【ゲスト:小玉ひかり】WEEKLY MUSIC TOP20(25年10月25日)アーティストディレクトリー
[音楽] FM西東京ウィークリートップ20 アーティストディレクトリー [音楽] FM西東京ウィークMusicトップ20 アーティストディレクトリーのコー 上田と美が西武新宿線駅北口にありますから生放送でお送りしています。このコーナーでは毎回 1 組のアーティストを特集してお届けをします。今日はシンガソングライターこだまひさんをお迎えしています。こんにちは。 [音楽] こんにちは。よろしくお願いします。 はい。この番にね、初めてご登場いただきます。よろしくお願いしたいと思います。 はい。お願いいたします ね。ま、この田市駅ね、西武新宿田駅初めて はい。 え、降りられたと はい。 いうところでもありますけれどもね、ま、あの、今日はね、え、色々アルバムのアルバムというかシングルね、リリースされたばかりということもありますし、ライブも [音楽] 予定されてるということなので、そのお話を中心に伺っていきたいなという風に思っていますけれども、 ま、元々あのこだひさんね、こう、もう小さい頃から音楽活動、 ま、小さい頃からと言っても14 歳ぐらいですけどね。はい。 元々あれですか、何かその小さい頃からなんかアーティストになりたいとか [音楽] うん、 演奏してこういうのやりたいとかってなんかそういう夢みたいのあったんですか? そうですね。もう4 歳の頃からクラシックピアノをやっていたのでも音楽に触れる機会はずっとあってあの小学 [音楽] 2 年生ぐらいのタイミングでアンジェラあきさんがあの手紙をあの某ミュあの音楽番組であのグランドピアノ目の前に引き語りされているの見て [音楽] そこでシンガーソングライターっていう職業初めて知ってからもうずっとそれが夢であの小学校卒業アルバムとかにも書いていました。 あ、もう、もうその時からもこういうそういうことをやってみたいっていう。 そうですね。もう絶対なるって決めてたんで。はい。 あ、あ、こうなんかだからアンジェルアクさんのね、え、手紙背景 [音楽] 15 の君ですかね。え、もうなんかこう雷に打たれたかのようななんかそういうあれですかね。衝撃を受けた。 [音楽] あ、でもそうですね。そのそれまでは歌手という存在しか知らなかったんです。 歌いたいなとはありましたけど、自分で曲を作って歌詞を書いて自分で演奏する人がいるんだってことにすごい驚いたのは覚えております。 うん。 うん。 なるほどね。ま、ただこう歌うだけじゃなくてやっぱり自分で書くと はい。 じゃ、もうそれからあれですか、こうなんかご自身で曲書くようになったとか。 そうですね。 そのすぐとかではなかったと思いますけど、でもすごい小さい頃の 5000 歩ノートみたいなのがあって幼少器用のそこに音符と歌詞が書いてあったのをこないだ発見して、あ、こんなちっちゃい頃からなんか友達っていうタイトルであの書いてたんですけど、 ま、創作意欲ったんだと思います。 あ、ね、まあ、もう本当小さい頃からね、そうやってピアノがやられてると、ま、そういうね、こうそがあるから、 もう、もうスラスラっとかけちゃうんじゃないかと。 いやいやいや、それで言ったらもうみんな曲書いてますけどね。ピアノ人口は結構多いと思いますよ。 なるほど。なるほどね。こうでもね、結構あのピアノね、小さい頃からやっててもね、途中でこうなんかこう続かなくなっちゃうみたいな [音楽] ね。そういうこう葛藤にこう見舞われてなんて話を聞きますけども はいはい。 そこはあれですかね。こう順調にというか おやめたいと思ったことは1 度もないです。あ あ、なるほどね。 ま、それでこう継続してね、 14 歳の時にはね、音楽活動初めてということですけれどもね。 え、ま、今日はね、こさん色々お話を伺いたいと思うんですけども、その前にですね、これ 1 局まず聞かせていただきたいと思いますけれどもね。 はい。 これはもうこだまひさんとしてのこう メジャーデビューナンバー はい。 ということになると思いますので はい。 こださんからご紹介いただけますか? あ、ありがとうございます。それでは聞いてください。 こだま光のメジャーデビューシングルテレビアニメ彼女も彼女シーズン 2 オープニングテーマとして書き下ろしましたこの曲です。ドラマチックに恋したいこだまひさんでドラマチックに恋したいお送りしました。 はい。え、今日はシンガーソングライターこだひさんをお迎えしてお届けをしています。今お聞きたいてえた曲ですね。ドラマチックに恋したい。 はい。 え、こちらリリースということ、え、テレビアニメ彼女も彼女のシーズン 2のオープニングテーマに なってるということですけれどもね、非常にね、コポップでこうね、スピード感のある、 こうキャッチーな感じでね、え、聞きやすいなという風に思いますけれどもね、口ずみやすいですよね。 そうですね。可らしいですね。 はい。 ま、あの、元々ね、こう、こさん、こう、ソロとしてね、え、ま、こうインディズも含めて活躍をされてきたわけですけれども、ま、その活動と並行して、 [音楽] あの、プラソニカとしてもこうご活躍というか展開をされてたと。 ま、プラソニック知らない方もいると思うので、ちょっと軽く説明をさせていただくと、あの、アコースティックのセッションユニットでみんながここで活動しているシンガサングライターの集まりで YouTube で普段活動してたんですが、約 5 年ぐらいですかね、在籍しておりまして、あの、 2 年デビュー前に卒業してデビューという感じで はい、ありがとうございます。 でもね、こうね、活動されるっていうことがね、こう今ソロとしてやられてますけども、もうすごいこう刺激にね、大きな刺激になったんじゃないかなと思いますけれども。 [音楽] そうですね、やっぱ同世代からもらう刺激っていうのすごく大きかったですし、その当時本当に人と比べてもう悩む時期もたくさんあったんですけど、それのおかげで今の自分があるっていうのはあの、はっきり言えるので、あの、ありがたい機会だったなと思っております。 [音楽] なるほど。ま、本当にあのYouTube のね、公式チャンネルのね、登録者数が もうね、30万近いこうね、方々 いらっしゃるという中でね、こうね、私も あの拝見しましたけども、あのね、イ田 さんとこうね、コラボされたりとかして こうね、もう本当もう再生回数がね、 ものすごいもたくさんの方が聞いて いただいて ね、触れていただいてるなっていうのは 思いますけどもね、こう本当にそういう面 でこう大きなね、刺激 し合うじゃないですけども。 はい。 ありますよね。 そうですね。ま、あの、その動画きっかけで子だを知ってくれた方もたくさんいると思うので、 そこから自分のオリジナル曲まで好きになってくれる方がいるの本当にありがたいことだなと思ってますね。 うん。ま、でもね、今度こうメジャー デビューということで2023年の11月 こうね、え、 活動されてからね、もう2年ということに なってきますけども、ま、その間もですね 、え、2024年の8月にはこちらもね、 え、テレビアニメ女神のカフェテラスの第 2期オープニングテーマということで はい チャージね、セカンドシングルリース をされていますけれどもね。 ま、本当にあのミュージックビデオのね、再生回数がものすごいと言いますか、ま、先ほどご紹介したドラマティックに恋したいもね、もう [音楽] 100万超 うん。ありがとうございます。 もう本当に多くの方がね、たくさんご覧になってということですけれどもね、やっぱりね、それだけを数見るとそうね、び、ご自身もびっくりしちゃうっていうか。 いやいや、もっと見てほしいですよ。全然もっと頑張ります。 なるほどね。チャージね。 はい。そういう面で再生回数ね、 もうあのすごい数叩き出してますからね。え、 ありがとうございます。 まあ、でもなんかこうあれですかね、こう聞いてもらいたい人にこういうところ感じて欲しいとかなんかそういうのってあるんですか? チャージに関してですか? ま、チャージでもいいですし。 おお、そうですね。 ま、チャージに関してはそのアニメに向け て書き下ろしさせていただいた曲ではある んですけれどもやっぱあのこう会いたい人 に会ったことでこう重速する自分の エネルギーのチャージできるなみたいな 瞬間ってあると思うんですけどそのその エネルギーって意外とすぐにこうってこう 日々のね疲れとかで消えちゃうと思うので そういう時にこうすぐ会っていうのをあの こうまっすぐに伝える楽曲になってますの であの皆さんの大切な人とかと一緒になん 歌っていただけたらなんて思ったりしております。 なるほどね。ま、あのこだ控さんね、ご自身でね、下も曲もお課金になるわけですけれども [音楽] はい。 これどういうタイミングでこういう曲が生まれてくるんですかね。 [音楽] うーん。 うん。でもそのドラマチックに恋したりとかチャージに関してはこう原作読ませていただいて書き下ろしをしてるので他の普段の曲とはちょっと違うんですけれども普段は基本的に歌詞から書くことが多いのでメモをたくさん残すようにしてます。 [音楽] うん。ああ、なんかこうふわっとこうなんですか?フレーズが浮かんでくるっていうか、ふっと浮かんでくるというか。 そうですね。ま、1番自分の中でビシっと くるのはその錆頭のフレーズとメロディが こうもう鼻歌で歌った時にこれだっていう 風になったらあのもう結構本当30分とか でワンコーラス書いてみたいなでそういう 風になんかこうすぐスピード感がある中で できた曲の方が長く歌え続けてる感覚は ありますね。うん。うん。なるほどね。 結構一気火星に作ったものの方が長く続くという。 うん。ま、すごいイメージとなんかメロディとかがすごい一致してる時なんで、それは本当にもうそのままこう描きちゃえっていう感じで [音楽] 書きます。 あっしてしまう。 ま、そこまでが長かったりもするんですけどね。本当に時と場合によりますし、すごくあっためて書いたバラードとかもありますんで、本当に曲によるなっていう感じですね。 [音楽] 同じ1 局であってもそれまでこうねできるまでにたどり着くご時間の長さが全然違うというか [音楽] ね。 でもまあね、長いからと言ってね、あの長くこう歌い続くかどうかっていうのはまた別問題みたいな。 [音楽] ま、そうですね。そうですね。ま、捜作物みんなそうだと思うんですけど、 すごく悩んでもうまくいかなくて 1 局に完成できない時もあるんで、ま、そこは本当難しいし、これからも悩むとだ。 [音楽] とは思います。 うん。なるほど。 ま、そういった中でね、先ほどご紹介したドラマティックに恋したいね、メジャーデビューナンバーですけれども、ま、こちらね、え、やっぱりこうアニメの作品のイメージをこうね、大事にということで、ま、その作品を読んでからこう作られてということですけれども、ま、あのね、先ほど YouTube のお話もありましたけれども、ま、この令和 5年のアニソン大将のね、新人賞うん。 はい。 獲得をされてという いや、これは結構びっくりしました。ありがとうございます。 ま、やっぱりアニメのね、世界観って 結構 ご覧なる方ね、結構そういうのを大事にされるんで、そういう面で言うとすごくそれにマッチしてるというか いう感じなのかなという風に思いますけれどもね。 [音楽] はい。 ま、やっぱりこういう形で賞をね、いただけるっていうのは本当に嬉しいですよね。 そうですね。これのあの選出していただい た富田さんていうもうすごい有名な方が いらっしゃるんですけど、その方はもう イリズの頃から知ってくださってたみたい で楽曲 アニソンに加わることであのこういう 幅広い楽曲が作れるんだっていうコメント いただいてすごく嬉しかったの覚えてます ね。 ま、でもチャージもそうですけどもね、原作を読んでこう書かれてということですけど、やっぱりこうね、そのイメージ世界観大事にしなきゃいけないから、作る時にこうプレッシャーとかあるんじゃないかなと思いますけど。 [音楽] うーん。そうですね。ま、あの、曲数はもう実際チャージ以外にもこう短いスパンでたくさん書いた中で選ばれてる曲なんですけど。うん。 でも結構自分はあのテーマに沿って書くのはすごく好きなので楽しんで制作はできたかなと思います。 [音楽] なるほど。もうだから何もないところから生み出すより意外とこう課題設定じゃないんですけど学校の授業あの課題じゃないんですけどやっぱりなんかテーマがあってそれに沿ってこう書いてみる。 ま、どっちも楽しみがあるなっていう感じですね。 01 で作るものも、あの、すでにある作品にどうやって自分が色を添えられるかっていう、あの、そこは全然また違うベクトルなのですごく楽しいんで制作しております。 はい。 はい。 ま、それでこう直近ではね、 8月の1日に デジタルシングルとして超愛だ はい。 リリースをされていますけど、この曲はどんな感じのナンバーなんですかね? そうですね、こちらの楽曲は結構サウンド感的にもこだま光としては初挑戦なものが多かったし、ラップとかもあの結構入り込んだりしていて、あの引き語りでライブしたりする時はまた全然色が変わって聞こえる楽曲になるので、是非ライブでも楽しんでいただける楽曲になるんじゃないかなと思っております。 [音楽] なるほどね。 実は直近でライブも予定されてますので、後ほどまたライブのお話を伺いたいと思いますけれども、ま、その前にここでまた 1 曲聞かせていただきたいと思いますので、ま、ちょうどね、今ご紹介いただいたばかりですけれども、改めてご紹介いただければと思います。 [音楽] はい。それでは聞いてください。こだまひのニューシングルで超愛だ。こだまひさんで超愛だお届けしました。 今日はシンガソングライターこださんをお迎えしてお届けをしています。 はい。 今お聞きいただいた曲ちょうどこうね 8月の1日 はい。 リリースになったばかりのナンバーということですけども、デジタルシングルとしてはい。 ま、リリースをされていますけれどもね。 ま、先ほどあのご紹介をね、あの、いただきましたけれどもね、またあの、こうね、こうなんか流れるようなこう調というかね、え、すごくこう耳にこうすーっと入ってくるじゃないですかね。 [音楽] 感じもありますけれどもね。うん。うん。 [音楽] ま、あの、こういう形でね、こう、リリースもされていますけど、一方でこう舞台にも、 [音楽] あ、 ごなられたいと。 そうですね。こまで初めての舞台に参加させていただきまして はい。すごいいい経験になりました。 なんか、ま、やっぱりこう歌うのと舞台とだいぶ違いますよね。 [音楽] あ、もう全く別物ですね。ですし、あの、こないだまでのその舞台はダンスとあのお芝居が中心だったので、もう初めてですし、もう本当に全てが刺激物というかはい。 ま、結構ね、こうなんかせ、セリフを覚えたり、その踊りを覚えたりとか うん。うん。ま、でも覚えるっていうのに こう苦労するとかではなくて、もそこから どうやって表現にできるかっていうのと、 こう1人ではなくて、やっぱり複数の方と 自分がこうしたお芝居いに対して、あの、 相手がどうやって出るかとか自分のこう 目線1つで相手のお芝居変えてしまう みたいなものがすごく新鮮でしたし、そう いうプレッシャーみたいなのすごく感じた あの瞬間ではありましたけど、すごく勉強 になりましたね。そうですね。 いろんな方とね、一緒にこう作り上げるっていうこう一体感がね。 そうですね。うん。普段1 人だからこそすごいそこは楽しかったですし、難しいところでもありました。はい。 ま、そうですよね。まあ、でもね、そういう面こういろんな方にね、パフォーマンスを見ていただくっていうのもね、 ま、ご自身にとってもね、すごく大きな刺激になるでしょうし。はい。また曲作りに行かせるんじゃないかななんて思っております。うん。ね。ま、そのこう景をね、こう曲にしてみたいないのままあるかもしれませんけどもね。はい。 [音楽] え、さてですね、え、ま、ちょうど [音楽] 2 周年って先ほど申し上げましたけどもね、え、デビューされたのがね、 2023年11月ということで実は 11月の28日ですね。 はい。 え、アーティストデビュー 2周年を祝が行われるんですよね。 はい。ありがとうございます。 え、ローソンプレゼンツこだま光ワンマンライブこだ祭釣り。え、これは 202号です。 はい。 はい。え、メルト はい。 いうタイトルがついていますけれども はい。 青山のズムで、 え、開催ということですけれどもね。 はい。 やっぱり2 周年っていうね、大きな節目でもありますけれども。 そうですね。あの、11月29 日がデビュー日でございまして、あの、その前日になります。是非皆さんとお祝いしたいなと思ってるんですが、実はあの、メジャーデビューしてから、あの、バンド編成でのワンマンがしたことなくて、 おお。 初めてになるんですよ。なんでその先ほどかけていいたドラマチックに越したりとかも本当にあの他のイベントとかではあったんですけど自分のワンマンライブでバンド編成でやるの初めてなんでもう 1 番ぶち上がれるねライブになると思うのでぜ非ぜひ遊びに来ていただきたいなと思ってます ね。本当にこうまた音のね厚みというかまた聞こえ方も違うしもう迫力満点というかうん。そうですね。 [音楽] 普段引き語りライブがやっぱり多いので、あの、私も全力で、あの、やっぱりうん。 あの、盛り上がれるんじゃないかなと思ってますんで、すごく楽しみです。 なるほどね。今までと違ったね、小玉ヒさんを見ることができるということですのでね。 [音楽] そうですね。 はい。 え、もうこちらね、是非皆さん足を運んでいただきたいと思いますけど、 11月28 日、え、開催ということで、ま、詳細はあの今日 FM 西東京ご出演をいただくということで、あのゲスト情報にあのリンクが貼ってありますのでね、是非ご覧をいただきたいと思います。え、ローソンプレゼンツこだま光ワンマンライブこだ祭り [音楽] 2025 ベルト、え、青山リズムで開催をされますので是非皆さんね、え、こちらに足を運んでいただきたいと思いますけどもね。 はい。まあ、ちょうどあの8 月もね、え、デスターシングルリリースはされて、またワンマンライブもあってということですけれども、 またちょっと11 月にまだお知らせできないんですけど、ちょっと嬉しいお知らせもあったりすると思うので、その後にね、ワンマンもできますので、 ちょっと色々楽しみにしていただければと思います。 なるほど。もうじ豆にね、情報 そうですね、チェックしてい はい。ぜひぜひSNS もフォローよろしくお願いします。 はい。ま、でもこのね、2 周年を皆さんでこう祝ってその後ね、こういよいよ 3周年、3 年目突入ということになりますけれども、 今後あれですかね、どういうこう展開を 考えてらっしゃって。 そうですね。 え、ま、なんか大きく自分が変わることとはないと思うんですけど、ま、普段通り曲を作ってお届けするっていうところは変わらず、あの、ただその舞台だったり、声優さんの挑戦とかもさせていただいたので、これからも幅広くこうアーティストとしていろんな表現ができたらいいなと思っております。ま、ね、そういう面でね、舞台とかまた違った世界もね、 [音楽] [音楽] おやりになられてますからね。 またなんかこうさらにこう世界観が広がっていくんじゃないかなと。 [音楽] うん。 楽しみもね、ご飯の方にとってもあるんじゃないかなと思いますけどもね。 そうですね。やっぱシンガソングライター、あの、自分で曲を書くんで、自分の経験をどれだけ詰めるかっていうのはすごい大事だなと思ってるので、色々もうたくさんもう手探りで経験していきたいなと思ってます。 [音楽] ま、まずはこの11月28日の ね、ワンマンライブ、2 周年ワンマンライブ 是非皆さんとね、共に盛り上げてという形にね、ていっていただきたいという風に思っています。 はい。お願いします。 ま、それではね、もうあっという間にお時間が来てしまいましたけども、最後にリスナーの皆さんにこだまひさんからメッセージをお願いしたいと思います。 はい、ここまでお聞きいただきましてありがとうございます。初めましての方もいつも応援してくれてる方も是非ぜひね、ライブであの聞いたらすごいもっと子供だまのこと好きになっちゃうと思いますので是非 11月28 日ライブでお会いしましょう。こだまひでした。ありがとうございました。 はい。え、是非アーティストデビュー 2周年祝言わうまんまライブですね。 ローソンプレゼンツこだひワンマンライブ小だ祭り 2025 メルト青山リズムで行われますので足を運んでいただきたいと思います。 はい。 さあ、それではね、え、ラストのナンバーをこだひさんからご紹介をいただいてお別れをしたいと思います。 はい。それでは聞いてください。こだまひセカンドシングルテレビアニメ女神のカフェテラス第 2 期のオープニングテーマとして書き下ろしました。聞いてください。チャージ。 [音楽] FM西東京ウィークミュージックトップ 20 アーティストディレクトリーのコーナー。今日はゲストに新ソングライターこだまひさんをお迎えしてお送りしました。ありがとうございました。ありがとうございました。
WEEKLY MUSIC TOP20(2025年10月25日放送)
アーティストデレクトリー ゲスト:#小玉ひかりさん
※トーク部分のみをお届けしています。
詳しくはこちら
⇒ https://842fm.com/blog/weekly-music/74469/
<小玉ひかり>
2000年2月14日生まれ、ピアノ弾き語りのシンガーソングライター。
14歳から音楽活動を始める。
ソロ活動と並行して、「ぷらそにか」(YouTube公式チャンネル登録者数29万人越)にも参加し、
2023年8月6日のぷらフェス@Zepp Hanedaをもって卒業。
2023年TVアニメ「カノジョも彼女」Season 2 OPテーマ「ドラマチックに恋したい」でメジャーデビュー。
同曲MVのYouTube再生回数は100万回を超え、『令和五年アニソン大賞』新人賞を獲得。
2024年8月には「女神のカフェテラス」第2期OPテーマ(「チャージ!」)を担当しMVは50万再生を突破。
自然体で届けられるメロディ、日常の瞬間や気持ちを切り取った歌詞は、多くの人から共感や応援を受ける。
優しく切ない歌声と明るく親しみやすいキャラクターで、同世代の男女を中心に支持を集めている。
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FM西東京 WEEKLY MUSIC TOP20
毎週土曜日14:00~16:00 生放送
(再放送:火曜日17:00~19:00)
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