無惨様は千年以上も生きてるのに何で竈門家にやって来た時「ごめんください、夜分遅くに失礼いたします。私○○に所属しております(適当な嘘)鬼舞辻と申します。実は青い彼岸花を研究し、探しておりまして、突然の来訪で恐縮ですがもし何かご存じでしたら教えていただけますとありがたいです」って言えなかったの?
ずっと不思議やったんよ。3巻では傷つけるだけで鬼になってたし、血を分け与える量を調節するだけでみんな鬼に出来ると思ってたけど違うんやろね。それが出来たら鬼殺隊を片っ端から鬼に変えちゃうものね。体に合う合わないってあるんやろね。
無惨に家族を襲われ、その場にいた1人の妹だけ鬼となって生き残った竈門炭治郎無惨に母親を鬼にされ、その場にいた1人の弟だけ生き残ったが、助けようとして母を手にかけてしまった不死川実弥ちょっと似てるのが切ない
青い彼岸花を探してたかで、うろうろしてる途中でたまたま竈門家があって、まぁついでに鬼でも増やしとくか、くらいのノリじゃないかと。無惨ぐらい力があると喰べたり喰べなかったりどちらでもいいんじゃないかな。この時はお腹空いてなかったんじゃない?童磨も人を喰べずに捨てたりしてたし。無惨は人というより虫みたいな感覚らしいし。この時は竈門家、日の呼吸関係、彼岸花とかまったく知らずに来てるよね。警戒心強いし知ってたら自分じゃなくてまずは部下に行かしてるやろな。
禰豆子が鬼になったということは血を与えたということつまり無惨血に耐えられなくなって死んだのではないか?ただし禰豆子は血に耐え鬼になったと考えられる気がする
無惨様は千年以上も生きてるのに何で竈門家にやって来た時「ごめんください、夜分遅くに失礼いたします。私○○に所属しております(適当な嘘)鬼舞辻と申します。実は青い彼岸花を研究し、探しておりまして、突然の来訪で恐縮ですがもし何かご存じでしたら教えていただけますとありがたいです」って言えなかったの?
食べたんじゃなくて血を与えて鬼になるか試してただけだったはず
そもそも無惨以外人を鬼にすることはできないと言われてたんだから犯人は無惨以外あり得ないよね
浅草の時点で分かってるはずでは?
無惨は竈門家を鬼にしようとしたけどできず、禰豆子だけ鬼になったってことかな?
無惨が無残に…
太陽を克服する鬼の誕生のための犠牲じゃないですか?
ねずこ字ちがう
ネヅコ、、
いや確かその時青い彼岸花知ってる人がいるか探していて鬼にしようとしてた気がする。禰豆子以外の家族は無惨の血に耐えられなくて死んだ
昔縁壱が住んでた家だから、日の呼吸の関係があるとおもったとか
竈門家に手をださなければ無惨様生きていられたね
竈門家を襲ったのが無惨だったことは2巻で判明してます
鬼滅の刃の素晴らしい
トコは理屈じゃないとこ
魂と肉体を比喩で表現して
るトコ今現在のレベルでの
真の芸術だよな
日本文化の「神ながらの道」
「もののあわれ」が描かれているから共感共鳴を生むんだよな
ずっと不思議やったんよ。3巻では傷つけるだけで鬼になってたし、血を分け与える量を調節するだけでみんな鬼に出来ると思ってたけど違うんやろね。それが出来たら鬼殺隊を片っ端から鬼に変えちゃうものね。体に合う合わないってあるんやろね。
全員鬼にしようとして適合しなかったんじゃね?
鬼ガチャを試したのか
家族が無惨様をキレさせるようなこと言ったのか
(青い彼岸花のウワサにしたがって向かったら竈門家だった)
演出スキップしたせいでSSRを出したのに気づかないって例えが好き
ifルート
無惨『美味え!美味え!あの化け物の神楽継承してる一族の血は美味ぇ!涙が出るぅ!!!犯罪的だ!うぅますぎる!』
無惨に家族を襲われ、その場にいた1人の妹だけ鬼となって生き残った竈門炭治郎
無惨に母親を鬼にされ、その場にいた1人の弟だけ生き残ったが、助けようとして母を手にかけてしまった不死川実弥
ちょっと似てるのが切ない
無惨によって無惨な姿にされた竈門一家
太陽を克服する鬼を作ろうとしてたんだよ無惨が漫画で言ってた
食べるんじゃなくて無惨の血に耐えられなかったんやろ
鬼にしようとしたけど、適合したこは禰豆子だけだったんかなと思ってた。無惨だしわざわざ食べるためだけに殺生はしなそう
ここで誰か食ってれば、少なくとも炭治郎は確定でワンチャン禰豆子も遭遇せずに太陽を克服してたのにな
太陽を克服する鬼を作ろうとしたけど、禰豆子以外は無惨の血に適合出来ずに死んだんじゃなかったっけ…
いや明らかに上弦開発の為に鬼にしにいったんだからで食用と認識してなかったからでしょ。まあこんなことどうでもいいんだが専門家きどってこんな意味不な考察してちゃダメでしょ
禰豆子の記憶とかの前に炭治郎が匂いで襲った人無惨だって浅草で分かってるし鱗滝さんも無惨しかいないって言ってたし))
無惨って、人間時代の名前なんだったんだろう。まぁ昔の人は幼名とかあるけど多分成人してたっぽいし
青い彼岸花を探してたかで、うろうろしてる途中でたまたま竈門家があって、まぁついでに鬼でも増やしとくか、くらいのノリじゃないかと。
無惨ぐらい力があると喰べたり喰べなかったりどちらでもいいんじゃないかな。
この時はお腹空いてなかったんじゃない?
童磨も人を喰べずに捨てたりしてたし。
無惨は人というより虫みたいな感覚らしいし。
この時は竈門家、日の呼吸関係、彼岸花とかまったく知らずに来てるよね。
警戒心強いし知ってたら自分じゃなくてまずは部下に行かしてるやろな。
最初らへんの無惨がきもすぎる
無惨によって無惨な姿に☆
なんちって☆
カナヲレ❤プしたい
太陽光に克服する鬼を探していたけど少量の血を入れただけで倒れたからガッカリして経過も見ずに去っていった
鬼ガチャ定期
あれよね、確かよりいちの子孫である(日の神神楽は日の呼吸を受け継いでると言われているから)炭治郎一家を鬼にしたら強くなり、日を克服できるのではないかと考えたんだった気がする