【アニメフル全話】転生したら第七王子だったので、気ままに魔術を極めます。 1~24話 1+2期 _ Anime English Subtitle 2025 🍒🐱
[笑い] [音楽] [音楽] 名の土産だ。正味一撃見って見せろ。 貴様の魔術を [音楽] なんと貧弱な魔術戦 は勝利。魔術師として大切なものは家柄 才能努力である。果術師のそ、ウィリアム ボルドの言葉だ。勘違いするな。ここで 言う努力とは大前提。すなわちいくら努力 しようとも地にもさにも恵まれぬ貴様の ような凡砕に魔術が微笑むことはしない。 はあ。 なんてなんて素晴らしい。これは全てに恵まれた規則の魔術。熱い。痛い。綺麗だ。素晴らしい。願くはもっともっと学びたかった。極めたかった。 [音楽] [音楽] 魔術どこだ?巨人牽制を [音楽] 俺のって小 い、 [音楽] 豪、外ルームに大が王子様のご参 はー。 [音楽] [音楽] はい。ありがとうございます。 さ、え、 [音楽] 王子どちらですか?いらっしゃらないみたい。あっちを探してみましょう。 [音楽] 行ったか? ゴジ。うわ、私 悪いが俺がここにいたことはメイドたちには内緒で頼む。 心えた内緒であるな。 ならばこれより狩にでも行かぬか。王族取るもの狩ろう。 [音楽] なあ、ロイド様、 また逃げられた。 いやいや、あれは第7王子でしょう。第7 は兄気などとの年も離れすぎていて追い争いとも無媚を売っても何の得も バカを言うな。後すぐに言葉を返し絵本代わりに魔術症を読み漁さり母乳を嫌う様は紳士貴族の鏡のごとく。そして何より私はロイド様が他のウィリアムボルドの生まれ変わりではと思っているぞ。 [音楽] [音楽] 魔術のそんなバカな。 そう、俺は生まれ変わりの者だ。も先生は一般のサルーム国民だが。 [音楽] ロイド様どうですか? どうして記憶を残したままいらっしゃいませ。 それも第7王子などという恵まれた地位に 転生したのかは分からないか。 地位も名誉もどうでもいい。前世から俺の スタンスは変わらない。 すなわちこの応急にどれだけ俺をワクワク させる魔術があるかいいのか。俺の興味は それだけだ。相変わらず素晴らしい増だ。 ルームの魔術学園とは比べ物にならない。め おお。 見つけましたよ、ロイド。シルファー。 [音楽] [笑い] 大いに無縁の第7 王子に建術指導は無だと思うんだけど大位が全てではございません。王族たるもの剣術程度はしなんでしるべき。ロイド様の教育係かりを担い [音楽] 3 年。これはもはや私の生きがいいでもあるのです。 不がいないとシルァの稽古は夕方まで続くからな。 素晴らしい。日に日にお強くなられますね、ロイド様。 まあ、それはそうだろう。シルファはいつも手加減してくれている。それに俺は今制御系統魔術でシルファの動きをトレースしている。 [音楽] シルファは鏡と戦っているようなもの。つまりずるいる。 早く本が読みたい。 [音楽] とはいえ力差体力差技術を真似できてもら誤差のしでいつも下って負ける。 [音楽] だから今日実験そのこそさらなるずルで埋める。 生命成長身体化修正。 [音楽] これなら対応できるぞ。 [音楽] そして合わせ鏡の戦いの中鏡の中に敵が突然別の動きをしたらどうする?ソトレース解除。 [音楽] 許せ、シルバー。俺は早く本が読みたいな。ほ、 ロイド様ずルしてますね。 聞く。お よもやこの私がロイド様の周合いを見うはずもございません。極刀を成長させ等身を伸ばし冬で停長をカバー。文字通り私と肩を並べるためになんとらしい。そしてなんという才能。同時に [音楽] 2 つの魔術を発動させるなんて応急の魔術師たちでも難の技なのに。 でもいいのです。アセラともゆっくり成長すればシルファは逃げたりしと身体強化はバれなかった。 あとは4つ同時に発動させてたってのは 黙っておこう。 気持ちいいわね。 癒されるね。 風呂くらい1 人で入れると言って残念です。 ロイド様は目をすとお風呂入らずの虫になるんですか?目ですよ。 [音楽] なんでこうなる?俺ただ魔術を探求したいだけなのに。 言うこと聞かない悪い子は金所の魔人に食べられちゃいますよ。 金の魔人。 大昔このサルームを滅亡寸前まで追い込み天たの魔術師たちの犠牲の末初に封印された魔人 [音楽] グリモワール ああ確かその書が城の地下にある金所に封印されているという噂の そうそれそれ お話でしょう実でも封印されている魔人に一体何がある [音楽] わかしいそ 子供騙魂しにロイド様が怯えるはず。 怖がったイラストルームかいい。 ああ、じゃあ今日はお姉さんのお布団で一緒に寝しましょう。 バカを言いなさい。 それはロイド様の教育であるこの審判の役目なら間を白の [音楽] 緊張だな。 [音楽] 風系統魔術陰等者空気の流れを操って光の反射を操作することで姿を見えなくする魔術だ。 [音楽] おい、気を抜くな。 この先の封印庫には国を揺がす魔術が記された禁所に加え強大な力を持つ魔人が封印されているのだぞ。 それは期待できるな。 お言葉ですが、この警備を買いくる族が いるとは思えませんが、まあ、仮に封印庫 までたどり着こうとも 初の扉には魔術師が10人係かりで張った 。最強の結界が施されてるしな。 [音楽] うあ。 はあは。 10 年その城に住んでいるが、まさか地下にこんな胸空間があったと。あ、しかしこれはあなたをむ。はあ、 素晴らしい。ここは結界の張り直しも兼ねてじっくりチェック。 や、扉の結を解いてくれたな。ボアズ。 [音楽] なんだ? 全くぶっ飛んだガもいたもんだぜ。俺はグレモワール。お前は ロイド。 あは。かロイド。次は俺の封印を解いてくれねえか。 こいつが近所の魔シン。 いずれ俺の封印は溶ける。劣化してるからな。遅かれ早かれ溶けるんだ。さあ、俺に好きなだけ金木をくれてやるぞ。どうだ。お前が欲しいだけらでもくれてやるぜ。 [音楽] [音楽] あまりが高いとは言えない成魔術だね。石クれを無理やり禁したのかい。 [音楽] 準が低すぎるし中身スカ。 あとは俺が張り直しておくよ。 [音楽] 俺の魔術の研究拠点となるこの国を脅やかすかもしれない魔人は長にはできないしな。 [音楽] 俺を不倫にしたのは何百年も前の列中で今の列中に恨むわ。 信じられないね。 じゃあじゃあ古代魔術を教えてやるよ。何百年お前に滅んだ古代魔術。 [音楽] 適見ねえわな。あんなもん。 こいまし。 お、教えてくれるの? 教えるよ。見たところ君は魔術のサインに恵まれてるみたいだしね。 [音楽] ん? 死にもさにも恵まれぬ貴様のような凡災に魔術が微笑むことは [音楽] そうだな。 魔術の質が治に比例するというのなら間違いなく庶民よりかは恵まれた体だろうな。 うん。うん。 それな。うわあ。自分で言うかね。 [音楽] マジかよ。こいつ本当に封印解きやがった [音楽] なあ。なあ。だからほら。 古代魔術だったな。 うん。うん。 国戦法だ。勉強になったか。さて、これからどうするかな?いいね。変わった術だ。戦も形も発動方法すら続だ。 [音楽] ねえ、もう少し見せてくれるかな?めがってや。なんだこのクソ家庭結界は?俺様の国戦法を食らってビクトもしやがらねえ。 [音楽] ただの火力のようだが。 興味深迎い。 はあ。この魔術。 その効果のほどは我が身を持って知っておきたい。悪い癖はまた死ぬかもな。 なるほど。面白いな。こうやって構成しているのか。痛いな。綺麗だ。次を頼むよ。ゆっくりもある。 [音楽] れ全国戦法 [音楽] 面白い 名称の手21 つの呪文を完全同士というのは通常は不可能だ 2つ作れる人特有の技術だ 2つの術式の折りまで 1つのとして発動させている。 ま、時にはこの何とかも上師のようだが。 うん。 あれ ば俺の最大力の魔術だぞ。 うん。いい魔術だ。 習得はさかし楽しかったろう。無数の術式を体に刻み、魔力性をいじきひたすら知識を蓄える。最高だな。 なんだあの鍵は付き合ってるかな?これは [音楽] 結だよ。上は白だし一応ね。 こいつ一体何枚結よ。お、俺様が逃げるとでも いやいや、まさか。俺がね、昔ちょっとやらかして一応なんだ。 [音楽] わけわからねえこと。 ああ、それはもういいよ。 え、 だからそれはもう分かった。 [音楽] 次は [音楽] 防御魔術を見せてくれ。演か。 [音楽] なんだその魔力量は。 [音楽] なんで防御しなかったの?な んなんだこのクソガき。 [音楽] [音楽] あれだけ粉なこなになった部屋をこうも完璧にさすがロイド様。 ロイド様。 こんなすげえ魔術師にあったのは初めてでさ。 すごいのはグリモール。お前だぞ。 魔人は魔術では死なないんだな。え、多少痛みはあるんですが。 どれくらい死なないのかな?気になる。 いやいやいや、待って待って待った。ま、参りました。このグリムを悪るあなた様に復従いたしやす。是非とも使い間に。 使いまおい。 なんかこうモルノットを見る目で見られてる気が。 しかしその姿じゃ目立つ。小さく変信とかできないか。 クガきめちゃくちゃ可愛く変身してやったぜ。 自力で勝てねえならメロメロに油断させてからぶち殺して。 ほら服に入れ。 え、そんなに未着しちゃっていいんですか? ん?ああ、バカだこいつ。 そんなだけ密着できりゃ精神を支配して肉体をることも弱いだぜ。やだ。なんだこの魔力密だ。指 [音楽] [拍手] 1 本気がしねえ。魔力の化け物。人間じゃねえ。 どうした?寒いのか?震えてるぞ。 大丈夫です。俺のことはクリモと呼んでください。 うん。よろしくな。クリモ。 まあ、しばらくは従順にしておこう。 さあ、読みまくるぞ。 クリワールだ。クソガきの使い間は容子の姿。完全復活するその時まで刮目せよ。次回第 2 は冒険者に遭遇しました。君は魔術の源を目撃する。 [音楽] 誰か消したぜ。隠れてろ。 [拍手] やっと アルベルト兄さん。 [音楽] ロド行くよ。よし。 [音楽] さすがはアルベルト兄さん。あれがサルームを国体に応じですかい? ああ、分部領に引いてて時期国王と噂が立つほどだ。です。 場内の様々な施設の使用権を持っていて 時々こうして誘ってくれる。 白ぐらしで魔術を打てる機会は稀れだからありがたい。 [音楽] さあ、ロイドの番だよ。 はい。 大なんだに興味はない。変に目立てば多い継承に巻き込まれてしまう。 [音楽] 俺は目立たず魔術を研究できればそれでいい。する程度 [音楽] 差しり火球をカーブさせて元にからせてみる。それ手当てるよりむずいんじゃ。 [音楽] よし。 才能はあれどかするのが精一杯といったところですかな。 バカえ。本当に全部からせたんだぞ。どんだけ神業だと思って。 に回転を加えるのは悪くないな。魔力を使わずに住むし起動も安定すれ。 本当に魔術なんだ。 ロイド、僕は少し休憩だ。月に遊んでいるといいよ。は、 はい。 やった。やったぞ。グリも無人の射撃場がやりたいことがいっぱいある。やりたいこと。例えばお前の二とか。早い早い。いや、さすがにそりゃ無理ですね。 [音楽] 2 周炎は口が作れる魔人特有な技術でそこでな。うえ。 [音楽] おお、できた。 て、普通を思いついてもやりませんぜ。魔人を体に取り込むなんて。 それじゃあ早速合わせてみよう。くりも演列火球を唱えられるか。 [音楽] 魔人を舐めちゃいけねえです。 上級マジスクレーはその気になれば よしなら行くぞ。 いせーの灼熱のフライが [音楽] あれ何した? え?何?どうした?こっちのセリフですぜ。なんすか今の? おお。呪文束だけど。 呪文タ束。呪文章の観略技術。 複数の呪文を一まとめに備えることで発動までの時間を短縮できるで一に呪文を [音楽] 100個くらい突っ込んで影したんだ。 ひ、100 そんなんできませんよ。一束にできるのは 2から3節ってところですね。 それじゃあ日がくれる。 お、こっちの口でも喋れるな。よしよし。 ああ。ああ。よし。どっちの口でも喋れるな。まさか [音楽] 1人で2つ意魔術を唱する気。 悪いがその口はこれから使う。 [音楽] 火動列追求りえ魔術それも別の魔術だし込まれていく [音楽] 2つの魔術がこれは心臓じゃない魔力の高 [音楽] これが重いないけど上には打てないな。 [音楽] しかしアルベルト様、なぜあの第 7王子にお目をかけるのです? 多少魔術にたけているようですが、初詮はまだまだ子供。 君たちの目は牛穴だね。 ロイドの球は全ての的を同じように重ねていた。意図として操作していたのかも。 天才だよ。ロイドなら大賢者だって夢じゃない。必ず将来僕の力になってくれる。 へえ。時期国王るアルベルト様ならば大賢者のも握れましょうな。 よしてよ。僕はただ弟と仲良くしてるだけさ。ただ今頃はもう全ての的を完全にい抜いてるかも。 いやいや、さすがにそれは。 おや、もうひぐれか。そ、そんな空が消しとんねえ。夜が向き出しに。 [音楽] はあ。戻れ、戻れ。 [音楽] 本当に本当にびっくりした。 なんだこのガけ。や [音楽] ほら動かない。きちんと服着て髪も溶して リボンも結んでち 俺は何メイドみたいなことまでしてんだ。 いや、こいつには清潔で健康に暮らして もらわねばならん。いつの日かこいつの 肉体を奪うその時まで するかな。ここでくしめ。 ああ、もうほらんて終わり。 [音楽] 天空に謎の穴。異常気象か最悪の前ぶれかって昨日のあれニュースになってますぜ。 あれは焦ったなあ。お [音楽] ロイド様。 見てみろ。永久冒険者団高難易度攻略。金銀財宝。魔力を帯びたアイテムの数を持ち帰る。そうだ。ダンジョンに行こう。いや、だめですって。ロイド様の姿が見えなくなったらみんな大騒ぎしますよ。 [音楽] 大丈夫大丈夫。そこは魔術と工夫でカバーだ。どんぐり。 [音楽] 受刑刀魔術方しろ。 [音楽] なんてこった。こいちゃんすげえ。完全にロイド様ですぜ。 見た目だけじゃないぞ。樹脂で骨と皮膚を血管神経を再現。 [音楽] 簡単な動きならオートできる。 確かにこの影ムがいれば外出きるかも。 いや、そう簡単ならとっくにやってる。問題はシルファだ。 [音楽] ああ、教育の。 この前もロイドさんも んが伸びましたね。 そうか。 はい。 0.7mmほど こんな爆踊りしかできない俺で騙し通せるとは思えない。そこでよし。脱出成功。グリモおい聞こえるか? [音楽] はい。聞こえました。 視界も固めを通して良行室。 よしよし。そっちの様子はどうだ? はあ。多分ですけど問題なく影無者できてます。 ロイド様が気にして襟りがピンとしてない。 それにしても俺の精神形の中。え、 [音楽] 肉体をロイド様のひに噴活して突っ込むなんて。 [音楽] むちゃくちゃにも程があるぜ。 よし、シルに注意しつつそのままロイドをしてくれ。 はあ。にしても本当に成功な片だ。魔力まで循環しやがる。 [音楽] そうだ。今はあの鍵もルス。今なら誰にも邪魔されずなんだって。 [音楽] グリお前を使い間にして本当に良かった。頼んだぞ。クリモ。グリも [音楽] ねねね。なんでもないって。いいから早く帰ってきてくだせ。 うん。 ただな。城を飛び出したはいいがダンジョンの場所が分からない。 見切り発射すね。うん。 [音楽] 襲われてるみたいです。 [音楽] あれは武術家ってやつですな。 すごいな、今の呼吸。 呼吸 大久ごきが 100年早やる。 異国には木なるエネルギーを呼吸で体内に巡らせて凄まじい力を発揮させる術があると本で読んだ。 [音楽] で、そこにいるのは何者あるか? お、この距離から探知された。観念して出るか。ダンジョンのことも気のことも知りたいし。 じゃ、待て。その姿で出たらサルームの第 7王子ってばれませんね。 確かに返桃なし。つまり敵あるね。 [音楽] やばい、やばい。どうし、どうしよ。 [音楽] 観念するある。 あ、初めまして。僕はロベルト駆け出し冒険者です。 [音楽] 幻想系統魔術模者姿 変身魔術だが見った姿限定だなのでグリモから覚えた 20 衛で左手に俺の姿右手にアルベルト兄さん 2 人の姿をけ合わせて存在しないオリジナルの姿を作り出す ロベルと私はタオ冒険者ランクは Bで見ての通り武 術 よろしくタオ怪しまれてる。 王者姿は完璧です。 イケメ 主要1筋18 年出会いを求め道場を飛び出し冒険者になったあるが 男はいい少女系女子にばかり寄っていて全然持てこなかったこの私にもダーはる [音楽] 絶対このイケメンは私の彼氏に [音楽] えっとよければ一緒にダンジョンを攻略して欲しかったけど忙しいなら [音楽] お任せあるあるあ ありがとう。は、 [音楽] からベルトタオちゃんの強さに惚れちゃったあるか。 おお、光るいさ。 見てないやろ。 タオは1人で冒険者してるの? ああ、まともな男。冒険者仲間が見つからなかったあるよ。 こいつがまともタオのあの攻撃は気によるものだろ。ロベルト気を知ってるあるか。大陸で記術知ってる人珍しいある。 魔術でいう魔力みたいなものだよね。呼吸法が重要みたいだけど。 それに気がついただけでも大したものね。 気だけに木の修行は呼吸に始まり呼吸に終わるぜ。呼吸を通じ全身に気を巡らせて陣地を超えた力を爆発させるね。 [音楽] 体内の気を感じ取るだけでもかなりの呼吸の鍛錬が必要あるよ。 され 私の気を引く方が簡単。 [音楽] ちょ、ロベルト、今のまさかキノコあるか?見てみたんだけど恥ずかしいね。 [音楽] 見て真似ねってあるよ。 ロベルトキノコ呼吸は慣れないうちを肺に焼けるような痛みが確かに感じたの中魔力とは別のエネルギーの力行かぜずする猛に [音楽] [音楽] 仕方ないやるね私が気のことをもっと教えてやるある ありがとう。青、その呼吸をダンジョン出るまで絶すんじゃない。あれよ。 本当妙なガきだよなあ。こんなにいい暮らしなのに何にも興味があるしね。あるのは魔術の探球だけ。 見つけました。 ロイド様。 シルファ 飛行。 [音楽] 今のが気候団あるよ。そして倒したのがダンジョンのボスグレイウルフ。これで宝箱が開くようになったね。 [音楽] いいと言ってもこの程度しか成長してないダンジョンの宝じゃ高が知れてるね。 ボスを倒さないと開かない宝箱やない構造興味が尽きない。 ロベルトは宝箱の内側より外側の方が気になるあるな。 ん、まあ無論内側にも興味はあるんだけどね。 この短時間でキの呼吸も馴染みつつあるね。これはいよいよってダールよ。 [音楽] このままステータラブに持ち込めばうるさいも言い付けとして認めて 宝箱を開けてみよう。 そうあるな。まあどうせ大したものは入ってないやろが。 [音楽] リッチ。 おお。なんだ新没か。 僕は着方しろ。 ロイド様が魔力で作った人方だ。 今日は片付けるのを忘れて寝てしまった。 この人はいつもそうだ。魔術のこととなる と周りが見えなくなる。いつもお世話して いるグリモさんがかわいそうだ。グリモ さんは僕を大事にしてくれるから好きだ。 朝になってメイドが僕を見たら大騒ぎに なるかも。でも関係ない。僕は片しろ。僕 には心なんて。 まずい根事で呪文ばをこのままじゃキ僕もクもの人がダめだ。 [音楽] それは僕が人知れずサルームの危機を救った瞬間であり、心を持って行動した歴史的夜であった。 終わり。 イケメ冒険者ロベルトと運命の出会いを果たしたちゃん。ここから怒涛のウェディングストーリーが始まる。次回第 3 は術とか魔術とか君は魔術の新援を目撃する。リッチ [音楽] リッチとはどういう魔物なんだ?タ 大した魔物じゃない。ロベルトは先に外に出てるある。 [音楽] 僕も見たいんだけど。 [音楽] ごめん。外まで吹っ飛ばある。この何分か折れるかもあるが。死ぬよりマジで。はあ。悪い冗談ある。 [音楽] なんでこんな低レベルのダンジョンにビッチなんて怪物が永久冒険者のやの相手で鍵るが外に逃げるまでの時間を吹っ飛ばされたわけだ [音楽] [音楽] うん。まだ技術のことも知りたいし、ダンジョンのことも [音楽] しなあ。吹っ飛ばされた理由が分からないのに戻っていいものか。どうもウグリモ。おグリモ。おい。 え、え、ロイド、様、帰ってきて助けて。無理。勝てる気しない。やる。あら。 [音楽] [音楽] [笑い] [音楽] [音楽] もうロベルトは脱出したあるよね。私もゆっくり交代してか [音楽] 喋った。 異国の技術だったか。昔や戦魔術の怪子だったな。 [音楽] 私はここで食ってきた恩険者たちの魂を そして得た知識を技術をお前は空に値 [音楽] あの男の方が私の一撃に反応した。 お前とロベルとは全然違うわな。 同じ知識の探求者なのにロベルトはきっと落ちてる石頃にだって意味見い出すね。結構嬉しかったね。大陸じゃ田舎憲法扱いされる技術。ラベルトはすごい言ってくれたね。 だから知らなかしたらこの頃から毎日毎日のタ続けてきた。羽の日も雪の日も誰にしもらせてね。 [音楽] [音楽] [拍手] ダめだ。いらるよ。 の0距離気候だ。息が続かない。使いすぎ てある。 動き指 哀れ結界を貫いた貴様渾心の記術すら私の魔術は指先 [音楽] 1つでまる無理な障害だった [音楽] [拍手] [音楽] なんだお、どうやめちゃうのかな譲ってくれ。ちょっとも急いんでいるから。 [音楽] 早めに済ませなきゃなんだけど遊ぼうか。 [音楽] う、これ結果ロベルトなんでここに今何をしたか [音楽] そうか。バ鹿だ。た、 [音楽] 今の呼吸は魔力とこじな [音楽] んだ。こいつの結界は硬すぎる。 [音楽] できる気がするんだけどな。 [音楽] 集中 集中もっと深く呼吸空気をに舞伎もっと空気を空気 [音楽] さすがに [音楽] うい。 [音楽] よした。見えたぞ。 貴様のあ、 [音楽] 攻撃が効くんじゃない。自分で解いた。 [音楽] より多くの空気を取り込むために、より強い気を寝るために人の欲をせ [音楽] [音楽] 中に届きま しない。クソのもっとく。もっとけろ。あ、まだまだ食べさせろ。 [音楽] [音楽] 楽しませ。これは早すぎる。勝バカだ。こいつは魔術しかないのか。なんて技術が私が魔術のやれ。大好き。 [音楽] リ [音楽] [音楽] できた。え、 これは本格的にはれある。 お、あれだけ苦労してこれだけとはね。 でもこれ何か魔力を帯びてる。 大した魔術も付与されてないやろ。 このナイフもらってもいいかな? 構わない。やるよ。 おわ、なんだ。 宝取るとこうなるね。そしてダンジョンは消滅するね。 まるでとかゲの尻尾だ。宝を差し出し自分は逃げる。 [音楽] そうか。この宝箱がこのダンジョンと呼ばれるものの核なんだ。 普段は地球で生息し、誰かが落とした 魔道具なんかを取り込んで複数ダンジョン として成長していく。そして攻略してきた 冒険者の装備負荷を吸収してさらに。攻略 されそうになったら取り込んだものをさら の中身として差し出す に逃げる。 面白いな。タオよくできてるぞ。いいから 逃げる。 かこうしてまたダンジョンとして育つまで地球で力を蓄えるんだな。 [音楽] [拍手] [音楽] ロベルトは魔術師だったあるな。 それも素腕のどうして最後魔術じゃなく記術で戦ったあるか?もしかして馬鹿にされた私のために面白そうだったから。 [音楽] やっぱりやるか。 そうだった。早く帰らなきゃなんだった。 ロベルト最後に撃った。 あれ?気候団の奥義気候ガール私にも打てない技ね。もっともっと修行して。私も面白い女になってやる。 [音楽] ああ、それは素晴らしい。魔術も記術も絶賛琢磨面白い。共に成長しよう。お [音楽] 魅力あるよ。 ロベルトはくい女に連絡先ぐらいしやる。大丈夫か?グリボ。お、グリボ。あのウェイド。 [音楽] ロイドさ、それが本気ではありませんよね。 ああ、 どうし、どうしてこんなに弱くなってしまったのであ、心を鬼にして鍛え直して差し上げます。 [音楽] でも味も出なかった。 俺魔人なのに早く帰ってきてって言ったのにかこんだけ入るあ [音楽] [音楽] 空間系統魔術領域拡大や袋など発された空間を自由に広げることができる。いわゆる次元。 [音楽] うわーん。 うわ。ばっかり終わり。 [音楽] こんなボールナイフを取るため帰りが遅れたんすね。だからごめんて。でもそれも立派なお宝なんだぞ。まずはナイフを熱湯につけて表面を擦すると。うお。思った通り付されていたな。まずい駅だ。 [音楽] 不要魔術の職媒となる液体で武器に術を書き込んで強化できる。例えばこのナイフには [音楽] うん。強度増加の術式が付与されていたみたいだ。 つまりこれがあれば不を研究できるってことしね。 [音楽] それがそうもかない。ふんふんふんふ。 [音楽] 何せこのナイフから取れたまずい駅はたったもこれだけ。 まずいは高な上に不術は難易度がかなり高い。失敗すれば駅も武器も失うなのでいい駅を解析して自力で量産する。水系統を待度承。 [音楽] 本来水をロ下する程度の魔術だが順度を上げ続けると [音楽] 出現量まで分解してくれる。 はあ。 なるほど。油と銀と赤まか。 赤って魔物の核を粉砕したものでし。それこそ気少なんじゃ。 うん。ダンジョンの核がある。多分あれで作れる。 水定とあとは 油と銀。それに大量な武器。 [音楽] 父金じゃなくて良いのか? はい、銀貨がいいです。 包ましいのはお小遣い何に使うのか。 甘い。これは油ゲット。 [音楽] あれどこに上か。はあ。参りました。はい。 はあ。あ、いいのか?現実ごっこっこで 1本取ったら油をくれるって話じゃ 構いません。ともシルファは嬉しいのです。 先日はどうしてこれほど弱くなってしまれたのかと思いましたが、ただの記由調子の悪い日だったのですね。 [音楽] ほとんど魔術を使ってねえとはいえ、あいつが負けるなんてどんな化け物名度だよ。しかしこの魔術とわずか [音楽] 10 歳で成長したロイドを騎士が長いやな証拠すら不合いか。 [音楽] ありがとう。できたらスルファにも見てるからな。 美味しい料理ができるといいですね。プラスアベラプラス赤イコールまずい結構 [音楽] 不術を試したいから大量の武器が欲しい。 一体どんな可愛いおだりをするのかと思えば本当にロイドは魔術が好きだな。 はい。アルベルト兄さんにはこの兵もたくさんついていますし。 だあ、そうなんだけど誰か僕の可愛い弟に武器を強化してもらいたいものはいるかな?おください。アルメイアロイド様。 [音楽] 俺あの件の前身長したばかりなんすけど。 諦めろ。不なんて失敗しまくりの超上級術だろ。 それを高が10歳の子供にできるわけか。 じゃあ断れよ。 あんなもん命令みたいなもんでしょ。たまねえよな。もかもかもかもかもかもか。ああ、もうこうなったら冬魔術しまくって最強の武器作ってやりましょう。 [音楽] [音楽] おお、燃えてるな。 [音楽] 今日のどかも忍者が優に男性どうかも実式の埋め込みが半端 [音楽] [笑い] [音楽] やっちゃった。俺が込める術に鋼が耐えられない。 これはむずい。 まだまだこれからですね、ロイド様。 [音楽] 行け行け行け。あ、 [音楽] できた。 やりますね。 [拍手] [音楽] [音楽] 120本 50本 ごめんなさい。70 本をダメにしてしまいました。料理じゃなかった。本当は [音楽] 80 分くらいしてたんだけど追加で攻めた術式すぎたんだよな。 [音楽] 一流の不要術しても成功は1割だぞ。全く もって信じられない。 ロイドのサイトはまさか僕が思うよりも はるかにん 本当だったらすごいっすね。バカ嘘決まっ てんだろ。70本近くダメにして怖くなっ てやめたんだろ。 適当に切れ味上がった気がしますとか言っとけ。お、あれ? 俺のさやぶっ壊れたんだけど。うん。 [音楽] どうだ? これは? それでできれば実践で使っている姿も見てみたいのですが。 よし。 なら一緒に来るか。 父上からの依頼魔獣狩り うあ。 [音楽] あ。 [音楽] ああ。 [音楽] この森に魔獣が出るのか。 いえ、この先の湖と聞いております。そうか。なんだか楽しそうですね。ロイド様。 それはそうだ。大手を振って外出なんて稀れも稀れだし。与した武器の威力も気になるしな。 本当にシルファはどから目が離せないんだね。 アルベルト様、この度は私の同を許していただき感謝いたします。 当然だ。君はロイドの護衛権教育係かりだからね。 それに気になって仕方ないんだろう。 教育係かりですから。 本当にそれだけかい?それ以外にも特別な感情があったりなかったい。 いやいや、冗談。 どうやらお客様のようです。 [音楽] コルトしかも奴ら鋼の武器を持ってるぞ。魔中の前に刀しだ。アルベルト様を守れ。い [音楽] 気に当然。 タオ伝記術気配察置は常に木の呼吸で周囲の気配を察知してるに教わった技術の基本だが実に 常時気配殺結果員どんどん手に負えなくなるなこいつ [音楽] おろ始まるぞ [音楽] なんだこの電気の装備がズまず切れるのか。 どうやら不成功みたいだ。切れすぎて初めて放持った子供みたいにやってる兵もいます。 [音楽] いか。これが我が弟の力だ。ロイドは不要魔術の天才だったんだな。我が弟ながらあっぱれた。 [音楽] ええ。はい。 ロイド様は素晴らしいです。 [音楽] あれ?の時には何もしてないんだけど。 [音楽] [音楽] イケメン。元い魔物の気配を感じて飛んできてある。冒険者タけ立ちする。ある タオ。 [音楽] 危なくロベルトのつもりで声をかけるところだった。まさかこんなところでタオに会うなんて。 君木の呼吸してるあるな。私はてっきりロベルトかと。いや、でもその呼吸の癖は顔も微妙に似てるし。 透け立ち感謝いたしますが、透け立ちならば手を焼かせませんよう。あとロイド様に着やすくされませんよう。 してないや。あと背後の魔物にも気づいてたある。 記術なめんな。はいはい。助かる助かる。湖まで共に行こう。 [音楽] [音楽] ありがとう。おかげで目的の湖にたどり着けた。僕はアルベルトサルームの第 [音楽] 2王子だ。 王子様だったあるか。それはゴブれした。イケメン。 でも妙ね、アルベルト様とロベルトは似てるけど、私が感じたイケメンの気配と イケメンの気配ってなんだよ。 うん。僕と誰かが似てたのかい? どちらかというとさっきのあれ、あの子は ロイドのことかな? 気配殺地の呼吸が恨めに出た。まさかタの短地能力がここまで密とは? 今から呼吸を止めるのも逆に怪しいですぜ。 仕方ない。 魔獣が出るまでテントで大人なしくしていよう。何てるんだ。 [音楽] 失礼しました。帰りでだいぶ汚れたので着替え。 だからなんで俺のテントで着替えてるんだ。 今日は一緒にこのテントで寝るからです。外の兵は全てアルベルト様にこの絵ですし、ロード様を守れるのは私だけですから。 [音楽] いや、いいよ。俺は 1 人で行けません。外には魔獣よりも厄介そうな。 ここから伸べるとけ。あぶな。 [音楽] 失礼しました。アホの気配を感じたものです。 [音楽] 誰がアホあるか、このスケベイド。 あなたこそロイド様に横島の視線を送るのはおやめください。 そんなやろ。 最悪だ。これじゃ城の中より窮屈だぞ。 [音楽] ロイドも隅に置けないな。冗談を。 [音楽] いやいや。シルファはロイドについてから随分変わった。 大体あなたなんでここにいるんです? それは仕事の途中で魔物の気配を。 本当でしょ? あの子がロイドを見る目は男子を見るそれさ。 モテモテした様。 まあ気をつけることだよ。女性関係は怖いからね。 [音楽] 女性は本当にはい。 [音楽] 私は祠の修繕以来を受けてたね。 ほら、あの丘の上に見えてるところある。こら、じゃあ早く行きなさい。 言われなくても。 いや、待った。1 人で動くのは危険だ。それに君の気配地能力があると心強い。どうだろう?見張りも兼ねて朝まで共に見張りは必要ないみたいよ。 [音楽] だね。あれが魔獣か。またやりすぎたか。次。 [音楽] [音楽] こいつは魔剣ですぜ。 おそらくアルベルト兄さんのだろう。 何かの手違いで紛れ込んだんですかね。これは避けときましょう。 いや、剣ばかりじゃ俺が飽きると思って練習用におまけで入れてくれたんだよ。うん。そうに違いない。 やったね。いきましよ。 [音楽] [音楽] だからやばいって。なんか大丈夫だった。 [音楽] うーい。 終わりだ。気をつけろ。 [音楽] 距離を取ってき ロンタは私の後ろにはーい [音楽] でかいに早いな。 ペアウルフナービもどうした? [音楽] あの壊れた祠って まさか [音楽] 助かった。 あるね。 [音楽] 悪いね。出会う。 君に恨みはない。君のせいで近くの村が不ジ我が猿は栄養我列お。 [音楽] さすがアルベルト様。 なんという威力。一撃で誇ったぞ。 [音楽] いや、 普段はこれほどの威力はない。 ロイドが付与してくれた魔剣の助力あってのものだ。 やったぞ、ロイド。やっぱ アルベルト兄さんの負けへの冬も成功だな。 それより女様思い出しました。 ん? さっきの丘の上に見えてるあれ魔人を封印していた祠ですぜ。 [音楽] [拍手] どうしたがなぜ立ち上がってる?こいつらには一体どこから?人がよくも族をしてくれた。 [音楽] [拍手] [音楽] あれは魔人その大象を命に手し払ってもらうぞ。 [音楽] うえ、口の中に [音楽] やれた。 [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] 最悪ある。こいつらすぐに再するある。 [音楽] 僕の知ってるのでこと明らかに [音楽] 雑シみたいなやつがいるし。 おそらく刺撃しているあの魔人の力。 あのパズフってのが祠の封印を破って出てきたマンだな。同じ魔人同士知ってるやつのか。いえ、ただあいつ魔力の性質変化を使って魔獣を操えってますね。 [音楽] 相手を思いのままにする魔力の操り人アウルフたちは質変化した魔力でパズを親か何かと思い込まされ命令に従ってるんでさ。その上リートを通して魔力が供給され再生力まで上がってやがる。 [音楽] こ術を倒さねえか。キリが 進出変化を教えて。 え、今 早くなんとかなそう。なんとも戦うわな。さすがに今はまずいんじゃ。ほら、みんな必死に戦ってますし。大丈夫、大丈夫。早くもろいもろい。 [音楽] 立ついるようだがね。 残りは武器任せの雑魚ども。あとは [音楽] 別臭いガキとれ。うはどうした?後ろのガキは恐怖でクソでも漏らしたのか。極苦労なことよ。 [音楽] 近い飛びこずのりなら [音楽] ロソ席を外してろ [音楽] [拍手] 使えんガきを見捨てて願える気かよかろ我が 族にも 眷属というのはあなたが収まっているその袋のことでしょうか? [音楽] 何? 臭くて鼻が曲がりそうです。ああ、臭いのは中の猿の息ですね。ロイドさん、呼吸の邪魔です。殺してしまいましょう。 [音楽] かな。貴様が黒焦げにしたベアウルフの傷は完全に言えた。分かるか?我が魔力を注ぎ続ける限り族たちは不滅の再生力を持つということだ。切れには期待するな。魔人は魔力のなのだ。 [音楽] [音楽] 無駄だ。今更投げいたところで貴様らの死は確定したくさいので息はたまり喋らないでください。 [音楽] う、 [音楽] どうでもいいんですが、怪我は脱いだ方が良くありますね。それでもついてこられないでしょう。 [音楽] こいつら急に動きが見えくな。 最低も秋より遅いやる。 そうか。友人が自分のベアウ魔を集中されだ。魔人が手いになれば隙は生まれる。セスル我々が合流するまで可能な限り魔人にダメージを。そうです。 [音楽] と、あのように魔力の性質変化ってのは繊細な技術でさ。ズの野郎はうまいこと自分の魔力を魔獣好みな性質に変化させて魔獣の刺激を維持してますが、魔人でも片手間にやるのはかなりの修行が必要ですぜ。 は、 まあ、初めは魔力に色をつけるのが基本ですかね。 それから形とか匂いとかも 色はピンク形はお花匂いもつけてみました。 うわ、な、何なんすか、この完成度。すご。くんくん。 いい匂い。 [音楽] 申し訳ありませんが、剣をお借りしてもな。なんだあのメイド。まるで好きがないではないか。 [音楽] あれほどの剣士がなぜ思など。 これがロイド様が不与を施した剣。できた。 [音楽] ご立派になられて興味が湧いたぞ。貴様が必死に守るあのガキ。 [音楽] まずはあのガキをバラっバラに解体して 大物をなく調べてみるか。最も中身はただ のみ だろうがね。 これだから人間は愚かだな。この程度の 挑発で隙を見せ。誰が? 誰?なんだと? え? [拍手] [音楽] ラングリス流拳術 [音楽] 続けてラングリス流術。 [音楽] [拍手] [音楽] 下り飛メイドが [音楽] ラングリス流拳 [音楽] ニコが [音楽] ようやく出ましたね。腐った内容物。 [音楽] あれがシルパの本覚えた。 [音楽] 霊たぬく鈴ような肩払いた。 [音楽] 先生なめ 我がアジの剣 [音楽] なさい [音楽] 。 [音楽] 魔獣 制圧完了。まだだ。魔人を倒さねばいずれ再生する。シルパの援護に [音楽] 行けないやろ。 [音楽] 祠の封印を破る 100 年余まり。時間をかけてその来た我が剣を追いよ。 をやってくれたならこの腐。うん。なんだが入らない。意識がつい込んだものは我が中に落ちる支配の正期よ。 [音楽] どりで臭いわけです。え、 [音楽] 立てるか? 余求のお世話です。 うわ、私全然余裕でし [音楽] 嘘つけるていうか動けるなら早く逃げ それはこっちの動ける逃げて [音楽] 大した剣士よ 誰よりも近くで我が正期を浴び続けほどの力で向かってきた魔術で [音楽] 30秒も持たずさせられ だが [拍手] お前はなぜ我がにおってない? [音楽] なるほど。お前な呼吸をしてるな。それで正気の救を抑えているのか? やば、補れ。 動けるなら1 人で逃げていればいいもの。それともそんなに我が剣になりたかったのかな?みんな飛ぶ。絶対の私がイケメンを置いて逃げるか。信頼は光に任せて。わざ射した。ある。 [音楽] [拍手] [音楽] 早く呼吸を整えて逆に追撃を。 何? こいつらもう再生してイケメン。一体誰のことかな?我には皆不細工に倒れつつゴミくずにしか見えないのだが。逆に我が剣たちはどうかね。我のために何度でも立ち上がる。実にイケメンだとは思わんかね。 [音楽] 試合正期展開我が戦となり障害を捧げたいのだろう。 [音楽] やっぱり勘違いじゃない。 うん。 近くにいてある。こんなクソみたいな空気の中でもちゃんと感じる。あれで太陽気が出るある。 [音楽] 誰の話かな? お前を叩きのめず飛びきりのイケメあるぜ。 [音楽] くださ人間。我が魔償がわからん生物よ。だがいつだけは許せん。 [音楽] [拍手] 我が剣属の花だ。多少は時間がかかるだろうが。その価値のある剣士だ。正にけ込んで死ぬまで我が木として使ってやろう。 [音楽] そうやってビアウルフたちに従順にさせたんだな。 いかにもベアウルフの都いを殺し、残った子を正期につけ込んで我を親だとすり込んだのだ。あんたは親のにな。 [音楽] 我が正期に抗えるものなどいないのだ。 ひどいな。 ちょっと待ってい。そこの鍵 貴様なぜ我が正期の中で普通に動けているのだ。 え、くそ さ。さあとなんでる? [音楽] 貴様我が正期を浴びてサーデスマスきそろ。 お前よく見たらマジか。まさか貴様がそのガキを守ってやるのか?人間に刺撃される魔人など聞いたことがない。大体何なんだその見た目。うわあ。可愛いとでも思のかい?バチンを弾きさらしくかい。 [音楽] お前な。お前さ。いや [音楽] なんだよ。 同じ魔人のよ見でアドバイスしてやろうかと思ったが せいぜホイズかけた。 お前がな。行け。我が剣属たち。あ、 [音楽] せっかくだ。魔力のベス変化を貯めそう。魔獣の数が多いでさ、結構な量の魔力が必要ですね。 [音楽] うん。じゃあ魔力はこれくらいでいいかな。苦手なんだよな。出力調整。イメージはそうだな。優しく温かく。 [音楽] [音楽] あ、魔人からベアウルフの主導権を奪ったぞ。大成功だな。 みんなウロイド様の魔力に当てられてエロエロですぜ。全く揃い連中ですぜ。 [音楽] お前も当てられてないか?それとお前だな。ほら、吐いて、吐いて。ゲーって。 無事だな、タオ。この量の魔力を一瞬で花畑に変化させただと。すご腕の魔術師ということか。 目を覚ませ。眷属たちを。 覚めたのさ、パズ。 こいつらみんな思い出したぜ。魔獣の誇りもお前に親を殺されたこともな。 [音楽] これが本来のベアウルフの盗卒力。区口の動きじゃない。強いけるだ。 [音楽] どこだ?どれがめらをここまで育ててやったと思ってやがんだんだよ。見てな殺されたでご主人様にやばなく虫が苦大将が我が邪魔してくれたら絵に教えてやろう。魔術師貴様がいくら魔術を放った。魔人に魔術は効かねえんだよ。 [音楽] [音楽] そういえば前に行ってたな。グリも魔人は魔術で死なないとか。 [音楽] ま、前例はねえでさ。 なるほど。 そして絶望しろ。これが魔獣たちへの魔力給止めた本来の我が魔力よ。興味深いな。なぜ死なないのか。それともなかなか死なないだけなのか。 [音楽] だとしたらそのくらい死なないのか。 [音楽] 分かったかよ、パス。どうしてお前の魔力がこいつに効かねえのか。な んで魔力を隠してるかって目立つからだろ。大変なんだぞ。自分の魔力を抑えながらの生活は 入り込む余地がねえのさ。 お前の正期は元より俺たちのちっぽけな魔力なんだ。ちょうど試したい魔術もたくさんある。嬉しいぞ。マジ。 [音楽] お前なら気なく魔術が打てそうだ。 こいつの魔力はでかすぎるな。 なな。なぜ雑魚の異常な魔力量は悪い夢か?う、 [音楽] どうして我に結をていうか上をなるほど。 [拍手] [音楽] 奴は我と戦うつもりがない。逃げる。 [音楽] 奴は我をかに入れたいのだ。 [音楽] 間違いない。これは閉じ込めるための結果。捕まればまず出られるん。 [音楽] その時はおそらく我は我はやめややめやめやめろやめろやめろやめろやめろ様って一体つ同時に魔術発動できるんで [音楽] [音楽] 待機型も含めると20個くらい グリモがいればもう少し行けるぞ [音楽] 行くぞう [音楽] 気持ち悪い。なんだこの印象速度。手でもけてる。 [音楽] 空間系統魔術次元展外 突っ込まえた。 だに何をするだ。 実験にするつもりか。ここから出て。このイカル魔術。 何言ってるんだ?魔術は効かないんだろ? それにお前あのベアウルフの親を殺しただけじゃない。明らかに姿が狼とは違う奴らがいる。一瞬と実験もしてたらや。 [音楽] 散々あいつらで実験してきたお前が自高速展開。ふざけた。 [音楽] あんなと我を同列に考えるな。我は多くなる町だ。この支配さ。待て待て。話せば分かる。 [音楽] そうだ。我がこの世を支配した赤月にはお前に地位をやろう。いや、金か女か何が欲しい? [音楽] 実はいも分からんのだ。お前レベルの魔術を食らったことがない。だからそのワンちゃん死んじゃうかも。 [音楽] 消滅大火 [音楽] 4最上の順に100 億高速実式本来の速度で 待てま待て待て待てよ待てちょ待てよ待てよ [音楽] 1 分間に240回ってこかうん。 綺麗。30分くらい続けよう。 おい、もしもし。死んだんじゃないか、 これ。まだ5分も経ってないけど。 厳密には魔人にも魔術は効くんですぜ。 人間で言う音や光による不快感程度のものですけどでもあのレベルのストレスを浴び続けるとこうなっちゃうのか。 [音楽] 我が100 年もの間どれほど苦悩し魔獣たちを刺役し支配戦としたかそれがなぜこれほど明さり裏切り破綻する うんて 僕は生きてやばいみんなが目を覚まし始めたか重さねば 俺は思うけどな 苦だなんだ言ってるやつには誰もついてこねえんじゃねえかな。何でも楽しんでやってるやと一緒にやる方が楽します。 少なくともあいつは好きなことを好きにしてる。だからみんなあいつの周りに集まるんだろうな。 [音楽] 俺は違うぞ。俺は力を蓄えていずれあの崖にリベンジして。 我が炎は楽しまかったことか。ならばすぞ。我が託されだぜ。ぜ、お前の魔力で少し回復した。これであいつにリベンジよ。 [音楽] ロベルトなる魔術が魔人を倒してみんなを救ってくれたのです。 [音楽] ルさん、どこある?どこある?どこあるか?どこあるか?どこあるか? まだ今の力で倒せそうにないからな。 [音楽] アルベルト様、アルベルト様が魔獣を倒してよ。 やっぱり魔女を用意させるべきだったかな。 [音楽] あら、アルベルト様の後ろの子供って大王子のロイド様よ。可愛いけどアリベルト様に比べるは ああ、 やっぱり馬車にするべきだった。 終わり。 まずはアルベルト小度の魔獣大児に加え魔人の討伐ご苦労であった。しかしお前は第二王子の実だけで行くのはい坂さ警察だったな。 申し開きの仕様もございません。 してけ立ちしたというタオとロベルトなる冒険者は ロベルトは我々が目を覚ました時にはすでに姿が見えず 本当 ロベルトが魔人を倒し 私を助けてくれたるねって はロベルトだ えどこあるロベルトロベルト [音楽] レモできぬまロ ロベルトを探してどこかに 皆を守ってくれた 2 人だ。特にそのロベルトなる魔術師の力量には興味があったが 小度の討伐にて最も成果を上げたのはロイドです。 震します。父、ロイドに多い継承権を与え てはいかがでしょう?魔獣の胸に対して 死者を出さずに住んだのはロイドが付与し た武器あっての。 その際に溺れず努力をおहしまる姿勢は 大いに値かと。しかし それではお前のライバルが増えるのでは この国がより良くなるのならば僕が王で なくても構いません。 この国にとって最善を決める選別。それを押さないという理由だけで弾くのはいかがなものかと。 [音楽] 村 僕も負ける気はありませんが。 [音楽] ロイドよ。ならば争ってみるか。兄者たちといよ。 [音楽] ず信しんでお断りします。 [笑い] う、捕まった。まさかペアウルフの [音楽] 1匹がついてきちゃうとはな。 [音楽] 他のベアウルフたちはみんな森に残ったのに。 てかなんかもこも可愛くなったな。 俺の時とリアクションが違う。 [音楽] ロイド様の魔力で凶暴性が抜けたんですね。 クリもモカモコしてる。 まあ、他のベアウルフたちもロイド様の魔力でおしくなりやしたし、放っておいて平気でしょう。ベアウルフは城にいるってことか。 [音楽] その子随分懐ついてますね。様。 ああ、名前もつけた。白だ。白いからな。 [音楽] 実に相明な名でございます。白に色々仕込みたいんだけど、こっちの人を正確に伝えるにはどうしたらいいかな? [音楽] 高度な命令は魔獣使いの両文ですね。 [音楽] 全く多い検証権をあっさり断っちまうなんて。 [音楽] 彼らは魔力で魔獣を操ると聞きますが。それは面白そうだ。試してみるか。 興味があるのは魔術だけか。リー [音楽] 魔術バカだな。 きっとできますよ。 ガイド様なら魔獣を突き従えることも用意だろうとアルベルト様もおっしゃっていましたし。 本当にロイドは包ましいの。 いいえ、あの子はこの国の王でとまる器ではないのかも。 [音楽] 先が楽しみだ。 [音楽] を [音楽] お座り お手ち [音楽] お見事です。 これくらいの簡単な命令はすぐ覚えてくれたんだけど、例えば [音楽] 3 回ってワンを速度、場所、吠え方のニュアンスまで正確に命令するにはどうしたらいいかなと。 [音楽] 魔力に命令術を書き込んで飛ばすってのも試したんだけど、 [音楽] そも術式を理解できないから無断してこうなるんだ。 なるほど。 どのか魔獣に詳しい方から助言がいただけるんでしたんですが。 魔獣の専門か。 あ、ました。詳しそうなお方が。 俺も多分同じ人を思い出した。行ってみましょうか。アリーゼ様の箱庭の塔にあまり気が進まないなあ。 [音楽] こんな塔を所有してるってどういう人なんです?そのアリーゼってサルーム王国第 6王女アリーゼディサルーマン 3 つ上の姉さんだ見ての通り姉さんは奇粋の動物好きで犬猫はもちろん中類や鳥類果ては魔中までこの塔で してるんだ。 [音楽] お久しぶりです。ネロイド様お気を助 [音楽] これは異常私の口です。 急に駆け出したと思ったらリズさん、 [音楽] どうしてアリーグ様はロイド様を見るとすぐ銃とかしちゃうんですか?可愛いから。それでそれで私に言うてこのベアウロフちゃんのことかしら? [音楽] 白って言います。 しかしよくベアウルフだと1 目で分かりましたね。 あ、確か魔力っていうのが影響するのよね。 帰りましょう。 アリーゼ様は魔力のことすら理解していないご様室。 これでは魔と心を通わす方法など分かるわけが。 まあ少し アリーゼ姉さん よければ姉さんの魔獣も見せて欲しいのですが。 もう呼んでおいたわよ。 紹介するわね。レッサーフェンリルのリールよ。 こいつはベアウルフの上一瞬。 俺の気配殺地をくぐり抜けてきたのか。いや、そんなことよりも。 これハスはね、 この人はいつ命令した?俺たちの背後でフェンリルは恋いと指示を受けていた。いや、気づかれないようにシルファの過車を取り、そこで待機しろ。までが姉さんの出した指示だったとしたら、相当領の指示をノーモーションで送ったことになる。 [音楽] すごい。どうやったんだろう?気になれ。姉さん教えてください。白と意思疎通する方法を厳しい修行になるぞよ。 好きです。そういうの ならば教えましょう。 動物との意思疎通。 その極とは。 極意とは。 はい。 愛よ。 愛 愛。そう。 愛さえあればどっさ魔獣とも分かり合えるのよ。 [拍手] [音楽] 無駄です。ロイド様。あれでアリー様は天才というか予精というか。 [音楽] 余性体質。エリズひどい。みんなだってできるのに。 [音楽] としてよ。 [音楽] [拍手] もうれをやり帰りましょう。ロイド様。愛なんて抽象的すぎて参考にな。 ロイド様。なるほど。それは盲点でした。 [音楽] まあロイド様が愛いにご興味を。 [音楽] シルァイド様。 シルバーはいつも優しくて温かいな。はい。それは愛がゆえかと。面白いな。はい。もっと教えて、シルバー。 [音楽] はい。私でよろしければ。 俺は白に命令してたけど、姉さんが動物たちにしていたのは命令ではなく共有。 [音楽] 動物たちが一斉に動いた瞬間、姉さんの頭から直接魔力が動物たちに飛んでいくのが見えた。指先からでなく、 頭から頭に。 姉さんは無意識に頭を動物たちと魔力でつげてイメージを直接伝えていたんだ。命令するのではなく 思いよ。 共有する。それは何も命令していないのに。回 [音楽] 回って。 [音楽] よし、完璧だ。白速度も場所もいかも。ノイド様は天才です。 イベンジの巨流とはまさに魔術機会の技。 えい。私のイメージとは少し違いましたが。 うん。違うもん。アイも共有とか愛るとかそんな難しいことじゃなくて。 [音楽] もちろん愛が重要です。 [音楽] その力は姉さんが動物が大好きだから芽えたものでしょうし。 そもそも心を共有しても共感してくれなくては動物たちも動いてくれません。深いですね。愛はちょ姉さ頭止めて止めてシルマもエルスも離れろ。 [音楽] ひどい目にあった。申し訳ありません。 でもおかげで魔獣と繋がり方が少し分かったぞ。 良かったですね。それでは剣術訓練も張り切ってまいりましょう。 [音楽] いいや。 うん。 ロイドはこれから僕と用がある。 アルベルト兄さん。 いやいや、これから健術訓練で。 いやいや、君ロイドを独占しすぎだよ。 今日は一体何のようです? 実は紹介したい人がいてね。 どなたです? ロイドも覚えているだろう。お前の兄大王子のディアンだ。 ああ、久しぶりだな。 ディアン兄さん。 [音楽] ロイド、 お前アルニーの魔剣に不良魔術を施したらしいな。 ええ、まあ、 [音楽] とてもねえが信じられねえ。 お、 お前がほら吹きかどうかこの俺が判定してやる。 [音楽] ほら、リアンは火事だから。 10 歳で火事技術に優れた隣国バージラムを入してたから不要技術なんかにも興味があるんだよ。 [音楽] 覚えています。王子のみでありながら国のために勉強に行くなんて立派だと思いました。 [音楽] もう俺のことはどうでもいい。いいからその件に付与しやがれ。必要なものを揃えたからな。納得いかねえ。ただでさえふよってやつは高等技術だ。 [音楽] それを魔剣に施しただぞ。そんな術師 バードラムにもいなかったぞ。 ロイドの野郎7年見るホラ吹きになり 教育し直して。 [音楽] こんな感じでしょうか。 ディオ兄さん 無理もない。こんなの素人でも分かる。 皇帝の不要技術。に迅速なのに精密。なん だこの術式の書き込み。今度増加に男性 強化事情作用に自己 これはこれは本物だな。ロディボロディ お前となら作れるかもしれねえ。俺の 夢最強 は最強の馬券 単に不良を施した武器とはわけが違う。 を鍛える 術式を練り込むからはるかに上位の術式を折り込める。不術師とカジが一体となって初めて完成する最強の武器だ。 [音楽] 俺はなロディボガキの頃から魔術ってやつが好きだった。でもダめだった。才能がなかった。でも魔球はすげえ。誰でも狂うだけで火が出る。が立つ。 [音楽] 俺はいつかみんなが魔術を打てる、魔剣を持てる国にしてんだ。 [音楽] 魔術が使えないものもの魔術が使える魔剣ですか? 俺には全然意味ないけど掃方法に興味があるな。 [音楽] 気になる。 やりましょう。ディアン兄さん。 お親方と呼べ。 僕はだ。 親方。 [音楽] 親方。どんな魔術を込めましょう? やっぱ火だな。振ったら火が出る剣がいい。なんせかっこいいからよ。 じゃあ遠火球にしましょう。 そりゃ無理だ。遠火球の術は 14節だろ。魔剣は最大 5節が限界。 じゃあ圧縮して2節にします。 あ、 できました。反節行きます。 おお。 [音楽] 置いただけで割れやがった。火球の実式が重すぎたか。圧縮を下げて次は 3節、4 節まで分割してやり直します。もう 1度く。 [音楽] また割れてしまいましたね。 すみません。俺のせいでもうどれだけ麻酔い駅を [音楽] 2 目にしたか。でもなぜだ。普通の火球まで術を軽くしたのになぜる? [音楽] 珍しく苦戦してるな。 気にすんな。ロディボン。お前の術は俺が意地でも鋼に叩き込んでやるよ。 親方い様。 どうした?クリム。 このままい 炎なんかすんな。ガンガン行け。何しろそのまま駅安かったからな。 水系統魔術上昇。思った通り赤がほとんど入ってない。不要程度ならともかく魔剣となると準度が足りないのでしょう。 [音楽] まずい駅もピン切りなんだな。 親方は赤の子って持ってませんか? 魔物の核が原料のやつだろ?持ってねえな。ありゃだからね。 [音楽] ですよね。仕方ない。またこっそりダンジョンで魔物を勝って。 [音楽] おでしたらダンジョンに行って魔物を勝ってきてはいかがでしょう。何を言ってるんだ。シルハン。王子たる俺がダンジョンなんて。 [音楽] 先日の魔獣の一見で王様に提案しておきました。 え、 ロイド様の見聞を広げるためにも広い世界を体感していただくのはいかが勝った。王様も第 3 世でした。行ってみますか。冒険者としての第 1歩。冒険者ギルドへ。 そうだったんだ。 ああ、 ようこそ冒険者ギルドへと申します。ご登録には使命、年齢、住所、登録職などの記入が必要です。 [音楽] 正直に書いて構いません。記入が終わりましたらこの水晶に手を置いてください。あなたの能力値を測定し、冒険者ランクを決めます。 [音楽] 能力測定用水消給前世魔術学園に入学する時も使ったな。 [音楽] こいつは微量の魔力を帯びていてくれると魔力が体内を駆けりそこでた情報からステータスを測定する。そ、 [音楽] 今の俺が触れたら爆発落ちの未来しか見えない。それはまずい。目立つ。 [音楽] とにかく普段から黒まで圧縮してる魔力を体内でさらに圧縮 小さく気迫に み人レベルにまでく [音楽] いいだってよ。普通どんだけ雑魚でも Dは行くだろう。 いえ、これすごいですよ。 魔力エなんて熟連の魔術しレベル。 おかしいな。魔力を 1割以下にまで抑えたはずまに 間違いない。ロイドさんはあの銀の謙虚に匹敵する冒険者の逸罪です。気に匹敵するだ。 [音楽] 鬼のような強さで天たのダンジョンを攻略し、 A ランクに昇格した後、あっさり冒険者をやめた伝説の元気とランの鍵が増額なわけねえだろ。さん、 [音楽] 早速ダンジョン系の依頼を受けたいのですが、ダンジョン系の依頼は Bランク以上の冒険者が1 人以上必要です。 私が再登録すれば良いでしょう。 なあなあ、ガキはほっといて俺たちとダンジョンデートとしてやれかなて。 え、 ナパする相手を間違えましたね。シルパさんがその謙虚様ですよ。 [音楽] でも残念。シルパさん再登録は 2ランクダウンのCランクスタートです。 そうなのですか。 ふふふ。 お困りのようなら 手を貸してあげなくもない。やるよ。ライ 仕方ない。帰りましょう。 帰るな。 はあ。 どこにでも湧きますね、あなた。ロベルトという方を探すたびに出たのでは? それな、 それな。全部見つからないやろ。バカみたいに男女探してたら強くなっちゃって。 そのうちに昇格する勢いや。 だから手札を代わりにマベルト様を紹介するある。お会いをセッティングするある。 あなたという人は ではこの依頼などいかがでしょう?どう? その子を返しのう。 それにしてもシルボンはすごい冒険者だったんだな。あ、恥ずかしい。修行のためになった冒険者でしたし、当時まだまだ半年前でした。それに苦戦もいいられめ損ねた連中もいました。 [音楽] シェルファは? ええ、確かその名を暗殺者ギルドはどうだい?リアン [音楽] 簡単だぜ。 あるに数日もすればロビーボーが帰ってくる。素材さえあれば そうか。数日かかるか。 まさか戦が近いのか。かなり怪しい状況なのは確かだね。 [音楽] 待ってくれ。あと少し。ロディボが帰ってくれば魔剣を量産して。 [音楽] 2 人を引き合わせたのは単純に昔みたいに兄弟仲良くして欲しかったからさ。 [音楽] 戦の心配をする必要はないよ。 でもよ。 ただいつの日かその件で1人でも多くの民 が救えたのならそれは素敵だ。だから魔剣 の研究は続けてくれ間 [音楽] に合うかもしれねえぜ。その日に。 方あるにロディボいやロイドってのは大しただぜ。 [音楽] 知ってるさ。 僕はね、ディアンロイドをもらっていると元気が出るんだ。できないことなんてないって思えてさ。 [音楽] 悩みなんてどうじゃん。 [音楽] あれっとんだろ。いや、消しとんだよ。気合い入れすぎた。次からはもっとぼ作ろう。 [音楽] た。色々大変だったな。素材集めに リロードの 演立火球から普通の火球に威力を下げた 魔剣の両産。アルベルト兄さんもなんだ か慌しくしていたけど近々何かあるん だろうか。 [音楽] 他に何かいる。なんだこいつ。全然気配がない。まるでそこに花が開いてるみたいだ。気配に敏感が白すら気づいてない。 [音楽] [音楽] こんばんは。風系統魔術空外めんどくさいから結回張っておいたよ。 [音楽] 色々話聞かせてくれるかな? 一応不法ね。 子供には使いたくなかったけどこの甘い鼻 の匂い 眠い か魔術化無駄 だよ。 言ったでしょ。このって僕の得は何者に浄化できやしない。僕の毒は何者にも浄化できやがしない。 [音楽] 浄化は現存する毒なら全て下毒できる魔術。それが効かないということは [音楽] 1の魔力による独性質変化。 [音楽] 稀に生まれ持った魔力の性質が得意なものがいる。特に周囲にな力を持ってるたちを人は下げにこう呼ぶに [音楽] 呪われしの通り僕は毒の呪われだ。生まれつき毒を巻き散らす質だから毒がの連なんて呼ばれてる。はあ。 [音楽] 俺の結界を破るのは毒で溶かして壊したか?君は毒少しか浴びてないから死にはしないよ。 23 日苦しむかもだけど。じゃあね。見事な気配の消しっぷりだ。 [音楽] 関心してる場合でしたい。 もうグリも起きてたのか。 そんなことより毒は大丈夫なんで。 うん、大丈夫。等魔術の回復呼吸で微量だが常時回復している。これをレの毒ダメージが上回ることはないようだ。 動けたならなんで逃したんですか? ああ、どうせなら彼らの本拠地に案内してもらおうと思ってな。 彼ら本拠地? 以前冒険者ギルドでシルファに聞いた。おそらくレンは暗殺者ギルドの 1人だ。暗殺者ギルドメンバー6人から なる組織で皆一応に賞金首配を消すのが うまい連中でした。そして 全員特殊な力を使うらしい。多分みんな 得意大逃げ たのっちか。あの連てやつ完全に気配し てるのによくわかりやすね。 あいつは空間をえぐったように気配を消すからごさつめば簡単だ。目立つな。気配がないって。あ、うざ [音楽] ロイド様。 それでバレて殺さず逃げてきたのか。 [拍手] [音楽] 相手は子供だったしでも収穫はあっちゃん奴ら魔剣を量産してたんだ。これは戦争の前舟。私たちの出番。 [音楽] エムジェイドの真似事はやめろ。 俺たちのリーダーはもうねえんだ。 [音楽] そんなことない。はえてくる。 わから2 人ともその辺にしておきなさい。 [音楽] 覗かれてるわよ。 バレたか。ナがまだ聞いてるはず。 おいおい、お前の言ってた子供って大なのか? [音楽] あら、こんな可愛い子が魔剣製造の長本人。 ぼ予想ってるが力と野神化家だって噂だ。 何にしよう。アンサ者ギルドを知られた以上ただで返にはかねえな。 [音楽] 結界解除。 なんで結界んすか? これだけの特殊能力者がいるんだ。その力を防いでしまったらもったいない。受け飛んだ。トレースのタオ来い。暗殺者だ。手を出すなよ。 [音楽] ゆっくりもいやでも全て結をあ、もう [音楽] へえ。最近の王子様は武術もしんでいるのだ。 さすがサトレー。受け能力もかなりのもだ。しっかし柔軟の動きだな、こいつ。 [音楽] 自己紹介がまだだったら大だな。 [音楽] 私は生まれつき体が柔軟で全身ねじまげてネズミのように小さな隙間も出配にできる。南体の呪のバビロンだ。 [音楽] 関節の痛みを魔力で麻痺させるなんてレベルの柔軟素じゃないぞ。 特に体質清 なんだ体が重く 彼は闇の黒言葉に魔力を乗せる樹の呪われ普段は暴発を防ぐために発言を自ら縛っている。 [音楽] そして 力で無理やりを立った。 俺は雲のガリレア。体にまった魔力を年疫に変化させる糸の呪われだ。 [音楽] 言葉に直接魔力が乗るとは呪文というより違い。 呪文のシ素とも言えるガリの魔力を糸に 変化させる力もすごい。円の魔力を特に 変える力と言っているな。今日の動画 なん で可愛いのが目指して何で笑っていられる の?恐怖心とか心とかどこに落としてき ちゃったの?お姉さん探してあげようか。 恐怖心私は 100 勝のタヤ瞳に移したものとダメージを共有する傷の呪われよ。ああ、すごい。 [音楽] どういう理屈だ? [音楽] さて、これで大体自己紹介も終わったわけだけど、 レは毒幕から動くなよ。 あの子露出教なの? お前には言われたくないだろう。 僕は別に見せたくて肌を見せてるわけじゃ。毒の散歩効率 思い出せたかしら?恐怖心。 大人なしく捕まってくれるなら次は集信を そういう心も ないことはないのだろうが今はそれどころじゃない。 え?何?今の魔術ス一体どういう中速度よ貫通してたのよ。ほあはあ。こちらの傷が言える。そちらの傷も言えるのか。すると 強度そうか。 増加、こちらがお前に傷をつけたらどうなる?俺に傷は跳ね返えるのか?今度か。いや、いい。直接戦トレーキシル。 [音楽] さあ、暗殺者諸君。次は受けのお前たちを見せてくれ。 [音楽] 今あのガキが昔戦ったトラウマ剣士とダったようだ。 それってレアとクローが戦ったっていうの [音楽] あんたの王子様は無術の次は現実だと大王は魔術の猛章と聞いた一体どうなって [音楽] 逃げるなその柔軟な肉体で見事受けて見せろ [音楽] 直撃の瞬間肉体を仕込させて衝撃 を抑えたか。なるほど。え、吹っ飛べ。え? [音楽] 怖い。 次はお前な闇。 この一撃どう受ける?ラングリス龍探検術。 [音楽] [拍手] やめか。わずかだ。 動きが化したぞ。やめろまで言われていたら本当に止まっていたかもな。はりこ [音楽] はまで言われたらはげるところだったのか。まず叩いちゃったけど気になるか。しかしはけるのは [音楽] きよくはクロとバビロンゴ。 いや、ちょついてるから動かさないで。 この アホ。なんであんたの糸は神戸境出すにくっつくのよ。 いやなこと言われてんの? こっち見るな。 教えてあげるわ。残念大く。君が私を傷つけたわ。自称でな君を傷つく。私たちはリンクしてるのよ。だから私への攻撃はやめた方が [音楽] そうか。そうか。 それは絶対な素晴らしい。本当に反射した。すごいな。 [音楽] 捕まえたぞ。第 7。お前の武器は封じだ。このまま破壊締めにしてな。 [音楽] 100回一点突破の方い ライオケ。 [音楽] の鎧いで威力を相したか。みんな面白いな 。さあ、もう1度を見せてくれ。 お前も怖いね。この子やばい 。 来ないならこっちから。 待て。 ゴリ。 レは毒の魔力を操に [音楽] 1 度散歩を始めるとみんなを巻き込むから戦いに参加しねえんだ。 [音楽] そういえばみんな微妙に操れていないな。 当然だ。こんな力操れたなら他の生き方もあったろ。札つきになんてならなかったろ。 呪われなんて呼ばれてねえ。り [音楽] よせ。毒が漏れてるぞ。 うるさい。よくも借りれよう。 やめろ。 俺は大丈夫だ。大丈夫。 どころか魔が暴走しねえ。 [音楽] 体に直接術を刻み込んで力を操れるようにした。 自分で制御できないなら外部から強制してやればいい。垂れ流しの魔力を体内で循環するようんだ。 人体に術を刻むのは初めてだったがうまくいったみたいだな。なんてこった。消えちまった。この今々しい呪いが。あ、 [音楽] クリ 消えたわけじゃないぞ。 その気になれば自分の意思で魔力を出し入れできるようにしたまでだ。 [音楽] はい。 お前たちにもしてやる。 [音楽] おお、分かる。魔力が暴走しない。操める。 ついでに怪我も全部治ってる。 俺まともに喋ったの。 久しぶり。 クロー。クローが喋った。 見ろ。私もむやみにくねしなくなった。 私も見つめて自称しても相手を傷つかない。 おお。その気になれば能力は出し入れできるって大ナ君が言ってたぞ。 [音楽] 痛い。 イエイ。 [音楽] よかったな。れん。薄着なのに毒が漏れてないぞ。これなら好きな洋服が切れるな。 別に嬉しくない。 嘘つけ。泣いてるぞ。 この涙はあの子に体を触られたからで別にどが連れて好きな服が切れるから。そんなそんなの先生嬉しくなって。う [音楽] 全員術はうまく機能してるみたいだな。 て、なんで大ナが馴染んでるの?大体それ僕の服だし。 [音楽] 何言ってるのよ。ロイド君は私たちの大人でしょ。おい、霊夢の歓迎会の準備、準備。 でも、でも大ナは戦争兵器を作ってアジトに侵入してきた敵なのに。 あのなあ、戦争だかなんだか知らんが、ここに来たのも魔剣を作ったのもロイド様のただの趣味だぞ。 [音楽] 趣味で魔け作って暗殺者のアジトに忍び込む王子なんて聞いたことない。あと空飛ぶ喋るヤギもあそんなことより力が操れるようになったら改めてお前たちの能力を見せて。 いや、そんなことよりロイド様には俺たちのこと色々話す必要がある。 [音楽] え、私もそう思う。 ノイド君は生態していた私たちに新しい道を示してくれる気がする。 [音楽] 私も賛成だ。 いや、いいよ。 おお。 少し長い話になるが聞いてくれ。諸々のブレーへの釈名。 いや、いいよ。 そのためにはまず語らなきゃならねえ。俺たちア雑者ギルドの成り立ち。そして俺たちのリーダー。空間転移能力を持つ神隠しの呪われ。 [音楽] かろのジェイドのこと 聞こうか。みんな久しぶりだな。 ジェイド、お前今までどこに行ってたんだ? いやあ、こんな形の遺跡のある砂だらけの大地に飛んでたが いらねえ。 え、それお宝じゃん。 神隠しの呪われ。 自分の意思とは関係なく、いろんなところに勝手に転移しちまうなんて最悪の呪われだな。 そんなに褒めるなよ。 褒めて。 みんなこれを見てくれ。 ほい。 僕たち呪われ連合。いや、暗殺者ギルドのエンブレムさ。 あ、暗殺者ギルド。 僕たちはこれから冒険者ギルドも手が回らない。 闇の案件を受け たこのコインを現場に置いて僕たちの存在 が世の平穏につがることを冒険者ギルドに 知らしめるんだ。そうすればいつか こんなじゃない。お様の下で僕たちは生き た行く。ああ ド またどっかに天移した。 なんであいつはいつもこう大事なところでこうして俺たちは冒険者ギルドも手を焼く案件を受け追い続けた。 もっと空間移能力の話を詳しく 俺たちの未来にわずかだが希望が見えてきた。そんな時ロードスト量の漁師が戦の準備をしているという情報が入った。そこでジェイドか。 う、ロイド様、参りました。ロイド様いない。 そんな確かにここからロイド様の病院がするのに。た、 [笑い] [音楽] 暗殺者キルドの方をロードスト教師に行ってきますよ。ロイドはあどうなったらこうなる。 [音楽] ロードストと一色速発のこの状況で暗殺者 ギルド。なぜロイドと一緒に?ロードスト と暗殺者ギルドは手を組んでいてロイドを 誘拐人に取られた。だとしたら僕は 落ち着けあるに。ただの仮説でロードスト に戦っかけるわけにもいかねえだろう。 大体ロイドが誘拐なんてされる玉かよ。 その通りだ。 草は最終手段。僕は最後まで血の流れない選択を諦めない。ロイドは強い。決して俗意など遅れを取るようだ。 [音楽] これがアジとにされていました。ほ、 つまりなんだ。ロイドは今火向かれていると。 そうなります。あとその服にネバネはします。ほバはなるほど。 [音楽] [音楽] このマークは暗殺したのジェイドのマークだ。 そ、この手紙どこから現れて?ガリレア早く開けてみて。 もしかしたら [音楽] みんな連絡が遅れてすまない。ジェイドだ。戦争準備を進めていたロードストの支配者たちを倒し、僕が両者になった。約束通りみんなを両として迎える準備は整った。ロードス両亭 [音楽] [音楽] にて共り暮らそう。 なんでよ。ジ、 どういうことだ? ジェイドはあいつは俺たちとの約束を果たしたんだ。 [音楽] ロイド。 え、ドに早く会うんだろ? ロイド様。俺たちはジェイドに会いにロードストへ行く。呪いを制御できるようにしてもらったれ。いつか必ず。 [音楽] ちょっと待ってロイド。もしよければ一緒に来てほしい。 シェイドにも術を刻んであげて欲しいんだ。だめかな? ねえ、お前、この手紙がどこから現れたか分かるか? いや、突然空間から現れたような。 そうだ。これはな、完璧に座標を合わせて空間転移されたものだ。 空間店員は未だ誰も解読に最も快なテーマの当然無意識にできる所行じゃない。 [音楽] ロイド君何を言って ジェイドは能力を操れる。ずっと能力を操れないと嘘。 [音楽] 何の意味があるのよ、そんな嘘。 分からない。 手紙通り動いて大丈夫なのか? バナだって言うの?なんでセドがきた?チェイドは能力を操めるようになったんだ。 [音楽] なら俺が一緒に行く必要はないな。 ゲームを行く。空間には興味が尽きない けどもしかしたら なんだゼドを信じてるんだろ? それはもちろんだけど万一の時は全部俺がなんとかしてやるだから安心してついてこい。 [音楽] うお。ロイド様なんて懐が深い。そしてなんと心強い。 [音楽] よかったわね。 ルロイド君が一緒についてきてくれてる ん。お、 [音楽] どうしたんだよ、みんな。まだ 10分も止めないぞ。むちゃ言わてくれ。 こりゃ無理ですね。ロイザ様。 バビロなんて体が仕げて戻らなくなってますね。 まあいいか。目的地まであと少しだし。休憩したら歩いて向かうか。 あ、休憩するなら腹に僕が森で何か取ってくるよ。 [音楽] いや、無理、無理。 今は何も入らない。 待て、ライド。レは森育ちだからロイド様にいいところを見せたいんだろう。 [音楽] 無理だぜ。 レは自分の毒で押さない時に両親を殺してる。それ以外 [音楽] 1人でいれた。 そこに手を差し伸べたのがジェイルだった。 [音楽] みんな仲間が増えるぞ。 また呪われ拾ってきたんかお前は。 ああ、毒の呪われの連打。 毒。 おいおい、どかやめるだろう。 なんかガルガル言ってる。 こりゃ相当進んでるぞ。 大丈夫。俺がちゃんと生き方を教える。 やめとけ、ジェイド。いくら布でぐるぐるに巻いてるからって毒が漏れてるんじゃ。 [音楽] 大丈夫、大丈夫。は、お花のいい匂いがするな。 [音楽] やっぱり布で程度じゃ毒を抑えきれねえんだ。 [音楽] 人里に置いておくのはまだまだ。 [音楽] 俺は絶対と一緒にここで暮らすぞ。みんなも手伝ってくれ。 [音楽] しゃあな。そんじゃ俺は教育な。 [音楽] 私とクローは服のデザインね。 毒を中和する料理を作ってみるよ。 [音楽] どうよ?ジェイドが毒の魔力を抑する術を編み込んだ布人。それを着奪。おしゃれと機能性に優れた自震作よ。これで一緒に暮らせるわね。 [音楽] [音楽] ほら、レ女の子だ。泣いた。 [音楽] ああ、2本の方が良かったか。 [音楽] あれからレにとってジは本物の兄。 みんな家族みたいな存在なのよ。うん。会ってみたいな。ジェイド。ロイド様が一個人にこれほど興味を持つとはすげえでジェイド。 [音楽] お前は俺は何だと思ってる? レム。これは何だ?悪い夢か? 森のさの即石鍋。 クロ鍋に美味しくなれって呪文して美いしく。 [音楽] そんなことしなくても美いしいから騙されたと思って食べてみて。 レ、ロイロ君は王子様よ。さすがにこれは そうだよね。こんなの料理じゃないよね。 [音楽] し、 全然美味しいぞ。コがある。 この見た目でコがなかったら寒いがしますよ。 先生は貧乏でもっとやばいの作って食べてたからな。 貧民が忙の私たちですらド引きするこの鍋を平然と これロイド好きだ。本当だ。美味しいこがある。 [音楽] 粘土意外な特技だな。 毒が混じるから料理も今までできなかったもんな。おりうん。 [音楽] ジェイドにも食べてほしいな。 聞いてくれみんな。冒険者ギルドが手配所の撤開を検討してくれてるそうだ。 [音楽] よっしゃ。機の卒業だ。下で暮らせるぞ。 [音楽] い。 いや、待て。早いぞ。 あくまで検闘だからまだ [音楽] 分かってる。あともう少しってことだろ。ジ度も飲めよ。 [音楽] みんな 聞いてくれ。 僕はこれまでただのフライボだと名乗ってきたが、僕はロードスト漁師の散難。みんなを利用しようと近づいた貴族なんだ。 は今悪魔のような親兄弟たちの支配にある 。彼らは日々を目血に植えた手物のような 連中だ。 僕はどうしても一戦を止めたかった。その ためには力が仲間が必要だった。そのため にみんなに近づきチームに誘った利用 しようとした。本当にすまない。ええ ロードのね。いいとこの坊っちゃんねえ。 僕すごい中大発表のつもりだったんだけど。 いや、わかるよ。佐で 超びっくりしてるやつもいるが、 みんなはここまでの人生、いろんな道を歩んでる。笑い話にもならねえからしねえけどな。 だからふつきなわけだし。 あなたが何者でどんな意図があったにせよ。ジェイド、あなたは私たちに希望をくれた日陰を照らす太陽よ。 黙って利用すりゃいいもの。アホだな、お前は。 それがジェイドだよ。それじゃそのアホ兄弟の暗殺に行きますか。 この案件は僕 1 人で蹴りをつける。みんなは今日の下で生きる権利を得ようとしている。それを冒険者ギルドが認めてない。支援による暗殺なんてしてみろ。 [音楽] 気の下どころか検証金は跳ね上がり 2度と自由には暮らせない。 でもだからっちゃいの 1人じゃちょリレア 呪われた体呪われたか呪われた僕の人生の中でみんなと過ごした時間はそれはもう楽しくてロードストのことなんて忘れてみんなと一緒に生きようもそう思った家族ってきっとこうなんだろうって思っ [音楽] でもだめだ。ずれ必ずロードストは戦を起こす。僕はそれを見てみぬふりができない。何より僕にも夢ができた。みんな約束してほしい。僕がロードストから帰ってこなくてもドを続けの下で暮らす夢を諦めないこと。 [音楽] [音楽] そして もし僕が帰ってきたら僕は漁師になって ロードストを呪われが笑って暮らせる両地 にする。そこでみんなと一緒に暮らしたい んだ。 なんだよ。ちくし のいや ね。お代わり もらおう。 全くとんでもねえ魔術だなんだできるくせに寝ちまうと可愛いもんだ。 [音楽] 別に寝てても可愛くねえぞ。上司クソ片結界展開してるしな。 そ、それは可愛くねえな。 みんなロイドには少し休んでもらって僕たちだけで両して偵察に行かない?お前 チートは疑いたくないだけどロードスト陣営に脅されて手紙脅した可能性もある。 確かに確かめた方が良さそうだな。 うん。 少しでもロイド様の負担を減らそう。 そういうわけだからクリモはロイドのそばにいて か言ったろ。この人は寝てても最強だよ。 それよりお前らだ。寝てる間にお前らに何かあったら俺が怒られる。とっとと偵察行くぞ。行こう。ジェイドのところへ。 [音楽] どう見える?宴会の準備。 俺たちを迎えるためのだよな。 警戒している様子もないし。グリモはどう思う? [音楽] さっきはねえな。度ロイド様と合流してから出直しだ。 そうだね。早くジェイドに紹介したい。 そういえば前にジェイドも言ってたな。 第7王子に興味があるって確かあれは お前ら暗殺者キルドかなんで正面から入ってくらいんだ [音楽] 間違い感で押し潰されそうだな。 テーブルマナーロイド君ヘルプ。 よし、俺が一飛びロイル様を呼んでくるぜ。あ、ごめん。やっとジードに会えると思ったら緊張してもう少しだけここに行ってくりもあの [音楽] 両親様は あ、それならすぐに みんな随分早かったな。 [音楽] ん?ああ、そうか。みんなにはこっちの方が馴染みがあるか。 [音楽] 空間服だけ。お前本当に操れるようになったのか? [音楽] はあ。適当に練習してたらできるようになったよ。え、 [音楽] 俺たちの失敗だって。 でも良かった。 にちシェイド。あの、えっと、変だな。喋りたいこといっぱいあったのに言葉が上手に出てこない。 [音楽] 俺のだ。 何を話したのか。 まずはそうだな。いや、特にないな。 [音楽] 切れなこれを [音楽] 食うの違う。いかしかこれ俺のをはるかに加えた強制力。 [音楽] ほら言ったろ。こうすれば無きして呪われをゲットできるって。 [音楽] 何?何これ? さあ、選べ。誰が奪う?呪われの体 色々いるぞ。 [音楽] 例えばこいつはえっと前は [音楽] 忘れた。 毒のやつだ。 逃げろ。お前ら様を。いや、い様と逃げろ。クリもやばすぎる。こいつはジ [音楽] 魔人不勢が何をちった?バカが。 [音楽] [音楽] みんなはどこだ? 切らねえわけだ。くそ。 なんてこった。分かった。あいつの目的か。 こもう不便だ。かわいそうだ。 あいつらがあいつはせねえ。何なの?シド [音楽] まだ状況が飲み込めねえのか。 [音楽] 族がれたら [音楽] 聞いたことが精神体でも引き人間に寄せしっと取ることもできる。 ああ、ここにいる連中は全員俺が魔界から連れてきた魔人か。 [音楽] 魔大陸の大会の俺はそこから来た。 [音楽] どうしても欲しいものがこの大陸にあった からだ。分かった。 空間転移能を持つジェイドの肉体だ。 初めましだ。暗殺者ギルド。我が名は刻る 。魔よりの最悪。ジェイドは死んだ。俺が 肉体を奪ってな。 空間実にいい能力が不労の最の精神を消し去るのに数ヶ月を用したらしかし実に愉快な数ヶ月でもあこの [音楽] お前に何をした? それを今から話すところ [音楽] ジェイドの仲間思いだった。仲間には手を出す。意識の最後まで抗がっていたよ。動けだ。 [音楽] そまで俺に縛れ。お前らの存在を俺に知られ実に必死。 [音楽] 呪われの肉体は我々にはとても馴染みレアな器なんでこのままでは仲間まで乗っられる。ジェイドはどうしたと思う?奴は死を選んだ。確かに体が死ねば入り込んでいる俺の死ぬ。そこで俺はどうしたと思う?別に止めなかったよ。 痛い痛い けどみんなを守れる。嬉しい。 この理に浮かぶみんなとの思いって。 そこで残念。全回復。死の寸前で俺はジェイドの傷を全て再生させる。は面白かった。決の覚悟は全てろう。あの時の奴の顔と言った。それからあいつは色々な死に方を試していたぞ。 [笑い] ざれ触れまれ。 その地獄の繰り返しが己の精神の破綻を加速させているとも知らず、こうして死に救いを求め続けたジェイドの精神は晴れて完全にこの世からの消え早くの体をせそのガいなのが欲しいな。 [音楽] [音楽] このは注意が必要。 確かこいつは 自分の毒で親を殺してるからな。 このシドの声でシドのお前 俺だけそのこと俺が食ると思ってな んなのよこの理不なんだこの不上り ふざけんな殺してやりたいなって動けねえ [音楽] 先着5名だ誰が入るな んだこれジョイルの記憶にないな術式というや 魔術にはまるで興味がないが所有物に落撃された気が最悪だ。誰に言われた?どういう効果をもたらすのだ。 [音楽] 答えな。分かる? 俺の事故に耐えるのか?親殺の分際でせめて仲間は裏切らないと。 [音楽] やっぱりペアピンよりリボンの方がいいか。 シェイド僕毒巻かなくなったよ。 リボンも似合う。可愛い服も切れちゃうんだ。しめられても大丈夫なんだ。紹介したい人もいるんだ。僕はもう仲間を仲間をれ。仲間を売れ。仲間を売れ。 [音楽] お前に受するな どこのバカだ。 [音楽] 俺だよ。ヒルドロを来て差しそう。サクっと静かに素早く選切の火龍。それが暗殺者ギルド。次回の第 [音楽] 9 はいざという最悪。日君は魔術の信念を目撃する。 [音楽] 俺だよ。 [音楽] 口見せろ。バ鹿だな。 下を噛み切るつもりだったんか?事情はグリモから聞いた。逃げろ。 [音楽] 狙いはお前らみたいだしな。あとは全部俺に任せろ。でも [音楽] すまれロイド様。な んでガリレア 状況にはまだ魔人がういる。加えてちい。あのギザルムとかいうやつ。あいつはやばすぎ。馬鹿に知るね。 [音楽] 化け物だぜ。俺たちは邪魔だ。ロイド様の戦いの。 ギザルブ様 こうしてま ギザム様がやけけけ。 [笑い] [音楽] [音楽] 何をしたいんだお前らは。 何のためにこんな猿いをしてやったと思って奴らは逃げれのプロだ。一度警戒されて見失俺でも後を終え殺了解しました。 [音楽] ダメに決まってるや。 [音楽] これがロイド様の魔術。やりやった。この奇数がき死。 [音楽] [音楽] なんだこれ?結界を抜けて破ったわけじゃない。すり抜けた。あ、死ねって言ってたし。食らったら実況発避けるです。 [拍手] 分析系統魔術関係。なるほど。 [音楽] クラウと中の魔人も特殊は死因は新停止ま通りだな。分かってたならちょっとぞ逃げてくだせ。迦に切法かと思いやすがあいつのあれは術を返さず魔力を直接現象として引き起こす技。クローやれずの使った魔力の性質変化と同じですぜ。 [音楽] [音楽] ああ、クローの呪に似てるな。 レベルが違いすぎて別物に見える。 [音楽] 術式により世界に現したものは魔力の攻撃で防ぐことができるが魔力による直接攻撃はその限りではない。魔力を水に例えるなら上壁はざるも同じ。形あるものは止められても水は素通りしてしまう。 [音楽] パズ程度の魔力ならロイド様の潜在魔力に打ち消せちまうでしょうが。あいつの魔力は俺に心臓に届くか。 [音楽] 全く使えを持つと苦労がうどんな魔術なんて多技術で死ぬもんな。 [音楽] 魔人にはランクがあるんす。 1級から10級。 下の連中はおそらくみんなの雑魚魔だから魔術も消えちまう。ちなみにパズはで俺は [音楽] 3球でせ 差し詰め奴は一級の魔人なのか? 違います。奴はそのさらに魔界の王貴族魔族。魔族にとっちゃ俺たち魔人なんだ兵以下の存在。 [音楽] 一級魔人が100 人サバになっても手に負えねえ。昇明天辺地球の大怪物です。それはそれはただの行けつかないやつじゃないと。 [音楽] そうですよ。いくらロイド様でも相手が悪すぎや。どうにか隙きを見て。ええ。 それで何なんだ?今日は。 ただの王子さ。 第7 位の記憶におった気がするぞ。 忘れたな。だがお前に会いたがっていたような気がするぞ。ジェイドは そうか。俺も会いたかった。だが無にされたな。何なんだお前は。最悪だ。 [音楽] それはこっちのセリフだ。 下を見てごらんよ。君のせいで部下もねじもむちゃくちゃだ。 [音楽] 加えてお前はギルドのみんなまで狙ってる。あいつらは新たな魔術の可能性に満ちている。 [音楽] しかも君は呪われ連中を逃そうとしている。呪われは我々にとって最高の肉体だというの。 [音楽] どう考えてもう海が必要。このままじゃ俺の気が収まらない。 [音楽] だ、少しは楽しませ。な、イケメンと出会える依頼。 [音楽] タオさん、あなたロベルトだかアルベルト様だかにごだったのでは? どってロベルトは見つからないし、おじ会のお誘いも全然ないし。 ではグール大児の依頼なんていかがです? [音楽] イケメンから1番離れた依頼屋。 あ、あとできればロイドと一緒にできる依頼が言いある。 [音楽] タオさん、まさかあんな子供まで狙って ないやる。ガキは頑 じゃあなんでロイド君をご指しめに? [音楽] あってそういえばなんでだろう?あ、怪しい。 [音楽] 終わり。 ロイド様、俺は逃げることをお勧めします。 さすがに相手が悪すぎですぜ。 ああ、下にいた連中みたいに魔術で簡単に吹っ飛ぶ相手じゃないってことか。簡単簡単ね。 なわけねえだろう。 10 球だろうと魔人は強い。魔術だってそうは聞かねえ。生きる魚に見せかけて死ぬか。 [音楽] 死ぬ。あんな勢いなら。 でもあいつは本当に別術の圧なんざこみも同じ光も届かぬはかに使う大怪物なんですぜ。うんだろ。ロビル様の草結果よ。 [音楽] 1枚。いや、2枚。 こんなちっぽかけな魔力の子よりが俺の螺旋国際法をはかに量がしていやがる。随分厚みじゃないか。第 [音楽] 7王。その結果 [音楽] バカ野郎がよ。 何なの荷物 [音楽] [拍手] [音楽] 空転 [音楽] の距離だ。なが [音楽] 始まった。一体どういう戦い?やっべ。 [音楽] あ、おやな。 アビロン。もう早くな。分かって [音楽] ロイド。ライド。 [音楽] ほら、涙すごい涙出て ブルも涙よりあれを出してくれないか? え、 結局の傷を変えたのは俺の空間移の時の [音楽] お前のじゃないだろう。 俺のさ、レイはこの力を操れなかった。だが俺なら操れる。人間はこれを術などという丁に置き換えねば扱えんようだが。 [音楽] 魔力の申したる我々には耐えやすい。 襲わることなく鳥が空を飛ぶがごとく 直感で理解できる。 飛び方も知らぬのに翼を持って生まれた 哀れでいび立な存在。それが呪われた。 とり分けジェイドの翼は巨大だった。魔界 にその歯音が響くほどにいた。 何を抗うことがある。同族にすら疎まれ 下げまれてきた連中だろう。喜んで自らを 差し出し死ぬべきだ。呪われは我らの影と なって完成する。見せてやろうか。第7の うち。完成され我がの力。さあ、お前は どう動く 受けるか?避けるか?尻尾を巻いて 逃げ出すか。 [音楽] お前にそんな選択肢はない。加速も着弾も クソもない。対処法などあろうはずもない 。死の転争。 [音楽] 俺はこの力を改めて我がの2つを監視こう 名付けた。ゲロの ロイド様に力を操れるようにしてもらったんだ。そう簡単にか [音楽] 秒で石の硬さに降る年疫だぜ。数秒あれば数人は殺せるがねえ。 [音楽] お酒け苦労 [音楽] 仲間を巻き込まねえピンポイント事故の能力も進化してやるこれなら [音楽] もう開けたそんですぐに閉める 確かにバビオ れ、急ぐれだろ。電と呪のコンボだぞ。どこまでも逃げてみせろ。 [音楽] [音楽] [音楽] 1人いる時全て全体事情共有着。 [音楽] ありがとう。私こんなこともできるようになった。 何してるんだ?リア 悪いけどもう私の視界に入らないで。 さすがに仲間だけ切らないって操作はまだ無理だから先に行きなさい。森に入っ気配を消すのを忘れないで。 何言ってるの?そんな足でリアはどうやって逃げるの? [音楽] を共有するだとなんて能力がなめるな。 [音楽] 魔人の再勢力を。マジでやべえ能力だ。しかもあの女長すぎた。 いいから来なさい。大丈夫。私は絶対肉体を奪われたりしない。 [音楽] 置いて行けるわけない。 [音楽] バカえ。何を?カリレア。 [音楽] 本当よ。何してるの?私の視界に入らないでって。 お前1 人で止められる連中かよ。こんなもん奴らは簡単に破る。このままじゃ誰も助からねえ。 分かってる。だから私が ああ、付き合うぜ。お前の超必殺技。 俺ごと行け。 今日必殺ってまさか いやいやできたとしてもそれめろ。 [音楽] の呪われをいの呪いを探らしても [音楽] 教えてあげる。ふつきとして、呪われとして、暗殺者として私たちがどれほどの覚悟を持って生きてきたか。 [音楽] 待って。そ 2人も ジェイドが一体どれほどの思いで自殺し続けたのか。 もうだよ。 呪いもれるようになったんだ。継承だってなくなる。はもうないけど。あと少しでみんなでお様の下に [音楽] なめるな。 私たちの絆を誰?誰?くそみんなと一緒に当たる世界でジェイドも夢を見ていた。あ、れの裏に動めくムどもが夢見る姿はこさら見にくい。 [音楽] [音楽] あるいは君がもう少し 俺を楽しませてくれたなら、あの呪われの 決しの覚悟も意味があったろうに教えて やるか。虫ケラには精の自由もないことを 。 うん。 [音楽] 土人形を身わり。そして次は結果。 まだまだここからだな。 いや、どうしよう。困ったことになった。 おいおい、弱気になるな。君にはもっと俺を楽しませる気分が。 今日場所買えない。 [音楽] うーん。 [音楽] どうなっているの? [音楽] 一体何 [音楽] 何やら 妙なことになっていますね。 ロイドはどこだ? 第二王子アルベルトディスタルーム 行くぞ。 見部隊弟を救出する。あっちもカップル。こっちもカップル。えい。待ってるだけなんてそうに合わないね。こっちアルベルト様の会へ城に乗り込んでた。 [音楽] [音楽] [音楽] 消えた。うわ、 第2 王子引きいる兵団がロードストに出撃したって。あ、第 7 の王子様がピンチだとか。大の王子がピンチ。ライダー、今が助けに行くわるよ。アルベルト様ロイド様をさわれてしまうとシルパ一生の深。これからはそでお守りいたします。 [音楽] [音楽] 次回第10話シリファの剣君は魔術の新援 を目撃する。 魔術で限界まで圧縮した巻キ には切れますが、 少し本気で振うだけで剣が曲がってしまう 。 [音楽] 巻がくるくる回るようではだめ。やはり 実践で本気は出せませんね。剣が持ちませ ん。 力を抑えて。しかしあいつは巻より硬かった。魔人を両談するにはやはり王子。 [音楽] [音楽] この程度どこだ? 援軍が来てくれた。 思われどもの処理からだ。魔人の燻だろ。そんな連中より [音楽] 上にも1人いました。君 いい。まずはこの力を [音楽] 暗殺者あなた方のたらみは全て露見しました。ロイド様はどこでいい? [音楽] 1 分まるかごますたびに [音楽] 1人ずつ首を跳ねます。 ロイド様だな。漁師で戦って 戦う誰と?なぜ? それは私たち暗殺者のため。そう、魔人たちの親みたいなやつと。あ、 [音楽] 待て。ロイド様との約束を忘れたか? え?そうだ。ないとは思うけど。俺の強さとかグリムのことか城の連中に会うことがあっても内緒にしといて。これ 寝るな。 はあ。でもなんで内緒に 目立つと色々面倒だろう。俺は魔術の研究ができればそれでいいんだ。割とマジで [音楽] 頼むぞ。 ロイロ様の戦いを城の連中に見られたら色々会うと。 ああ、 ロイロ様の力はバレるし戦闘の邪魔だ。 でもなんて答えれば はーい。1人目がバイバイの時間です。 待って。は雑魚と戦ってます。 ではあなたからバイバイですね。 マテシル。 おお。 アルベルト様は王子の中でも一番優しくてきなお方。 アルベルト様なら私たちの言葉を信じて。 そうで。そうで。 子供はあれだから大人からあれしよう。 あれ? 黙れ、お前ら。これを見ろ。それはロイド様の。 [音楽] こんなものを見せしめに吊し上げていた連中のためになぜロイドが戦わねばならんのだ?ふざけ散らかすのも大概に従え。 [音楽] 違う。それは俺の年紀で汚れたから洗ってほしただけで。 [音楽] あ、何をためだ。 待て。 僕たちのこと信じられないのは当然だけど、みんながロイドのことを心配するようにみんな僕の大切な家族感謝してる。なんだってそれも受けるだけどあいつらは家族をチェイドを奪った。だから戦ってくれてる。 [音楽] それだけは信じて。 この人間だ。あ、 [音楽] レソフェンル。 私はその子のことを信じていいと思うわよ。少なくとも悪意を感じればリルが食べちゃうから。 分かった。 今はディルの直感を信じよう。僕たちは魔人のシルァ、すぐにロイドと救出してくれ。 [音楽] 承知。 [音楽] いやいや、ロイドは超雑魚と戦ってるから援軍はいらないよ。 うるさい。切りますよ。 [音楽] 何が起きた? 分かりません。橋が落とされました。 アルに川に落ちた魔たちが死に向かってる。まずい。回り込まれたら逃げ場がない。全員へ戻れ。 [音楽] 目と鼻の先にロイド様がいるというのに。 [音楽] こっちの方が都合がいいだろう。うん。 [音楽] 不思議だな。あれだけの兵力を前にしても君 [音楽] 1人から目が離せない。君もそうだろ。 [音楽] 俺はそうでもない。 [音楽] みんなが心配なのは分かりますが、目を離していい相手じゃねえだって。 [音楽] それにこの件って様一体何をせ [音楽] どうやら諸ろみんなに任せて呼んだそうだ。これで集中できる。 [音楽] が打ち上がっていた。再がめんどくせえからやめろや。やはりマジ聞きにくいは全くの無駄というわけではない。目がこの者たちに体だ。 [音楽] [音楽] 1 人だけ火力のおかしいやつがあるぞ。これでも動くのか。 生ハから魔術じゃ倒せねえ。どうする?ある。 魔剣の使い手の魔力を食う。 遠距離で魔人の体力を削りきる前に兵の魔力が突きがねる。 [音楽] このままじゃ爆が邪魔して近接最強のリルとシェルファも近づけねえぞ。 その通りだ。なんとかしてリルとシルファが存分に動けるよ。 シルパはどこだ? さあ、白アジ様の元へ飛ぶのです。あ、 いやいや、姉さん、絶対無理です。 届かないって。確かに私を乗せて飛ぶのは無理ですね。ならばこのロープを加えて飛んで。 [音楽] いやいや、それでも無理ですって。 [音楽] この先にアルジ様がいるわ。 誰?ロープ [音楽] 胸にわならば私が飛んで。 いや、あんたアルベルト様と合流しろよ。 大丈夫です。あっちにはディルがいるし。 [音楽] よくぞ受けたな。 今何が 全然見えなかった。 メイド、お前体操剣術に自信があるようだが 1つ絶望的なアドバイスをくれてやろう。 他の連中は10級魔人だが俺は [音楽] 89 加えて魔い最強派天流の使い手なのだよ。 [音楽] 9 魔人にもランクがあるのですね。 [音楽] あいつは何球だったのでしょうね。ならば私からも [音楽] 1つ絶望的なアドする。 バカかね君は虫ケラが何を吠えようと何も感じハムのモスキートにもではない。 [音楽] あなた頭にうんこ乗ってますよ。 [音楽] [笑い] ロードストたちが魔人に体を奪われていることはなく何か救う手はないのかも。もらった。 [音楽] 後ろに回られた。 [音楽] 余計だったか? いや、助かった。バビロンだ。とりあえず共闘でいいんだよな。 [音楽] 躊躇がないな。あんた優しいな。私たちのリーダーだった奴によく見てる。私たちだって褒められた業じゃない。 [音楽] こういう人生しか選びようがなかったとか言い訳する気もないが命を舐めたことは [音楽] 1度もない。 [音楽] アルベルト様、こいつはもうダめだ。肉の川をかぶった悪魔救えない。心はもう死だそうだ。 [音楽] 助言感謝する。バビロン。 有毛で誇り高きロードストの民を燃え裂かる王奪われされぞ。 [音楽] 遅くなって進まれます。人し全てを滅ぼ せるもの。 今君たちを救う 消滅甘せよ [音楽] 。これより我々は全力で侵略者をつ [音楽] 無茶しやがって。 これはもはやトイの活性。侵略者どを決して許すな。 [音楽] [拍手] [拍手] 天マ竜やマラ [音楽] 勝竜神 ダングリス龍大 [音楽] マジで何なんだあのメイド どんな面であんな動き [音楽] お姉さん 5 部の勝負だなんて思わんことだ。我々は人体を限界を超えて操ることができる。それが魔人よ。 くそ。一撃で殺さねえとすぐに再生しまうのか。 決めそう。 俺は呪われの肉体はいらない。お前をもらう。さすれば我が天マ一刀流はさらなる極地に達する。ついでに貴様のラングリス龍なる権技も使ってやろう。 は、 こんな風にな。ロードストリ罰術だ。 [音楽] [音楽] この 肉体の持ち主が使っていた健術だ。ロードストの連中は戦好きというだけあってな、なかなかの使い手だったぞ。見ろ。この傷だらけの手をさぞや鍛錬したのだろうな。この指には鉄の輪がはまっていたな。邪魔だから捨てたがね。色々あったろ。 [音楽] [音楽] [音楽] 人生の原産記憶も肉体もその全てが俺たちのもの。お前らは俺たちの衣服みたいなものだ。やる人ゴミになるませんだ。 [音楽] どこまでお前らは人間をなめて 知るか虫ケラの一生など 天の一刀流 [音楽] 大天軍あの [音楽] お前も使えるのかけマ いえ見て覚 ました。 虫キャラの肉体を奪わねば技の 1つも盗めないなんて。 頭の中はお物でも詰まっているのでしょう。 白 [音楽] あの犬登ってきたのか。 ベアウルフ1 匹増えたところで貴様が俺に勝つ見込みなど。 ロイド様、使わせていただきます。借り物の肉体では到底を及ばで積み上げた人類教しましょう。 [音楽] [拍手] [音楽] シルファロイド様。 [音楽] この剣は 俺とロイドで作った魔剣作りを手伝ってもらった霊だ。 [音楽] その魔剣には派手な魔術は降り込んでない。ひたすら強度と柔軟性を追求して作った。その件ならシルファの全力にも耐える。きっと魔人にだって切れちゃうぞ。 [音楽] [音楽] 魔人は精神体が本体だけど肉体がないと大したことはできない。 なので自分で肉体を形成したり人間の肉体を乗ったりする。ただ魔人が入ってるとはいえベースは人間と同じ肉体。 [音楽] 本体が死ねば中の魔人も死ぬ。 ただし魔人が操る肉体はとても強力で生ハの攻撃は通らないし通ったとしても即再生される。 [音楽] そんなもんどうやって倒すんだ? 生化ではない一撃で誇るのです。打数。 [音楽] なぜロイド様はそのような魔術をこの件に込めたのです? いや、それはシルハが金を振る時いつも少し手加減してるように見えたから剣に遠慮して本気が出せないのかなって。 [音楽] ナックリスって流れた気分。 そこまでも私を見つめて一生大事にします。 [音楽] それより剣の名前だ。俺とロイドとシルファの名を監視。リロファってのはどうだ? ロイファです。 リはどこ行った? その名もとても魅力的ではありますが、ここは 1つ。あの日の接辱を果たす念を込め。 ああ、もう 2 度と我があの期待には始むために魔剣魔人殺し使わせていただきます。 [音楽] バカが何を殺すだ?ありもしない夢を剣に名付けるな。貴様らの未来はすでに確定している。 何を言って この国の行末?それは 悪夢の来週もクソもない我々の群に国は滅ぶのだよ。 [音楽] この計画は元々ジェイドをおびき出すための餌。ここの連中の肉体を奪った後戦の余長を強く世に振り舞いたらなんだとジェイドはこの地に帰ってきたよ。 [音楽] お前らジェイドが嫌っていた草。本当に全部こいつらのせいだった。戦争なんてやらせるぞ。 [音楽] 邪魔です。 大丈夫ですよ。 悪夢の大。そんな未来はありえません。 [音楽] [拍手] よかならば教えてやる。 [音楽] 我が天刀竜義を待て。 [音楽] ランクリス龍 1個あぎと 面白い色々と見せてくれるじゃないか。もっと俺を楽しませろ。第 [音楽] 7王子。次回第11話ジェイドの遺君は 魔術の信号を目撃する [音楽] 。死の覚悟か。キザらばお前の好きにはさ せないよ。 お前は負ける に [音楽] 死んで [音楽] [音楽] は死の直前 何を能力を 救える 奴の記憶が ジェイド 私たちその奥に見える。 こいつらが邪魔でよく見える。まあいい。この肉体さえあれば [音楽] おめでとうございます。ギザルム様。ついにそのミニジェイドの力を。次はいかがいたしましょう。 [音楽] そうだな。 ジェイドは戦争を襲れていた。派手にやろう。魔人に体を奪われる前、生のあなたはさ公明な剣士であったことでしょう。 [音楽] [拍手] ロードスト龍、お手合わせ願いたかった。お知り合いでしたか? 知らない。でもきっとその人は嬉しかったと思うから。 [音楽] 向いてませんね。暗殺業。 思い出したのメイド 金の元気だ。何ですか?この [音楽] がああで何も見えん。 [音楽] あんなことやるんじゃなかった。なんだってもう少しあいつの攻撃に対して効率的に立ち回れないのか。 [音楽] 1 つ目は魔想色バリエーションはあるようだが同じ。 [音楽] 血の12 枚は余裕で貫通。消化力超高速食らうとまず死だが、ま、強力な結界で常にガチガチに固めていれば問題ないと。壁にって動くとこれが来る。 [音楽] 2 つ目言。これは物質として減していない技なので結界を貫通する。クラウト即死だが転職。 [音楽] と思ったら魔想にくっつけてきたか。結界での防御と回避を同時に要求される。厄介だな。 [音楽] で、1 番厄介なのがこれかろ。これがあるだけで常に高速で動くことに強いられる。 [音楽] 2 秒以上った動きを見せればあいつに座標を特定されて転移してくる。 で、あいつのスタンスはと言うと 鉄遠距離で俺のスタミナ集中力切れ狙い。 へえ。 むかつく。 むこつくので攻撃に転じてみたりしてろの発動より早く [音楽] 2両以内に高速式展開者 衝撃っても死なないけど服が燃えるのはやだな避けられました。 [音楽] [拍手] [音楽] 技術配措置。あいつは壁ろでもどこでも移できる。その度気配置で居場所を探れとなると超めどくさい。 [音楽] いた。この辺か。何してる?ロ様危ない。動いて、動いて。 [音楽] そうだな。動かないと影郎が来る。本当に面倒だな。かげろ。かげろ。影郎がな。や、ちょっと待って。 [音楽] 今の基俺は止まっていたのに掛けで攻撃し てこなかった。何?そもそもこいつはどう やってこの場所を特定してる?あの時の 手紙が俺は単純に地形の座標を把握してい たから飛ばせただけだろう。何をしてやる よお前は何のためにこんな猿芝居をして やったと。奴らは逃げるの。1度警戒され て見身失でも後を終わる。 あいつはギルドの連中が逃げたら追うことができないと言っていた。だとするとあいつの座標特定手段は目視だけ。この状況もしかしてナイス。 [音楽] ロイド様なんで止まって攻撃が来ない。もしかして俺たちを見失ってる? は?あいつの攻撃は全部死張力きだ。 しかしながら俺はこの剣が当たる距離に行きたい。だが近づけばあいつに気づかれアドバンテージを失う。さてどう動くか。 [音楽] [音楽] まさか川を蒸発させるとはな。何も見えん [音楽] だが待っていればほら来た。 [音楽] 逃がさん 人形ラム 土人形の分身感本物は [音楽] [拍手] なるほど。 [音楽] お前だけ土で作った剣とは感触が違うぞ。 いい作戦。本体は来るべきじゃなかった。魔術での攻撃は効果がない。ならば物理でと。 [音楽] 剣を使って近接に持ち込みたかったのだろう。 残念ながら俺には物理も効果がない。脳みを潰されよう。心臓を潰されようと生する。 [音楽] ジェイドの自殺に相対処したよう。 [音楽] 言っておく。肉体を鉄の硬さに強化することもできたのだ。本体を特定するためにあえて刺されてやったがな。一時でも俺の肉体に触れることができたのだ。いいメイドの土産になったろう。 [音楽] [音楽] これいつ消えるんだ? 人形に本物の剣だけ渡させたのか。 だとしたら本体はどこに?俺ならどうする ?安全な場所。俯瞰で選挙を確認し情報 収集。上かあ。 [音楽] 適当に思いついた作戦だが、 これはなかなか良さそうだな。 [音楽] そけよう定できているものならば自も転送できる分からん場所にもは飛ばせない。この分身に対して影は無力か。 [音楽] [音楽] ま、どうとでもやり用はある。 さて、この片バカ踊り程度の命令しか聞けないからな。どうとでもやられ用はありそうだが。正直この作戦はリスクもあるがどうしてもあと少し。 [音楽] 決めた。 これが一番泣きそうだ。 まあなんだけ見つけた。守るよな。 [拍手] [拍手] [音楽] [拍手] 本体はその身を結界でも土人形なるほどに結界を張った人形をばらな結界を張ってるやつは全部 [音楽] 2000 今それは [音楽] まさかこの攻撃の結 愛の奴が気づけば加藤種族の魔術のことで頭が魔の軍勢でもないぞ。これほどの紅葉は君のだろ。 [音楽] 大ダは [音楽] やっぱり絶対姿を消しているだけ危ない危なすぎるったら決してもこの嵐の中でそこまでそこまで [音楽] ぜ、 キューマの剣。 ああ、キマの術式を折り込んだ魔剣だ。 キューマ。 キュマはその名の通り魔術を吸収する魔術だ。魔術を吸収して自分の魔力に置き換えたり。 [音楽] キマ 分析なんかもできるんだ。 めちゃんこ強いじゃないすか。 ああ、これでまた色々魔術を研究できるぞ 。 解読しようんですかい?Jが生涯かけて 解読に至らなかったろの術式をこの戦いの 中で馬鹿。絶対無理だ。やめてくれ。もう 逃げてくれ。あいつには勝てねえ。 者で身を隠していることがバレていない。今のうちに。や、逃げねえ。未知の魔術にこのガキが背を向けるわけねえだろ。 このガキは俺が認めた唯一の世界一の魔術バカなんだ。 [音楽] やっちまってくれ。救い出してくれ。の意思を。 ジェイドどこだ?本当にいなくなっちゃったのか?レんたちが来てるんだぞなあ。 [音楽] 俺もお前に [音楽] [音楽] よくわかった。 [音楽] [拍手] 透明になる魔術で隠れていたのか。からああ、じゃあ何か結果を張ってなかったのか。このガキはどうした?人形遊びはやめたのか?ナ様。 [音楽] ああ、分かったからな。 随分かかったな。そう。君は俺に [音楽] 勝てない。 なあ、第7 王子。そもそも君はなぜ戦う?まさかあの連中に情けなどかけてるわけではある前。君はあいつらとは別だな。 [音楽] [音楽] 何かが壊れている。俺と同じだ。 [音楽] 俺と恋大第7 王子一緒にこの世界で遊ぶ。お前に何を言ってもわからないだろうけど。シは牙と爪を用ることに疑問を持たない。不自由を感じたことがないからだ。だから単調でつまらない。お前の技はどれもそれだ。体操を強く生まれたようだがそれだけだ。 [音楽] 人は弱い。不自由と共に生きてきた。だからどこまでも積み上げてきた。魔術の空が飛びたい。火を出したい。 [音楽] 1つ1 つ込められた術式には人の夢が根感にある。ゆえに無限だ。魔術は無限に面白い。 よくわからんがもういいな。 [音楽] 今のは魔力による攻撃じゃないぞ。呼吸を通じ、陣地をた力を爆発させる。技術とも魔術で肺を限界まで強化して気を出力させてるかな。術なんだそれは。 [音楽] いや、それより 魔術はあらゆる技術自称を吸収して進化する。 [音楽] このガ、今俺の異先に。 お前は何を見せてくれる?ずっと待っているんだ。魔想も呪言もグリも薬の技の上位互感だけだ。急げ、 [音楽] 急げだぞ。 急げ。ふざけるな。種族が魔族の俺にまぐれ当たりで随分運調子に乗るものだな。 [音楽] なあ、ゼドは最後の瞬間お前になってた。 [音楽] 別にな。お前は負ける。お前は負ける。 [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] が [音楽] 待て。 落ち着け。 ダメージは問題。痛みは強烈なが再生できる。 [音楽] はいな。 [音楽] なぜこれはレックランジエ乱 [音楽] が [音楽] どこだ?ここは自分の座が分からん。 さすがに溶岩軍につるのはまずい。目を 届くところに下げろ。 [音楽] 今も世も魔術に思いをはせてきた。こんな魔術を発明した人は一体どんな人だろう。こんなことを考えていたんだ。こんな夢を持っていたんだ。 [音楽] 優しい人だ。 怖い人だ。 楽しい人だ。 なんて だって [音楽] 焦ることしかできないから。 そんな人と語うことなんてきっと 一生で1度あるかないかだから。 [音楽] 宝だからなんだって話だけどな。 [音楽] [拍手] [音楽] どうした?まだ全然面白くないぞ。 [音楽] まさかもう本当に何もないのか? ならお前 死ぬしかないぞ。 安心 魔人と魔族の大きなさ。それは我ら魔族は 待機中の魔力を小さいに操ることができる 。これは周囲の魔力を押し固めた決勝。 火力消壁だろうがなんだろうが悪かこれぞ悟 万物万笑を無きすその技の国士だな。 [音楽] そろそろバトルも収なのにみんなを細かすうまい言い訳が思いつかない。 次回第12 話ロイドの答え。君は魔術の新援を目撃する。 [音楽] 安心者魔人と魔族の大きなさ。それは我ら 魔族は待機中の魔力を操ることができる。 これは周囲の魔力を押し固めた決勝。魔力 消壁だろうが何だろうが空か。 万仏万笑を無子 だ。国士だ 。 [音楽] [音楽] あ、え、ボス。どこにいた?俺の死だが。 消し飛ばした。同じ技をぶつけてな。 はあ。お前が騎士玉を使えるとでも 空間系統魔術魔力消壁だろうが何だろうが悪空間に通り込んだ治療。思った通り違うのは名前くらいだったな。 [音楽] 昔 この魔術の存在を知って色々消し飛ばして 遊んでいた時 思ったんだ。こんなにすごい魔術お互い ぶつけたらどうなるんだろう。で並べて 試してみた。 いや、バカ待て待て待て待て待て待て待て待て待て待て待て待て奇玉 1 つ話すのに一体どれこ魔力を食うと思って 俺はどんなミラクルな反応を見せてくれるのかとワクワクしながらその時をワクワク [音楽] 結果はさっき見た通り僕空はお互いに打ち消し合って追消滅したあの時の [音楽] 俺の気持ちと言ったらそうだな。今のお前に対する気持ちそっくりだ。ふざけるな。魔族の極いたる国士玉を人間が真ねるだと。並べて遊んで消し飛ばしただ。な、この草虫が。魔力が多少あるだけのゴミが。ならば使ってやろう。その粗末な魔力。 [音楽] [音楽] この俺が貴様の肉体を奪ってこのめくちゃみしてんじゃねえ。分かった。来ていた。何も分かってなかった。こいつの真が [音楽] [音楽] もうお前に対する興味は 1つしかない。 い、虚空を食らったら死ぬのか? [音楽] [拍手] [音楽] 敵が見える。 ああ、だがこれは後期だぜ。 見えねえのは魔同じとなれば白とついでにシルバーの花の菊連中の感情だ。 [音楽] 変ですね。めくらましがあるとは動きも鈍すぎる。 それ先ほどから妙な甘い香りは 待ってその匂い深く追わないで毒だから黒き今日の舞みんなには届かないようにしてるけどまだ完全に操れない [音楽] 毒の呪われ もう絶対誰も殺させない [音楽] ただの露出教じゃないの これは毒を散歩しやすくするための露出前で。 それにしても状況がつめん。せめて火が登ってくれれば少しは視界も 深く呼吸をするな。毒を吸うぞ。 そうだな。もう日が差してもいい時間だが。 無厚い蒸気のせいだろ。おっとんなあるに。 ああ。 正気のせい。 夜かこれ。 [音楽] ダめだ。最生どころではない。火も発動しない。魔力が引きずり込める。 [音楽] をさすがごめて出力だ。逃げられない。このまではこのままでは [音楽] おい、第7王子君僕だ。ジェイドだ。 君の攻撃でギダルムは消え去った。おかげで意識が戻ったんだ。 [音楽] だから攻撃を止めてくれ。見た。 えっと、ガリレアクローキャリアビロンでもえからこのガけを [音楽] う [音楽] [音楽] 夜は 開ける。 [音楽] なあ、知ってるか? 第7王子の都市伝説。 第7 って名前も知らねえな。多い継承権もねえだろ。ふんふん。その第 [音楽] 7君にはとんでもない噂があるのだよ。 第7 王子誕生のサルーム場内で事故があったのを知ってるか? ああ、あったわね。そんなの 確かお祝いの花火が暴発したとか。 それそれ実はその花火生まれた直後の第 [音楽] 7君が放った魔術だったとか ほな。 なんでその噂が何だ? 別になんだということはない。 なんだそれ?でもさ、夢があるだろ。もしそんな魔術の申しゴみたいな子がいたらさ、僕たちの呪いもこんな穴ぐも全部吹っ飛ばして木の下に連れ出してくれるかもしれない。 [音楽] うし、そんな話よりもっとまともない仕入れてこいや。 [音楽] 言ったな。本当かもしれないだろ。 おい、もし本当にそんなことになったら一瞬その第 7王子に使えてやる。 ああ、それはいいな。 おしよう。みんなで一緒に [音楽] こんな感じ。 上がってます。 上がってないよ。 いいんですかい?あっちのお墓と一緒にしなくて。どうせ死体はないからな。虚空は全てを飲み込む形だけだ。 それにしてもよく当てられましたね。虚空。かなり低速の魔術なのに。 影郎の術式は解読できていたからな。 [音楽] 影郎の出始めを感知する術を組んだんだ。あとはそれを虚空と俺自身に連動させるだけ。 回避 自動で回避と追をする。 さすがロイド様。 あのギザルムに対して片に超難なカ郎の術を解読しまうなんて。 バカえ。あいつは強かったよ。マジでな。 [音楽] 戦いながらの解読無謀だった。だけど影を攻略しないと奴には一生攻撃が当てられなかったろうし。まあそれ以前に影郎の術を理解しないと俺の気が済まなかったが。 [音楽] でもできたじゃないすか。海読 綺麗に正頓されていたんだ。影郎の術丁寧で読むものに優しくて美しかった。 [音楽] それって ああ、最後の瞬間ジェイドは影の術式家を完全に終えていたんだ。そして必ず何所になるであろうの攻略法を勝ったのは俺じゃない。ジイドだ。 [音楽] [音楽] [音楽] 曲がってるな。 曲がってますぜ。言わなきゃロイドにちゃんとお礼を。 それでそれで [音楽] アルベルト兄さん、 その墓は これは 暗殺者ギルド元リーダー及びロードスト料元領ジェイドの墓 話は聞いた。暗殺者ギルドはジェイドの放棄を知り、魔術に精通するロイドに助力を求めた。 [音楽] 放規 魔術師であるジェイドに対抗するためだ。しかしこの地で待っていたのはジェイドの川をかぶった魔人の一波だった。 はい。はい。まかしてくれた。はい。 彼らがどう生き、どういう夢を持ってこれ まで生きてきたかも聞いた。 ここはいいな。お日様がよく当たる。彼ら のためにロイドが尽力したこと。そして 魔人を単独で倒したこと。優しくて強い弟 を僕は誇りに思うと割りきれる話じゃない 。暗殺者ギルドのメンバーを拘束した。 毒画の連も見つけ次第拘速する。 彼らは人殺しをなりわいにしている闇の 住人だ。さらに王族を拉ちに連れ回し戦に まで巻き込んだ。その罪は重い。 彼らはロイドに生涯使えることでその罪を 償いたいと言っている。それが叶わぬなら いかなる処罰も受けると。 彼らの決意は硬い。 高速などいらぬと思うほどだ。さあ、ロイド、お前はどうだ? [音楽] [拍手] これは犬猫を買うのとはわけが違う。札つきの暗殺者である従者が失体を犯したとなれば全てはお前の責任引いておく。 [音楽] [音楽] サルームの名に泥をることとなる。 [音楽] さあ、聞かせてくれ、ロイドはお前の意思を。 [音楽] アルベルト兄さんの言葉は死国最もです。彼らには俺からよく言いつけます。 それでも彼らが失体を演じるようならその責任は全て俺が追います。その言葉に偽りはないな。 [音楽] はい。 [音楽] 第7王子だからって何をしても許されると 思うな。ロイド、この言葉 僕個人の本音を言えば王族のどうでもいい 。 第 7王子だからって誰も心配しないなんて思わないでくれという意味だ。水臭いことを言うな。困ったことがあったらどんどん頼ってくれ。王子である前にお [音楽] [音楽] ロイドは僕の大事な弟なんだ。 [音楽] ああ、ロイドがどんどん立派に育ってお兄ちゃんは悲しいぞ。 [音楽] 要するに泣きついて頼って欲しかったんだな。アル 2 は無やるか。ロイドアルベルト様がピンチで出撃したって聞いて駆けつけたる。 [音楽] さおちゃんが来たからにはもう お墓刺すようなメイドの視線圧倒的に終わったかなぞ。 おやて シルバー彼女を止めてくれ。あの時の霊をしたい。 はい。優しいっすね。ロイド様。 バカえ。レたちは新たな魔術の可能性に 満ちているんだ。 これ以上 魔術の目をつませてなるものか。それだけ だ。 いばこら せてある。この暴力 か。ロイド様が俺たちを 答えないとな。 あ、みんなで尽くそう な。ジ本当いいやる。お茶かしとかこんなおつやみたいな時に 何を言うんだ?これは魔獣討伐の時の霊も兼ねているんだぞ。 [音楽] いや、がやばすぎてさすがのたおちゃんも緊張するというか。 改めているとすげえ面念だな。 気にするな。今日はブレイクを好きに楽しんでほしい。 [音楽] マジあるかなら遠慮なく。おいや褒めちゃってこい。やるわんじゃ。こりゃ [音楽] じっちゃいました。 堅苦しくないのが君たちの望みでもあるのだろ。お、お心遣いありがとうございます。アルベルト様。うちのリーダーだったやつがしめっぽいのが嫌いだったのできればどんちゃんやってほしいっつうか。 [音楽] ならば君たち流の茶会がいいだろう。どんちゃんとやらをしよう。 [音楽] とんでもねえ。そんな俺たち下々の茶会なんてなあ。 [音楽] 持ってこいや。チェイた。 [音楽] [拍手] お前の声なんかあるな。 そんなイケメンが死んでたなんてある。 [音楽] あれもの影響なのか。 [拍手] 素晴らしい。これが下もの会。今度この形式を応急にも取り入れよう。 [音楽] やめとけ。 そういうアルベルト様はお飲みにならないのですか? さあ、リア、僕は務から遠慮しよう。また誘ってくれ。 [音楽] アルニがどんだけ持てると思ってんだ。 そう。自称共有着勝。 どうよ?よいよ共有してやったわ。 やりやがった。 あのアホなんてブレイクっても気になる。どうなる?ある。 そういえばいいを年域で怪我した説明がまだだったな。ガリラ [音楽] か崎 シルバーR2を止めろ。 シルバーは あれ?そういえばレオン。 ああ、他の女子連中ならさっきとてもいい加減ですね。生き返ります。森の動物たちが教えてくれたの。川が温泉になってるって。 [音楽] [音楽] アグマの影響ですね。これは復興に向けたロードストの新たな名所になるよ [音楽] でしょでしょ。 それでわざわざついてきたのです。何か話があるのでは? あのシルハさん、僕をシルハさんと同じロイドのそばで使えさせてください。どうしてもロイドのそばで恩返ししたいです。絶対期待を裏切るようなことはしません。 [音楽] 私の一存で決められることではありません。 [音楽] そういうことはある時ロイド様に聞くべきです。 [音楽] いいよ。あ、 あ、らなんているの? 私が引っ張ってきました。土やら念へ来てるでしたからね。本当にい [音楽] 僕は今までたくさんの人を傷つけた。 僕みたいな毒巻きの呪われがそばにいて。 [音楽] お前はまだ全然ダめだよ。で、急 自分のことを呪われなんて呼んでるうちはな。 お前らはまだその生まれ持った長所に向き合えていない。例えばレン、お前なら生成する毒の理解を深め成分を細分化できれば人を救う師にもなれる。 僕の毒が人 毒と薬は神ひだからな。自分の力を理解し謎を丸裸かにしてただの魔術にする作業。術式家こそ今後の課題。ヒ手は俺の求めるところだ。殺せ [音楽] 呪ってきた。 この力 誰も認めてくれない力。誰より 僕が認めたくない力。ロイドは認めてくれていた。何の隔もなくキラキラした目で。そうだ。ロイドは [音楽] 1度も僕たちを呪われなんて呼んでない。 [音楽] ま、だから頑張れ。そっか。だから僕は僕頑張れ頑張れよ。ロイド。 [音楽] [音楽] あなたはまず言葉遣いを頑張りなさい。 うん。ごめんなさいです。 [音楽] [音楽] [拍手] イエイ。ああ。 [音楽] 無駄だ。 [音楽] [音楽] 今更後悔しても慈悲はないぞ。悪魔のよ。 [音楽] それでいい。 [音楽] [音楽] [拍手] い、ご主人様、朝ですよ。 [音楽] グリも白、おはよう。 [音楽] あれ?ロライドは? [音楽] おはよう。 ああ。 [音楽] その声は ロイド 全から教わった魔力者団で大部気配を消せるようになった。 [音楽] だいぶどころかもう完璧だよ。僕は 1 年修行してやっとできるようになったのに本当にロイドはあ、ご主人様はすごいです。あ、 [音楽] なんだ。 まだ慣れないのか。白の暮らしも何日か経ったろ。 [音楽] 何日かで慣れるわけないよ。です。シルバさんが色々教えてくれるけどすごい厳しいしかっこいいし礼儀作法は難しいしご飯は美味しいしおまけにベッドはふカふカだし。 [音楽] それは大変だったな。 でも頑張るロイド主人様にはぬ従になるためにです。 別に2人の時はいつも通りでいいよ。 ガイド ダメに決まってるでしょう。 おはよう。 全くなんと言ったら分かるのですか?ご主人様にため口を聞くメイドがどこにいるのです? [音楽] ごめんなさい。 ロイド様が良いんだな。 大変て言えば あいつらも大変そうすよ。 12 枚の名はませんよ。次やったらう。ガレアのい復興に再活躍だな。 [音楽] 4師の仕事にはなれたが どうかな。 まさかガリリアがロードストの領になるなんてね。 [音楽] 最初はてっきりロイド様がなるもんだと思ってたからな。 [音楽] 俺は父上から漁師を決める権利を拝明しただけだからな。あとは任せた。ここがお前たちみたいな連中の都う場所になれば面白い研究が死放題だ。私物化する気満々すね。 [音楽] にしてもまだまだ回収には時間がかかりそうだな。 魔人どもに好き放題されたからな。 おお、バビロ久しぶり。へ。 [音楽] 俺が領になった以上か。同じ秀は [音楽] 2度と起こさせねえ。 何か対策があるといいんだけど。魔人の俺的には神聖魔術がおすめだ。 [音楽] ええ。 グリモって 魔人だったの?な んだと思ってたんだ?お前らは 3をつけろ。3を 空飛ぶ喋る小やぎかと 神聖魔術教会で商人したものみが得られる術だ。神の力を右宿し、聖なる光で魔を払うて賛成術だが実際かなり低く。 神に おお進んでんな。 神も仏もない生活だったからな。おら、 ま、これを気に教会に入してみるのもいいんじゃないですか。ロード様だけでも 教会そうね。つかね。 何をやらかしたんですかい? いやいやいや。なんでやらかした前提なんだ。 あ、 まあやらかして出になったけど でも2 年前のことだし忘れてるかもしれないな。 話してたら無償に神聖魔術を覚えたくなってきたぞ。 よし、神聖魔術を求めて入だ。 [音楽] はあ。 2 年ぶりの教会だな。僕はあんまり教会は好きじゃないな。 [音楽] じゃあ来なきゃよかったのに。 そうそうそう。それは仕事で同行できないさんの代わりだし。 僕もロイドと一緒にその [音楽] それで教会にお使えすることで新鮮無術を習得できるって話ですが 寄付したり掃除したり聖書呼んだり下を歌ったり祈ったりそれを長く続けることで天の見ついが神聖魔術を授けてくれるらしい。 [音楽] なるほど。それはだるいですね。 だろ? [音楽] 新父さん、こんにちは。んやあ、こんにちは。坊や、教会にお祈りに来ておりこさんだね。ロイドサ [音楽] 貴様何しに来た?忘れもしない。 2 年前貴様がこの教会で一体何をしかしたか。この悪魔のめに何したんだこの人。 [音楽] もういいではありませんか。神父様。 [音楽] いいしょ。 お久しぶりです。ロイド君。 またお前は甘かす。 神父様もつもおっしゃっているではありませんか。人は謝ちを犯かす。 だがそれを反省しつぐば神も許してくれるとい もう誰も怒ってませんし。 私がまだ怒ってるんだ。 あら、 反省してるわ。 [音楽] 言っておくが、まだ君を完全に認めたわけではない。だがまあ今一度のチャンスくらいくれてやない。 [音楽] この子の名前は 白です。 精杯商人するように。 はい。 [音楽] あ、 ロイド君どこ行っちゃうんですか? ごめん。い、ミスった。 あ、ミスっちゃいましたか。 なら仕方ないです。それよりお怪我はありませんでしたか? いや、ない。 そうですか。よかった。うわ、これ神父様の大事にしてたステンドグラスの壺を大丈夫。私が謝っておきます。 いや、自分で謝ってくるよ。 [音楽] ロイド君はいい子ですね。調子狂ってる。 どうしたの?ロイドなんか変。そんなことありませんよ。ロイド君は昔からいい子です。 昔ロイド様って昔はどんな子だったんですか? 変わりませんよ。魔術が大好きで他のこと全然興味なくて。今回の入神魔術に興味を持ったからですよね。 え、や、それは本当に変わりません。昔からよく壺悪子でした。 [音楽] ロイド君、またやっちゃったんですか?怪我はしてませんか? [音楽] してない。 そうですか。よかった。 え?いや、もっと叱ればいいと思うよ。 あ、そうですね。ね。 あ、いや、そういうんじゃなくて神魔術で吹き飛ばしちゃうとかしませんよ、そんなこと。 [音楽] 神聖魔術は本当に悪い人にしか使っちゃだめなんですよ。でもロイド君は偉いですね。ちゃんと叱れだなんて。 [音楽] そうだ。今度一緒にお歌を歌いましょう。 おお。おりゃ。 何か悪魔っぽい化け物が暴れしたぞ。早くそのに避難するのだ。 [音楽] 待って。 君はどこ?大丈夫か? [音楽] 大丈夫でしたか?怪我は? え?いや、してない。よかった。 [音楽] 結局その後ロイド君が自主して出金になってしまったんです。 そりゃ金だわ。 新父様のコレクションをごとごとく壊してしまっていて、悪魔の子なんて呼ばれてそんなわけないんです。私は知っているんです。 [音楽] 君はきっとむしろ逆。 [音楽] 君の声はまるで [音楽] また一緒に歌いたいな。 あ、そうだ。ロイド君も誘ってみましょう 。え、今日生産式で演奏会をすんです。 サリアも来ますし。 生産式 サリアな。 [音楽] う、 貴様、どこに目つけてんだ?あ、その人 ロイドは一体何をやらかし お それを姉さんの人にぶつかったらどうすんだ? [音楽] 医者をよせてんだ。 あなた得意な。 いや、ペースにねえよ。 [音楽] 待てや。 さ姉さんって。 うん。姉さんはサルームの第 4 王女でありながら音楽の申し守護みたいな人でね。あらゆる楽器を極めてる。音楽のこと以外何も興味を示さない。少し困った人なんだよな。 似てる。 どこ行くんだ、お前?俺にも 1つ得意中きがあるぜ。 何?聞かせて。 女ならこに関してるものはいねえぜ。 やめてください。 サリアは私の友達です。ガキじゃありません。 ほう。こっちにもいい楽器があるじゃねえか。 [音楽] ほら、いい音がなりやがる。頑張れ。 こういうことは愛し合うもの同士がですね。 確かにいい音が出てる。そこ揉むとそういう音がなるんだ。 何言ってるの?サーリア言って。 ああ、このままでは今日の演奏会が。 演奏会? 今日あるそうです。イシとサリアの演奏会。聞いたものを癒すとかなんとかなり評判らしいですね。 [音楽] それでサリア姉さんがここに ロイド様神聖魔術の発動条件ですがもしかして式じゃなく儀式系なのかも。 聞いたものを癒すか。なるほど。変装会の邪魔をされちゃ困るな。 エッチだ。あ、 いい高音だけどいい者を泣かせてるのは大原点。う、 あなた下手くそ。 うん。 私ならイシをもっと気持ちよく泣かせられる。 ちょ、誤解を招く言い方は いの声を1 番引き出せるのは私のピアノだけ。 サリアル目もなてやる。 早く集中。 [音楽] [音楽] うむ。上場だ。レン 大したもんだ。よくも俺たちを避けてシンプルやボつきを狙えるもんだぜ。 [音楽] レンたちは魔力者団の応用技。魔力集中を使いこなせるからな。魔力集中。 [音楽] 魔力の遮断状態から魔力口を1点だけ開く 。するとその1点から強力な魔力を放出 できる上狙いもつけやすい。それに俺の 注文通り毒の性質変化で睡眠毒を 作り出してくれた。 頑張ってるな。 ダメだ。 ロイド、まだ先生うまく毒を生できない。成団の適量を打ち込んだつもりだったのに。 [音楽] バカには多めが適量なんだよ。 それがバカだ。 目が眠くり巻いてんのか女。 仕方ない。私が物理的に眠らせて。 いいよ。他が眠ってくれるだけで起きてまた暴れ出されても面倒だからな。 [音楽] なんだてときす。 [音楽] 俺もまだまだだな。どこに飛ばしたか自分でもよくわからん。 [音楽] 私たちが寝ている間にそんなことが はい。スキのバビロンが つきを追っ払ってくれました。 ロイド様のご指示で [音楽] まだ震えが収まらないジェイドの技を 一体どこまで私たちの式を高めてくれるん だか みんなにも見せてあげたい。 僕たちの能力を実式化できればつか ロイドに 神秘父様そろそろ ああ、 そうだな。 おお久しぶりです。サリア姉さんとどう 弟の名前忘れかけてたのか? いえ、覚えてるだけですごいですよ。 サリは例え肉でも音楽に携わる人しかない。 名前を覚えませんから。 ロイド様って何か楽できるんですか? いいえ。ロイド君はお歌がとってもあ、そうだ。ロイド君、今日の演奏会私たちと一緒に歌いませんか? え、ダメいしょ。この子はまだまだ練習不足。ぶつけ本番で私たちの演奏を邪魔されたくない。 3 人の演奏は私がみっちりこの子を鍛えた後 はい。 ロイドお姉ちゃんたちの演奏しっかり見ておきなさい。 なんか妙なプレッシャーをかけられた気が。 どうしよう。ほっといて教会探索でもする。 いや、演奏は聞く。 神聖魔術が術式ではなく儀式で発動するタイプの魔術な可能性があるんだ。 術式は魔力に様々な式を書き込んで減少化させるわけだが、 儀式は高い魔力の持ち主が歌や踊りなんかで現象化させる。 [音楽] へえ。甘いなんかがそれだな。 へえ。 [音楽] ロイド様 気のせるか。 演奏会の席は 3 年先まで予約で埋まってるんだ。ありがたく拝するように。 はーい。 あ、よしよしよしよし 。 [音楽] [音楽] あ 。 うわ、わあ、 [音楽] これが人々を冷やし、神すら魅了するというイ者とサリア姉さんの演奏はすごいな。 クリモン見えてるか?発動してマジで新鮮魔術ピンコだな。な [音楽] [拍手] [音楽] んだこの術?企科学模様で構成された魔術言語だと見たことも聞いたこともないぞ。 [音楽] 効果の人は自由系統魔術に近いな。半径 [音楽] 10数 に弱な銃感を持つ竜が振り注いている。で、お前は大丈夫なのか? [音楽] ピリピリしますね。 ピリピリしてるのかそれ? まあ、発動している者が大した魔力を持ってませんからね。大きなダメージにはなりませんね。 はやっぱり神聖魔術が使えたんだな。 神の見に認められていたか。読めない言語で構成された未知の術。 [音楽] 面白くなってきたな。 面白いってほぼノヒントってことすよ。どうするんですか? [音楽] 実はさっきから微妙に視線を感じててな。 視線?ああ、魔力を帯びた視線だ。 [音楽] 演奏が始まった途端に強くなった。視線。視線。あ、本当だ。なんだこの視線。気持ち悪い。一体どこからう? [音楽] ざっくり上からだな。天井に誰かいるんすかね?いや、 [音楽] もっと上かもよ。う、神の見ついの視線だったら面白いだろう。 なるほど。それは受けますぜ。 てわけだ。 バビロン ちょっと行ってくる。え、お、遠い。長い。こんな長いは初めてだ。魔力を浴びた視線にロックオンして影を発動させたわけだが、いくらなんでもこれは遠すぎ。 [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] なんだ今何かにぶつかった気がした。上にも大丈夫か?到着したぞ。 [音楽] 到着って一体どこに? [音楽] どこだろう?なんか寒いですな。俺たち死んじまったんですか?い? [音楽] いやあ、前に死んだ時はこんなところには来なかったぞ。 [音楽] 見つけた。 視線の主だ。 [音楽] 新シーズンの幕上げ明と共に現れし美しき謎のキャラ。 その正体は一体次回第 14は次輪の見君は魔術の親友をする。 [音楽] [音楽] 何をしてるんだ?いたださリアんやはり者さんの歌声こそ執行こ。 [音楽] [笑い] [音楽] それがサリアんの演奏だ。相ってまさに神客耐えられない。舞りてしまおうか。前より手前舞いやがって勢い余ってむむ。誰だ?この私にお物がごき造形の雲を投げつける。アホは人間だと馬鹿な。 [音楽] [音楽] [笑い] [音楽] なぜ人間がこの展開に図が高いぞ人間我が名は天使エル天開 [音楽] 60 の忠実なる首都にして神の見ついである。 急に異厳出してきやしたね。 大体お前らどうやって展開に来た?ここは人間界とは別の次元。来たくても次元の壁が阻むはず。 そんなことより人生魔術を教えて欲しいんだけど。どうした?少年。この超絶美天士であるジリエル様の攻士さに頭をやられたか?足くらいならなめさせてやらんでもないぞ。ほら膝まずけ。 [音楽] いいから教えろ。クソ天使の見ついは地上の女の覗きしてはあはしてる。変態クソ天使だって言った。バカバカ。お前らの言葉など誰が信じるものか。 [音楽] 確かに私は神聖魔術を授けることができる存在だがそれは私が認めたものだけだ。今帰るならその罪はめん。さっさと帰れ。 [音楽] [音楽] 2度は言わん。 そこをなんとか こ は [音楽] 2度は言わんと言ったはずだ。 [音楽] なるほど。ただの執ではないらしい。 [音楽] どうしよう。ロイドがどっかに飛んでっちゃった。 [音楽] 落ち着け。 ロイド様は飛ぶ前に何か言ってなかったか? えっと、視線がどうとか 視線 ならなら私のとは違うな。 悪いが少しける。 マリオも動いて。 [音楽] あんで投げればいいが。 [音楽] 面白いな。 これが新聖文字のように見えて鋼のように重くて硬い。馬の剣で吸収はこ何も吸収しない。 [音楽] そうか。具とした作権は絶対としてカウントされるから馬の剣吸収できないのか。 [音楽] おそらく奴の後部なる剣は魔力消費のみで生み出すことができる。買いりしない武器。 [音楽] すごいな。 その強度だ。どれほどかしたい。列の全滅かけ。拳の壁にだぞ。 [音楽] おい、なんで避けるんだよ。 [音楽] だが後部は無敵だが貴様のその下列な魔術に触れて汚れるのが我慢ならんだから避けてるそれだけだてあれあれれれれれ逃げたか [音楽] やれやれそれじゃ強度実験ならないだろう実験だと肩払いたい貴様の攻撃が私に触れることはない全て避 [音楽] 貴様を 避ける。そんな選択はない。かける激。お、 [音楽] [音楽] 何が起きた?ええ。 避けられてるじゃないか。下手だな。手にする場所が取れすぎた。元気ザロムがロイド様を追い詰めたお。対象に直接物質をねじ込む攻めの空間移。しかもロイド様の場合その威力多様性の幅が残様確かにそれはすごい。 [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] やばすぎですね。さすがにあいつ死んじゃうっつうがかわいそうですが 何言ってるんだグリもあいつの神部なる技は無敵って言ってたろその程度で壊れるもんか。 [音楽] いや、多分それあいつが生きってる時まあ安心しろ。ずれにせよお前の考えてるような使い方はしないよ。 [音楽] もうジェイドの力を悪用なんてするのか。 [音楽] ロイドマは命まで取る気はねえんだ。切ってねえぜ。ロイドに神聖魔術を教えて。 [音楽] 後部は無敵だがこんな実受けるまでもないのだよ。よく見ればわすのも用い。ただのボックな技術だな。 [音楽] 確かにこの技筆必中に見えて隙が多い。問題は転させた術と標的との感覚じゃない。術の転から発動までの感覚。 [音楽] どれだけ近くに転送させても発動までの猶予がありすぎて容易に回避できてしまう。 [音楽] 完全に見切ったぞ。その技術。 [音楽] やはり動く標的には当てにくい。 転から発動では間に合わない。転イコール発動ができそう。 [音楽] ならば術式の発動を爆弾の同下戦ギリギリまで引きつけて [音楽] 来てましてあいつロイド様 その首もらった悪魔の子よこだ よ。 なんだこの展開の速さはさっきまでと全て違うリごめんなさいて [音楽] なんこれ式たえ何度砕けようともコ部は無限何度でも修復できるのだ [音楽] 無限お前はまたそういうことを言う すごいな部どのくらい無限に修復できるのかは気になるのそれほ でもないぞ。今日は特別ないサービスだ。君を見逃してやろうではないか。あ、あとサインも書いて足もなめさせて。うわあ。嘘。ごめんなさい。本当は言う。あは。 [音楽] [音楽] ジリエルが薄くなっちゃったぞ。 俺たちみてな肉体を持たねえ存在はほとんど魔力で構成されてますからね。 工具は無敵でも無限でもない。魔力を消耗して鋼の武装を具限化させる。逆に言えば魔力があればいいくらでも作れるってことだな。 いい勝負だったな。少年だがお前が神聖魔術を得ることはなくなったのだ。 [音楽] 新鮮魔術って何だったんだろうと モヤモヤしながら生きていくと良いな。 [笑い] 何を少年? 俺の魔力を分けてやってるんだ。これで回復するだろう。 [音楽] いや、私はお前を殺そうとして。 そんなことどうでもいい。俺は神聖魔術が知りたいだけなんだ。 え、 残念ロイドと言ったな。 太ったな、こいつ。 あげすぎですぜ。魔力。 人類にならざる膨大な魔力はけない少年の姿。 これは [音楽] お前に新聖魔術を授けよ。 私が地上に舞い降りるチャンス。 少年に新聖魔術を授けるにはまず私と契約を結ぶ必要がある。 契約? 色々あるんだ。ほら手を出せ。 レオは勝負はまだ終わっていないのだよ。これは私が地上へ舞い降りるいい機会だ。 [音楽] 契約と見せかけてこの少年の体に表意すれば地上で医者たんやさリアたん他にもたくさんの推しと会うことができる こいつ公栄に思え少年その体私がつてやろう手に入れたぞ。最高の肉体来たぞ。 [音楽] 私の時代けなんじゃこりゃ。 当てれたな。クソ天使様の悪のは尋常じゃねえさよ。お前なん手の顔 1枚しか入り込めへよ。く 酒は真面目。過去に私と同じたらみを。 それで契約とやらは済んだのか。 え?あ、なあ。神聖魔術の使用条件は天使の手で魂に術を刻むこと。 [音楽] そして歌などで我々天使とパスを通すことだ。 やはりちいち歌ったりしないとダメなのか。 いや、少年の場合私がここにいるからな。パスは常に通っている。魂に強く問いかけてみた前。 魂に問いかける様。 [音楽] ロイド様大丈夫ですか?変な病気とか映されてねえでしょうね。 大丈夫。霊の魔術言語が頭の中をかけ巡った。理屈ではなく心で理解した。 [音楽] なるほど。素晴らしいな。神聖魔術。 このホはこの重大さに気づいてねえが、 ロ様が神聖魔術を習得したってことはつまり展開も魔界すら支配しる力を得たってことだ。 [音楽] 本当に魔王の支でも少し残念だ。こんなに簡単に得してしまって。 [音楽] 何を言う少年?簡単に得られて何が残念なのだ? その家庭も楽しいんだ。現象の表面だけ見るんじゃなく、 [音楽] 1つ1つ構造を深く追求していく。 [音楽] 魔術を穴が開くほど読み返してなんでこう なんだ。だからこうなのかって謎を解いて いくような作業。そうすると時々 術式の先に偉人の顔が見えたりして。 まあだから嫌いじゃないんだ。俺はそう いうのか。 早速やるぞ。お前のやってた後部も神聖魔術だろ。 ああ、後部は発動者によって形を変える。とりあえず剣でも作ってみた前。一体何をたらみ神聖魔術を求め展開に来たのかと思ったが薄川 [音楽] 1枚とはいえ伝わってくる。 この少年の偽りなき心純身向く天使のよう なひ向きさ。まるで君のようではないか。 昔私が認めた君に神の見ついともあるの私 が忘れていたのかもしれない。我だけでは ない。 私もこの少年の心をあの深くあ、これ見て。 [音楽] 一体これのどこが勝負なんですか?どこが原なんですか? ええ、でもまだ途中なのに。 途中なの?これまで途中なの? ありえない。はの力量へ出て形を変える。 [音楽] それにしてってこの姿はよく見れば大天使様の八億がごとき攻以上あるら何が大天使じゃ。言い加減にしろ。 [音楽] し、 これは天命少年や様改めてこのジニエル目をごさせていただきたい。 [音楽] 来るな。ていうかこのアスの下みたいなのなんとかしろ。 [音楽] 教会の中にはここからでも2人の演奏は 聞こえるが 野望な雷だな。 そして教会には似合わないこの匂い。 の香りでごまかしているがネズミは鼻が 効くんでね。さていたずらにヤをつく趣味 はないがロイドロ様の求める神聖魔術の 手がかりという可能性も お迷いですかな? この教会は広い。戦争会場まで私がご案内 しましょう。さあ、こちらへ。 いや、バラが好きなんだ。少し見学させてくれ。 [音楽] それはもったいない。せっかく 2人の演奏会を見に来られたのでしょ。 そういうあんたはどうなんだ? 私は新父ですから。新父は迷えるお客様。シト様を導くのがお役目です。 迷子の案内係かりかよ。 各を私も長年に使えて言いますが、未だに迷子になりますがね。 向いてないだろ、この仕事。よく案内とか言ったな。 じゃあクロスをつけてないのもその土地の せいか。生殖者は必ず身につけるよう言わ れたぞ。新山の私ですら渡された。失念し ていました。 まさにその土地故上です。 いけませんね。忘れてしまうんです。 けるのをあなたもです。同じ職者ならば近畿を犯してはなりません。この庭は踏み入ってはならない神聖な場所ですから。 [音楽] こりゃ神経なもんで。 あ、あ、あ、あん。 いた、いた。ああ、イバビロン。どうしたの?演奏会終わっちゃうよ。 [音楽] ああ、白。 それにしてもあんた随分深に暑いんだな。毎日磨いてるんだろう。それともほとんど身につけたことがないのか?長年使えてるにしては綺麗すぎるな。クロス。 [音楽] ええ、ま、 [音楽] その子も随分毛並みがいい。手入れされたこのワンちゃんですね。 [音楽] なんでお前たち外にいるんだ?演奏会は ロイドこそ一体今までどこに [音楽] [笑い] [音楽] どう?なんだ?なんだ?どうした?寂しかったのか? お土産アタック。 まさかな。 ロイド君、どうでしたか?ロイド君。 お姉さんたち頑張りました。 はい。支素晴らしい演奏さ。 といえ演奏は雷で中断したんですけど。 うお。この日をどれだけ待ち込れたか。 今こそ私のこの思いを はい。中段は素晴らしい判断でした。 イ者さんのことを聞くが教会の裏庭は神聖な場所なのか? [音楽] いい者で構いません。はい。あそこは信者の方々のペットの埋葬に使っていたりしますから。 [音楽] ならあの腐敗はその 暗殺業が抜けらない。何でもち臭い事件と結びつけようとする。 [音楽] 演奏会も無事終わったし、ロイド様も特に気にした様子もなかった。 [音楽] ただ あ、それとれ今日で教会やめます。 はあ。 ロイド様も天移先で何かを得たようだし。お役目終了。この教会がどうなろうと私には。 そうだ。バビロンさん、昼間助けていただいたお礼がまだでした。本当にありがとうございます。 もっと汚しておくんでしたか。私のクロス はどこかでなくして信長したばかりでした からね。 [音楽] 追う必要はありませんが、そうですね。 ここの蛇は少し増やしましょう。 邪魔されたくありませんから目前に控えるその時を。 [音楽] そういえば演奏会でやってたやつも神聖魔術だよな。あ、浄化系の神聖魔術だ。傷を追ったものを癒し不死者や霊体魔人などを払う。 [音楽] よっしゃ。 [音楽] 今帰りました。ボスはなんか悪い夢見てたみたいで。 [音楽] お前も教会にたく。 お前らロードストの両だったのか。戦いやしまいましょうぜ。 [音楽] 事情は分かりやせんが落しは指 1本で勘弁してくだせ。 やめろやめろやめろ。 いや、本当ごめん。ノイド君。ロードストの有民はみんな血の毛が多くて 喧嘩の強さで上下関係簡単。それは助かってる。 タリアの姉貴もクローの兄貴もこんなガキに何されてんですか?い [音楽] ボスたちがやらねえなら俺たちが悪の行こ。 [音楽] 本当に申し訳ありませんでした。行くぞ。 この技のじゃない。普 通はここまでならロイド様が企画なのだ。 俺たちも悪いとは思ってたさ。あのシスターに謝りに行きます。 [音楽] うん。おい。 シスターに謝るって何のことだ? ああ、こないだ教会でこいつらイ者とサリアの姉を襲ったんだ。さんとサーリアさんを襲ったんだ。 [音楽] おっぱいとか揉んでたぞ。 [音楽] よ、こんな様が中だけあれでもバビロいつらが両だって知らなかったぞ。レは白で認識ないし。マビロ病のこととかんただから。 [音楽] [音楽] 知りだ。ロイド様の。 [音楽] ほら、容儀が悪いしょ、お前たち でも本当においしいです。 バビロンさんが残ってくれて嬉しいです。 [音楽] あの王子が1 日で逃げ返ったからな。これでお前も神聖魔術が使える。あとは頼んだぞ。バビロン。ロイド様、お帰りなさい。ロイド様一緒にお風呂に。 [音楽] ロイド様一緒に寝ましょう。ら、なんというロイド様の交換ていうか王子第 [音楽] [拍手] 7 王子なんという楽園本当についてきてよかったらあ [音楽] ここで暮らしたいなら大しくしよう。た お茶入れてくれ。 [音楽] ロイド様が2人。 ああ、あれはロイド様が作った方城だ。 簡単なことなら自動で売りと 2匹。 そうか。そうか。君は人形なんだね。空っぽなんだね。 おい、クソ天使。こいつは俺のお気に入りなんだ。入ったら殺せ。 クール大児。 ああ、神聖魔術を試すのに不者のグールは持ってこいの相手だろ。 でもそんな簡単に見つけられます? 実はロードストのお茶会で情報を [音楽] どうぞ。 お呼びでしょうか? ああ、今度暇なら一緒にグール大事に行かないか。お、なんで可愛いの?押せる。 [音楽] 暇です。 [音楽] うわあ、大きい橋。それにすごい人。 [音楽] 王橋は町の東西をつぐ交通の金めですからね。でもちょっと信じられないです。 [音楽] こんなに賑わった街中で本当に出るんでしょうか? ゴール者ギルドの話ではこの辺りでの目撃が [音楽] 1 番多いとかグールの巣の位置を匂いで終えないか? グールは腐敗集が特徴ですので中ですとだの生と区別が [音楽] 俺の気配措置でもこう人が多いと特定できないな。 [音楽] ノイド いしさお姉さんまた声もつけず今日はどうされたのです? [音楽] アンチに美味しいパンケーキを食べようかと一緒にどうですか? [音楽] ロト様行きましょう。そうしましょう。 行くわけねえだろ。 [音楽] ロイドけでしたぜ。ロイド様が魔術以外でこんな食いつくものがあったとは。 [音楽] グリもパンケーキは魔術だよ。 旨みの空気を払んだふわふわボディ。 そこにたっぷりの蜂蜜シロップと濃厚バターが調和してい、立ち上がるその濃厚な香りは人の広角を上げ線を破壊する。これをマジと呼ばずなんと呼ぶ。 確かに ロイド。ここのパンケーキが初めてならまずはプレーンを食べなさい。素材そのものの旨味をうんたらかんたら [音楽] 当然ですよ。2 人でトッピングはパンケーキそのもののあれをうんたらかんたら 好みまで似てるのか 2人。 お待たせしました。あ、何この食べ物?口の中でふわっと広がって溶けていくよ。ファン、これでも再現電できるかな? [音楽] [音楽] はい、必ず再現して見せましたもん。 そういえば皆さんは今日はどうなされたんですか? ああ、それは クール大児です。 う、 いい者は何か知らない? グールに襲われてたくさんの人が教会へ避難してきました。電園大橋や北の大墓地、南の裏通りでの目撃が多いようです。 討伐に向かい行方不明になった冒険者の方もいるそうです。 冒険者が行方不明。 私は演奏会が中止にならなければそれでいい。 またやるんですか?演奏会。 今度のはもっとすごいんですよ。その日は神の誕生を祝う大祭。国王様や教皇様も出席されるんです。 [音楽] 是非皆さんも来てください。 無事開演できればの話ですが。 [音楽] よし、絶対グールを駆逐くするぞ。 やる気満々ですね。 [音楽] みんなを感動させる歌とか美味しいパンケーキ屋さんとか知らなかったくさんのことが見えてきたから僕はこの国が好きだから誰にも傷ついて欲しくない。 さてグールの巣だがだいぶポイントが絞れてきたな。やはり 1番目撃されているのは電王橋ですね。 でもこの辺りにグールの巣があるなんて全然イメージできない。え?あ、 上じゃない。下だ。橋の下。下水道入り口。 まさにという感じですね。 匂いはどうだ? [音楽] 全然ダめですね。鼻が凍りそうです。 ま、確かに中で何かは確実に腐ってます。とにかく行ってみるしかないな。少し心配なこともあるし。先ほどの冒険者が行方不明の件ですか?どなたか心当たりだ。 [音楽] ああ、そもそも俺がグールのことを知ったのはこの前のお茶会の時に誘われたからで先行して依頼を受けているはずだから気になってな。 [音楽] まさか一刻の王子を気軽にグール狩りに誘うその扱ましさとは [音楽] そう無事だったか 私を心配してくれたあるかいとこあるあるなロイドはそんなにちゃに会いたかったあるかくぬくなん あてみ ロイド様がグール大児に繰り出したのは神聖魔術 の研究のためです。あなたはおまけです。 おまけ。 それよりタオここから出てきたってことはここがフールの好きだったのか。 私も怪しいと思ったけどなし 効かないし迷うしあるか ロイドの気配を感じてそれを道シルべにようやく出てこれある。とても集中して気を寝れる環境じゃないやろよ。 1 度宿に帰るある。松明とか色々ロストしてあるし。 いや、問題ない。浄化系神聖魔術陽光。 [音楽] 確かにこれなら松明もいらないやろね。 陽光は浄化系だからな。それだけじゃないぞ。 あ、汚れが疲れも消えていくわ。 [音楽] うわあ。が森のシみたいにキラキラしてる。 [音楽] それだけじゃありません。空気がまるで爽やかな光原のように。 [音楽] この光ちょっときつい。 [音楽] これだけ新鮮な空気なら一ぱに取り込んで気を出れるあるよ。 技術ちょがきついやるが [音楽] [音楽] は それでグールの巣はどこに? この一体は怪しい気配がする。 あ、白がグールを炙り出してくれるのか。 無茶するなよ。 それから堂の光の外に出ると すごく臭いですよ。 [音楽] この握習だと白の花時間がかかるかもな。 俺も気配置で網を張ってみるか。 健康がリオライダー使ってるあるな。 の呼球 やっば 一体どこで技術覚えてある? 死ぬわ。 [音楽] そういえば魔人殺しは持ってきてないのか? ええ、あれはあまり汚くりませんし、私を呼んだということは何か振って欲しいものがあるのかと。はあ。 ところでいい機会だと思わない。やるか。 何がです? 私とシルファどっちが強いかちょっとしたゲームで決めるあれくだらない。言ったでしょう。このミッションはロイド様の神聖魔術の研究のためのもの。そんなことやる暇はあります。 そうあるね。 勝った方には商品にロイドと 1日2 人っきりであるお一体何を言い出すんだろう。 ロイドの実験に付き合うなら、それくらいの報酬がないと不公平あるよ。 [音楽] しまうなら私に挑むまでになさい。 こっちの事情あるよ。どうするね?やるのかやらないのか?僕もやってみようかな。ひなんて [音楽] ルールは超簡単ね。 グールを1 番多く買ったのリアルアホメイドにも分かりやすいルールだ。 [音楽] 間違って殺してやりますよ。アホなんて何?お、 [音楽] それが神部だ。月に使って感想を聞かせてくれ。 分かってる。あるな。一番グールを退治したものがいとあるよ。 [音楽] し、そんな茶番に付き合うわけないでしょ。ですよね。デートなんて恐れ多い。 [音楽] じゃある。 [音楽] これで目。 6回目。はふ。 ラングリス龍。いい子い個。 いい子。いい子。 [音楽] 何が来た?アルファ。 え、何ですか?あなた何かしてたんですか?え、く [音楽] いや、なんでついてくるある? いえ、私はただ神後部の切れ味を試しているだけです。あなたこそこいてくれます。その口が優先からキックしかしてないでしょう。様の作ったコを使いなさい。 [音楽] 何の神剣だと思ってるんです。それで 7匹勝ってもノ感ですよ。 う、しっかり数えてらね。こつ目だ。 [音楽] う、絶中妖持っていかれたある。 [音楽] [拍手] [音楽] やっぱ半端ないやろな。 スーパー魔術も使ってないのに動きが化けちみたいなある。 [音楽] タオフな剣とはいえ私の武器を破壊するとは強くなっていますね。この後部最初能動力低いやる。作り直すある。 [音楽] それはあなたのケボだからです。 ロイド様、この件少し強度が足りません。割れてしまいました。 ふむふむ。なるほど。 本当にすごいあの2人。 クール大児と内ちは揉めをしつつロイドに実践データを提しても何かロイドのお役に立ちたい。テトもしたい。 [音楽] そうだ。 よい ん。 見てて。 [音楽] 毒を乗せたか。面白いな。 む。神聖なる神の魔術になってことはでも可愛いから許す。 [音楽] これで毒属性もついてパワーアップ。レオさん聞いてない。 濁っとな。神聖魔術はデケードだ。下手にいじると効力が激減する。 ごめん。うまくいかなかった。 いや、おかげでいいこと思いついた。 [音楽] 使ってみようね。 でもこれさっきと同じじゃん。 [音楽] まるで毒にかかったみたいに隠れた。武器も壊れてない。 [音楽] 毒性魔術。その特性だけを合成させてみた。言うなればじわじわ広がる神聖魔術だな。 [音楽] なるほど。 毒があるわけじゃないが、グールには神聖魔術が特攻。かするだけでも下作用が毒なように広がる。お前こんな使い方知ってた? [音楽] あ、 知るわけないよな。元々神聖魔術は神どもが魔族に対抗するべく作り出したもの。十分特攻だったから大した進歩のない魔術だった。だがそれをこのガキが手にしまった。 [音楽] 進化するぞ。神聖魔術は凄まじい速度できて。 [音楽] これだけ優秀なアシスタントがそばにいたんじゃな。 ライド様。このんですけど。 水の質を加えたからな。折れないだろう。 [音楽] はあ。 漏れませんけどすごく使いにくくて。ラスト [音楽] 1匹。 おお。横がピ。 あいつを勝ったものがロイドだ。ロイド様とあるよ。 [音楽] [音楽] 今地下でシビル王が侵入者と応戦中です。 [音楽] やはり見張りは増やした方が良さそうですね。 [音楽] それで俺はそいつの体に入ればいいので。 [音楽] ええ、神父の体を乗っれば教会を自由に動けますから。 [音楽] 何して ほう、またいい感じのく肉が来ました。 [音楽] 今何をされたか分かったものは 永遠仲良くすっ転んだ。は冗談きついやる。 [音楽] あ、まさかこの朝はでもこな [拍手] 何か飛ばしたね。 またなんで私座ってこれはちょっとだ。 [音楽] 私は腕が先ほどからご作動します。 何されてるかわからない。 1番やばいパターンね。 そんなこの能力もありえない。 [音楽] 打ち3連もよるあるか。 これは少しへこみますね。石材で追反射。 ミろ面白いぞ。 なんか の本音 赤髄だな。さっき飛ばされた。 もう間違いない。この人は反射の呪われ。 [音楽] うん。とある証国で生まれた呪われで体中から魔力で生成した石髄の意図が無人造に溢れ出すだ。 その赤髄の意図を他人の指示に差し込むと 運動神経に介入し脳からの命令を 書き換えることができるとか さらに皮膚付近にわせた無数の積髄は術式 で回避と反撃の命令が刻まれているらしく 考えるより早く反射する。 彼はその国の内乱を沈めるため戦場に投化された生物兵器として [音楽] 呪われを兵器に 僕たち同様能力を制御できない彼だったがとてつもない戦化を上げた敵も味方もなく触れるもの全てを心臓を居かれ死してなお彼は赤髄 [音楽] 反射で殺し続けたそして誰も触れ [音楽] れぬ死者となった彼は海岸ごと爆破され海に流されたらしい。打ち寄せる無限の波に反射し続けてやて見えなくなったそうだ。 [音楽] 本当アルよく見ると細い糸がくっついてる。でも変です。あいつは死んで海に消えたはずです。 しかしあなたの話ではその死体は死してなお動き続けたんでしょう。 [音楽] それは機械的な反射運動だけです。こんな素敵な動き。 [音楽] ありえないな。流れついた遺体がグール化した。グールに生前の規制が残るなんて聞いたことないぞ。 [音楽] 考えてる気はないやろ。あるよ。さえ分かれば糸の [音楽] 1本や2本避け。 [音楽] これは多すぎる。 [音楽] 何をしてるのですか、あなた? [音楽] アルジ様。俺はどうせ表意するなら可愛い子がいい。 [音楽] 構いませんよ。じゃあこっちはゴミです。様、 [音楽] どうぞ好きに使ってください。 その女の歌にはいつも吐き手を模してたからだ。 [音楽] [音楽] どうした?神父様、また迷子か。ご案内は必要か? 君に私は導けません。 [音楽] 何見てんじゃ、この押しブが。やってやろ。 落ち着け、ジリエル。 [音楽] よく分かった。ある。 はい。大体分かりました。 [音楽] 全員抜けたぞ。敵 全部止めやがった。 あの骨石髄半射で防御している。 [音楽] 見事な白れです。しかし反応できる神剣は無限でも防ぐパーツを限られている。封じましたよ。両手 [音楽] 絡み口に毒は大して今が [音楽] 消えた。 神経だ。 おそらくあいつの石髄史は自身の運動神経と直結してる。命令信号を発信する奴が麻痺すれば魔力で作った石髄も同様に麻痺するはずだ。 [音楽] [音楽] 石反射もしなくなってあるぜ。 麻痺がいま続くか検闘もつきません。速攻でやつけてください。任せろ。 [音楽] やめずを効化させて糸みたいにも使えるはるか。これなら適当にぶち負けるだけでも十分殺能力あるで。 [音楽] 麻痺が切るまでの時間稼ぎやるか。 [音楽] やかけ連法じゃあない。こいつの子やるあるよ。 [音楽] 受けて回りましょう。哀れな不死者よ。根性の名残り一ぺも残さずおきなさい。 [音楽] 流現実 [音楽] ま見るねやった。やりましたね。タオさん。シルハさん。 [音楽] いえ、直前で石髄反射が復活しました。 おそらく受け身を取られましたね。おまけに私の剣はプルプルしてますし。お前そんな剣で戦ってあるか。 確か呪われは能力を制御できないはずですが、あれはどう見ても自分の意思で操っていました。この案件想像以上に闇が深そうです。話主にはできませんね。 [音楽] さすがにあのレベルの冒険者が3人係かり だと苦戦するか。 [音楽] アジ様はまだ教会か沢 が 俺も地上で遊ぶか。 アルジ様のその時は近い。 冒険者職はお預けだ。 浸るべき。その日にまた会おう。あ、あ、あ、あ、あ。 [音楽] [拍手] [音楽] 俺の人生を言い表すならそうクそだ。しいげられて誰に求められることもなく終わった。そんな俺だからきっとレイスになったのだろう。 [音楽] 霊隊は聖者に表意し操ることができたとは いえ俺は精神が弱っているものにしか表意 できなかった。 そんな肉体では復讐ができないだが強い 肉体の精神はやはり強いのだ。 そんな時俺はアジ様に出会った。 この肉体は先日私が修復した掘り出し物で 屍バでありながらとても強力な力を宿したシビル王の肉体はあっさり俺を受け入れた。似たも同士波長があったのかきっと彼もしいげられて死んだのだ。 [音楽] その肉体はあなたのものです。 ミカエりはと聞くとア様は笑って [音楽] いりませんよ。好きに使ってください。 [音楽] だから俺はとりあえず俺を死に追い合った連中を皆殺しにした。それからそれからは特になかった。あ様はまるでそんなることを分かっていたかぬように僕に言った。 [音楽] お金。そんなありふれた言葉が僕には斬新 すぎて うん。 この人が僕の全てになった。 やっぱりあいつは初めからおかしだった。 初めから俺の赤髄に気づいていたし。とし て触れに来た。 あいつと繋がった感覚は何1つ動かせない 絶望。勘違い かと。むちゃくちゃだ。あんなの無理だ。 なんだあの魔力見逃してくれ。帰らせて くれ。 僕はそうか。 はアジ様の邪魔場だ。肩は消し飛んだが、まだ戦える。この [音楽] [拍手] 7 体の女神の攻撃世に反射で買わせないわけはない。接す魂で反射しろ。狙う [音楽] [拍手] 1つ。 あの 道具されクソ悪魔の頭を叩きふざけんだ。 [音楽] どうすればいい?どうすれば僕は僕たちはどうすれば良かったですか? [拍手] [音楽] よし。 ようやく水反射もしなくなったな。 やっぱり連れて帰るんすね。一体どこで買うつもりで城は無理っすよ。そのためのロードだぞ。 [音楽] お前何を 何って生前の能力を使えるクールなんて超レアだろう。持って帰って術がどう絡み合ってるか知らべ。 お前喋れたの? え?あ、うん。 いいよ。無駄に傷つけちゃったじゃないか。 本当にどうなってるんだ?生の記憶があるのか? 何? もしかしてレイスってやつかもです。 レイスが死体に取り着いてるってこと? お前名前は分かるか? ロイド様。このおっぱいや。私はこれ七べ点と名付けたく [音楽] 何が起きて? もっとお前を知りたい。 一緒に行こう。 [音楽] この涙は僕のそれともシビルは君のか? おう、いい時をしてたぜお前。 なんせロイト様に逃げずに立ち向かっていくんだからな。正気じゃない。 どういう意味だ? 違いない。 この人に立ち向かう勇気に比べたらこの世 の理不尽なんてずっと簡単だったはずなん だ。触れることすら許されないと思った この人の手すらこんなに近くかっ た。 ありがとう。ごめんなさい。 この玉の中には極光という神聖魔術が封じ てあります。 くだけ最後腐った肉も霊帯である君も瞬時に消えてなくなるでしょう。飲みなさい。 [音楽] [音楽] なんだ動きが止まった。 ロイド様、グリモは 大丈夫。すぐ良くなる。それより今の先行神聖魔術だよな。 そう思いますが。 なぜやらレースが神聖魔術を。しかもあれ は極成功。使えるものも限られている上位 魔術だぞ。 アジ様をお願い。 アルジ様ね。 [音楽] 少し興味が湧いたぞ。 いい者。 神父様を担いて冒険者ギルドに行けるか?いや、行ってくれ。 [音楽] 郎さんは 私は問題ない。行け。助けを呼ぶ必要はない。 [音楽] そうだ。誰も呼ぶなよ。どうせ誰も勝てない。なんで動かないのか分からないがおかげでい者を逃せた。死ぬ。 [音楽] い者が逃げきるまで止まっててくれ。そしたら私も逃げるから。 女がせね。 あんた魔物なのか? ああ、これはま、色々ありまして 色々あってで済ませるつもりか?その兵士。 はい。だってあなた死にますし。 [音楽] バビロン、お前はこの教会に居ってくれ。 いや、さすがに一国の王子が 1 日で教会ばっくれるのはまずいかと思って俺の知りを頼む。 はあ。 それにさっきの神父気になってるんだろ。 じゃあロイロ様何か? 俺が感じたことは重要じゃない。お前が何かを感じていることが重要だ。俺は初詮第 7王子の魔術バカだ。 お前たちと違って視線をくぐってきたわけじゃない。俺になくてお前たちにあるもの。それはいいに対する嗅覚だ。 何も問題ないかもしれません。 [音楽] それはそれでいいことだろう。 魔術と何も関係ないことかもしれません。 魔術と関係ない事象なんてありはしないよ。人は夢。夢は魔術だ。 [音楽] 教会を頼んだぞ、バビロン。 なんだろうな。あまり恐怖を感じない。こいつとも力の差がまるで測れないからか。それともこいつから何も殺を感じないから。 [音楽] その癖 確実に私を殺しに来てる。 どういう神経をしてるんだ? 意味不明すぎて怖くないのか? お、それとも一体どんなバフをかけられた のか。 だ [音楽] 物理的に止めるのはまず不可能打ちで 食らわせたナイフの傷も即再生した私が こいつを止められる方法があるとすれば この1つだけ [音楽] 行こう 全員してゲーム て 私程度の魔力で心の闇を一発浄化なんて不 可能だろう。だから何発でも 浄化は実はかなり実践的な技だ。先行は敵 の目をくらませの位置を隠し心が向き出し の急所になる。どうだ?攻防一体深の先行 の雨だ。 これで会話が通じるくらいには。 [音楽] ああ、匂いでい。心 [音楽] 残念ながらそこは私の急所になり得ません。 [音楽] [笑い] [音楽] 言ったでしょう。 に私が導けないと。 [音楽] [音楽] 心ですか?残念ながらそこは私の急所になり得ません。言ったでしょう。君に私は導けないと。 [音楽] 俺の急所もそこじゃねえよ。クソ神兵。 俺の力人体の可動域を大幅にねじげる団体 この技の離点は相手に悟られないこと体の シルエットを変えることなく内部のみを ねじまげ気づかれることなく急所をずら せる。 さらに筋肉と骨格を限界までねじり岩をも砕く反発のエネルギーをインパクトに乗せる。急速猫を動かす。 [音楽] 若やば技のでこっちの食らうけどもっとだもっと近くモ全力で全魔力で夏の魂に直接下を込むごと口から大が飛び出しそうだ魔力が切れるも腕の攻撃もないってく [音楽] ああ、 バビロンさん 頼む。あいつだけは [音楽] 眩しい。 分かります。わかります。その気持ち使えねえ魔術って感じでしょ。 ああ、でも私も1つだけ気に入ってるのが ありますよ。神部アン ホーリーエクスカリバー。 それにしてもあなた変わった体の作りをし ていますね。 こうさせば死ぬんですか? [音楽] もう天宿りでギルドを使うのやめてください。 そう言っていっつもタオル出してくれんだよな。ナさんは。 また浜宿りの客者さん。 [音楽] 一体何があったんですか?実は 困り事かい。いいちゃん。 いちゃんの頼みならただで何でもしてやるぜ。 は皆さん。 [拍手] 助けを呼ぶ必要は? [音楽] 大丈夫です。神父様雨で滑って転んで少し休ませてあげて欲しくて。うん。あの、それで私ちょっと行くところがあって、 あ、 新父様お願いします。 [音楽] バカなんて私助けてって。あんなに強そうな人たちがいたのに。 [音楽] 嘘だ。分かってしまった。体の真んで感じてしまった。みんな殺される。 [音楽] 誰も勝てない。私が、私がなんとかしないとさんが、 [音楽] その女の歌にはいつも吐き 神様、歌うことしかそうのない私がそれすら否定するあの人をどうやって止めればお願いします。この命を差し上げます。 [音楽] だからもう神様 [音楽] 呆れた。あなたそんな理由で教会に入ったの?それでよく生殖者を語れるものね。 [音楽] けど嫌いじゃない。 どうあれ?あなたの声はきっと天にも届くわよ。 [音楽] いいし。やっぱりいい車か。派手に転んじゃったな。俺たちもギルドに広告に行く途中で振られてな。 [音楽] 待ってろ。今シルファたちが甘具買ってるから教会まで送らせる。 [音楽] マビロンさん助けてください。 ごめんなさい。私 なんでロイド君にこんなこと ごめんなさい。なんでもないんです。 [音楽] [音楽] やってくれたな。 [音楽] まあ、上場だ。あんたに出会うまでどの クソみたいな人生だったし、僕の要求にも できることはしたと思う。 ああ。はい。はい。 嫌いじゃなかったよ。の歌。多分ボスも 好きだぞ。 だからまあよかったよ。 ていうかここ酒とかないの? おお、 痛い、痛い、痛い。な、何なんだお前は?久々だってのに。仕方ない。 [音楽] [音楽] 酒はまた今度話しにつまぎに持ってってやるよ。 [音楽] なナあ、 [音楽] [拍手] なんだなんだなんだ。 よかった。私バベロさんが本当に 寝た。 あ、すま、色々説明してくれ。 バビロンができんのは3日間の どこ? ロイド君、負傷したバビロンを連れてロードスト治療。 3 日後バビロン目を覚ます。 今ここ。 そして教会に侵入者がまた来るかもしれないので 見張を立てたり 冒険者ギルドに教会での一見とグール大使の一見を 説明したり アルベルト様に状況報告するためサルーブに 帰還したり レガイシちゃんと冒険者ギルドにいた進歩を連れてロードスト変 避難させたり 教会の修道たちをサルーム場に避難 させたり 最後に威圧コンビを壊れた教会の修復に向かわせたりで現在に 至る なるほ と言い圧コンビ以外大体分かった。それでボスロイド様は [音楽] よかったな。バビロン。お前今日起きなかったら よし。 今日はバビロンの強制覚醒実験をするぞ。 強制覚醒実験? あ、あれ?バビロンが起きたんだ。ああ、良かったね。 なんかちょっと残念そう。 一応南体能力で雑臓器を上や下に牛ぎに詰めてましたから、それがこうそうしたのかも。バカね。それでも瀕死だったんだからあんた。 [音楽] ロイド君とジリエルが10 時間以上あんたに血魔術を打ち続けて、それでも全然目が覚めなかったのよ。 10 時間本当に心配おかけしました。 お礼を言うならイシとジェイドにしてくれ。 い者は目覚めないお前に対して休みなく浄化を施してくれていた。何より者が助けを俺に求めなかったら空間転移がなかったならお前は確実に死んでた。 [音楽] はい。 さて聞かせてもらおうか。 教会で何があったのか。 敵は体を魔物のように変形させを使っていただ。バカを言うな。それでは私が新聖魔術を授けたものの中に化け物がいるようではないか。 でもよ、実際地下にいたグールは神聖魔術で自爆した。 それは私にも何がなんだか。 あの新父に備行を 30回以上は当てたと思います。 ですがかけらも全人になる気配はありませんでした。 [音楽] つまり そのことに悪気がないのかもな。 浄化は基本罪悪感に効果を発揮するない感情を生み出すことはできない。 あるいはバビロンの浄化が届かないほどの信念があるのか。 いずれにせよ。やばいやつだ。 突然首を閉められて見張を増やすとか言っていたような。 ふむ。新父や者にレースを表意させ教会内の見張りを増やすつもりだったのか。何のために? 探偵見といた。 バビロンはどのタイミングで謎と遭遇したんだ? あれから私は中庭を見張っていたんです。初めてあの男と会った場所でしたから。で、あの日中庭を見張りに行ったらあいつがました。 [音楽] また中庭か。そういえばいいじゃ。 [音楽] あの人は私の歌につも吐き家気を模催模していたと言っていました。 あの中には怪しい。 怪しい。 はい。 で遊ぶな。 おーい。教会の修繕がご苦労。ある。 [音楽] おすロイド様。 中庭の方はもうばっちりだな。 [音楽] はい。あとは壁の穴を塞ぐだけです。 きゃー。 こんな奴らだったかな。 3日後に控えた大祭。 様が巡礼される連想会には必ず間に合わます。 [音楽] バビロン無事で良かった。あるな。ロライド あ、めたってある。 うん。も見張りありがとう。 [音楽] そっちは変わりなかったわ。 何もなかったあるよ。ああ、でもナは来たある。色々事情説明しといたあるよ。 それでカタリナはなんて 最悪ですよ。うわ、痛るか。 え、もう冒険者ギルドやめたろかなって。 一体何があったる? あの後霊の新父な苦顔と一緒に教会本部に連絡したら冒険ギルド及び第二王子アルベルト様からです。ずれも同様の内容です。 [音楽] [拍手] 先日その男が電支部の教会を襲撃したらしく、心当たりはないかと。 [音楽] 誰か怪我をしたのかね。 犯人は逃走し、守ろうとした見習いが重症。教会の職者は全員保護されたようです。 [音楽] うん。この男に心当たり。 二顔の男は襲撃の際神聖魔術部を使ったようです。 [音楽] ふざけるな。神に使える我らが同胞の中に犯人がいるとでも言いたいのか。 国のバチ当たりだ。そんな情報を流したものは [音楽] おそらく教会を守った見習いかですが、彼は元賞金首。今はロードストの領主に使えています。 [音楽] そんなやつの言葉を信じとのか。ロードストなどこつきの集まりではないか。先日暴道を起こしたという噂もある。 やめなさい。確証もなく誰かを落とし入れるような発言は [音楽] ですが教皇様もなく我らを疑ってきたのはあっちで。 そうですね。ではこう伝えなさい。 教会を疑うなら証拠持ってこいって私めちゃくちゃ増時に怒られたんですよ。あ、 [音楽] せっかく窓が でもまあいいか。 いいやつだな。 冒険者ギルドはこの件に対して何もできません。あの苦が上で手配書すら出せない状況です。本当にごめんなさい。 野良証拠だ。 おのけにも探し出せ。 [拍手] [音楽] せっかく直した中に でもまあいいか。 言い圧すぎない? いやあるか。 ここはヘッドも埋葬している神聖な場所と言ったのだ。う 荒さず探すとなると面倒だな。 唯一鼻が効く白がここに来て全然目を合わせてくれないし。 何かに気づいているけど気づいてないふりしてる [音楽] か。 あ、あ、 この子たちに探してもらう。目がいいしるから怪しいところ見逃さない。 [音楽] おお、さすが苦労。 呪言でカラスを操るとは。成長してるな。 白がましい感じで見てる。 でも捜作には参加しない。あるね。 そういえば白がここに初めてきた時もかなり怯えていました。やはりこの場所に何かあるのかも。お [音楽] ダリアどうしてここによかった。 田様 あの私 よかった。 無事で サリア無駄でずっと練習さったバツ [音楽] すごい引きこなしている。 それで大丈夫なの?演奏会 あのサリアさん イ者を助けてくれてありがとう。パブロフさん。 バビロンだ。 聞いての通りイ者は悪に襲われた。もしかしたらまた狙われるかもしれない。だから 演奏会は中止にした方が そうなら演奏会は私 1人でやる。あ、う、 [音楽] みんな、 も [音楽] [音楽] らせ [音楽] しかしこんなもの私は知らんぞ。 全然気づかなかったる。 [音楽] この扉魔力を気断する特殊な板で設計されてるな。見つからないわけだ。 [音楽] 教会の地下に何がそれにこの匂いは一体 [音楽] 見ない方がいい。 [拍手] 当然だ。いい者は留守。ここで新父様と待ってろ。お願いします。連れて行ってください。 [音楽] は、 ご迷惑はおかけしません。 ために決まってるだろ。お前は狙われてるかもしれない。 はい。はい。あんたこそ怪我人なんだからプ様と留守番ね。 バカ。何言ってるんだ。わからないのか?あの絶対やばい。い 負けて欲しくないのよ。 あは。 私もあの子のファンだから。 いつの間にそんなに仲良く あんたが寝てる間よ。 バビロンさんごめんなさい。でも私ここで目を背けたらきっともうまっすぐ歌えない。絶対恐怖に打ちって帰ってきますから。 [音楽] どうする? 行くか?行くのか? 怖いわけど。 お願いします。連れてください。 [音楽] よし、それでこそ白だ。 [音楽] なんというボタク [音楽] 白がビビるわけだぜ。 [音楽] バビロン、起きて、起きて。 私にバビロンさんの地を神聖魔術を施させてください。 結構よ。お嬢様、向こうで休んでなさい。 お願いします。歌わせてください。 すごいわね。 おい、 バビロンは神父の姿をしてたやに襲われたって教会の人間は信用できない。 [拍手] [音楽] なんというお得く [音楽] どう思う? どうって魔物ですね? [音楽] 人間もいるな。 上の音結構響きますね。 [音楽] い者さんの歌をつも聞いていた見張りを増やすといった発言からどうやらここが霊の男のアジとで間違いなさそうですね。 [音楽] 超本人は不在みたいだが帰ってくると思うか? [音楽] 期待薄ですね。あれだけ上で暴れたのです。ここがバレる時間の問題と思うでしょうし。 シハさん、これ僕たちが下水移動で戦ったグールとアトがそっくりです。 確かに下水移動の一見も全て繋がっていた。一体ここで何がこれは合成魔術というより錬金術の研究所だな。 [音楽] 生物の細胞から士を用量産し組み合わせるレースを肉体に定着させるのも合成研究の一環だったようだ。 [音楽] 教会の真下でそんなこと。 [音楽] 私たちが戦ったあのグールたちも純粋なグールであったかも怪しい。 [音楽] 使える部分を継ぎした生物すなわち姫を表遊ぶなんて絶対許せないよ。 [音楽] 問題はこのキメラを量産して一体何を企らんでいたのかですが ろでもねえのは間違いねえな。 ああ、全く本当にきりゃん。 [音楽] 悪い悪いなこいつ。りんリの弾が外れてるならば自分自身もかなり改造してるはず。見たい。おそらく奴の肉体こそ研究成の集体性。ぶっ壊しましょう。この研究所 [音楽] 当然だ。 裏くそ悪い。 壊しちゃうの?全部。 もちろん。まく調べたアルベルト様に確認してもらってからですが。 というかロイド様錬金術についても詳しいのですね。 [音楽] え?あ、いやあ。あ、前にほんで読んでちよ。 [音楽] あれは何や?やだ。魔物を話しにしてやがったのか。ま、魔物殺すな。 [音楽] 風系統注意術なだな。 ガリレア よし。く 分れ。 [音楽] 魔力消壁。あんな技術まで。 こいつは長期戦になりそうだ。 いや、きませ。きませ。 魔族にもやられたな。 力集中あ強まさか一撃とは [音楽] 味方ながら末恐ろしい能力だな。 操れるようになってからますやばくなったね。クローの呪言。 それより見ろ。 思った通りだ。彼女は用されたものじゃない。人間だよ。 [音楽] 半分は魔物だがな。生きた人間をこうする実験に ふざけやがって。 どうすればどうしてあげればいいの?僕たちはこの人に [音楽] [音楽] 待って待ってください。大丈夫。怖くありませんよ。みんな味方です。 危ね。さん近づいたな。 [音楽] [音楽] そうですよね。ごめんなさい。 [音楽] 怖くないわけないですよね。私もずっと怖くて仕方ないんです。何もできない。 [音楽] そんな私が 一体 何あ、 [音楽] この戦密 [音楽] [笑い] ね。歌ってるの?あの子。 [音楽] あれからずっともう 20時間以上 ばっか言わないでよ。神魔術なんて発動してない。もう魔力がそこをついてるじゃないなのに。 [音楽] なんでられるの?歌っていられるの?この子すごい。 [音楽] 本当にこの人の歌いつも聞こえてきたこの音。真っ暗な天井から落ちてくるこの歌。 [音楽] [音楽] [音楽] あの人すらこの戦立の前では手を止めてい た。 そうだ。心が魔物に進食されそうな時 も聞こえてきた 私をぎ止めてくれた人の声。 ごめんなさい。 あの、私、私人間なんです。ごめんなさい。ごめんなさい。 [音楽] [音楽] [笑い] [音楽] こちらそ。ごめんなさい。 こんなに近くにいたのに気づいてあげられなくて。 [音楽] あ、あ、あ、 [笑い] [音楽] ルト様が来てるよ。 教会の地下にキメラの研究所。 犯人を突き止めて一気に追い詰めたいところだが。 [音楽] すいません。お役に立てなくて。自分の名前も分からない記憶喪失かキメロ実験の影響かもな。だが検討は [音楽] 多分元冒険者だ。 確かに魔術も使えたし。 でも正体が分かったところでこの体じゃ普通の暮らしは 安心しろ。 我らがロードスト量はそんな奴らが笑って暮らせる土地なんだ。どんと来い。 [音楽] 長いスカートも作る皆さん。 しかしレの謎シル一体何者なんだ? [音楽] そうだ。これ研究所で拾ったんですけど何か手がかりになりますか? [音楽] 随分年気が入ったクロスだな。 皆さんの言う謎さんのものかどうかは 分かりませんが、うっすらですけど覚えて ます。神様を嫌っていたように思います。 あー、これからもこれをお前に渡れ [音楽] て研究所にあった研究データだ。破壊する データだけな。ダめですよ、ロイド。 女の彼女に見せたら 嫌なら自分の手で燃やせばいい。 ただしそれはお前を人間に戻す唯一の手がかりだ。お前の体は俺にも分からない複雑な術式が絡み合って成立している。データを読み解き照らし合わせ体を元に戻せるのはお前だけだ。 [音楽] [音楽] 燃やして楽になるか、恐怖から目を背けず 前へ進むか。お前が決めろ。 [音楽] ありがとうございます。私頑張ります。 [音楽] よし、俺たちも力になるぜ。 と決まれば名前もつけよう。 何か景気のいい名前をつけてやってください。ロイド様。 是非。いつか人間に戻れるそんな希望に満た名前。 じゃあラミーでラミアっぽいから。 もう後ろ帰えちゃったかな。サリア、サリア、サリア。 何? うわあ。サリアどうしてまだ教会に マカロンさんのバビロン食べてた変装の練習ガテラ イシも食うかバビロンさんの赤 [音楽] うんごめんなさいやっぱり歌います歌いたいんです歌うことしか脳がありませんからいいね [音楽] にやろう。大聖誕中止だ。 [音楽] 大生探 気がつけば騒動員だな。 アルベルト兄様中止はダめ。絶対。 [音楽] いやだってな。 サリア アルベルトさんの名前は間違えないんだな。 例の謎婦も教会や神を憎んでいたってラミーさんが言ってたし。 おい、みんな大変です。首はつけたらなんか面白かった。 [音楽] 本当だ。あ、たイシさんの歌。 [音楽] すなわち成果を嫌っていたということから間違いないでしょう。問題はそんな男があれほどの研究所を作り何を企らんでたかですが [音楽] 私なら大聖誕祭で大暴れするある。 私なら教庫を殺すかな。 [音楽] イエーイ。 アリウル絶対中止にすべきだ。 でもどう報告する? どう報告しても波立つ。しかもことはそう単純ではありません。問題はラミーさんが持っていたクロスです。あれ?クロスは [音楽] さっきりナが持ってたあるよ。 ここは これがもし霊の謎のものだとするとかなり厄介な状況です。 [音楽] 私も銀のクロス持ってるんですよ。 そのバビロンさんとお揃いです。 あの神父の持ってたクロスは新品同様だった。 はあ。 噴出して慎重したのかも。 そうだとしてそれがなんで厄介なんだ? 普通は銀生のクロスなんです。ですがクロスは純金。 ああ、純金のクロス。これを持つことを許されるのはたった 12人。 教皇様を含めた教会本部を統括する 12官のクロスだ。 つまり犯人は12神官の中にいる。 [音楽] バカな。偉大な新刊様たちがそんなことをするはずがないだろう。な顔が違う。 いえ、バビロンさんの話から奴はおそらく自由に見た目を変えることができるはずな。 ならばクロスが偽物かから盗み出したものか。とにかくあの人たちの中に犯人などいるわけが。 [音楽] ああ、バビロンがイ者ちゃんを打ち込ませた。 ああ、 最低ある。一度浄化でクルを綺麗にした方がいい。ある。綺麗なバビロにしてもらうる。 [音楽] 自由。 私歌います。 歌うな。浄化なんて私には必要な [音楽] あいつ神聖魔術の発動に儀式を経由してなかった顔パスだったお [音楽] ロイドロ様に使えるようにしてもらって当たり前に使ってたが本来神聖魔術は儀式者のように歌ったり踊ったりのかなり面倒な手順を踏 [音楽] 魔術もう間違いない顔す。儀式なしで新鮮魔術が使えるのは [音楽] 12様たちだけだ。 [音楽] チけた。やるやる。 ああ、私だって顔。 黙っとけやし。 そうなのか。 だが厳密には違う。私がカオパスを認めたのは教皇ギタのみ。他の 11人はタが信用した者たち。 ロイド様で言うロートストの連中と同じ関係だ。ロイド様を信用します。 こいつらは俺の太鼓版 なら私も信じます。 はあ。お前がそこまで男を気に入るとは。ま、ロイド様も男だけど。 ギタンとはそういう男なのだ。 バビロン君の証言を頭から否定する教会本部にいくら事実を伝えたところで生誕祭を中止にしてくれるとは思えない。 おて、それ将棋ある。 ていうか生探を中止にしたところで敵が教会本部の中心に潜伏してるならやっぱり教皇様の命が危ない。 はい。何より生誕祭時間がありません。 [音楽] 謎神父がその11 人の中にいるというのなら当日新刊たちと教皇は別行動を取ってもらいかつ我々が新刊たちに護衛という形で張り付き監視する。そうすれば少なくとも生誕祭での教皇暗殺の目は潰せるかと。 そう割り切ってことに当たるしかないか。 僕も手を尽くすが、現状冒険者ギルドの手 を借りることもできない。信用できるのは 君たちだけだ。怪しい動きを見せた新刊は 個々の判断で取り押えてくれ。なんとして も生誕祭を無事に終わらせるぞ。 待ちなさい。 アナスタシア様 何です?その手紙は? これはその第二王子アルベルト様からの伝例で見せなさい。 あ、でも教皇様に直接渡すようにと。あ、 [音楽] あ、あのスカチア様。 [音楽] おはようございます。 12進の皆様。 [音楽] 今日は神の誕生を祝な日。良い生誕祭にし ましょう。はい。肉のうですが、 それ私のせいですね。雨男なんです、私。 凱旋パレードは中止させていただきます。あとは先にお伝えした通り。皆様は別々に各協会支部の視察をしていただき、それぞれ私どもが護衛につかせていただきます。 待て。なぜ教皇様と別行動なのだ。 我々を守るためにアルベルト君が計らって くれたのですよ。先日部を襲った男が教会 を憎んでいるかもしれないとのことで一 塊りより分散させた方が守りやすいという ことなのでしょう。はい。 ま、本当のことは言えないやろね。 の中に潜む化け物を見張るためなんて [音楽] ご安心ください。皆様は我々が責任を持ってお守りいたします。それでは護衛係かりが視察される支部ごとにご案内いたしますので皆様馬車へどうぞ。 では行こ様参りましょう。 [音楽] アナスタシア様は私がご案内いたします。よろしくお願いします。 [音楽] 気に食わねえな。 [音楽] 護衛なんかいなくても俺を襲撃しようなんてバカ野郎がいたらボコボコにして神様とこへっやろぜ。 バッツ男がベラベラ喋るな。男は背中で語るもんだが。 [音楽] 何言ってんだ、あんた背中に口はねえだろ。 [音楽] だからお前はバカなんだ。 ああ、全て滅誰がバカだ、こら。 もう1匹行ってみろ。あ、 ダンジ様。 お、こちらです。じゃね、 [音楽] タンて話は終わってねえぞ。 [音楽] わしはこっちじゃ。 話せばバテに話があんだよ。おい、力強えな。 よろしくお願いしますね。愛そねえ野郎だ。 私のご縁相手はどれやるか。 行け行け行け行け行け行けなこい [音楽] 行けまだあるたちはもう 1人こそ行きます。 もう1人はあれね。ある。 なんだそのやる気のない態度は。 しっかり案内しろ。 君だな。電築の教会で神父の姿をした何者かに襲われたというのは [音楽] ほ。しかもそのものは教会関係者だと考えているそうじゃないか。 このゴつき目我らをグ労しよって何を企んでる? まあ通る落ち着け。それで犯人の目星はついているのかな? いえ、それは護衛をするなら人の方がしやすいと思うがね。 [音楽] [笑い] 新刊様お2人ご案んない。 待てよ。主と手に持っているのは何だ? 大事な仕事の前の元気付けに一杯。新刊様のかが?お バカン。それでもご衛か。 すいません。すいません。 [音楽] [音楽] 父上、間もなく教皇様がご到着になりません。 遺と会うのも久しぶりだ。 [音楽] 古ルクからのお知り合いなんですよね。 ああ、わしが国王にイタンが教皇になる前からのな。 もし霊の謎父が新刊たちの誰かならば 別行動による分散で教皇暗殺の目は積んだ はず。このまま何事も起きなければいいが 。 教皇様の場所が到着されました。 お久しぶりです。教皇様。旅重なるブレー お許しください。 おお、アルベルト君、大きくなったね。さん、ジャールズ、 [音楽] お前がここに必殺に来ると言うから、わざわざ予定を合わせてやったぞ。 どうせあなたは娘の演奏会が見たいだけでしょう。そうなんだ。サリアは可愛いんだ。時々わしの名前を間違えるか。 [音楽] ちゃん、 チャールパパだよ。 え、それ怒った方がいいですよ。それに今日はさらに楽しみなことがあってなんです。 [音楽] お2人ともお話は中で どうしても不安になる。それほどに警備が手だ。 [音楽] 生誕祭では武器の持ち込みが禁じられているからな。と古 に安全という考え方もできるわけだ。 そんな暇はないか。 敵は姿形を変えられる可能性がありますので、あまり当てにならない苦顔ですが何か心当たりは ないというかありえない。事情は分かったが今更生誕祭は中止にできんだろう。 諸々の調査は生誕祭の終わった後。 当日はお前の方針で警備してくれて構わん 。 何かあれば どう も起こらずこの楽しい時間が続いてくれ。 みんなで帰ってきてくれ。 あんな可愛い子がこの教会にいたか。 え、オリシス様なの? アナスタシア様と一緒に来たんだから。そうでしょう。 [音楽] い、本当? 私よりあなたの方が人気のようですね。 メイドなどやめて教会に入ってはいかが ですか? [音楽] 大神官アナスタシア。あなたが謎 あるいはその共犯ならばそれこそが最悪のケース服ですか? [音楽] ええ、今日1 日私を護衛するというのならば騒応の格好をしていただきたいのです。承知しました。 [音楽] では修道服をお貸しただければ [音楽] 護衛とはいえもの持ち込みを控えてください。あなたには竹の短い修道服を用意させましょう。 噂通りのその実力。何より教皇の即教皇に [音楽] 1番近い女。祈るしかありませんね。 [音楽] どうか敵であってくれませんよ。やるやる。剣を取り上げてなおこのですか。 [音楽] 他の神官は2人1組なのに対し私は一声。 しかも銀の研究を配置するとは。 [音楽] おかげ様で動きがいこと上なしです。雨の中教会の上を離れないカラスも気になります。 [音楽] が何の問題もありません。あなたたちは 最悪の最悪の最悪のケースまで想定する べきでした。 [音楽] お始まるようですね。 教会とは思えだな。バスドラムか。 [音楽] [音楽] た。何か起こった。け。何したぞ。 皆さん落ち着いて。何が 地獄の構がね。開いた音だよ。チャールズ君にはこの晴の舞台を特石で見てもらいたかった。 [音楽] 辛い時に申し訳ないだが、我々はやはり あなたこそが時期教皇にふさわしいと考え ている。 教皇となるための儀式を受けてくれ。 ギタ。 これから君には我々の極成功を受けて もらう。それを受けてなおりなき見心で あるならば君は間違いなく成人教皇の器だ 。極成功。 我が魂に限りなし。何ひつ残せん。 [音楽] 素晴らしい。なんておだ。心の変化を見せないと。かけらも悪の心が存在しないなんて。 [拍手] そんなことがあったばかりだというのに。いな、この時私は確信したんだ。 [音楽] 我が身に芽えたこの図くうまくものが神が 定めた悪の定義をしたことを どれほどの先行も決して届かぬこと。 我が神殿 新に限りなし。 外が騒がしくなってきましたね。 チャールズ。 はこの教会の地下からもキメラが飛び出す 予定だったのですが、アルベルト君に施設 を潰されましてね。 ですが問題はありません。我が軍勢は やがて大きな波となり 突然 この国を飲み込ん 滅すことでしょう。 最悪だ。守るべきものは打つべきものだった。真に守るべきものは父上だったのだ。 君もですよ、アルベルト君。チャールズこの意志を積むもの。いや、神の意志を積むものは皆が消します。 [音楽] この国の方は民の教えを基盤に構築されて いる。謝るな、欺くな、奪うな。そんな 当たり前と思われている教えを元に。 それが間違いなのです。別にいいんですよ 。しても奪。それが純粋なら。 [音楽] ギタン、 その声はお会いするのは初めてですね。天使リエル、ここまでやってもあなたの上司は神は地上に降りてこないのですね。私が暴れればあるわと期待していたのですが。 [音楽] 何がお前を変えた?返桃次第では私がお前をさく。あれは神聖魔術を授けるという神の見ついなのか。 なんだ教皇様。 彼と一緒なら取り抑えられるか。相手は 1人父上に観客たちにも被害を出さずに。 答えるはありません。 なんだ?こ様が誰が兵を? [音楽] あの苦顔を見た時、お前の若い頃を思い出した。あるいは生きていれば顔だったろうと。 [音楽] [音楽] あの時からか、お前が変わったのはジャールズ。それでいいのですか?ゆい [音楽] 様わしはいい。アルベルトを助けてくれ。そして我が子を [音楽] 2人に耐えてくれ。 戦争合を見てやらなくてはない。 [音楽] 見え僕はいい。 父上を父上を守れ。 安心なさい。王族は全員天に送ります。あちらでも聞けますよ。我がの演奏を守ってくれ。 [音楽] 我が 2人。 [音楽] 今は私も無断で展開を離れている身でな。 このお方こそが地上での私の上司だ。 思え ばあの違いからでした。突背後に現れた少年胸沢大な落としほど嬉しい [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] 誤参でしょう。 である私は展開に行くことができないなら ば国を信仰を絶すことで神への半期を ひ返しあるいは国を滅ぼすことで神時々に 私をさきに来てくれるかと淡い希望を抱い ていました。 [音楽] だと君を殺すことで私の信念は完結する。 そう思えるほどの存在が天使を従え舞りた 。君を神と呼ばず何と呼ぶ? ただの王子だ。 なのなんだ? 父上に一体どっから現れた?ティアンここはサルム城か。 一体何が起きて? そりゃこっちのセリフだぜ。が騒がしいが、それと何か関係が? そうなんだ。ティア手伝ってくれ。 [音楽] 敵は姿を自由に変化させることができます。ゆえにあれは教皇様を議退した偽物に違いありません。 [音楽] いや、そうだな。あれは偽物に違いない。場内の前兵に伝えよ。 敵は教会電子部にありを尽くし民を守れ [音楽] 触死してよくわかった。いや、より分から なくなった。 魔力圧縮、魔力高さ。魔力を隠すために 毎秒を馬げた量の魔力を無意味に燃焼させ ている。 隠すのが上手ですね。私と同じで。 ノイルさん、イ者とサリアの姉さんは大丈夫ですぜ。分かった。お前たちは町の援軍に行ってやってくれ。 想像以上に町に放たれたキメラが多い。多分俺はこいつで手が離せなくなる。 [音楽] 待ってください。奴とは因縁があります。どうか私に。 お前じゃあいいに勝てないよ。 そんなレベルなのか。 今更ですが、魔力探地して謎婦なところに転員はできないんですか?い、 1 度すれ違っただけだしな。おまけにやたら魔力が薄かった。今思えば俺と同じ隠していたんだろう魔力を。 [音楽] 確かにこいつ魔力を抑え込んでる。 もしかしたらマジ?いや、くレベルに お断りです。 ん? 俺がないとどうせまたその身で受けてみようとか言って結界も腹無茶するんでしょう。 しない。絶対ですか? 絶対。 絶対ですよ。行くぞ。ジリエル。 [音楽] アンホリーエクスカリバー。 [音楽] ジリエル、あなただけは苦手だ。 [音楽] [音楽] 魔力集中エンディングだ。 [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] 七 [音楽] ギトン、お前とは本当に色々話したいことがあるんだが、その前にどうしても直 [音楽] 言いたいことがある。やってくれたな。 [音楽] [音楽] [音楽] 早くに避難してなさい。 ありがとう。 なんだ これは一体ガリアあ、みたいだ。 [音楽] [拍手] 想定外は最悪のケース。 いや、想定通りだ。ロイド様のな。 [音楽] サリア姉さん、俺を演奏会の洗座に使ってくれませんか?俺もここでお歌が歌いたいです。 [音楽] 何を突然ほっこりすること?今は教皇様を守るためのとても大事な会議を [音楽] 大丈夫ですよ。どうせ暴動も暗殺もありはしません。それに俺では護衛の役にも立てないし。 [音楽] [音楽] 確かにロイドは電子部にいるのが [音楽] 1番安全か。 是非一緒に歌いたいです。 それなら準備が必要。私もお手伝いたします。 え、な、何なんすか、今のうさん臭い会話は。 ん、あ、つまり俺は教皇こそが黒幕だと考えている。 って話した。 一体それは何を根拠に? 推理の処方だよ。ジリエル君だって教皇って 1 番暇そうだし。暇とか金とかいっぱいないとあんな施設作れないだろう。 本当になった。 というわけで俺は生誕祭までここでことが起こるのを待つ。お前らも今のうちに休んだ方がいいぞ。 あ、練習。え、 [音楽] [拍手] そう、騒ぎの現凶はロイド様がな何とかしてくれるはず。 町を信じするぞ。 [音楽] [拍手] [音楽] あなたのどこがただの王子なものですか? [音楽] [音楽] ロブ様の候補を立ち切った。 ていうかあれでピンピンしてるのか。あいつ [音楽] 行くぞ。 シリエルキメラどもを倒してすぐにロイド様のところに戻るんだ。でも [音楽] あんな鬼のようなロイド様に我々の助けが必要か。 そりゃ鬼のようにもなるさ。怒ってねえわけなかったんだ。これまでのこと。今回のことはロイド様にとって人は魔術の可能性だ。 [音楽] その縄張りでこんだけのことをしたらそりゃ怒るさ。 [音楽] だったら心配など だからだろうが。 強皇はその可能性でもあるんだ。とにかくキメラをぶっ倒して帰ってくるぞ。 [音楽] 今の一撃で確信しました。もうチャールスのジニオどうでもいいと感じています。 神神である君を打つことで我が真 [音楽] うん。どうとでも思え違うけど。クローのあの愛さあ。 [音楽] カーが3 回。黒幕は強行。最悪だけど読み通り。 [音楽] 教会に避難しなさい。 [音楽] なら他の神官は全員とは限らない。教皇のハ下がるかも。神官団の跡怪しい。 [音楽] キベラのに似てるから。 ありがとうございます。えっと、新刊 [音楽] お嬢ちゃん可愛いね。おじさんが守ってあげるからね。 [音楽] しまった。あまりの気持ち悪さについ。 いいよ。この掘っては洗わないよ。 洗って毒だから。 [音楽] ま、これは一体何事ですか? アナスタシア様。 [音楽] やれやれ。混乱の土作で首を跳ねるつもりでしたが、そういうもの持ち込みは神刊にある魔じなのでは? ですね。神官やめます。大当たりですか? [音楽] [音楽] あの真ん中のやつ。 明らかに魔力量がおかしい。我がは者のグリモール。あ、もう [音楽] まさか。 え、グリモあるってあれ? バカも知らんのか?これだから若いもんは。はか昔サルム王国で大暴れし封印された伝説の魔人だ。わしが幼い頃は悪さをするとグリモワールが来ると親に脅されたもんじゃった。 まさか封印が溶けたというのか? フリボワールがやってくる。 [音楽] 来たぞ。 いかにも今そしたこのね。復讐を果たせ。 [音楽] お前も口野郎。俺たちがおりになるのはいいがよ。 [音楽] この後どうすんだこれ? 教会離れて大丈夫だったか? 聞けよ。 教会にはメリットのババーが残ってくれてるから大丈夫だ。あのバはああ、見えて魔術も使えるグレートなバだ。 この俺バッツ様ほどじゃねえがな。 [音楽] のカラスたちの様子がおかしい。 特に町の中央大変なことが何か。うわ、 [音楽] すげえな、あいつ。第 [拍手] 2 王子の部下かなんか知らねえがな。俺はまだお前らを信じちゃう。 [音楽] [拍手] おい、おい、なんなんだよ。あら、むし野郎。お、まジかよ。行くのか、あんな怪物のところに何の躊躇な。 [音楽] バッツ、男がベラベラ喋るな。 男は背中で語るもんだ。 聞こえちまったぜ。だぶち野郎の最高にロックでグレートなシャルトがよ。俺はまた一歩なに近づいたぜ。 [音楽] [音楽] 瞬間 時花の男緩い流れ 多下がるしに障害の振り返るを与え 秒速5mmの幻想その真層 受け身も許さぬ音族の垂直落下。 [音楽] 堪能したか。散りぬる桜がごき、墓き斧が反正を我が落下は一撃必殺。 [音楽] 何が起きた? 素人目から見ても頭の濃厚はすごかった。多分さよ。あの [音楽] 6本上は全てを抑えて 2 人がけて気づけば突き刺さってた大義に団子頭。おい大丈夫か? [音楽] 無駄じゃ言ったろう。 我が落かけは一撃必殺と貴様らわしに同じことをひどい言わせたな。大体なんでお前ら [音楽] 2人して同じ顔なんじゃ。 2度で混じるかな。 [音楽] 一ぺに死ね。 [音楽] ああ、 頭 バカな。死んだはずじゃ。受け身も取れず脳みそぶち負けて。う、 [音楽] 受け身ならとあるよ。 ギリギリで もろそうな腕が近場にあってある。ぶっちぎってクッションにしてやったある。 [音楽] 呆然と相を眺めていれば良いものを いや、見たあるよ。そかで思い出してある。落下門テモラス [音楽] 1台で耐えた幻の結婚。 そのキメラの中にいるのは落下の手のレイサ [音楽] 我が落下はキメラの肉体を得て完成したのじゃ。人体では決して叶わぬ [音楽] 6 による反能による士の受け身を許さぬ即作し投げ。 [音楽] それは貴様は あんたなんで強くなりたい?頭の頭 [音楽] 100 万回私は撃って撃って泣き弱くって鍛えまくったがため何がためモるためある [音楽] 少そんなくだらん理由でお前はこの神聖な戦いに お前はどうある そんな不細子になってまでまさか理由も ないやるか。 [音楽] 負けられないやる。 人の道から逃げたお前にだけは その思想、その技術構え、やはり百神を呪うべきか感謝すべきか再び愛も見えるとは [音楽] [音楽] 不合法になりわ的なんじゃ。 [音楽] 人間よりキメラぬ人な肉体どう考えても合理的。 それを逃げただ。 10数 年生きてるだけの小娘がゆさんバカまたまぐる気が絶対捉える。バカが絶対殺す。 [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] 一瞬愛 視界をる花びがごとく緩やかに [音楽] [拍手] [音楽] 終わりなんじゃ。何が100回100 万回たった 1 度の負けで終わりなんじゃ。呪うぞ。痛い。憎い。 [音楽] 1 度で命を借り取る力だ。共に行きましょう。良い肉体を用意します。 [音楽] [音楽] 何がためだがためモてるためある。 [音楽] 行列なる一撃を切の記憶から現実と意識を引き戻した。ブートの百下が拳だが落下は引かぬ負けぬ。 [音楽] [拍手] [音楽] 様よくやった。見たか?化け物。終わってみれば楽勝。違う。 楽勝なわけないだろう。 [音楽] 捕まれては立ち切り。捕まれては立ち切り。捕まれてはまさにもぎ取った勝利。ただ足た足らぬものをよそからとっては継ぎはぎしてきた化け物に努力の決勝が人間の肉体が勝ったんだ。 [音楽] [音楽] どうだ?くなか [音楽] こいつまだ下で決殺。見た。あるよ。すごいある。まだ投げてる。ある。お前の勝ちあるよ。 [音楽] すごい投げだってある。何度も何度も諦めず人間臭くてイケメンだった。 [音楽] そうか。そうか。わしもただに認めてもらいたいだけだったんじゃ。 [拍手] [音楽] [音楽] 演加球ア私の能力全然あいつらに刺さらないんだけど [音楽] だろう。奴ら痛みにどっかな動く肉人形みてなもんだ。 [音楽] おまけにあのヤ頭は魔力ゴリ押しで再生する超めんどくせえタイプだ。使ってくる魔術の協力だぞ。どう戦う? [音楽] 新官の2 人は教会を守ってくれ。アは神聖魔術で俺を援護。隙を見て糸で拘速する。高速か。 [音楽] この車のグリモールにそんな戦法が通用するかな?うるさいわよ。偽物のくせに。 待て。タリア。 何? あっちが偽物という可能性はないか? 何言ってるのよ、カリレア。グリモの方がずっと。はーい。お前らの分パンケーキもらってきた。ピた。 [音楽] 寝したんね。 ずっとラブリーね だよな。 てことはまさかあいつ本物? 見がいい。金所のグリムワールが放つ接の古代魔術の力。 [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] まさか 国際 [音楽] [音楽] 中り人ですらじゃねえか。 [音楽] ほら、 お前らそいつ浄化しとけよ。 [音楽] それからガリレアは町中に開いた穴を塞ぐことに専念しろ。 おお。おい。 で、あんたは何だったの?さ、自分に古代魔術の研究をしてた魔術師でそれでグリモアルさんのパーになって [音楽] あ、 ところでさっきのって まさ ああ。 [音楽] 素晴らしい 。まだまだあなたの底が見えてきません。 お前もだろう。全部見せろ。確実に1 つ言えることがあります。あなたに対しての私のそれは手数です。 [音楽] [音楽] この豚また硬くなって。お [音楽] [拍手] [音楽] こら僕より目立つことをするな。 言ってる場合か。集中しろ。再生するぞ。 くそ。次はどの部位かな? [音楽] ちょっと話を整理させてくれ。 聞きたくない。 まずこの豚は死なない。首を切っても心臓を潰してもどこの部位からでも無限に再生する。 [音楽] しかもその旅強くなる。 ああ、聞きたくない。いい。 射撃ではロゼレスの一撃で首を跳ねられたのに、今は [音楽] 3人でいると 殺せば殺すほど強くなるって。 転生したら食業多くったので気ままに人類滅ぼします。 [音楽] 違う違う違う。 俺自身俺の仕組みはよくわから。アジ様にも分からなかったからな。 教皇の作ったキメラじゃないのか。 お前らには関係のない話だ。 [音楽] きやー。またこんなか。 [音楽] [音楽] バビロン。 殺す前に聞かせてくれ。 なぜそれほどまでに人間を憎むお前の気持ちが知りたい。 [音楽] 聞きたいのが俺のヒストリー。 ああぜ非聞かせてくれ。 いや、全然興味。 [音楽] 我々は神刊だ。迷えるものの言葉に正しい回答で導くのも仕事なのだぞ。 いいだろう。ならば導いてみせる。そう。あれは数年前。 [音楽] 俺はとある錬金術師の手により作られた。 [音楽] 完成だ。この天才うぼの最高傑作。食べても食べてもなくならない豚肉ナンバーシックが。よし、早速食だ。うい。 [音楽] すごい。切っても切っても再生する大成功だ。 なんか本体が大きくなってるし。 お前は世界中の我願を救う食材。完全職と名を変えて世界に羽くのだ。 [音楽] 俺は嬉しかったのだ。我が身が人のためになることか。 [音楽] この人が笑ってくれることか。 [音楽] だめか。これえたもんじゃね。 この時までは ナンバーシ。 [音楽] それから俺はよなよな人間たちに俺を食わせて回った。だがみんな吐いた。 [音楽] 100 人目が吐き、妖怪豚男の噂が街に流れ始めた頃俺は気づいた。 [音楽] 俺ってまずいんだと。 [音楽] お前には分からない。食業として生まれた俺が はもたらぬ激末食品だったのだ。そんな絶望に打ちしがれていた時俺はあの子様に出会った。 [音楽] お、 [音楽] 素晴らしい。 チャンク 君の肉からは無限の再生能力を感じます。ですが、同時に雑みも感じます。 その力は人のためにあらず、己を家畜扱いした人間に向けるための牙、その色こき魔物の血闘を彼らのエゴで濁しては [音楽] [音楽] 確かに言われてみればむついてきた。おかける言葉が浮かばない。 [音楽] 俺は復讐するのだ。 俺をまずいとけなした人類全てに接触したらギルドが本当に貧乏だったので切実に困ってます。こり [音楽] [音楽] やめろ。 これ以上話をカオスにするな。 あの頃の私は毎日がギリギリだった。 食べ物を求めて森を壊し、節約に節約を重ね、食を稼ぐため常に働き口を探していたあの頃。もしお前に出会えていたのなら私はお前を抱きしめていたかもしれない。バカを言うな。お前は俺のまずさを知らないからそんなことを。 [音楽] [音楽] 俺が作ってやる。世界中の人間に愛される。 豚料理はくる。な んなんだいこの展開は。僕はあまりの絶望で世界がモクロに見えてきたんだが。 考えても無駄だ、ロゼリス。相手を物理的に倒すことができない以上美味しく料理してもらい回心させる他道はない。 待て通る。美味しくって君。 あんな紫色のオーラを話す肉をどう美味しく料理できるって? 俺たちの仕事はあの肉を使った料理を全力で食べることだ。 [音楽] やっぱり食は僕たちなのか。 何のつもりかは知らんが思い知るがいい。調理不可の我が肉の恐怖。 [音楽] コンティ言ったよ。あれ冷凍肉じゃないよね。生肉だよね。しかないでくれ。俺まだ怖くなる。 そうさ。 俺の肉はまず硬い。お前程度の料理人に何ができると [音楽] 安心しろ。このコ度の攻略法はもう分かってる。 何? 叩いちゃだめなんだ。むしろ逆優しく撫でる。なぜ?う、 何をしてるんだ。そんなことで肉が柔らかくなるわけが。 や、見ろ。 肉がに柔らかく。 なんで お前は殺せば殺すほど強く進化した。 ならば今度は大下を促せばいい。 [音楽] 悪かったな。むやみに攻撃して。 でももういいんだ。 怖ばらなくて 下の川の肉はなんて俺はちょいんだ。 よくぞ我がコ度を攻略したと褒めてやりたいところだか。 [音楽] バビロン君一体何を? 我が真っさはその先がある。それは絶望の草。トルシェフは草の下りのその悪の店が潰れた。 [音楽] どんな調味料も料理人も [音楽] 絶対に勝つことを [音楽] この料理とかつとでも名付けるか [音楽] 誰に勝つと うおしいが カラっと上がっていて見た目がすごくうまそうだけにならば食ってみろしかずに食 [音楽] 切れたなら人間への復讐は考え直してやる。う、いいか。あまり噛まずに飲み込むんだ。 [音楽] 無駄さ。分厚いで臭みを封じたつもりか。むしろ逆効果よ。衣子に包まれた臭みが爆発。それをに受けた貴様たちは盛大に吐き [音楽] 亀。 [音楽] 神が止められない。なんという楽しい食る我々が校内の破壊衝動を抑えられない。そしてそんな幕神官の我々は飛び込むしかない。この溢れなく肉にみにうまうまい。バ鹿な。 [音楽] [音楽] [音楽] そんなわけはずか。 いや、本当にうまい。 噛めば噛むほど肉の旨味が溢れる。何をしたんだ貴様。 [音楽] 下処理にない。 [音楽] なんて美味しそうな豚ロース。 洗面されたジ化はドブ水を青龍の水に変えるという。 バビオン君、君は天才神聖魔術だ。 洗練なんてほど遠い。本当に微量な光だ。それで分かった。完全職。お前いいやつだな。ふ。人のために生きようとしたお前を襲った数々の絶望。 [音楽] それが悪の正体だが私の美であっさり化された。どこまでもお人よし。 お前の好きに生きろ。完全に だが忘れるな。 [音楽] 人間はお前のことが大好きだ。 [音楽] どんだけ晴が立ってもな。これを見せられるとやれやれってなるんだよな。 [音楽] ご馳そ様。 避難者にも持っていってあげるんだぞ。 本当にすごいぞ、この肉は。ロセリス印の感染色で世界の気我を救い信者ぽかっぽだ。 決まりだ。その豚僕が引き取って アビロンと言ったな。 俺に浄化を打ってくれ。 [音楽] いや、待て。完全職。 お前の再生能力はおそらく怒りや憎しみに禁している。浄化されたらただの豚になるやも。もったいない。 分かってる。無限性はなくなり、たった [音楽] 1 度になるかもしれないけど食べて欲しい。 1 番美味しいところをバビロンあなたにごめんなさい。アルシ様。 [音楽] うぼ博士。やっぱり俺は人のために行きたい。世界中の気我は救えないけど僕が向けて [音楽] 俺を理解してくれた。 たった1人の胃袋のために。いい。 [音楽] そうだな。 約束だもんな。 おい、食えるわけねえだろうが。 [拍手] [音楽] [音楽] 凄まじいですね。そんな食立ち切れ ぬ後部ではないのですが。 あなたが握ると途端に切れなくなって しまう。まるで魔術ですね。 まさかとは思いますが、あなたが謎という こともあるのですか?謎神父?ああ、違い ますよ。我がアジは私など到底を及ばぬ高 にいます。月光アナスタシア。であり ながら噂にわぬその剣筋 あなたほどの剣士が崇拝するそのア字様と やらにも興味をつきません。あなたの噂を 聞いていますよ。の 永久冒険者になった直後あっさり冒険者を やめたとか [音楽] 冒険者をやめたメイドなど 答えたくなければ別に出会ったからです。 私の 運命の人に超意外な答え来た。 負けられませんね。 お互いのためにおぼ月光色の霧運散無色の巨人いた騙されるな。これは交に見るという光と生み出す。 [音楽] [音楽] すなわちた影じゃない。この霧全てが部数が多すぎる。受けに気を回せない。食が持たない。あなたは隙を見せない。鉄と武器の消耗を待つはずですがそこに必ず隙が生まれる。 [音楽] [拍手] [音楽] いつも [音楽] 義の姫氏 のために毛高く美しく なん従者であったことでしょう。 同じ従者として あなたは過ごしすぎます。 私は見にくくない。 嬉しいものを食べに行くぞ。 私がアルジ様を狂わせた。 アナスタシア、私はあなたを憎んでいません。引き返すなら今です。 [音楽] 振り返る時は遠い過ぎた。た様、私はあなたの様にいます。 [音楽] たえそれが求められぬことでも 聞こえます。あなたの手にした食はもはや鉄の棒としての役割するしつつあることか。せめてその命私の手で散らせましょう。 [音楽] [音楽] 月空 [音楽] [音楽] まず殺下のです。 その後 切れ味のないものにしましたね。 知りませんでした。 あなたが神聖を使えるなんて。これは私のアジ様からのプレゼントです。このガラス玉は? [音楽] それには後部の術が黒されてる。そいつを握って魔力を送り込めばシルァの後部を生み出せるはずだ。 [音楽] は、とても嬉しいのですが、私魔力には自信がなく剣なら自賛していくわかと。 教会のルールで武器を取り上げられる可能性があるだろう。 ロイド、大の練習しましょう。 [音楽] まあ、使わなかったらそれでいいんだ。 ロイド様。 ん、ありがとうございます。 私のア字様は相明でかっこよくて可愛くて でも時々すごく間違えて しるとすごい顔する時もあって 秘密の多いお方です。ま、それは本人が いつか話してくれるのを待つことにしてい ます。 魔力切れ。あれながらなんと貧弱な魔力量 剣1本でこれとは私は 恐れ多い 叱るなど アルジ様はそれを望んでいるのかもしれ ない 誰かに止めてもらうことを でも ダメなんです。 私の声は あの人に届かない。 不の夜がごとく 腰づら見えない冷たい親。すぐあの人の心 。 あの日からずっと 私はせ生 おぼな月です。 [音楽] 高メイドにあなたたちを断罪する権利は ありません。 届くといいですね。 この戦いで せめて 誰かの声が あなたのあ字の心に [音楽] ここでいい。 [音楽] ありがとう。 [音楽] いいし、準備。 はい。 [音楽] [音楽] もうえい。使うなよ。その力を使うんじゃねえぞ。やろ。 [音楽] 分かったな。 [音楽] バカ野郎がよ。助けた。元気を助けたぞ。無口野郎な。 [音楽] しかも揃じゃねえぞ。ゲろ。 [音楽] ダンジさんでください。また来ます。 新判断敵だから手伝ってくれないのかな?顔も怖いし。これはもしかして本当に [音楽] ごめんね。僕がってあげられたらよかったんです。 [音楽] の愛がむのか 愛じゃないです。毒です。なんなのこの神官。 お嬢ちゃん君はこの猛を起こした犯人も知ってるのかい?どうなんだ [音楽] な?なんて答えればうい 知ってますよ。 この暴道を引き起こした犯人は [音楽] 思った通りこの後部は具限化系であり ながら浄化系の性質を兼ねている。問題は その浄化の定義。 犯わゆる悪が悪とは限らない。こいつを 定めた悪が悪浄化の大使を止める。本来 浄化では何の影響も受けない火球が ギターの物に増えるなら それは悪浄化される。 あのシンボルがその現れ。俺が俺の シンボルに触れたらどうなる?え、気に なれとあれ弱点も見えてきた。1つ シンボルを作るにの数秒かかる。2つ魔術 という大きな括りでのシンボルは作れない 。作れるなら火や血管や神魔術とシンボル を変える必要がないはず。3つ神聖魔術の シンボルが火のシンボルに全てすげ変わっ た。同時に使えるシンボルの種類は3つ までか。キメラの肉体だけでも面白いのに 。 この男は神の定義。すなわち神の術すらい知っている。全く本当に。 [音楽] 消しかん。 [音楽] 1人で避難所に行けるか。う、 お兄ちゃんは、 兄ちゃんはやぼ用がある。 母ちゃんに会えるといいな。 ああ、 は立ちを置いていけねえ。黒とかが何する気だ? [音楽] 叫んのも大概にしろ。めしたとろ。お前のおかげだ。あとはお前だけだ。教会に返して召喚を。 [拍手] [音楽] ただい言葉でそれを実現させる反則能力 リスクが伴わないわけがねえ。 苦労はあの力を使うたびに血を吐いてた。 あの馬カサイズ誰が見たってキャパ オーバー。お腹の追加突っ込むみてなを 払い続けたはずだ。 なん嬉しそうだった。 を誰かのために使えることがなんやおすぞてめ [音楽] は、こいつってたのか。中 [音楽] 苦労のクローのこれまでの全てをこいつを見てるだけで見えてくるもんなんてあるんだな。あったばかりで。 [音楽] どうした? 結局全然喋れなかったけど、 もうすっかり幻ち気分なんだ。来いよ。 なんでそうなる?お前の相手は俺だろうが 。 おい、そいつはもう死んでたよ。 [音楽] まだあるよ。まだクローの気配は残ってる。双ご神感に直してもらうラ クローム仲間 タオ疲れてるところ悪いのですが 疲れてないやろもうやってるある大丈夫の気配はないやろ。クローはすごいあるな。こんな化け物相手に全員守り倒してある。 [音楽] 彼はつ物でした。 その彼は動きを止めることしかできなかった相手とも言えません。さて、どこから手をつけたものか。 [音楽] じゃあ私が知りたくある。シルファが顔ある。 嫌です。あなたの顔で私が知り。 いや、ある。顔怖い。ある。私が知り。 [音楽] やけり昇竜なんてことなんて場所でこの竜はまたカール [拍手] [音楽] とも君のルアルかとその手大丈夫よみつんだ。ここで諦めたら全部無駄よ。クロのみんなの張りもこいつ [音楽] 1匹で全部まくられるわ。 気づいてしまった。すまない。 バ戦。この少ではお 魔はもう止められない。 [音楽] 俺は生まれてすぐに理解した。 [音楽] が奴隷であると このお方を背に乗せてることこそが我がこのお方の気に触らぬよ犬のように中順に全身前例で飛んだ大会を渡る遠征の末お猿ル [音楽] [音楽] もう空間を使いこしておられる。 我があ世界最強の力を手に入れた。恐ろしくも誇らしい。これが我があるし。もはや誰にも我があるは [音楽] いらないな。 [音楽] おはたまには道に迷うのもいいものですね。つからロードストは悪魔城になったんでしょうね。 [音楽] [音楽] 化け物です。 あの屋敷にいるものは 多分魔族と呼ばれる魔の貴族でしょうね。なんだあの人間は。ここはもう猿ルム様の前だ。 [音楽] 魔族に私の極成功を浴びせたなら相手はどうなると思います? [音楽] 浄化の光は特攻大なダメージにはなるかと。 [音楽] 怖くないのか。 では心はどうでしょう?彼の心は綺麗になると思いますか?答えは脳です。彼は心などしませんというか、彼は汚れていないのです。魔物の心はどこまでも純粋です。悪気なんてないんです。 [音楽] [音楽] 人を謝めることも壊すことも仲間を 見捨てることも ああ、なんとなく察し の我がア字はこいつなのだと。 [音楽] どうぞ自由にこのキメラの肉体を使って ください。 だからお前についてきた。 願わくばあなたの本質を探すために 肉体の半分以上が物に作り替えられようとも媚びりついた犬根性が一されるわけもない。今更放質だの自由だの言われても分かるはずもないからな。 [音楽] 当てがないなら一緒に行きましょうか。 今度大きな祭りがあるんです。と言っても私にも当てなんてありませんけどね。もうずっと迷子なんです。 見つかるといいな。俺は分かりかけてきた。俺のことが [音楽] 神族の腕が移植されてる。 この龍もキメラ全く常識が通用しない。 [音楽] まとに狂ってグリス龍がなんて楽しいなんてらしい。 [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] シルバちくし なあ。頼むよ。なんとか直してやってくれよ。 お前らのその顔が。 バ、お前の怪を見せろ。お前だって重症だろ。 [音楽] 俺なんてどうでもいい。こいつは栄なんだ。どうで? その悲鳴が教えてこれた。 避難 ふざけ。 これが強いこと。そして残ること。 [音楽] さあ、動き。 もっとだ。もっと感じさせてくれ。 [音楽] [拍手] [音楽] もう消されてもいい。神でも明でも [音楽] お前らので輪の [音楽] 誰がこのスを止めてく。 [音楽] よく耐えた新刊色。 [音楽] あとは我々に任せろ。私はこのもの治療に宣伝する。 それでいいな。 それでいい。絶対助けてやってくれ。クローはなんだ [音楽] なあ。 少子いてんじゃねえぞ。誰?えやおら。 [音楽] そう。通りすがりの冒険者ブリ太郎だ。 グリ太郎。 これはなかなかどうしてイケメンオラが その角は え、 これはこういう神りで恥ずかしい。 [音楽] お前その姿で援軍に加わったら絶対魔物かキ村に間違われるぞ。 [音楽] 確かにシリエルに言われて変したけど苦手なんだ。 人間に化けるのは とにかく 俺たちはお前らの味方だ。グローなら大丈夫だ。その金髪じリヒ丸が直す。 [音楽] 誰がじりヒ丸だ。あ、必ず直す。この戦いで 1 人でも死者が出るなら私は腹を切らねばならん。 ダオ。お、なんで名前? この周辺に住民はいないんだ。 [音楽] なら暴れていいの?ゴロゴロがるんじゃね。 [音楽] 聞こえたぜ。 お前の笑い声。魔界の黒龍が野良で人間界に迷い込むわけない。海流が乗り捨てられたパターンだろう。不便な野郎だ。慰めてもらえるとでも思ったが弱教食。それは魔のルールだ。 [音楽] [音楽] お前はそれをこの人間界に持ち込んで俺の テリトリーを踏み荒らした。残りもクソも 鎖が外れてはっちげるだけのただの 犬ごきよく もまあ笑えたもんだ殺すきも起きない 魔界に帰れ尻尾を巻いて [音楽] 飛ぶのかよあい この魔なんて優しい。こんな俺に、こんな姿になった俺にまだ竜としての道を示してくれている。 [音楽] [拍手] [音楽] 今だ。逃げ去る予すら与えてくれている。 ありがとう。我が逃げはしない。この吹き出した感情に俺は背を抜けられない。俺はとしてきは死ぬ。別で恐怖でもない。 [音楽] それは誇りしつきを超え龍の方行戦国前皆を抱えたもの [音楽] [音楽] たちだった。皆の戦いでミレオは張らせただろうか。 最後にこの極性玉を飲んでください。治用すれば腐った体は散りになり、魂は浄化されます。どんな時に使うかですか?そうですね。耐えたい拷門を受けた時、あるいはこの世に未練がなくなり、天に召されたくなった時でしょうか。 [音楽] [音楽] それは私への裏切りになる。別になりませんよ。私はあなたたちを利用してるだけですから仲間とは思ってませんよ。 [音楽] どうだか。少なくとも俺はあんたに出会えたおかげで龍として終わることができたぞ。使わないよ。この弾はギター地獄です。 [音楽] [音楽] [音楽] 封印が解けてからだいぶ魔力を吸収できた。強くなってる。 もしかしたら魔族だって。 [音楽] いや、無理、無理。あれはまだ無理。 ってことは雲の上のガキにはまだまだ及ばねえってことなんだぜ。一緒に見ような。高みを。 [音楽] すま、遅くなった。 いや、クロは 問題ない。 トはい。が使い切った。 よ、 もう6に動けなんだよ。 地上の援護は十分だろ。 [音楽] 私たちにできることと言えば口を出すくらいのものだろうが。行くか。雲の上。 [音楽] 最終決戦に大戦国戦王やりましたぜ。 [音楽] [音楽] 気になるか?下が。 ええ、少し。 あのさ、あた、もういいからさ、俺の 減ったようです。 こがあ、 [音楽] それは地上の戦いにおいても同じです。何かが降ってる。 [音楽] ちょっとやめてよ。 [音楽] 今地上に放った我が分身 10体は 全てがエスキの力を持った。 私1人で十分です。 こんな国を滅ぼすのは奴がった卵の魔力は覚えた。影の襲撃を [音楽] させませんよ。あなたの空間攻撃にも使えるのでしょうが、かなり集中が必要。加えて動く対象には当てにいいのでしょう。邪魔はさせません。 [音楽] ガリ、 この国を滅ぼすその時まで我が分身は止まりません。何をこいつ? [音楽] 逃げろ、タリア。このは他の友違う。に出してくれ。 待って、みんな。 はだめ。まだキラが野郎。ここにいても同じだろうが。そいつに食い殺されるのを待てってのかよ。 [音楽] 早く逃げろ。 ここは俺たちが止めますかな? そんな無理よ。 みんな限界なのに。 教皇様こだ。 神はどこにいるんだ? 少なくとも私は長いと信じて生きてきました。 [音楽] さあ、どうなのです。あなたは神など呼ばれるような存在なのですか? [音楽] まあ結果を見る明らかでしょう。 [音楽] なんて ここに来てこんな怪物があなたは何ひ守れず [音楽] のおかしい地上で何かでかい魔力がうめいてね [音楽] この国は滅ぼ役に立てず申し訳ありませ [音楽] 一応 補足するのは私は滅ぼす気はありません。滅ぶべきは国でありまったですが、そのずれに神などいないその気づきのために必要です。 [音楽] [拍手] [音楽] 行 [音楽] [笑い] [音楽] た う [音楽] は [笑い] なな 無法。それはいが生み出すことのできる唯一の後。殺傷能力は [音楽] 0に等しえ。効果は覚醒。 音を大きく響かせるだけの白物。 [音楽] されどい者の歌声は民の混乱をかき消し勇気を与え心などあろうはずもない姫の動きすら [音楽] 止めた。 ただ1人 俺を覗いてろ。 [音楽] お前に何があってこんなことを始めたとかお前が俺を何と勘違いしているとかもよし興味もない。 [音楽] 俺の興味はお前の魔術だけ。 お前をすっきり受け取りにできるなら いくらでも付き合ってやる。 [音楽] 心配するな。お前をさして魔術の新は測れ ない。 来い。 最終ラウンドだ。 [音楽] え、雪先を変えるって 話が変わった。ただの勘だが歌はまずいな。歌とほぼ同時にキメラの首が消し飛んだ神の見か。何にせよこのまま見逃すはずがない。身内の不始末だ。このクソ君どを皆殺しにしなきゃ気がすま。 [音楽] [音楽] [音楽] 怖いな、この神官。 ジさん、危な。 [音楽] なんだ、まだ動くじゃねえか。 ですね。 俺はこの歌の主のところに行く。嬢ちゃんらはここに残れる。 え?いや、僕も行きません。この歌は勇者さんの歌ですから。 [音楽] 教皇豪皇が主販だって教えて向かう道ながらずっと奇信がごとくキメラと戦ってる。おかげ様で全然役に立ててない。全部ダンテさんがやってくれるから。 [音楽] [拍手] [音楽] ジちゃんは町の住人の手当てをずっと頑張ってるだろう。 お、 その背負ってるアホよりはかに役に立ってる。生殖者に向いてるぜ。 ちゃん 僕なんてそんな [音楽] 俺はおのあるやの方が好きだ。 [音楽] 多少の闇があってこそ人間ってもんだぜ。あ、 そうさ。あの時気づけばよかったんだ。 ギタの兄貴。あんたは俺が止める。あの頃私は幸せだった。 [音楽] [音楽] パパお歌って いいよ。音痴だよ。 貧しい生活だったが家族が痛。 嫌な顔を1 つ見せず私を受け入れてくれる。 [音楽] パパの歌大好き。 パパも高校も恩だもんね。 私の大切 [音楽] 音痴だね。 だがそれがいい。その幸せに答えるように教会では毎日たくさんの人々に神聖魔術を施し癒した。 [音楽] おいた。 とか言ったかお前。 え、その声はジリエル様。 天使が握らってくれることもあった。 お前の歌が毎日聞こえてうるさいんだ。恩だし。 す、すいませんですが。 分かってる。お前を頼る人間が多いことは。だからもう歌わなくていい。 [音楽] お前は今後自由に神聖魔術を使え。 [音楽] 顔パスってやつだ。光栄に思えよ。 ありがとうございます。 新刊に昇格してからは試練が突きまとった。 [音楽] 俺にも浄化を打ってみろ。変化はしねえだろうがな。 [音楽] こういう出会いはなんかむかつくのでつ後部でボった。 なんで浄化を撃たねえ。 浄化で楽に己の闇逃れようとしている。そう見えたからです。浄化に頼らずとあなたなら必ずの心の闇に打ち勝てますよ。 [音楽] [音楽] 髪型偽ましたぜ。たんの兄貴。 その呼び方はやめてください。ダテ君。彼は私の 1番の仲間であり弟分になった。 だから俺が王になったらそんな貧困もなくすと言っているだろうが。 [音楽] だったら早くなってください。 サルーブの恥ではまだまだ貧困に苦しむ集落があるのです。 時には王族と衝突することもあったが ならばお前も教皇になれ。それでフェアだ。 何も恐ろしいことなどなかった。良き国のために共に高目指しましょう。 魂に確かな信仰があったから あの時までは 帰宅した我が家の前に痩せ細った少女が 座っていた。眩しい集落から流れてきた ことはすぐに分かった。私はすぐに少女を 家に招いた。妻の料理を振る舞うと思った 。息子の良い友人になるだろう。 アナスタシアと名乗る少女が不思議なことを呟いた。 [音楽] お父さんが外で見張れって。 え、その言葉の意味を私はすぐに理解した。私の家族は血の海に沈んでいた。 [音楽] 転がる妻とこの死体の先で男がガキの如と食料を漁っていた。なんだこのは?神はなぜ守ってくれなかった?何のために神に使えてきたのだ?渦ずまさがその言葉にたどり着いた時、私はさらに絶望した。 [音楽] [音楽] [音楽] 私は見返りを求めて神に使えてきたのか。 [音楽] ようやく私は彼に浄化を放つ覚悟をした。 これで彼がどんな食材をするのか、それを 私は許すことができるのか な。 は次の瞬間消しといは下具もクソもない。彼は変わることなく無さぼり続けた。私は反響なんて浄化の光を打ち続けた。怒りをい越し私は彼に恐怖すらしていた。結局彼はそのまま死んだ。死はだった。 [音楽] [音楽] [音楽] ただ純粋だった。純粋に空腹だった。だから食った。私の家族を殺した。ふざけるな。純粋なら何をしても許される。 [音楽] ごめ。 それが神の意義か。 なら精錬潔迫とは最も成に近い存在とは。 [音楽] 魔物ではないのか。 ギター様。 ギタの兄貴。 ごめ、ごめ。 ギ、あれからたくさんの言葉を聞いた気がする。私はそれに対し我ながらヘドが出るような返事をしていた。私はシ、これはシンボル。 [音楽] 神を信じなさい。私は神父。これはその感覚をやがて闇に解けて馴染んで消えた。 [音楽] 人々はそんな私を成人と褒めたえた。私の闇が光払われることはなかった。そして確信したこの渦園は悪ではないのだと。神よ、それでいいのだな。 [音楽] それが正しいというのならば私は衝動の ままに解放しよう。 この人白の嫌に。 [音楽] その後私は まず魔物をくじけよ。 突然喋り出しやがってこんな顔してるんだぞ。お前暗いし長いしなんかモクロになってるし。ただの第 [音楽] 7王子にそんな話をされても困る。 ええ、わかります。さぞ耳が痛いことでしょう。神であるあなたには。それ故えにあなたは聞かなくてはならない。 [音楽] 私が今に至るまでの全てをそして答える責任がある。 はい。はい。 分かったから早く来い。 覚悟神とは言葉の追じものですか? [音楽] お前にだけは言われたくねえ。なんて素晴らしい歌声。 [音楽] 歌姫者様が奇跡も起こしてくださった。 頑張ろうみ。 イ者様が歌ってるんだから。ちょ、バビロンズ。一体どこに?ていうかなんだこの歌。僕より目立ってるじゃないか。 [音楽] ああ、神の混乱が一瞬で消しとんだ。おまけに降って湧いたキメラの首まで消しとんだ。きっと神がこの歌に答えてくれたのだ。 [音楽] いや、倒したのは多分のボスだが、またノイズ無茶。この歌は今みんなの心を支えている。 [音楽] [笑い] この歌をしないとこまとめられない。 [拍手] だから決してやめない。この歌の果てにこの戦いを向こうに病ない雨のその先に虹渡す。そう信じて。 [音楽] [音楽] あ、者はいい声が出てると思わないか?姉さんもすごい。練習の時より切れまくりだなあ。俺は [音楽] 1番にお前に聞いてほしいんだ。 何をこれは一体 歌に合わせて打ってやる。よく聞けよ。 [音楽] 何が起きてる?空間移の応か。いや、あれには猶予があるはず。 引者かける魔術。失走かける魔術。 [音楽] 物理的に見えない魔術と早すぎて見えない魔術。シンプルだが厄介だろ。失走陰化球。じ [音楽] 追求が早すぎて凍ったぞ。面白いなあ。 当たって初めて反応できるほどのステ魔術か。だが無駄です。 力をおりします。 シビル王石髄結よしできない技だ。 [音楽] 一等ドキル。 おお。石も使えるのか。ますますな。ギリギリ反射できた。数が多すぎる。もっと集中するのだ。集中。 [音楽] うるさい。 魔力集中弁。あ、な [音楽] [拍手] んだこれは?随師が反応する間もなく立ち切られた。工具が光を失うほどの魔力濃度。 [音楽] お前ごきの差しで魔術の援は図れない。 [音楽] こんなわけわからないものに私の数十年が否定される。こ悪魔とこんなものだ。 [音楽] そういえばお前言ったそうだな。 心は急所になり得ないとか一応試してみるか。 [音楽] 神離 [音楽] [音楽] な。 [音楽] 意外だなあ。防御するのか?もしかして 脈割りか?ふむ。だとしたら力技で全人に もできそうだが、アンチシンボルが厄介だ な。今ので浄化を警戒して神聖魔術の シンボルは固定されるだろう。 人生魔術はデリケートで不要魔術で隠すこともできないし、同時に作れるシンボルの種類は [音楽] 3種類まで。 お待たせしました。ノ様。 いつまでかかってるんですか?どうせにしようとか考えてるんでしょうが。 [音楽] 奴に情けなどかけては。 あ、 お前 随分余裕ですね。 ん、 [音楽] 分かりますか?この歌の雑音があなたに過去を語っている間にも君らたちはこの歌を止めに向かっていました。 いいですか?助け 分かってる。 分かってないとでも思ったか。 [音楽] 我慢しなくていい。 悲鳴でもおもたけ火でもいい。全然邪魔にならない。素敵よ。あなたの声。お姉さんたちが全部合わせてあげるわ。 [音楽] さん、お前にはこれが雑音に聞こえるのか? だとしたら分かってねえのはてめだぜ。 そうだな。ちょうど試したい魔術もある。 [音楽] ただの王子だ。 バカを言うな。 今すぐ作れ。聞いた。 こんなものが 父水風属性のシンボルを 神でないなら何だというのだ。 のグ 30エション [音楽] 私が作ることにできるシンボルは 3 周果でゆえに彼の言う土水風属性のシンボルを作ったな [音楽] 浄化を防げない。だからシンボルを使い 切るのは絶対にダめ。それは私にとって 最悪の敗北。 人にされて池取りなど死んだ方が踏みする風エクスカリバー [音楽] 30 強 [音楽] よく止めた。た、やばいって。俺はいつらなんでもやばすぎります。 [音楽] 正期か。ダイナ王。この魔術は世界を人類を滅ぼし仮年領域だぞ。 [音楽] 姉がマ見て恐ろがキモい。 [音楽] 神が追いかれなのだ。こんなことにきるのだ。 [音楽] おいおい。こんな時だけ王子様か。神だろ。 それは お前のような神がいるか?神は まだ私は期待しているのか?神にしろ。 [音楽] ごめんね。遅くなって。 ああ、 どういうつもりだ?どうせお前さんは派閥だろ? [音楽] あなたそなんでここに? じゃあギタン様は誰と戦ってるんですか? 神だろ、こんなも身内の暴走に神の手を患らわせちまってる。世界が滅んでも文句は言えんぞ。 [音楽] そうですね。悔しいです。 [音楽] よかった無事です。みんながめちゃくちゃだぞ。 [音楽] 思ったこと歌ってるわ。 ああ、だが元気が出る。 [音楽] であれば何をしても許される。それは備神をならば私を見よう。 [音楽] 近畿を動かし魔物と家事未練を利用し友を 裏切り何の罪もないアナスタシアまで 巻き込んだ あのガキがごと [音楽] 純粋のままにここまで来たどう なのだ 私をさきに来え。いつまで見逃いにしてくれならばこれはどうだ?いいのか?今さに無邪気に世界を滅ぼさん化しているぞ。無邪さなど無自覚の邪気でしかないだろう。 [音楽] [音楽] こんなものが 許されるはずがない。守る価値などない。 何1つ尊いこと。 [音楽] [拍手] [音楽] パパ ママ帰ってきた。 あら。今日は道に迷わなかったの? ママ、パパと歌っていい? よし、じゃあ3 人で歌おっか。神を。これは反則だ。だめだよ。パパは音痴だもん。 [音楽] [音楽] [音楽] そっちは辛くないのかい?寂しくないのかい?純粋に純粋を否定する日々は純粋に幸せだったあの頃を否定する日々だった。 [音楽] 変なパパンチだっていいのに。 [音楽] よし、パが疲れてるぞ。 [音楽] うん。突撃。 [音楽] わざわざ土面に本当に最後まで付き合ってくれるのですね。大王子成功。 [音楽] う、 [音楽] 私の極成功を受けても変わらない。 [音楽] ごああ。 [音楽] [音楽] 温かい。この雪売れると怪我が治るわ。 天才が反転した。あるのか。こんなレベルの浄化が。 [音楽] また雨ですね。 [音楽] 雨男なんですよ、私が。 [音楽] 天が泣いているのかも。 まさか私は唾を測れていると思っていますよ。きっと死ぬまで天が私に覚えぬことはないでしょう。 [音楽] ごめんなさい。ごめんなさい。ずっと目をけてきました。神のせいにして様に甘えて私が止めることができていれば私こそがアメなのではないかと。 [音楽] くそ。だから下は嫌いだ。 言いたがねえ。本音が溢れてる。あ、 [音楽] 悪かったな。気づいてやれなくて。 [音楽] 終わったんだね。ライド。 [音楽] ママご飯残してごめんなさい。 僕も壁に落書きしてごめんなさい。 もパパの都ってごめんなさい。 うえ。でもまあいいか。 [音楽] わからないなあ。お前は浄化が効いたのか?どうどうどう? そもそもそれがお前の砂のか。お前は自分の息のかかった手ごで大神感を揃えることもできたはずだ。 なぜそれをしなかった? この大祭でもしが降臨しなければ神に変わり私に牙を向くのは彼らだと思っていましたから私が本気で選んだ最高の正義の死者。そんな彼らに勝つ、あるいは負けてこそこの戦いには意味があるのです。 [音楽] 本気でやらなければの正義は貫けない。そして否定してももらえませんから。 最も私を止めたのは神でも神官でもないただの第 [音楽] 7 王子と修道でしたが彼女の声にはきっと神が宿っているのでしょうね。 [音楽] あのさぎたん、お前なんで医者が修道所やってるか知ってる?それは歌うのが好きだからです。 [音楽] いや、もちろん神様は尊敬してますけどほら私歌うしか脳がないのでたくさんの人が集まって歌を聞いてもらえる場所が教会だったというか。 [音楽] そんな理由で教会に でも今回の大祭はいつもとは少し違うんです。リベンジです。 [音楽] あの意地悪神秘さんに 大関西に現れる可能性があるなら逃げるわけにはいきません。 笑えるだろ。全然関係ないぞ。 神は何が間違いとか正しいとかじゃなく、たまにはどっちが楽しいかで決めてもいいんじゃないか。俺なんかずっと楽しい方に向かって生きてるぞ。 [音楽] そんな生き方あなたにしかできませんよ。 [音楽] 死んだけどな。そんな生き方してたら [音楽] 1回前 [音楽] 拾い物だ。 彼は最後あなたに何を忘れた。 [音楽] 待ってるぞ。 た、ロードストでム土に秘宝が走る。強皇弾大規模テロを引き起こした謎の一波の手により殺害される。教皇の遺体はテロ一波の地下研究所にて発見。 [音楽] [音楽] 教皇の姿を持した謎の男が生誕祭に潜入し、今回の事件を引き起こした。 [音楽] 同期は神への反逆か。主犯である謎の男は未だ消束不明。 [音楽] 腹立し。何が主犯は消束不明だ。犯人は教皇を聞いたんだろうが。 [音楽] やめろ、ノゼリス。 真実を知らん瞬間もいるのだぞ。黙っておけばいい。教会の古に関わることだ。神の教えに疑問が生じれば国の安寧は破綻する。 [音楽] だがこのままにはできまい。新たに民を導く存在が必要だ。 仕方ない。このゼリスが時期教皇になってやろう。 お前じゃ無理だ。 もっとさわしい人間がいる。圧倒的民意と共に舞い降りたカリスマが。 [音楽] はい。 お願いします。どうか教皇となる試練を受けてくだされ。 誰が? あなたがです。 なんで あなたに教皇になってもらいたいからです。 あ、 [音楽] この 弟は時々私の部屋に現れる。私が何も言わないのが都合がいいのだろう。 お、すいません。ノックはしたんですけど、姉さんが楽しそうに映像してたので。 ロイド、あなた言ったわよね。教会で。 大生探で大規模な暴道が起きる可能性があります。 その時俺は2 人の演奏がこの戦いの大きな流れを作るとも考えています。 姉さんが1 番街がうるさいと感じたタイミングで演奏を始めてください。舞台は用意しておきます。 どうして私にだけそれを話すのだって他の人に行ったら絶対危険だって止めるでしょ。 そうね。遺者 どうだった?ご希望にそう演奏だった。お互い分かってる。それのためなら死んでもいい。 はい。最高の演奏でした。 好きすぎる何かを持つ一端者。 白も頑張ったもんな。 うん。偉いぞ。強いぞ。 あなたも良かったわよ。 あ、呪文た。 [音楽] 俺の影象をネ色だけとはいえ耳込み 聞こえたんですか?空の上の俺のやずっと隠れててそんな変なの全然知らない。 [音楽] ロイド楽しかったね。大聖誕もう何も聞く必要はない。この子が私の邪魔をしないように。 [音楽] 私もこの子を邪魔しない。 誰にも邪魔されない。遺者同士のこの時間 が 私は好きだから。 女はどこだ 。身とに悩みも疲れも洗い流すの。 史郎温泉で古欲が許されるのはロイド様だけだ。皇になって民の指針になるなんてとても私には [音楽] [音楽] 確かに重席ですね。 でもすごいです。強皇だなんてバカるね。そんなのになったら好きな男にもろに会えなくなるあるよ。 [音楽] バビロンはなんで? そうかって一言だけ て。なんでここでバビロンですか? 僕もロイドと会えなくなったら寂しいの かあ。まずいっぱいあるね。シルファもレンもロイドに夢中だし。むぶ。僕はタオさんだってロイドとのデイトをかけて勝負してたくせに。 あれはあんたらからだけ。 シロコ、もう出ていい?だめです。ならなんでここにロイド? [音楽] 前になれ。 ロイド私このままだと教皇に一体どうしたら? そう。 うわ、実に冷たいとロイド君を教皇に推薦しちゃうんですからね。 なんでそうなるんだ。ひ、 今回の事件ロイド君が名水理で大活躍だったってアルベルトさんがサンテさんに自慢してたんですよ。兄 [音楽] です。ロドは私とお城やかに暮らすのです。そにはできません。 偽物 偽物ですか? いい者なら上等でしょ。偽物。 [音楽] ソリオ。それはいい者ではありません。岩です。 あ、危。ある時私が教会で演奏会をしたら [音楽] 一緒に歌わせてください。 一緒に。 あなたは毎日私に突きまとってデュエットをお願いしてきたでしょ。 [音楽] だってどうしても一緒に歌いたくて。サリアさんの演奏会にはたくさんのお客さんが来るから私の歌でその人たちが笑顔になってくれたらとっても嬉しいなって。 [音楽] あなた私や教会を踏み台にするつもり? いえいえ、まさか。 たくさんの人どころか世界中に響くわよ。 [音楽] あなたの歌が教皇というお立ち代なら [音楽] サリオ、それはいい者ではありません。アヒルさんです。 そうだ。その通りだ。 みんなが聞いてくれる [音楽] 私の歌あ。
【アニメフル全話】転生したら第七王子だったので、気ままに魔術を極めます。 1~24話 1+2期 _ Anime English Subtitle 2025 🍒🐱
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