CERNで恐ろしい発見が! 宇宙に対する理解を根本から変えてしまうかもしれません

CERNで恐ろしい発見が! 宇宙に対する理解を根本から変えてしまうかもしれません



CERNで恐ろしい発見が! 宇宙に対する理解を根本から変えてしまうかもしれません

2025年の初め、CERNの地下トンネルで、あの巨大な装置・大型ハドロン衝突型加速器が再び動き出しました。
全長27キロの円形トンネルがエネルギーでうなりを上げ、陽子をほぼ光速まで加速させていきます。
ここは物理学と哲学の狭間で、人類は今なお、現実というものの本質に日々挑み続ける場所です。
今日は、科学者たちの思考をかき乱した数々の異常現象を紹介しますので、こういう話題が好きな方は、ぜひチャンネル登録をお願いします。

CERNの内部で
双子粒子:反射した軌跡
未来からのエコー
クォーク観の崩壊
発生源のないエネルギー
時間のループ外部からの干渉か?
物理学が哲学になるとき

View Comments (41)
  1. 知的生命体の使命は、宇宙を観測し続ける事で、実は宇宙を作り続けているのではと、思ってしまいます。

  2. スタンディングオベーション👏
    素晴らしい。

    「これはサイエンスではない」という誠実な前置きまでをもって、素晴らしい。
    我々はまだ何もわかっていない! 始めよう。

  3. 時間 物理座標 事象揺らぎ これら3要素が3軸で各因果事象番号を形成する

    物理次元における素粒子から人単位までのミクロマクロスケールで適応される流入流出は因果律内における並行世界間事象量子リンクと言える

    つまりプラモデルの型パーツの様にあらかじめ全ての場合の数が用意されている物理次元時空間でのホログラム照射場においては

    実体因果の前に実態結果がレイテンシーで具現化される事がミクロスケールでは度々発生し

    これが時空揺らぎという名のバグでありこのホログラム因果計算機性能の天井値算出に至る事が可能で

    この最小単位のレイテンシー起源逆転時間をアト量子プランク時間と定める

    また同時にこの際の全因果律事象間でのエネルギー保存則は包括的に成立している

    もはや従来の2次元ブリンダーツリーでは時代遅れであり

    3次元ブリンダーツリー以外この構造的現象を説明する余地は無く

    時間の矢に縛られない動的物理事象も因果律に含まれる事から事象ベクトルは3次元ブリンダーツリーにおいて自由だと断定出来る

    その仕様設定は宇宙外郭表面積上の量子ビットバイナリに全て記述されており流入流出先のソースも当然そこに存在する

    この量子ビットバイナリをエミュレーションする事こそが因果律事象学の先駆けとなる

    東京大学が躍起になってこの解析研究を進めている理由がここにある

    前述量子ビットバイナリはいわばこの宇宙時空間におけるアカシックレコードと言え因果律事象学の入り口である

  4. 常識科学の枠をはみ出した動画は本来楽しいもの。時には政治的に事実を規制された科学界に先んじて真実を広めることもある。

    しかし近年のようつべではあからさまな嘘を何時間も並べるようなひどい似非科学チャンネルばかりがお勧めに出てくるようになった。金を持っている側が庶民は無知で愚かでいればいいと考えているだろう。

    本来夢という概念がもっと目的に届くためにあってもいいものだ。知ることも目的の1つである。それすらも歪めようとしている。

    それに比べたらここのチャンネルはいい仕事をしてくれている。

  5. 難しいことは分からんけど、この世界は不思議に満ちている。
    総てはその不思議から生まれ、不思議に帰って行く。

  6. 別の宇宙からの投影なのか、時間や時刻に正体不明なズレが起こっているのか。元々起こる現象を人類が観測出来るのに計算不能な一定の遅れがあるとか。まあ未来側に時間が変化する事は証明されてはいるが原因が分からないな。光速で飛ぶ粒子そのもの時間はほぼ止まってるんだろうし。こんなの解明するのに50年以上はかかるやろ。

  7. ちょっと余計な修辞が多すぎんよ
    結局何を見つけてどんな仮説があってそれを検証するにはどうしたらいいかがよく分からん
    まぁ一応触れてはいるのかな・・・

  8. こういった異常現象が発生する状況を統計化してまとめることで
    将来的に、ワープや、無推進ロケット、タイムマシンの基礎になるかもしれないって夢がありますね

  9. 多層宇宙の痕跡かもしれないって、すごい発見ですねえ。あり得ることだと皆考えてはいたけれど、その痕跡が見つかったことだけでもすごい。

  10. 前あった超光速粒子発見事件のようにコードが緩んでいた、とかそういう可能性は無いんでしょうか?

  11. これはもつれ関係を繋ぐ波動が元来無限速度であることの証明である。極めて特殊かつ高エネルギー状態の作用に観測が追い付けていないという事!

  12. 虚の時間の+-がどのような意味を有しているかを私はいまだ知らない。 と あの英国の車椅子の学者が語っていなかったか?

    素粒子の衝突がある極めて限定された時空間では、時間が3相に分離している可能性があるのではないか?

  13. 2回みて分かった
    タコの刺し身がさばいた直後に動くのは そう言う事なんじゃ! テレビで見ただけで食べとらんが

  14. 何とか上手いことやって並行世界に存在するはずの成功して大富豪になってる俺と立場を入れ替えることができないだろうか?

  15. 加速器の衝突によって、点でしかなかったものの痕跡を線に現して観測していたら、ついに時間のループという、断面を見てしまったということだと認識しました。人間が認識している世界は、薄っぺらいほんの表層にすぎないのですね

  16. 確か、実験で動かした此等が暴走したりするとこの星の半分が消えるとか。

    まあ……先輩から聞いたとある場所での製品精製であと少して吹き飛ぶところだった──

    と聞いていますから、規模から考えても間違ってはいないのでしょう。

  17. この宇宙を自然とするなら知性が不自然に干渉してる興味深くも少し怖い感覚があります
    理論上大丈夫が存在しない領域でしょうから

  18. そんな凄い実験なら時空を超えた遥か彼方、遥か過去・超未来の別宇宙人の実験室にもつながってわけわからない、と先方も言ってるので、問題ないと思われます。

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