【死亡遊戯で飯を食う。】4話ラストで御城はなぜ急にあんな言動を?心理の変化や幻影の意味を解説【ボイスロイド】
アニメ4話、幽鬼から謝罪を要求されていた御城がどうするかに注目が集まっていましたが、予想外の展開が続きました。一体、御城は何を考えていたのか。そして、ザクロと幻影少女は何なのか。幽鬼の「可愛い」発言や、御城エージェントについても解説。
【素材】
立ち絵 → konnyaku様の紲星あかり立ち絵
BGM → DOVA-SYNDROME
イラスト → いらすとや
壁紙 → Paper-co
難解な物語ですね
御城とエージェントの関係がかなり長いことを思わせる表現が多くておもしろかったです。
特徴的な髪型から3話の回想で御城をゲームにスカウトした人物が現エージェントであり、おそらく妹との間に起きたことも知っているので御城が謝ったことを茶化しながらもその後に「まだゲームを続けるので?」と御城の気持ちが折れていないか確認していたのだと思います。
幽鬼の前では堪えていた御城がエージェントには全てを見せていたのが印象的でした。
御城って師匠とか居るのかな?もし師匠無しで8回もクリアしてたら結構才能エグい
ゲーム運営側が多様性への配慮とか、妙なとこだけ現代社会の倫理というか企業的なコンプライアンスに従ってるの作品の世界観をより引き立てて好き。
「ふざけないでくださいまし」の時にナイフで幽鬼を刺しちゃわなかったのは一応助けに来てくれてたんだからギリギリ理性で押し留めたのかな。刺してたら結局狼にやられたかもしれんが。