Eden「大いなる愛の前に全ては巡り来る」 あんさんぶるスターズ!! Music ゲームサイズMV

Eden「大いなる愛の前に全ては巡り来る」 あんさんぶるスターズ!! Music ゲームサイズMV



Eden「大いなる愛の前に全ては巡り来る」 あんさんぶるスターズ!! Music ゲームサイズMV

あんさんぶるスターズ!! Music MV、『Eden』の『大いなる愛の前に全ては巡り来る』です!

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【楽曲情報】

『大いなる愛の前に全ては巡り来る』
作詞: 松井 洋平
作曲/編曲: 酒井 拓也(Arte Refact)

【歌詞】
『大いなる愛の前に全ては巡り来る』の歌詞や歌い分けはこちらからご確認いただけます。
https://utaten.com/specialArticle/index/9576?utm_source=youtube&utm_medium=web&utm_campaign=ensemble-stars

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※『Basic』では、2020年以前に配信したストーリー等も楽しむことができます

[公式サイト]https://ensemble-stars.jp/

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  1. 作詞家さんの解説ツイートに『人としてのジュンの立ち位置を明確に描き出している』という文章があるから、“人=漣ジュンそして楽園へ導かれたファン”とすると、やっぱり漣ジュンに向けられた風に見える歌詞の全ては漣ジュンに向けられると同時に我々ファンにも向けられているということになるんだろうか( ; ; )そう思うとすごく嬉しい

  2. ジャスミンムスクのようなめちゃくちゃいい匂いがしそう。ちょっと値が高い贅沢な柔軟剤のように私を幸福で包み込んでくる…

  3. イベスト、日和がジュンおよびメンバー達や燦日兄様へ与えていた愛が巡っているように思えてとても良かった
    これからも日和が笑顔でありますように

  4. 楽園ってか天国って感じ。タヒんだ後ここに来て、眩しい光に包まれた天使達が穏やかな笑顔浮かべて、ここへおいでって歌ってて、ああ…本当に死んじゃったんだな…って実感しそう。てか実感したい。タヒんだらここに連れてってください

  5. 松井さん(作詞者)さんの解説を読んだ後だと
    1:36~ は
    AdamとEve=凪砂と日和 蛇=茨
    人=ジュン(私たち)

    という構成を意識してるように見える
    私たちと同じ「人」という立ち位置にいる漣ジュンを通して
    「人はAdamの父性とEveの母性、蛇の毒(誘惑や苦しみ)への警告」を理解することでより人間として実り=成長ことができるんだよってメッセージを私たちファン(人)に向けて伝える意図のある演出になってると思うとすごい…

  6. ステージ上から散りばめられている宝石の色が紫色 → 金色に変わったのって、もしかしてEveの瞳の色にちなんでますか?🥺🥺🥺

  7. おひいさんずっと神々しい
    ちょっと眩しくて5回くらい直視出来なかった(まともに動画を見れないオタク)

  8. 1:33 この顔が雨に濡れたワンちゃんすぎて…撫でてあげたい…
    あれ、…ワンちゃん、いぬ……犬…
    メアリ…おひいさん

  9. 0:40 ストーリー読んでから見にきたら、「"さんび"を」で燦日兄上ですか!?って反応してしまった笑
    この曲は海外デビューするジュンくんと同時に、当主になった燦日兄上への祝福でもあるとも思います
    そう考えながら聞くと歌詞が深い、、、✨神々しい

  10. 2:18 ストでおひいさんの「届けた愛が溢れてもまた注ぐ」って言葉を見て感動したんですが
    このMVで水がずっと流れるのって「水=愛」でオタクに届けてくれてるってことですか?考えすぎかな、、、
    とにかく美しいMVをありがとう😭

  11. 「愛は〜」のところ、
    1回目→日陰にいるジュンくんを3人が照らす
    2回目→ジュンくんが輝き始める
    3回目→ジュンくんが3人(世界)を照らし始める
    というEdenと漣ジュンの歴史みたいなのが感じ取れて好きです

  12. 私は日本人ですが、考察ができません。
    以下に材料だけを放り投げていきます。皆様、あとは頼みました。※激長い、覚悟↓

    ○「ツバメ」について🕊
    0:05〜 飛んでいる・鳴き声が聞こえる鳥…おそらくツバメ
    ・今イベントでよく出てくるツバメ。鳴き声は若干違いますが、途中で聞こえるネジを巻くような「ヂヂヂ」という音はツバメの「地鳴き」(=仲間との日常的なコミュニケーションに使う)に近いです。
    ・ツバメはそのものが春の訪れや新しい生命を思わせる「幸運、幸福」の象徴とされています。告知時点で話題になっていたオスカー・ワイルドの『幸福の王子』はその元々のイメージをさらに強めた作品です。
    ・キリスト教では、ツバメがキリストのイバラの冠の棘を抜き、苦痛を和らげたという伝説がある(受難と自己犠牲の象徴)。また、キリストの『受胎告知』を描いた絵画の中には、ツバメが描かれているものがあります。(=復活や希望の象徴?)
    ・ギリシャ神話やローマでは、ツバメはアプロディーテ(美と愛の女神)の聖なる鳥。
    ・さらに、ツバメは飛ぶ姿や渡り鳥の習性などから「自由」「開放」といったイメージがあります。同時に、毎年同じ巣に戻ってくるため「帰還」「帰郷」の象徴とされることも。
    ・「安全に帰ってくることができる」と船乗りたちがツバメのタトゥーを入れる伝統もあったそうです。
    2:33~ 冒頭飛び去っていった2匹のツバメ、ここでもう一度2匹で飛んでいる。

    冒頭のツバメは、日和に一瞬触れてすぐ飛び立っちゃいます。この時の日和さんの口角、ツバメが触れた一瞬だけにこっとしてます。この辺りは、日和さんの過去のストーリーも踏まえた描写なのかも?
    「ツバメ=ジュン」なのだとしたら、日和さんにとってはEveとして時間、もしかすると他のアイドルとしての時間も、とても刹那的に感じているのかも知れないですね。

    ○花について🥀
    0:00〜 冒頭の紫色の花…桔梗?
    ・咲き方は違うが、花の形は桔梗に似ている。花言葉は、「変わらぬ愛」「永遠の愛」「誠実」「気品」
    ・以降の映像から、序盤のジュンの足元の位置に咲いている。

    0:11~ 柱に巻き付く花…白いバラ
    ・白いバラ:花言葉は「純潔・純真」「深い尊敬」「私はあなたにふさわしい」
    ・背景の螺旋階段の中央にある柱にもバラが描かれている。
    ・日和が「汚れたバラ」を救いあげるように(0:24)、ジュンが「日のさすバラ」を掴むように手を伸ばしている(0:12~)
    →日和がジュンを拾った過去の表現? 日和が見ているバラは初め枯れているのかと思いましたが、汚れているのだと考えると、日和の「もう一度、ジュンくんみたいに、地べたで泥だらけになるところから始めようって思ったの」(オブリガード)のセリフとも合うような気がします。

    ○折れた柱について🪵
    2:33~ 
    ・冒頭から日和の柱だけ折れていて、最後のシーンまで柱は直らずに曲が終わります。
    →他の方の考察などでは、「日和の過去=旧fineで折れてしまった心の表現」のような解釈が多いですね。
    →個人的には、MVであれば最後にこの柱を直した状態で映すことも十分あり得る流れだと感じます。わざわざ折れて直っていない柱を最後に映した意図は何なのかとても気になります。
    ・また、同じシーンで柱の下に光る石がありますが、Eveの立ち位置にあった石だけ序盤と場所が入れ替わっています。(奥に緑(日和)の石、手前に形の異なる青白い石)ここも気になる〜〜!頭が良くないのが悔やまれます、皆さんの解釈をぜひ聞かせてください!

    ○歌詞について
    ・作詞をされている松井洋平先生がXにて神のお言葉(曲解説)を述べてくださっています。ぜひ見てください。
    →「“人“としてのジュンの立ち位置」というのが、まさにこの曲を強く印象付けている言葉だと感じます。
    ・「土へ還る運命の〜」…聖書では、人間は神によって土(アダマ)から造られた存在であり、その存在は最後には土にかえるものだとされています。
    ・「地に満ち」「血を継ぎ」「知を知り」…旧約聖書創世記で、神は人間を祝福して「産めよ、増えよ、地に満ちよ」そして地上や海のあらゆるものを支配する存在になりなさい、と告げます。いわゆる「ノアの方舟」として知られる物語の一場面でもあります。
    また、あくまでキリスト教の話ではありますが、「血を継ぐ」というのは実際の血縁関係ではなく、同じ信仰によって結ばれた者同士の繋がりを指すことがあります。日和の「Edenは家族だって思ってるんだけど」(内なるコンクエスト)というのも繋がってくるのかもしれません。
    「知を知り」というのは、そのまま聖書で人間が楽園を追放されたお話を彷彿とさせます。聖書における「知恵の実」(よく🍎の形で表される)は、「善悪の知識の樹の実」であり、人が食べてはいけない禁断の果実です。ですが、「蛇」に騙されてまずイヴが、次にイヴから勧められてアダムがこの実を食べてしまい、2人はエデンの園を追放されます(失楽園)。ちなみに蛇は、この話をもって「ずる賢く誘惑するもの」の象徴にもなっています。
    ここがすごく「人」(=ジュン)という感じが強いですね。
    ・“Sanctus“…ラテン語で「聖なる」、また「三聖唱」を表す。「三聖唱」は“Sanctus“を3回繰り返して始まる「感謝の賛歌」であり、「レクイエム」。
    0:57~「その奇跡に与えよう」…全体的に曇り空ですが、「奇跡」の歌詞の時に日差しのような光が差し込んでいる
    2:12「此処へおいで」…エデンと名のつくユニットがこれを歌うことの破壊力ですよね。楽園から人へ、ひいてはEdenからジュンへのメッセージなのだと感じます。

    書き足りないことが多いですがひとまず!ここまで読んでいただきありがとうございます。
    皆様の考察を見るのが楽しみです…!🎶

  13. 某百均ショップで買い物してたらめっさ好みな曲流れてきて、なんや、なんか既視感あると思って検索かけたらまさかのエデンだった…
    あんスタお休みしてる民何だけど呼び戻される…エデンに……

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