サラ・コナーの設定が「女子大生」になった意外な理由

サラ・コナーの設定が「女子大生」になった意外な理由



サラ・コナーの設定が「女子大生」になった意外な理由

・ターミネーター(1984)
サラ・コナー(リンダ・ハミルトン)の設定が女子大生になった舞台裏について徹底解説!!実はジェームズ・キャメロンが観客に伝えたいメッセージがあった!?

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【引用元・権利者様】
・『THE TERMINATOR』
(C)1984 Metro-Goldwyn-Mayer Studios Inc. All Rights Reserved.
・音楽:BGMer
・VOICEVOX:黒沢冴白
・VOICEVOX:青山龍星

View Comments (15)
  1. 設定で強い女性にするか、物語で強い女性にするかの違いやね。後者のほうがいいお話になる気がするけど最近は難しいのかね。

  2. サラ・コナー役のリンダ・ハミルトンは
    93年にジェームズ・キャメロン監督との間の子を産み、
    97年にキャメロン監督と結婚した。

    時系列… キャメロンもタイムスリップできたんか

  3. あの気の抜けた同居人と過ごしてる平和な女性って事が良かったと思う、1ラストの覚悟と2の変わり様に活きてた

  4. 凡人集団の会社側(スポンサー側)の提案·修正が当たった試しがない😂

    「いいから凡人は黙ってろ!🎉」

  5. リンダ・ハミルトンって一卵性双生児でお姉さんとそっくりなんだよね。ウィキみて知って画像見たらマジでクリソツだった。双子だから当たり前だけども。

  6. 昔は退屈だったサラの日常パートが今見ると妙に面白かった
    この辺の思い入れ強かったのね

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