リーガルハイ2 7話 名シーン「天才」

リーガルハイ2 7話 名シーン「天才」



リーガルハイ2 7話 名シーン「天才」

View Comments (46)
  1. 伊東四朗さんは、シリアスもコメディも何をやっても安定している方です。安心して見ていられます。
    「俺にくれ!」
    これ、年取ると分かりますよ。その気持ちが。

  2. え?命ってそういうものでしょ

    健常者って命に対して無根拠で理由もないのに絶対な信頼というか信仰心があるよね

    この一瞬、一分、一時間、一日、一週間、死へ確実に近づき命を消費してるんだよ?

    今を無駄にするという事は、一部分の自殺にちかい

    やりたい事があるなら今やるんだよ、死に際に後悔する最上位が「やらなかった」ことだからね

  3. SNSで成功してる中年男性とか尊敬してる若い人多いけど、その中年が死ぬほど欲しい「若さ」を持ってるって事を気付いてない人は結構多い

  4. この回が異質なのは、被告のおかげで結果古美門が勝ったこと。
    しかも被告は策も何もない。
    本音を言っただけで、何なら口下手。
    黛とやってることは一緒。

  5. 基本的にジブリがベースだと言われてるけど、『花ちゃんはこんなふうに走らない!』は手塚治虫からオマージュしてる

  6. この後の「ゆとり世代って言うけどそれを作ったのはあんたたち大人じゃないか」と嘆く台詞も良いんだよね。

  7. 冷めてる自分は、「自分だったら金もらって手を切るなー」と思ったけど、ドラマだからねえ
    空気読めないコメントですまない

  8. コミカドが、ずっと後の話で
    冗談じゃない!とブチ切れるシーンがあって、
    まさか彼と被せていたとは、はじめて気づいた

  9. 今思うと、脚本家さんの言葉でもあるんだろうな…テレビドラマや映画業界の脚本家が、いまやほとんど漫画原作(まあ漫画原作+小説家+脚本家の人もいるけど)にたよった、原作者の意向無視してじさつさせてしまったのもいた。…またリーガルハイかこの作品の脚本+監督さんに『凄い』ドラマ作ってもらえないかな。

  10. すごいよくわかる
    3か月休みなしで働いてプロジェクト完成させた時に「お前は天才だしな」と言われた時が意味がわからんかった
    まず頑張ってから言えよ

  11. 努力あってのことってもちろん分かってるけど才能ってあるよやっぱり。
    そしてそれを分かった上でも凡人の私は卑屈にならず一生懸命やれることをやる。

  12. 事実、自分は同意見です。
    今の若者が時間をお願い持て余しているなら、40代後半の自分に時間と感性と体力をくれと言いたい。

  13. 自分は間違っていないと思い込んでる事が間違いなんだと何処かの弁護士が言ってたが、正にそれを表してる人物だと思う。

  14. 学校の勉強なんかもそうなんだよね。
    「あいつは頭がいいから」「天才だから」なんてみんな言うけど、
    できる奴は人一倍努力してるんだよなあ。

    こういうこと言うと「努力できるのも才能」なんて言う奴いるけど、そんなの怠けてる奴の言い訳でしかない。

  15. 若い頃はこの意見に共感というか憧れ野ような物を感じたけど、現実は才能なんだよなぁ

  16. 俺もまた天才なんだよ
    お前たちとは違う部類の天才なんだ
    いやしかし、悪ではないだろう?
    その恩恵を授けたはずだ

  17. 低血圧症と重度の花粉症と色覚異常で健康的な体も人並みの集中力すら若い時から無かった俺は涙で前が見えねえ!

  18. 環境によってはスタート位置も違うし、階段だって上層階から始められる人もいる。でも同じ道に同じ階段なら、同じ場所まで行ける。
    まぁその同じ道や同じ階段にすら並ばせて貰えないケースも有るんだけどな・・・

  19. このあとのやり取りもすごい好きなんだよね。

    「〇〇といったっけ?謝って欲しいなら、謝るよ。金が欲しいならくれてやる」
    「いらねーよ!もっとアンタよりも良い作品作ってやるからな!」
    →四郎ニッコリ
    みたいな感じ。

    この回もかなり面白かった。

  20. 怠けないで努力できる事は立派な才能です。
    この才能を持っている人は非常に少ないと考えます。
    だからこそ天才と呼ばれているのだと思います。
    それを何故、天才と言われて激怒しているのか!?理解できません。

  21. 将棋で初段までトントンと来られたが伸び悩んでる諦めようか続けようか………「だったらくれよっ俺にくれ!!」涙と共に前に進むと決めた

コメントを残す