【転スラ】リムルをバカにした者の末路?! ディアブロがブチギレた作中での戦いがヤバすぎる!

【転スラ】リムルをバカにした者の末路?! ディアブロがブチギレた作中での戦いがヤバすぎる!



【転スラ】リムルをバカにした者の末路?! ディアブロがブチギレた作中での戦いがヤバすぎる!

転スラ リムルをバカにされたディアブロのブチギレ

====小見出し====
0:14 ディアブロの特徴
1:20 ギィとの戦い
2:07 シズとの戦い
4:30 ラーゼンとの戦い
5:55 悪魔討伐者との戦い
7:25 蒼穹のサーレとの戦い
8:37 七曜の老師との戦い
9:33 レインとの戦い
10:42 勇者の仲間との戦い
12:35 ザラリオとの戦い
13:39 ゼラヌスとの戦い
16:21 ヴェガとの戦い
17:20 フェルドウェイトの戦い
================

転生したらスライムだった件/伏瀬/川上泰樹/講談社/転スラ製作委員会

#転スラ ディアブロ #リムル

View Comments (24)
  1. ギィって召喚された国を滅ぼしてから魔王に成ったんじゃないの?その前の魔界ならまだ魔王に成ってないと思いますが…😅一番古い魔王なのは解るけど、人間界側の話だと思いますが…😅

  2. ディアブロがリムルの虚無崩壊の力を使うことでリムルは消滅したわけではなく、どこかで生きているという確信にもなったのかも

  3. 3:13
    インタビューウィズディアブロの内容によると、
    この時ノワールは、依頼主の肉体(魂はその美しさ故に、大サービスで見送った)と、依頼主を追っていた襲撃者を返り討ちにすることで「仮初めの肉体」を得ています。
    そのため自らの魔力を使った顕現というのは召喚当初こそ間違いではありませんが、依頼を受けて以降は間違いです。

    3:22
    これは説明不足。

    通常、悪魔が住まう冥界は魔素で満たされており、これにより肉体を持たない精神生命体でもエネルギーが漏出することなく活動が可能な領域となっています。
    しかし一方で人間などが住まう地上、現世というのはエネルギーに満ちてはおらず、精神生命体は存在を維持するだけで激しく消耗してしまう。
    これにより地上に召喚されたノワールは力が大きく弱体化しており、具体的に言えば生まれたての上位魔将程度の力しか発揮できませんでした。

    そして、上位魔将の一般的な評価上の脅威度は「災厄級」であり、これは上位精霊と同等、つまり「A+~特A級」の存在です。

    一方のシズは、特A級の炎の上位精霊と同一化し、その力を行使できる者として、単純な力だけなら特A級の存在と言えるでしょう。

    ここまで説明してようやく、あくまで脅威度に基づく力の評価のみならば、お互いほぼ同程度の条件下にあった、と言えるわけです。

    3:47
    これは部分的に間違い。

    基本的にノワールにとって人間というのは退屈しのぎに過ぎず、この時のシズもあくまでその一人でした。
    シズを退屈しのぎに選んだ理由は動画の通り、上位精霊と完全なる同一化果たす者として、確かな実力があると見込んでのことです。
    ただ、ノワールの退屈しのぎと説明したように、実際の戦いにおいては圧倒的戦闘経験を誇るノワールが圧倒的に優位であり、近接戦ではなく魔法戦なら簡単に勝負がついていました。

    よって、純粋な戦いそのものはノワールに大した感銘を与えるには足りておらず、そこ自体は評価に含まれていません。
    ただ、「勝てるはずのない戦いに挑む勇気」に強く惹かれ、さらに「運命に抗うように足掻く姿」を美しいと感じるノワールにとっては、それに該当するシズの在り方は、そしてその魂は輝かしいものであるために高評価を下していた、というわけです。

    7:41
    サーレは仙人ではなく、聖人です。

    13:33
    重要な補足が抜けています。

    ディアブロは個人的な趣味として、相手の技量を最大限引き出したうえで打ち砕くことに重きをおいており、純粋な技量比べを楽しむために、力加減を相手と同程度に調整していました。
    つまり、事実上ザラリオとの戦いでは力という面で手を抜いていた、というのが正解です。

    13:50
    ディアブロは存在値を誤魔化している、という事実も併記すべきです。

    14:50
    これは部分的に間違い。あるいは不正確な答えです。

    ディアブロが魔力に特化しているのは事実ですが、魔力に特化しているだけではゼラヌスとの戦いは成立しません。
    そもそもディアブロが魔力に特化しているのは、彼が純粋な強さに憧れているが故であり、その結果の一部に過ぎないのです。

    ディアブロの考える、彼の求める純粋な強さというのは、どんな状況下で必ず勝てるような本物の強さのことであり、そのためにディアブロは強者でありながら徹底的に戦いにこだわりました。

    その一つが、前述した
    「力加減を相手と同程度に調整したうえで、相手の技量を最大限引き出したうえで打ち砕く、純粋な技量比べ」です。

    このような戦いに明け暮れていたディアブロは現在に至るまでに膨大かつ純度の高い戦闘経験を蓄積しており、それは他の追随を許さぬ圧倒的な「技量」あるいは「技巧」へと昇華されているのです。
    具体的に言えば、ディアブロの戦闘感覚は神の領域に至っており、つまりはゼラヌスとの力の差を加味すれば、彼以上の「技量」有してと言えるのです。

    あくまで魔力特化は理由の一部でしかなく、ディアブロが互角の戦いを演じることが出来た本当の理由は、「圧倒的なまでの技量」を有していたから、というのが答えになります。

    19:00
    シエル曰く、ディアブロは虚無を使いこなしてはいたが、その虚無に肉体が耐えられなかった、と説明がありモノに出来ていなかったわけではありません。
    実際に21巻ヴェガ戦ではゼギオン以上に自由自在に扉を開けられ、何の問題もなく虚無を使用していました。
    あくまで、22巻でのおかしな使用方法に肉体耐えられなかったというだけです。

  4. 一期の閑話のディアブロの時に出て来たオルトス?が二期の魔王達でギィの城にレオンが来た時に謁見の間にギィの配下の悪魔達の中にオルトスらしい悪魔が整列してたっぽい

コメントを残す