存在ログ|2026-01-06 京都アトリエ

存在ログ|2026-01-06 京都アトリエ



存在ログ|2026-01-06 京都アトリエ

「存在ログ」 それは、私が本来の自分へと帰還していくプロセスの記録。

2026年1月6日。京都のアトリエにて。 新年の冷気の中で、私が何を感じ、何に心を動かされたのかを音声で残します。

【今夜の記録】

32曲の再構築: 過去の作品を現在のクオリティで蘇らせるリメイクプロジェクト。4枚のアルバムリリースに向けて。

音の純度: 新機材「Manley Reference Cardioid」とGTP1。新しく吹き込まれた『Meteoflare』の息遣い。

創造の海: メロンブックスで直面した、膨大な同人誌という表現の濁流。一生かかっても消費しきれない世界への感動。

京都の断片: 1814年創業の「INOBUN」で選んだ星柄の日記帳。喫茶ソワレ、フランソアの意匠。

場所の記憶: 学生時代から今へ。東京を経て改めて感じる、京都という土地と自分の波動の共鳴。

日々、世界は注目するものを変えれば、無限の面白さを見せてくれる。 私が私として、この京都の街で創造を続ける意味を再確認した一日でした。

作業中や移動中、あるいは眠りにつく前のひとときに。 私の存在の一部を、あなたの時間に重ねていただければ幸いです。

フィドロサミル公式アーティストチャンネル
https://www.youtube.com/@Phydrosamir-Ryu/releases

00:00 年始のメンタルコンディションと近況
01:05 2026年 音楽制作プロジェクト:32曲リメイク計画の全貌
03:22 新機材 Manley Reference Cardioid とレコーディングの手応え
04:45 日常の記録:メロンブックス京都店での購入・開封
05:30 『変人のサラダボウル』9巻とカントクさんのイラストについて
06:54 タペストリー開封(音声での臨場感)
08:50 イノブン(INOBUN)での買い物:星柄の日記帳と冬のスリッパ
12:15 同人文化の膨大な熱量に触れて:一生では消費しきれない創造の世界
14:50 京都の喫茶店巡り:喫茶ソワレとフランソア喫茶室のクリアファイル
15:30 四条河原町の変遷:大学生時代との比較
16:15 老舗雑貨店イノブンの歴史(1814年創業)
18:20 京都という土地の思い出と、東京との比較
19:15 結論:自分の「波動」に合う京都の自然と街並み
21:45アウトロ:本日の一言と結び

#存在ログ

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