T-1000を生んだ"格子スーツ" #ターミネーター #t1000 #撮影裏側 #映画

T-1000を生んだ”格子スーツ” #ターミネーター #t1000 #撮影裏側 #映画



T-1000を生んだ”格子スーツ” #ターミネーター #t1000 #撮影裏側 #映画

View Comments (15)
  1. 今見ると荒い画質のこのCG
    でも最新の綺麗なCGより面白みも恐怖も有る
    そしてターミネーター2以降、公式でも続編が出てるけど、どの作品も2を超えられない

  2. 銃が引っかかる演出は意図的なものだというエピソードが有名だけど理由は「人間味を残す遊び心」ではなく、演出の説明のために「自身を金属に変えることはできるがナイフなどの簡単なものだけという制約があり、銃などの複雑な物にはなれない」というあの銃は本物であり変身した本体ではない。という明確な説明のためシーンだったはずでアドリブではなかったはずだけど。

  3. T-1000・・・ 数ある映画の登場人物の中でも最高に好きな一人だわw

    初作は多分シュワちゃん初の悪役?の初期型ターミネーターの異常な丈夫さとしつこさに尽きた。
    そして2ではこのT-1000の特異性。
    ターミネーターシリーズは全部好きだが、この2作が最初にして最高だと思う。

  4. 人間社会への潜入型マシンは全身液体金属が最終形態だ。続編では武器を内蔵したり分離したりしたが骨格がある時点で技術的に後退してる。
    T2で終わるべきだった。

  5. シュワちゃんのT-800をみたサラ・コナーが(まだ味方だとは知らなかったので)恐怖のあまり腰を抜かすシーンから、間髪入れずにT-1000が鉄格子をくぐり抜けるシーンまでテンポよくストーリーが進んでいくんだよね。こんなすごいシーンを立て続けに展開していくんだから、そりゃ大ヒットするし、そりゃ名作になるよなあ

  6. ロバート・パトリック演じるT-1000は残忍さの中に人間臭さや紳士的な部分があるから、それが好感度へとつながったんだろうね

  7. バクマンで、『まじめなシーンでちょっとした笑いが必要』という説明があったが、T2はそういうシーンが多い。この動画の鉄格子をすり抜け、それを見た男性がくわえたタバコを落とすとか。

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