けた場合は反体制派やら変人と呼ばれる
だからこそ大声やらアクションで戦いの為の人員募集をする
それにしても、ゲイル、気の毒なほどにちょろすぎる。信じるモノは、騙されるんだな。リヴェラの洗脳っぷりがたまらん。
これ、欧米でも配信されとんのん?そうやとしたら、配信会社もお見事やなあ。
イレギュラーが起きやすい悪い社会は悪く弱く、イレギュラーの起きにくい平和な社会は善く強い。勝った方が正義なのではなく、正義が最後まで勝ちやすい仕組み。現代社会に必須な生物生産の代替品が生まれれば過激ヴィーガンというイレギュラーが起きにくいヴィーガン社会が勝ちやすい。故に正義は発見だけではなく、正義というアイテムがある洞窟を見つけ文化レベルを適切な水準まであげてから挑戦するものであり、低いレベルで挑めば負けたり死んだり滅びたり、装備品を無くしてしまうものである。
と思いました。